これで一連の騒動に決着が着くのだろうか──? 2018年8月3日、いわゆる「悪質タックル問題」について日大のトップ『田中英寿』理事長が、初となる声明文を同大学のホームページ上に掲載した。
「学生ファーストの理念に立ち返って」と題された文章を読んでみると、反省の言葉がズラリと並んでいるから “謝罪文” と捉えて間違いないだろう。だがしかし、あくまで田中英寿理事長は「知らぬ存ぜぬ」を貫き通すかのようにも見えるため、ネット上からは厳しい声が多く挙がっている。
これで一連の騒動に決着が着くのだろうか──? 2018年8月3日、いわゆる「悪質タックル問題」について日大のトップ『田中英寿』理事長が、初となる声明文を同大学のホームページ上に掲載した。
「学生ファーストの理念に立ち返って」と題された文章を読んでみると、反省の言葉がズラリと並んでいるから “謝罪文” と捉えて間違いないだろう。だがしかし、あくまで田中英寿理事長は「知らぬ存ぜぬ」を貫き通すかのようにも見えるため、ネット上からは厳しい声が多く挙がっている。
土曜から日曜にかけて台風12号が日本列島を縦断する予定で、各地のイベントが延期 or 決行を迫られています。もちろん、競馬も同様ですが、今週から新潟・小倉・札幌での開催なので影響は少ないかもしれません。進路エリアに住む方は十分警戒してください。
さて、今週末は新潟競馬場で「アイビスサマーダッシュ」、札幌競馬場で「クイーンS」が開催予定です。まずは両レースの傾向をチェックしておきましょう。まずはアイビスサマーダッシュの予想からいきますが、結論からいえば悪魔的予想となりました。
現代人の生活にすっかり浸透したSNS。なかでも画像投稿がメインのInstagramは若い女性を中心に世界中で大ブレイク。日本でも “インスタ映え” が流行語大賞に選ばれるほど、絶大な人気を誇っているのはご存知の通りだ。
そんななか、ある1本の “インスタ映え” にまつわる動画がネット上で注目を浴びている。その動画のタイトルは「男の知らない SNS女子の生態」。何やら謎めいた雰囲気のタイトルだが、いったいどんな女子の生態が収められているのだろうか?
ロシアW杯でアジア勢として唯一ベスト16入りを果たしたサッカー日本代表。チームを約2カ月率いた西野朗(にしの あきら)氏は大会終了後に退任を発表し、次の指揮官は未定のままだった。
しかし、ここにきて後任が決定した。NHKが報じるところによると、新生サッカー日本代表の監督に就任したのは「森保一」氏である。外国人監督の名前も噂されたが、日本人監督で4年後のカタールW杯へ向かうことになった。
自動車メーカーの中でも圧倒的な知名度を誇るトヨタ自動車。同社の数ある製品のなかでも米国で人気の車種のひとつが、パワフルな走りと開放式の荷台が特徴の「ピックアップトラック」である。
今回は、そんなトヨタのピックアップトラックが活躍する動画をご紹介したい。普通の車なら絶対に走行不可能だと思われる悪路を驚異的なパワーでクリアしていく様子は必見だ。
車好きであれば、一度でいいからレーシングカーに乗ってみたいものだ。しかし、自らハンドルを握ってサーキットを走れる人となれば、世の中のほんの一握りにしかすぎない。一体全体、レーシングカーにはどんな機能があって、どうやって操作するのだろうか?
多くは謎のベールに包まれているが、そんな疑問に答えてくれる動画をご紹介したい。「山本尚貴 直伝【SUPER GT Honda NSX-GTの運転のしかた】」という動画のタイトルからも分かるように、プロドライバーの山本尚貴(やまもと なおき)さんがレーシングカーの操作方法を説明してくれるぞ。
ビッグフライ! オオタニサーン!! またまた大谷翔平選手(エンゼルス)がホームランだ。2018年7月24日(日本時間)、ホワイトソックス戦に6番DHで先発出場すると、第2打席目に「SHO TIME」はやってきた。
球場で野球を生観戦するなら、楽しみとなるのが「プロの使ったボールをもらう」ことだ。ホームランだけでなく、ファウルボール、さらにはグラウンドに近い席なら選手から直接ワンチャンあるかもしれない。
もし憧れの選手からボールをもらおうものなら子どもたちにとって “貴重な体験” となるが、メジャーリーグでとんでもない悲劇が起きていたので報告しておきたい。あろうことか、少年が大の大人にボールを強奪されてしまったのだ。
ドローンが進化した理由に、バッテリー、モーター、コンピューターなどのパーツが小型軽量になった点が挙げられる。今後、さらにドローンが高性能になっていくことは間違いないが、これから人を乗せて飛ぶ電動飛行機に人気が集まるかもしれない。
なぜなら、ついに個人で空を飛ぶ時代が到来しそうなのだ。先日、海外の企業が発表した開発中の飛ぶ乗り物『BlackFly』は最高時速100キロで空を飛び、水・陸問わずに離着陸ができるらしい。
プロ野球ファンのみなさんにお尋ねしたい。あなたにとって “最強助っ人外国人選手” は誰だろう? きっと「ランディ・バース」「オレステス・デストラーデ」「ラルフ・ブライアント」……などなど、伝説級の助っ人外国人の名前がいくらでも挙がるハズだ。
それではあなたにとって “最も可愛かった助っ人外国人選手” は誰だろうか? 最強助っ人と比べるとその数はグッと減るが、それでも「アーロン・ガイエル」「ブライアン・トラックスラー」……と可愛い助っ人外国人選手は確かに存在した。中でも個人的にピカイチだと思うのが、元千葉ロッテマリーンズの『ベニー・アグバヤニ』である。
テクノロジーの進化によって誕生した革命的アイテム「ドローン」。数年前まではヘリや飛行機で行なっていた空撮が超カンタンにできるようになり、最近ではドローンレースが世界各国で人気を博している。
そんななか、ドローンとスポーツカーがスピード対決する動画「Drone v Porsche 911 GT3 RS hillclimb」が公開されていたので紹介したい。ドローンレースの世界チャンピオンに対するは、世界的サーキット「ニュルブルクリンク」で量産スポーツカー最速記録を更新した爆速ポルシェである。さあ、勝つのはどっちだ?
俺は今、猛烈に激怒している。なぜならば、オンラインゲームで見知らぬプレイヤーにめっちゃ煽られたからである。匿名性の高いネットの世界だけに、マナーの悪い輩(やから)が出没することは知ってた。そんなの分かっちゃいたけどブチギレだ!!
それは先日、W杯で盛り上がっていることもあって、久しぶりに某サッカーゲームを起動した時だった。相手のプレイヤーは、何の理由もなしにいきなり煽ってきたのだ。オンラインゲームで煽ってくるヤツ、あれは一体何なのか。
日本全国うだるような暑さが続いていますが、皆さんきちんと水分補給していますか。熱中症対策には水だけでなく、塩も少量摂った方がいいらしいですよ。さて、今週末は中京競馬場で「中京記念」、函館競馬場で「函館2歳S」が開催されます。
いよいよ2歳馬の重賞が始まった訳ですが、ここまで荒れまくっている夏競馬を考えたら今週もガッチガチの結果になりそうな気配はありません。このあたりでドカンと当てたいところです。
失敗は誰にだってある。これは野球の世界でもそうで、プロの審判が際どい判定で誤審をしてしまうこともある。だって同じ人間だもの……と思いきや、うっかりレベルじゃないだろっていう判定をした審判にネットがざわついている。
メキシコリーグで本当にあった判定を一言でいうならば「世紀の大誤審」。もはや2006年第1回WBCの「日本 vs アメリカ」戦で誤審をしたボブ・デービッドソンさえも相手にならない。なにせ空振りをボール判定にしてしまったのだ。
ロケットニュース24では以前、ロシアのユーチューバーが公開した「タイヤの代わりにバネをつけた車は走れるのか?」といった内容の動画をご紹介した。バネをつけても意外と普通に走っていたのが印象的だったが……
同じユーチューバーが、今度はタイヤの代わりに吸盤をつけて走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。さて、普通に走行は可能なのか、そして吸盤によってタイヤのグリップ性能は上がるのだろうか? これは期待せずにはいられない!
早いものでロシアW杯が終わってから1週間が経とうとしている。長いようで短かった1カ月……気がつけばすでにJリーグは再開し、欧州サッカー界も新シーズンに向けて始動している。中でも注目は、W杯でポルトガル代表を牽引したクリスティアーノ・ロナウドだろう。
この夏、彼はレアル・マドリードからユヴェントスへ電撃移籍し、新シーズンをイタリアで過ごすことになった。世界最高峰の選手と言われている33歳が、新天地で新たな挑戦をする道を選んだからだ。
2018年7月17日、大手ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の前澤友作社長が自身のTwitter上で「大きな願望、プロ野球球団を持ちたいです」と表明し話題になっている。
ネット上には賛同する声もあれば拒否する声もあり、まさに賛否両論といったところだが、今回はプロ野球ファン歴約25年の記者が「プロ野球への新規参入」について見解を述べてみたいと思う。一言でいうならば「大いにやったらええがな!」これに尽きる。
2018年7月18日、元サッカー日本代表の本田圭佑選手は米俳優ウィル・スミスらとのベンチャーファンド設立を発表した。本田選手が自身のSNSでも告知したところ、新しい挑戦を後押しするコメントが寄せられているが、一部の過激ファンが突撃する事態にもなっている。一体なぜ……?