2017年も最後の1週間に突入した。私(中澤)はロケットニュース24に入って2年と3カ月となるが、相変わらず記事を書くたびに自分の至らなさを痛感する次第である。もっと良い記事が書きたい。
そんな中で、勉強になると共に励みにもなるのが他メディアの記事だ。そこで、ロケットニュース24の記者たちに2017年ガチで面白かった他メディアの記事を聞いてみたぞ!
2017年も最後の1週間に突入した。私(中澤)はロケットニュース24に入って2年と3カ月となるが、相変わらず記事を書くたびに自分の至らなさを痛感する次第である。もっと良い記事が書きたい。
そんな中で、勉強になると共に励みにもなるのが他メディアの記事だ。そこで、ロケットニュース24の記者たちに2017年ガチで面白かった他メディアの記事を聞いてみたぞ!
今日は2017年のクリスマスである。おそらく多くのカップルは互いの愛を確認し合い、プレゼント交換なんかもしちゃったことだろう。プレゼントの内容は人それぞれだが、誰もが彼のためを想い、そして彼女のことを想いプレゼントを選んだハズだ。だがしかし……。
クリスマス・イヴから半日ほどしか経っていない今、各種ネットオークションが盛り上がりを見せ始めている。……そう、クリスマスプレゼントと思われる「新品未使用のブランド品」が多く出品され始めたのだ。中には堂々と「いただきものです」と記載されたものもあり、男性ならば涙なくして見られない……。
今年も残りわずか。振り返れば色々あった……というセリフが飛び交う時期に、Twitter Japanは来年に向けて勇気ある行動に出た。ユーザーに対してリクエストを募っているのだ。
利用者の声に耳を傾けるのは良いことだと思うのだが、言いたい放題言われてしまう予感も……。気になったのでネットの声を見てみると、一番多いのはやはり「アレをやめろ」という意見のようだ。
いまや我々の生活に欠かすことの出来ないSNS。特に各種SNSに搭載されている「メッセージ機能」で、他人とのコンタクトは劇的に容易になった。だがそれに伴うトラブルも増加しており、顔が見えない相手だけにどう応対していいか判断しづらいのも事実である。
そんな中、TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)で絡まれた男性が「冷静かつユーモラスにとった対応」に注目が集まっている。果たして男性は、顔の見えない相手にどのように対応したのだろうか? 詳細を以下でご紹介したい。
スマホ全盛のこのご時世。そんなスマホ生活を快適にするアプリだが、気に入っていたアプリが突然の仕様変更で使いにくくなるのはよくあることだ。
仕様が変更されて1年以上経つのに、未だに「元に戻せ」という声が絶えないのがTwitterの『いいね』のタイムライン表示。そんな不評な仕様について、ついにTwitterが動いた! ……のだが、そういうことじゃねえんだよー!!
日本で唯一の……いや、世界でただ1人の “怒りの獣神” といえば、ご存じ「獣神サンダーライガー」さんだ。ライガーはライガー、その名の通り獣の神様なので中の人などいないが、噂では53歳ともいわれるベテランプロレスラーである。
2017年12月19日、そのライガーさんが自身初となる公式Twitterアカウントを開設した。ニックネームは「怒りの獣神」とされるだけにさぞかしイカついTwitterかと思いきや、プロフィールや投稿には♡を始めとする絵文字が多用されており、ファンの間では早くも動揺が広がっている。
突然だが、みなさんは「ターボばあちゃん」をご存知だろうか? 兵庫県に伝わる都市伝説で、時速140キロ以上で走り抜ける老婆のことだ。トンネルを車で走っていると、突然窓を叩いてくることもあるらしく、目撃場所は主に六甲山が多いとされる。
六甲山といえば、時速280キロ以上で空を飛び回るUMA(未確認動物)「スカイフィッシュ」も有名なので、六甲山は「未確認超高速生物」のメッカとも言えよう。
それはさておき……そんな超高速ターボばあちゃんについての話題を、都市伝説やオカルト事情とは縁もゆかりもない、ある男が私に振ってきたところから話は始まる。
お歳暮にクリスマスプレゼント、さらには年賀状と、この時期とにかく多忙になることで知られる郵便局員。都市伝説的な噂話では「お歳暮や年賀状にはノルマがある」とも聞くが、とにもかくにも現場の最前線で働く郵便局員のみなさん、どうか事故には気を付けて頑張ってください。
それはさておき、いまTwitter上で「現役郵便局員の暴露」が波紋を呼んでいる。Twitterに投稿されてから半日ほどで1万6000リツイートを記録するなど大きな注目を集めているこの投稿。全文はかなり長いので、ポイントを抜粋してお伝えしたい。
「座間9遺体事件」では、犯人がTwitterなどで自殺をほのめかした被害者を誘い出したという。思ったことを即座に発信できてしまうTwitterでは、こうした「自殺のほのめかし」は特に珍しいことではない。
産経新聞によると、この事件を受け、ツイッタージャパンが自殺ツイートへの新機能を追加するという。その新機能について、早くもTwitter民から批判の声が上がっているためお伝えしたい。
数年前から発売され、その刺激の強さから「童貞を殺す服」と称されるセーターをご存じだろうか? 胸元はざっくりオープン、背中も大きく開いたデザインは、確かに童貞ならば殺られかねない破壊力を秘めている。
だがしかし、セーターは所詮セーター。どれだけ刺激的なデザインでもこれまで童貞以外は何とか耐えられていた……のだが。2017年12月16日、あるコスプレイヤーが投稿した「童貞を殺すセーターを着てみた」は様々な意味でジェノサイド! 童貞ならずとも、殺られまくっている人が続出しているのだ。
今、ネット上で注目を集めつつあるWebサービスがある。それは匿名で質問を送ることのできる「質問箱 Peing(ピング)」だ。どうやって利用するのか、わからない人も多いと思うので、簡単に利用方法を説明しよう。
2017年も残すところ3週間弱。各種ランキングが続々と発表されているが、本日12月15日『ヤフオク! 急上昇ワードランキング2017』が発表された。
オークションの急上昇ワードなので「今年もっとも欲しがられたアイテム」と近いニュアンスのランキングだが、果たしてどんなワードがランクインしているのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
みんな大好きミスタードーナツ。もしカロリーや体型を気にしなくていいならば「毎日5個くらいは食べたい」……そう願う人は多いハズだ。かく言う記者もその一人で、自分がギャル曽根さんと同じ体質ならば主食を “ハニーディップ” にしたいくらいである。
それはさておき、いまインターネット上で元ミスド店員がオススメする「ドーナツを更に美味しく食べる方法」が超話題になっている。テイクアウトしたドーナツに一手間かけるだけの簡単なレシピばかりなので、ぜひご覧いただきたい。ズバリ保存推奨だ。
2017年度の流行語大賞に「インスタ映え」が選出されるなど、いまや絶対的な地位を確立した写真共有SNS、インスタグラム(Instagram)。きっと世界中の多くの人が、思い思いにインスタライフを楽しんでいることだろう。
そして12月も半ば。きっと今年もあなたのインスタには素敵な思い出が多く加わったハズだ。今回は全インスタユーザーに、この時期にピッタリの無料サービス『ベストナイン(#2017bestnine)』をご紹介したい。インスタの1年はベストナインで締めくくってみよう。
2017年も半ばに突入し、残すところあと3週間を切った。日本国内では天皇陛下の生前退位や衆議院総選挙、海外に目を向ければトランプ米大統領の就任や北朝鮮のミサイル問題……などなど、実に目まぐるしい1年だったと言えるだろう。
2017年12月13日、そんな世相がダイレクトに反映された『2017年Google検索ランキング』が発表された。今回は「急上昇ランキング」や「○○とはランキング」「比較ランキング」などの各種ランキングをまとめてご紹介したい。
オッス、佐藤だ。日本一多い名字の「佐藤」は、もうずっと佐藤と呼ばれ続けている。学生時代は下の名前で呼ばれることもあったが、少なくとも30年近くは一貫して佐藤だ。
たまに違う名前で呼ばれてみたい! できればいい感じのニックネームが欲しい! ということで、スキルを売り買いするサービス『ココナラ』で「ニックネームを考えて!」とお願いしたところ……想像を超える斬新な名前を付けてもらったぞ! まさか過ぎたッ!!
日々他愛もないことをInstagramやTwitter・Facebookに投稿している人も多いと思う。私(佐藤)もその1人だ。しょーもないことを投稿するのが大好き! 「くだらねえ」と言われたい。
そんなくだらない投稿を、より見栄え良くする、ちょっとしたアプリの使い方を紹介したいと思う。2つのアプリを活用すると、イラスト風に加工した画像をアニメーションとして動かすことができるのだ。そのアプリとは!?
今や現代人にとって欠かせない存在となっている「AI(人工知能)」。スマホ、家電、ロボットなどなど、あらゆる電子機器に搭載されているのはご存知の通りだ。
そんななか、AIを活用した驚くべき画像編集技術が発表された。今後、世界に多大な影響を及ぼす……かもしれないその技術を動画と共にご紹介しよう。
すっかり現代人の生活に浸透したSNS。中年世代よりも若者の方が活発に利用しているように思えるが、SNSの種類によってはそうとも言いきれないようだ。
というのも、海外掲示板サイト Reddit でミレニアル世代(1980年~2000年代初頭に生まれた人)が「SNSをしない理由」について意見を交換。ナカナカ面白い声が飛び出していたのだ。