いい時代になったものだ。インターネットが欠かせない世の中となった今、YouTube上で元プロ野球選手の指導を見ることができるようになった。2018年7月2日にノリさんこと中村紀洋さんが開設したチャンネルのことである。
「これまでの野球人生で培った野球理論(N’s method)とエンターテイメントを届ける」チャンネルとのことだが、いざアップされた動画がどれも目からウロコすぎた。これぞプロの指導! うまくなりたい野球少年たちは必見だ!!
いい時代になったものだ。インターネットが欠かせない世の中となった今、YouTube上で元プロ野球選手の指導を見ることができるようになった。2018年7月2日にノリさんこと中村紀洋さんが開設したチャンネルのことである。
「これまでの野球人生で培った野球理論(N’s method)とエンターテイメントを届ける」チャンネルとのことだが、いざアップされた動画がどれも目からウロコすぎた。これぞプロの指導! うまくなりたい野球少年たちは必見だ!!
最近、セミの鳴き声が聞こえるようになってきた。気温も連日の30度超えでいよいよ夏本番。そして夏といえば甲子園(高校野球選手権大会)である。2018年の甲子園は100回を数え、大きな節目を迎える。
すでに予選が始まっている地域もあり、わずかな椅子をかけて熱戦が繰り広げられている。今から本大会を待ちきれず、ウズウズしている人も多いはず……ということで、ヤバいとしか言えないインスタアカウントを紹介しておきたい。
4年に一度開催され、国と国のプライドが激突するW杯。2018年の今年はサッカーW杯ロシア大会が開催され、フランスの優勝で幕を閉じた。数多くのドラマが生まれ、選手たちのプレーに魅せられた1カ月だった。
強豪のベルギーを本気にさせた日本代表の活躍も記憶に新しいが、今ここで思い出しておくべきことがある。ズバリ、W杯はサッカーの他にラグビーもあること。しかも、自国開催の大会が約1年後に迫っているということだ!
暑い暑い暑い……うだるような暑さが続いていますが、いよいよ夏競馬って感じがしますね。今週もやってきました、競馬のお時間でございます。重賞はG3の1レースのみ。函館競馬場で函館記念が開催されます。
同レースはハンデキャップレースということもあってか、ハッキリ言って予想が難解です。……となればアイツの出番……万馬券ハンターことマンバくんでございます。理論無視で数字を導き出すシンクロマシーンを頼って大穴ゲットといきましょう。
2018年7月12日、横浜DeNAベイスターズがTwitter & Instagramの公式アカウントを開設した。えっ、やっていなかったの!? なんて声が聞こえてきそうだが、どうやらやっていなかったらしい。
そこで気になるのが「プロ野球の球団はどれくらいSNSやってるの?」ということだが、2018年7月12日時点での12球団のフォロワー数をランキングにしたのでご覧いただこう。比べたのはTwitter、インスタ、Facebookの3部門。まずはもっともユーザー数が多いと思われるTwitterからいってみよう。
約1カ月に渡って行われてきたサッカーW杯ロシア大会もいよいよ大詰め。国と国のプライドがぶつかり合うガチンコ勝負は準決勝を終え、3位決定戦と決勝を残すだけとなった。若い力の台頭がめざましいフランスと初優勝を狙うクロアチア──決勝は全世界が注目する戦いとなるだろう。
さて、今大会からモバイル視聴が増え、どんな場所でも見られるようになったW杯。もちろん、空の上からでも観戦できるのだが、W杯の人気を再認識してしまうような光景が撮影されていた。スゴい……スゴいよ、W杯!!
日産自動車が誇る世界的スポーツカー「GT-R」。先日、同社がその「GT-R」の50周年記念モデルを発表。さらに、生産予定台数や想定価格などを明らかにした。
同社の情報によると、このモデルは「何の制約もなくGT-Rをつくったらどうなるだろう」という考えを実現したもの。しかも、GT-Rと同じく50周年を迎えたイタリアの超名門デザイン会社「Italdesign(イタルデザイン)」との共同開発だというから見逃せない。果たして、気になるお値段はいかに……!?
白熱したロシアW杯・決勝トーナメントのベルギー戦から早いもので1週間が経った。結果は残念だったが、W杯での日本代表は世界を驚かせたと言ってもいいだろう。
さて、今回のW杯といえば「大迫ハンパないって」フィーバーが記憶に新しいところだが、思わぬ形で再燃しているので報告しておきたい。なんと日本代表DFの吉田麻也選手が「大迫ハンパないって」をやっているのだ。
一体、どこまで予想を超えていく選手なのだろうか。右肘内側側副靱帯の損傷でチームを離脱していた大谷翔平選手(エンゼルス)が、復帰後初のホームランを放った。2018年7月9日(日本時間)のドジャース戦、迎えた7回裏のことだった。
日本の野球界がアツい! ここ最近はサッカーワールドカップ一色だけど、大会期間が終わればまた野球にも注目が集まるだろう。
いまの日本野球界の特徴は、ホームランバッターが増えたということだ。一時は長距離砲が不足していると心配されていたが、巨人・岡本、日ハム・大田が覚醒し、なによりDeNA・筒香と日ハム・中田がいる。西武・山川、SB・柳田も外せない。連日のように特大ホームランが飛び出し、プロ野球ファンとしては嬉しい限りである。
しかし、筆者(私)にはどうしても忘れられないホームランバッターがもう1人いる。そいつはカルカッタで商店を営むごくごく普通のインド人。こいつのバッティングがハンパない!
ブレーキランプ5回点滅。マ・ン・バ・ケ・ンのサインでお馴染み、マンバくんの時間がやってきました。狙うはもちろん3連単の万馬券の完全的中です。
今週末は福島競馬場で七夕賞、中京競馬場でプロキオンSが開催されます。今週こそ……今週こそはバシッとシンクロ予想で当てちゃいましょう。マンバくんと万馬券は出会えるのか、七夕伝説がいざ開幕!!
本日7月6日、ついに準々決勝が始まるW杯。出そろったベスト8はいずれも強豪で、どこが優勝するかは神のみぞ知る。台風の目はフランスか。
そんな中、韓国のある番組の放送事故が話題になっている。現地からレポートをするキャスター……と、その時! 画面外から現れる黒い影!!
本日2018年7月5日、絶大な人気を誇る軽自動車「スズキ ジムニー」の新モデルが発売となった。さて、20年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたという『新型ジムニー』は、いったいどのようなマシンに仕上がっているのだろうか?
YouTubeにアップされている公式動画「新型ジムニー/新型ジムニーシエラ プロモーションビデオ」で同車の詳細をみることができる。確認すると……いかにもタフそうな、カクカクしたボディフォルムが超カッコイイー!
ベスト8が出そろったW杯。そこに日本の名前はない。しかしながら、惜しくも敗北を喫したベルギー戦は人々の記憶に刻まれたに違いない。
そんなベルギー戦の翌日、ベースキャンプに戻った日本代表を迎えたのは、スタッフたちの感動的な対応だった。号泣する人続出!
スポーツカーの代名詞として親しまれている自動車メーカー「ポルシェ」。同社のマシンは市販車・レーシングカー問わず高性能であることで知られ、古くから世界中の車ファンを魅了し続けている。
そんなポルシェのマシンが、先日、世界的サーキット「ニュルブルクリンク 北コース」の最速記録を35年ぶりに塗り替える快挙を成し遂げた。ネットでは記録更新時の走行シーンが公開されているのだが、運転席からの景色が早回しにしか見えないほど超爆速なのでご紹介したい。
2017年、試合中の事故で首から下が全く動かない過酷な状況に陥ったプロレスラーの高山善廣(たかやま よしひろ)。帝王を襲ったまさかのアクシデントは全プロレスファンに衝撃を与えた。
高山を応援するため「TAKAYAMANIA(タカヤマニア)」が設立され、多くのプロレスラーやプロレス団体、そしてプロレスファンが賛同し支援活動が続いているが、このたび初イベントとなる『TAKAYAMANIA EMPIRE』の開催が決定したのでお知らせしたい。
負けた……でも良い試合だった! 本当に感動をありがとう!! ニッポン!!! W杯ベスト8をかけたベルギーとの試合、日本代表は惜しくも敗北。
しかしながら、優勝候補の一角ベルギー相手に、あわや勝利という瞬間もある見せ場の多い試合だったため、爪痕を残した負けだったと言えるだろう。そんな中、FIFAの運営スタッフが日本代表チームを絶賛しているためお伝えしたい。
あと一歩……あと一歩のところだった。2018年7月3日、サッカー日本代表はロシアW杯の決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦して2−3で敗れた。一時、2点リードする場面もあったが、後半終了間際に3失点目を喫して史上初となるベスト8の夢はついえた。
しかし、日本代表はFIFAランキング3位の強豪を相手に大健闘。試合後、西野監督が「本気のベルギーがそこにありました」と語ったように極限まで追い詰めた。