日米ともに2019年の野球シーズンが開幕してから約2週間が経過した。1日ごとの結果に一喜一憂。ファンは野球のある毎日を楽しんでいることだろう。
さて、日米を合わせると数多くの試合が毎日のように行われている訳だが、必ず生まれるのが珍プレー好プレー。この度、アメリカから思わず二度見するようなプレーが届いたのでお伝えしておこう。なんとセンターフライで二塁から生還した選手がいたのである!
日米ともに2019年の野球シーズンが開幕してから約2週間が経過した。1日ごとの結果に一喜一憂。ファンは野球のある毎日を楽しんでいることだろう。
さて、日米を合わせると数多くの試合が毎日のように行われている訳だが、必ず生まれるのが珍プレー好プレー。この度、アメリカから思わず二度見するようなプレーが届いたのでお伝えしておこう。なんとセンターフライで二塁から生還した選手がいたのである!
2018年大みそか、フロイド・メイウェザーのRIZIN参戦をご記憶の方は多いハズだ。日本の至宝、那須川天心との一戦は1ラウンドTKOという衝撃の結末を迎えたが、それでもあのフロイド・メイウェザーを日本に引っ張り出した功績は大きい。
メイウェザー戦を実現させたことから、RIZINは日本のみならず世界中の格闘技ファンから注目される存在となったが、なんと今度はあの「マニー・パッキャオ」がRIZINに参戦する! ……らしい。というのも、RIZINのCEO・榊原信行氏のTwitterにパッキャオが登場しているのだ。
日本全国のパパさん、ママさん、こんにちは。今日も育児に家事にお疲れさまです! 子供って本当に可愛いですよね。子供が生まれると「目に入れても痛くない」の意味がわかりますもんね。うちのコ(2歳)なら目に入れて大暴れしても全ッ然痛くありません!!
それはどうでもいいとして、みなさんはアプリ『おにから電話』をご存じでしょうか? そう、シリーズ累計1600万ダウンロードを誇る超人気アプリ『おにから電話』のことです。先日、その『おにから電話』を久々に起動したところ、なぜかあの人がいたのです……。
プロ野球「千葉ロッテマリーンズ」ファンになって約25年。いま私P.K.サンジュンはブチギレて……いない。むしろ心は澄み切った青空のように穏やかだ。先にお伝えしてしまおう、2019年の千葉ロッテマリーンズは開幕1週間で終了しました、と。
できる事なら時計の針を1週間戻し、ちょっぴり期待していた自分に「無駄だから」と教えてやりたい。2017年シーズンも終戦は早かったが、このままいけば今年は桜が散る頃に千葉ロッテマリーンズも散りそうな気配である。
全国的に桜が満開。いよいよ桜の女王を決める時期が到来だ。2019年4月7日、平成最後の桜花賞が阪神競馬場で開催される。牝馬クラシックの一冠目、先頭でマイルを駆け抜けるのは果たしてどの馬なのか。
本命は2歳女王であり、ステップレースのチューリップ賞を勝って臨むダノンファンタジー。頭ひとつ抜けた実績から単勝1倍台のオッズさえも予想されるが、実はひそかに黄色信号が灯っている。なぜならば──。
気温が暖かくなり、夏に向けてダイエットを意識する人が増えるこの時期。ダイエット成功の代名詞とも言えるライザップが、20~69歳の男女4230名を対象にした「ダイエット意識が高い都道府県ランキング」を発表した。
これは「あなたはダイエットをしたことがありますか」との問いに対して「現在ダイエット中である」など、意識が高い回答者の割合を都道府県別にまとめたものだ。さて、あなたの住んでいる都道府県は何位だろうか? 気になる順位は次の通りである!
野球のない生活が辛いよぉ……そんな苦しみとも間もなくオサラバ。本日2019年3月29日、ついにプロ野球が開幕する。これまでキャンプにオープン戦、さらには日本代表とフライングで応援してきたファンも多いだろうが、ここからが本当の戦いである。
野球ファンにとって元旦のような開幕戦。約半年に渡って長い戦いが始まるだけに、気合は尋常じゃないだろう。そこで今回は、特別な日を前に「プロ野球ファンあるある」をお届けしたい。それでは、一気に40連発でどうぞ!
競馬はロマンであり、ドラマも起きる。先週なんかまさにそう。キングヘイローが亡くなった週に主戦だった福永祐一騎手が、ミスターメロディで高松宮記念を勝利。キングヘイローが2000年の同レースでG1初勝利を飾ったことを思えば、サインが出ていたとも言える内容だった。
……とまぁ400万馬券がとれなかった “たられば” は置いといて、すでに次の戦いは始まっているから大阪杯の話をしていこう。2年前にG1昇格した大阪杯はG1馬8頭と好メンバーがズラリ。もはやどの馬が勝ってもおかしくない混戦ムードに包まれている。難しいレースをどう買うか、注目したいのは「レース間隔」だ。
あなたはかつてプロ野球で活躍した「里崎智也(さとざき ともや)」氏をご存じだろうか? 千葉ロッテマリーンズでは正捕手として活躍、WBC日本代表では世界一にも輝いた、平成を代表する名捕手の1人である。
プロ野球選手としてはもちろんのこと、チャーミングな容姿から “大天使” との異名を持つ里崎氏がこのたび「YouTuberデビュー」を果たした。的確でわかりやすい野球理論には定評のある里崎氏だけに「いいじゃん!」と思いきや……。
世界は広く、さまざまなスポーツが存在する。中には狂気とも言えるようなものも少なくないが、おそロシアで知られるロシアに「ビンタ選手権」なる恐ろしい競技があるのをご存じだろうか。文字通り、ビンタ王者を決める大会だ。
そして先日、実際に大会が開かれてYouTubeにその様子が投稿されている。相手のアゴ付近を容赦なく撃ち抜くため、失神する選手が続出。どう考えてもヤバい競技だが、反響を呼んでいるので紹介しておこう。
ついにレジェンドがバットを置いた──。2019年3月、シアトルマリナーズのイチロー選手が現役引退を表明した。今さらイチロー選手のスゴさを説明する必要はないと思うが「1つの時代が終わった」そう言っても決して言い過ぎではあるまい。イチロー選手、本当にお疲れ様でした。
さて──。「お疲れ様でした」なんて言っておいてこんな告白をするのもアレだが、私、P.K.サンジュンは、かつてイチロー選手に不道徳極まりない失礼を働いたことがある。今回は心からの謝罪の念の込め、全てを正直に告白したい。
昨日2019年3月21日、突然の発表に日本中の誰もが衝撃を受けたに違いない。長年活躍を続けたイチロー選手が、現役を退くこととなった。その日は東京ドームで、所属するシアトル・マリナーズとオークランド・アスレチックスの開幕戦2日目。イチロー選手も先発で出場していた。まさかそんなタイミングで引退を発表し、記者会見を行うことになるとは……。
ところで、45歳まで現役を続けてきた彼と、私(佐藤)は同い年。1973年に生まれた彼が一線を退くことについて、いろいろな思いが心の奥底から湧き上がってくる。若いころは、彼の活躍を見るのがイヤだった。
いよいよ春のG1シリーズが開幕だ。まずは2019年3月24日、中京競馬場で高松宮記念が開催される。1200メートルの電撃6ハロンを皮切りに古馬戦線、3歳クラシック……と毎週のように楽しみが尽きない。
さてさて、いつも以上に力が入る週末が続くが、やはり馬券を当てなければ面白くない。2019年に入ってズタボロの記者は、1点突破の勝負をしかける。高松宮記念を制するのはモズスーパーフレアだとズバリ予想。なぜならば……
全国6000万人のプロ野球ファンのみなさん、こんにちは。突然だが、あなたは「ポンセ」を覚えているだろうか? かつて大洋ホエールズの4番を務め、1988年にはホームラン王も獲得、そして口ヒゲが似ていることから「マリオ」と呼ばれた、あの『カルロス・ポンセ』選手のことである。
成績もさることながら、その陽気なキャラクターもファンから愛されたポンセ。そのポンセがなんと……ユーチューバーになったってよォォォオオオオ! ……ってマジかよ、ポンセ!! どういうつもりかは知らないが、これはチャンネル登録するしかないな!
重賞、重賞、また重賞。こうなってくると、春競馬の匂いが漂ってくる。さぁて、今週もやりますかァ……と意気込むものの、記者はハズレ馬券を量産中。今年の重賞で当てたのはフェブラリーSの格安馬券のみっ……!
これから本格的にG1シーズンが開幕するだけに、ここいらでいっちょ勝ちグセをつけておきたい。ということで今週末の重賞4レースは、3連単で大金狙いではなく3連複の5頭ボックスで攻めてみることにした。とにかく勝ちたいんや!!
2019年秋、ラグビーW杯が日本で開催される。このことをどれくらいの人が知っているだろうか。ラグビーファンからすると何を今さら……と思ってしまうところだが、現実は悲しいかなそうでない。「日本であるの?」「いつ?」といった声も少なくないのが現状だ。
開幕日の9月20日まであと約半年。現状をどう打破するのか不安が募るが、1人の元ラガーマンが2年前から信じられない行動に出ている。「ラグビー登山家」の長澤奏喜さん(34歳)は、より多くの人にW杯のことを知ってもらおうとラグビーボールを抱えて各国の山頂へトライする挑戦を続けているのである。
マイク・タイソンといえば、史上最年少でWBC世界ヘビー級チャンピオンの座を獲得。怒涛の勢いで勝ち進んだボクシング界のレジェンドである。
そんなマイク・タイソンも現在は52歳(2019年3月11日時点)となった。だがしかし、さすがレジェンド。歳を重ねた今も身体能力は半端なものではないようだ。なぜなら、動画で見られる彼の動きが信じられないほどキレッキレだからである。
今月10日から大相撲春場所が大阪市の『エディオンアリーナ大阪』で開催される。普段は両国近辺に住んでいるお相撲さんたちが、場所の2週間前くらいからその地方に移動して宿舎生活をしていることを知らない人も意外と多いのではないだろうか。その期間に力士たちは稽古しつつ地元の人と交流したり、イベントに出演してPRしたりと忙しく過ごしているのだ。
3月3日、梅田にある巨大な商業施設『グランフロント大阪』で『春がキタ! うめきた場所 in グランフロント大阪 2019』と題したイベントが行われた。
大阪出身の大関・豪栄道をはじめ御嶽海、妙義龍、錦木、阿武咲、琴奨菊、佐田の海、嘉風、友風、琴恵光といった人気力士がタダで見られるとあって、会場には約5500人が詰めかけ大盛況である。
とった……荒れた弥生賞をモノにした……と一瞬思ったが、メイショウテンゲン買ってなければカントルもバッチリ差されていた。あれから約1週間が経過するも、シュヴァルツリーゼを推していた身としてはいまだにショックを引きずっている。
おそらく皐月賞でそこそこ人気になるだろうなぁ……と思ってしまうところだが、下ばかり向いている訳にはいかない。今週は土曜に中山牝馬S、日曜にフィリーズレビューと金鯱賞の重賞競走が開催予定で、次の戦いはすでに始まっているのだ。当然、やる!