今、7歳の少年の動画が、ネット上で大きな話題になっている。彼は走るのがめっぽう速く、60メートルを8.69秒で、100メートルを13.48秒で走ってしまうのだ。動画で彼の走りを見れば、その圧倒的なスピードに仰天するはず。速すぎだろ……!
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白血病を発表した競泳の池江璃花子選手。昨年2018年、高校3年生にして日本人初のアジア競技大会6冠を達成した水泳界のスターの難病に日本中が衝撃を受けた。そんな池江選手が2019年2月13日にSNSを更新。その投稿に応援の声が集まっているためお伝えしたい。
あと1週間待てば、ついに2019年のG1が始まる。ご存じのように一発目はダート王を決めるフェブラリーS。根岸Sを勝ったコパノキッキングに藤田菜々子騎手が騎乗するなど、すでに盛り上がりを見せている。
もう待てない……今から発走が待ち遠しいところだが、今週末も重賞が開催されることを忘れちゃいけない。春を見据えて東京競馬場では「クイーンC」と「共同通信杯」、京都競馬場では「京都記念」が行われる。昨年大荒れしたレースにまさかの7頭立て、そして1番人気が飛びやすい3レースはどうなる?
この世界には様々な乗り物が存在する。車、バイク、飛行機などは移動手段として利用されているので馴染みがあるが、「ボート」になるといまいちピンと来ない人も多いのではないだろうか。
しかし、今回紹介する動画に収録されている超高性能なボートは、馴染みがなくても思わず「こんなスゴイ乗り物あったのか!」と興味をそそられずにはいられない。新型アクションカメラ『GoProHERO7』で撮影された大迫力映像は一見の価値アリだ!
県知事を筆頭に何かとダジャレで町おこししがちな鳥取県が、今度は「鳥取にSUMO!」と呼びかけている。念のため説明しておくと「相撲」と「住もう」をかけているワケなんだね。
鳥取市が展開するこのプロジェクトの顔を務めているのは、蟹取ならぬ関取の大相撲力士・石浦関だ。石浦関は鳥取県出身者として53年ぶりの幕内力士となった。120キロの小兵ながら多彩な技で大きな相手を転がす相撲ぶりに、県民は狂喜乱舞しているのである。私などは親近感を持ちすぎて、たまに「親戚だったかな」と錯覚するほどだ。
そんな鳥取市が、石浦関をゲストに招いて都内でイベントを行うという。鳥取出身で相撲好きの私は、あわよくば関取の手くらい握れるかしらと期待しつつ出かけてみた。
2019年2月1日、サッカー日本代表はアジアカップの決勝でカタール代表と対戦して1−3で敗れた。2011年以来の王座奪還を目指したが、あと一歩だけ届かなかった。あれから数日、現在は背番号「10」を背負う中島翔哉選手のポルトガルからカタールリーグへの移籍(ポルティモネンセ → アルドゥハイル)が話題になっている。
そんななか、海外から日本代表の “ある行動” に賞賛の声が寄せられているので紹介しておきたい。決勝で敗れた日本代表は、以下のような行動に出ていた。
2018年も早いもので2月に突入した。このところ、寒さも冬本番。週明けこそ春のような陽気に包まれるようだが、そこからは全国的に10度を下回る気温に逆戻りするとの予想が出ている。
さて、天気や気温の予想も大事だが、週末になれば競馬の予想も大事である。今週末の重賞は東京競馬場で東京新聞杯、京都競馬場できさらぎ賞が開催される予定だ。春競馬を占う一戦はこう戦う!
大迫……いや、全員ハンパないって! 現在開催中のアジアカップ2019で、日本代表は6戦全勝で決勝の舞台にたどり着いた。どこかヒヤヒヤするシーンもあったものの、結果がすべて。あと1勝で2011年以来の王座奪還だ。
決勝の相手はカタール代表。中東の国ということは分かっても、どんなチームなのかイマイチ知らない人も多いのではないだろうか。そこで、決戦を前にカタール代表を紐解いていきたい。
「あの時はムカついたけど、今は好きさ」 ──これから紹介するツイートを読んで、そんな気持ちになるのは私だけではあるまい。そして、同時にこう感じる人も多いのではないか。「やっぱり、スポーツってええなぁ……」と。
もったいぶってもアレなので、さっさとそのツイートを紹介したい。それは、日本代表の長友佑都選手が本日2019年1月29日に投稿したもの。内容は……以下の通りだ。
アジアカップの頂点まであと2勝。厳しい戦いが続くなか、サッカー日本代表は準決勝まで駒を進めた。ここまで来たらどの国とあたっても強豪ばかりだが、次戦は大会前から優勝候補に挙がっていたイラン代表と激突する。
イラン代表はグループステージのイエメン代表との初戦を5−0で大勝し、準々決勝の中国代表戦まで4勝1分と無敗。しかも、いまだに失点なし。日本は安定して勝ち進んできた相手にどう戦えばいいのだろうか。
惜しかった……と言っても、当たらなければお金は返ってこないのが競馬の世界。結果こそすべてで弱肉強食。ちなみに記者は、今年に入ってからずっと食われまくっている。マイナス1万700円。福沢諭吉に換算すると1人ではあるが、野口英世なら10人だ。
ただし、これまでの結果はもういい。今週うまくいけば全部回収するどころか、大幅プラスになる可能性は大いにある。そう、牝馬限定でハンデ戦……大荒れする愛知杯を含む重賞3レースが開催されるのでリベンジする予定なのだ!
な、なんだこのゴールキーパーは! 2019年1月5日から開催されているアジアカップにおいて、イラン代表のゴールキーパーが世界から熱視線を浴びている。それもそのはず、彼はスローイングで70メートル先の味方にまでボールを届けたのである。いくら何でも強肩すぎる!
2019年1月5日より開幕したAFCアジアカップは、ついにベスト8が出揃った。ノックアウトステージに進出したサッカー日本代表は、苦しい展開ながらも前半に奪った虎の子の1点を守り抜いてサウジアラビア代表を撃破。優勝まであと3勝というところまで来た。
次なる対戦相手のベトナム代表は、D組3位からノックアウトステージに進むとヨルダン代表とのPK戦までもつれる死闘を制して勢いに乗っている。いったい誰に注目したらいいのだろう──そう思っている人もいるはずなので、ここで準々決勝を前に名前とプレーを覚えておこう。
2019年1月5日に開幕したAFCアジアカップも、ついに20日からノックアウトステージが始まった。その名の通り、負けたら終わりのサバイバル。グループステージを全勝で突破したサッカー日本代表は、サウジアラビアとベスト8入りを懸けて対戦する。
2011年以来の栄冠を勝ち取るため絶対に負けられない戦いが続くが、ここでノックアウト初戦の相手・サウジアラビアにまつわる知識を1つお伝えしておきたい。国際スポーツ大会などで国名は、英字3文字で表示されることがほとんど。日本(JAPAN)だと「JPN」となるが、サウジアラビアはどう表示されるかご存じだろうか。
サッカー日本代表であり、カンボジア代表監督──。そんな今までにはない道を平然と歩いてのける本田圭佑(ほんだ けいすけ)さん。ジョジョの奇妙な冒険ではないがその生き様を見て「そこにシビれる、憧れるゥゥウウウ!」という人も多いのではなかろうか。
本田圭佑さんといえば「本田△(本田さんカッケー)」とも言われるように、これまで数々の名言を生み出してきたことでも知られるが、2019年1月、またしても後世に残る名言を歴史に刻んだのでお伝えしよう。世の少年少女たちよ、ぜひこの言葉を覚えておいて欲しい──。
いよいよ開幕したアジアカップ、サッカー日本代表はトルクメニスタンとの初戦を3−2でなんとか勝利し、グループステージ突破に向けて貴重な勝ち点3を手にした。そして本日1月13日はオマーン戦(日本時間22:30キックオフ)、ここでも白星を重ねて王座奪還へ弾みをつけたいところだ。
試合は「NHK BS1」と「テレビ朝日系列」で放送されるが、テレ朝の解説はご存じ松木安太郎さん。松木さんと言えば、居酒屋で観戦しているかのような松木節で知られている。そこで今回は、松木さんが試合中に言いがちなセリフをまとめてみた。題して「サッカー日本代表の試合解説をする松木安太郎の口癖10連発」だ!
なんだか全くスムーズにことが運ばない「2020年東京オリンピック」。なんだかしょっちゅう何かしらで炎上気味に感じるのは筆者の気のせいだろうか? 早速ビッグニュースになっている「フランス当局がJOC竹田会長捜査開始」の一報。
突然のフランス当局にびっくりされた方は結構多いようす。フランスつながりで、今世間を騒がせているゴーン前会長関連に対する報復を勘ぐる声も出てきている。いやいや、実は竹田会長って、結構前からフランスの検察に目をつけられていたんですよ。折角なので簡単にまとめましょう!




















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