それは詐欺だ。いわゆるフィッシング詐欺というヤツだから騙されちゃいけない。『2018 年間ビジターアンケート(Tokyo) ブラウザー意見アンケート』なんて言葉を見ると「アンケートかな?」と思ってしまう気持ちは痛いほどに分かるが、無視しよう。
そのタブ、もしくはウィンドウを閉じればいい。やるべきことはそれだけだ。間違っても、『ラッキーな訪問者はあなたです』的なポップアップを見て、「キターーーー! 豪家な商品が超激安で手に入るぞ!!」となり、個人情報やらクレカ情報を入力したらダメだぞ!!
それは詐欺だ。いわゆるフィッシング詐欺というヤツだから騙されちゃいけない。『2018 年間ビジターアンケート(Tokyo) ブラウザー意見アンケート』なんて言葉を見ると「アンケートかな?」と思ってしまう気持ちは痛いほどに分かるが、無視しよう。
そのタブ、もしくはウィンドウを閉じればいい。やるべきことはそれだけだ。間違っても、『ラッキーな訪問者はあなたです』的なポップアップを見て、「キターーーー! 豪家な商品が超激安で手に入るぞ!!」となり、個人情報やらクレカ情報を入力したらダメだぞ!!
匿名性が高いインターネットの世界。人の本性なのか、悪口、ため口なんでもござれ状態だ。やりすぎて逮捕される人も出始めているが、みんなそこまでしてディスりたいのだろうか。
そんな現代のネット社会を風刺したマンガが共感を集めているためご紹介したい。こんな時代が来ればいいなあ。
2018年2月8日に開幕した冬季オリンピック平昌大会。2月14日15時の時点で日本は合計4つのメダルを獲得しているが、ここからどこまでメダル数を伸ばせるのか? 選手たちのアツい戦いに期待しよう。
それはさておき、あまり話題になっていないが、実はこの時期だけTwitterで「#(冬季オリンピック関連ワード)」と打ち込むと勝手に絵文字が出てくることにお気づきだろうか? その種類は100以上にも及ぶとのことなので、暇な人はどんな絵文字があるのか探しまくってみよう。
実際に長いこと滞在したり住んでみなければ、その国について簡単には理解できないものである。だが、それぞれの国に今まで抱いていた定番イメージや、固定観点でもって見てしまうところがある。
そんな、「ステレオタイプ」と言われる “型にはまった思い込みや認識” について、世界70カ国の人々が「私の国はこういうイメージを持たれている」とコメントしていく動画が興味深いので紹介したいと思う。日本は一体何なのだろうか!?
Twitterは生活の一部。コミュニケーションツールであると同時に、有用な情報を得るための手段として活用している人も多いと思う。「Twitterさまさま」であるはずなのだが、あまり感謝されている印象がないのは気のせいか……。
そんなTwitterが、アプリの不具合に関して謝罪を行った。2018年2月13日の投稿によると、どうやらAndroidアプリで予期せぬ状況が発生していたようである。その投稿に、多くのユーザーからまたしてもアノ要求が……。
私(佐藤)のようなオッサン(44歳)でも、Instagramで「いいね!」がつくと嬉しいもんだ。他愛もない昼飯や、街で見かけたおかしな看板を撮影して画像を投稿しているだけなのに、女子から「いいね!」がつくと、ちょっとテンションが上がる。
どんな子が「いいね!」をしてくれたのかな? そう思って、投稿を追跡してみると……顔がよく見えない。もしかしたら可愛い子なのかもしれないけど、巧妙に顔が隠されている。こざかしい! 実にこざかしい写真の撮り方をしているじゃないか!! ……そう思わずにはいられない「インスタ女子の手口」を紹介していこう。
以前、「楽天カード株式会社」の名前を語った巧妙なフィッシングメールを紹介したが、あれから約3カ月……そのフィッシングメールはとうとう本物と見分けがつかないレベルに進化を遂げた!
しかも今回配信されてきたフィッシングメールは、以前に紹介した見分け方のコツを、ことごとく潰してきた巧妙な内容で、楽天カードユーザーである私(耕平)も99%信じかけた、今までにない超絶クオリティの仕上がりだ。
しかし、そんなかつてない難敵にも弱点はあった……。ということで、改めて注意喚起を促すとともに、その超巧妙なメールの見分け方と防止策をお伝えしよう。
最近の子供たちはスマホやタブレットに囲まれて育ち、幼い頃からゲームなどに夢中になる。他のことが後回しになってしまいがちとなり、なかなかスマホを手放さない子供に困っているという親御さんも多いだろう。
そこで今回は、「子供にスマホの使用をやめさせるライフハック」動画を紹介することにしたい。超簡単な方法だが、かなり効き目がありそうなだけに試してみるといいかも!
iPhoneに搭載されている「Siri(シリ)」はユーザーの質問に答えたり、尋ねられた情報を提供するパーソナルアシスタント機能である。知りたい情報はもちろん、近くにある人気レストランやタクシーの電話番号などでも、尋ねたらすぐに答えが返って来る。
中には、Siriに恋愛相談をする人もいるだろうが、ある女子が「片想いの彼から連絡が来るかな?」と質問したら、か~なり恥ずかしい展開になってしまったという。詳細は以下の通りだ。
Twitterユーザー宛てに匿名で質問ができるサービス「Peing」。その公式Twitterアカウントが、自分で自分に質問すること(自問自答)を「自作自演」とした上で、「自分で自分に質問しているユーザーは14万人いる」と発表して騒ぎになった。
これに懲りて公式Twitter アカウントはユーザー情報の公開を控えるのかと思ったら……また投稿した。それによると、質問箱を開設した4割以上のユーザーが寂しい状態にあるという……。
「世界には自分に似ている人が3人いる」とは、よく言われることである。自分に似ている有名人を探せるアプリやウェブサイトは結構あるが、現在海外で、「自分に似ている歴史的絵画」を教えてくれるアプリが人気沸騰中だというのだ。結果が気に入らなくても、絵の価値を考えたら満足してしまうかもしれないぞ!
スマホなどに搭載されている音声コマンドデバイスは、テキストを打ち込む必要がないため簡単に使える手軽さが魅力的だ。おそらく、多くの人が使用しているのではないかと思う。
そんな機能の集大成とも言えるのがスマートスピーカー「Google Home」だが、85歳のイタリア人おばあちゃんが必死に話かける動画が話題になっているので紹介したい。「ググー(Google)」と話かけてもナカナカ通じない様子がカワいすぎて、思わず笑ってしまうこと間違いナシである!
日本人なら誰もが知る “あの絵柄のコンビーフ” といえば、ご存知「ノザキのコンビーフ」である。昨年、2017年には秀逸すぎる自虐キャッチコピーが話題となり、ネット上で大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。
そんな「ノザキのコンビーフ」が、2017年12月28日から「#コンビーフとお出かけしましょ」なる新キャンペーンを開始していることをご存じだろうか? 今回もさぞかし話題になっているかと思いきや……キャンペーン開始から約10日、投稿数はゼロの非常事態となっているのだ。
泥棒に入られた! ……と思ったら、何も取られていない上に荒らされた形跡もない。しかし、何者かが家の中に侵入した痕跡だけがはっきりと残っている。いったい誰? ……というか侵入したヤツよ、お前何がしたかったんだ!?
──Twitterアカウントを乗っとられた直後の私は、まさにそんな気分であった。「何もされなくて良かった」という安堵感と、「気持ち悪っ!」という感情が入り混じったような感じというか……。とにかく、そのときに起きたことをありのままに話そう。
画像共有SNS『Instagram』を使っている人で、こんなことを思った人はいないだろうか? 「パソコンからも投稿できたらいいのになぁ」。……私はある! PCに移してしまった画像を投稿したくなることがあるんだよぉぉぉぉ!!
今まではいちいち画像をスマホに移し直していたが、もうそんなメンドイ作業とはオサラバだ! 実は、「Instagram に PC から投稿する裏技」が存在するというのだ。マジかよ、早く言ってよ……! さっそく試してみた!
嘘かまことか学校の七不思議。中でも「トイレの花子さん」と「夜中に走る人体模型」……さらに、「目が動く音楽室の肖像画」は定番中の定番と言えるだろう。
だが、科学の発達はそんな怪談までも超えてしまった。目が動くどころか肖像画を爆笑させることもできるアプリが、現在Twitterで話題になっている。さっそく、ダウンロードしてみたところ、グラビアが笑いかけてきたァァァアアア! SUGEEEEEEE!!
皆さんにとって2017年はどんな年だっただろうか? それぞれ印象的な出来事がいろいろと思い出されると思うが、私(佐藤)にとって印象的だったことの1つは「パンチパーマ」に人生初挑戦したことだ。
そのパンチパーマの自分の姿をより良い状態で残しておきたい! そう思った私は、スキルのフリマ『ココナラ』で「映画のポスターみたいにカッコよくしてください!」とリクエストしてみた。すると、さまざまな提案を受けて、最終的に3人に画像加工をしてもらうことになったのだ。