いよいよ開幕したプロ野球2015年ペナントレース。贔屓(ひいき)にしているチームの勝敗に一喜一憂。プロ野球ファンは、待ちに待ったシーズンを楽しんでいることだろう。
そんな中、ロケットニュース24では、開幕を前に新企画「ファンクラブに入って本当に損をしないか」を始め、これまで10球団をお伝えしてきた。そして今回は第11弾! 開幕3連敗から一転。怒濤の連勝で首位にまで浮上した中日ドラゴンズを検証してみたぞ!!
いよいよ開幕したプロ野球2015年ペナントレース。贔屓(ひいき)にしているチームの勝敗に一喜一憂。プロ野球ファンは、待ちに待ったシーズンを楽しんでいることだろう。
そんな中、ロケットニュース24では、開幕を前に新企画「ファンクラブに入って本当に損をしないか」を始め、これまで10球団をお伝えしてきた。そして今回は第11弾! 開幕3連敗から一転。怒濤の連勝で首位にまで浮上した中日ドラゴンズを検証してみたぞ!!
ポカポカ陽気の春は絶好の行楽シーズン、泊りがけの旅行に行く人も多いだろう。旅の荷物は極力減らしたいもの。にも関わらず! ホテルにドライヤーがないとマジで絶望だ。
重たくて、かさばるドライヤー。できれば荷物リストから外したいが、旅先でグシャグシャ寝癖の記念撮影とか、それも無理ーッ。だが、「あるモノ」を鞄に忍ばせておけば、ドライヤーがなくてもノー寝癖のサラサラヘアーを手に入れられるぞ。それは、ズバリ「手ぬぐい」だ。
就寝中に不意に尿意をもよおした場合、皆さんはどうやって対処するだろうか? 我慢できる範囲なら、そのままやり過ごして起きたときにトイレに行くだろう。耐え切れないようなら、床から抜け出してトイレに駆け込むかもしれない。
だが、もしマイナス50度の極寒の地だった場合、どうするだろうか? 極地冒険家の荻田泰永氏の場合はこうだ。寝袋から抜け出すと凍えるような寒さにさらされるので、フタつきのプラスチックボトルに寝たまま用を足すそうである。彼は「寝た状態のままおしっこするの超気持ちいいですよ」と語っている。
即席ラーメンはもはや進化の限界に来ているのではないだろうか。あらゆる製法が実践され尽くし、これ以上新しい商品は生まれる余地がない……。そう思われたのだが、エースコックは2015年4月6日より、驚くべき商品の販売を開始した。
それはカプチーノのように泡立つ、「スーパーカップ1.5倍 衝撃の泡立ち」(豚骨醤油ラーメン・鶏白湯ラーメン)である。マジでそんなに泡立つのかよ!? そもそもおいしいのか? という訳で早速食べてみた。
ヴァンパイア(吸血鬼)といえば、輝くほどの白い肌に美しい顔、強く、優しく、残酷で、一途に愛を貫くロマンチックな存在……って、それは映画『トワイライト』の見・過・ぎ。本物のヴァンパイアは、もうちょっと違うようだ。
以前、1万6000人のヴァンパイアがイギリスで暮らしていることをお伝えしたように、世界各地にヴァンパイアは存在している。そしてこの度、アメリカのヴァンパイアがどのように暮らしているかが明らかになったのだ。
みなさんは、「金玉と万古、果たしてどちらが味としては上なのか?」と考えたことはないだろうか? 恐らく、「人には言えなかったけれど、秘かに気になっていた」という人は少なくないはずだ。
だったらやってみようじゃないか! 金玉と万古、永遠のライバルとも言える2つの勝負をつけたろうやないか!! ……というわけで、2つを実際に舌で確かめたので、レポートしたい。
マクドナルドは2015年3月31日より期間限定で、「てりたま」「チキンてりたま 瀬戸内レモンソース」などの販売を開始した。すでにテレビで新CMが放送されているのだが、このCMの反応がイマイチ芳しくないようだ。ネット上では「何これ汚ねぇ…」や「マジで汚いな」などのコメントが相次いでいる。
2014年10月に、パンケーキ食べ放題を実施したファミレスチェーンの「デニーズ」。第1弾実施時には、予想を上回る反響によりスムーズに提供できない店舗もあったのだとか。
そのデニーズがこっそりと「フレンチトースト食べ放題」も実施していたことが判明! ウッソ! マジかよ、フレンチトーストが食べ放題なんて夢のようじゃないか! しかもドリンクつき(ドリップ珈琲ならおかわり無料)で1148円と超お得! マジでなんで話題になってないの?
2014年末に限定販売を行い、大混乱が発生した「東京駅開業100周年記念Suica」。この時の混乱を受け、JR東日本は当初10万枚の増刷を発表したのだが、最終的に購入希望者全員に発売することを発表した。
2015年1月末から10日間、募集申し込みを行った結果、500万枚もの申し込みがあり、発送が大幅に遅れることが判明。3月に申し込みに関するハガキが届き、本日(4月6日)、具体的なスケジュールが判明した。私(佐藤)に届いた内容は以下の通りだ。
この世の中には「危険エリア」がいくつもある。たとえば、気候も最高で街の景観も最高、ついでに地価も最高級……と言われているアメリカ西海岸の世界都市サンフランシスコも、テンダーロイン地区は要注意。何がどう危険なのかは、行けば分かる。
対する日本にも要注意なエリアは山ほどあるが、つい先日、思わぬ場所でまさかの注意喚起を受けてしまったのでご報告しておきたい。場所は神宮球場の外野エリアだ。
プロ野球の開幕に先駆けて始まったロケットニュース24の新企画「ファンクラブに入って本当に損をしないか」。これまで12球団のうち9球団をお伝えしてきたが、今回は第10弾・東北楽天ゴールデンイーグルスを検証したのでご紹介したい。
2013年の日本一から昨季は最下位に転落。大久保新監督のもと、巻き返しを狙うイーグルスのファンクラブは、充実しているのだろうか。ファンクラブに入ろうか悩んでいる人は、ぜひ参考にしていただきたい。
2015年4月4日、日本では月が真っ赤に染まる皆既月食を見ることができた。残念ながら関東では曇りや雨の天気となっており、なかなか観ることができなかったようだが、北陸や東北地方では比較的綺麗に観られたようだ。
記者(私)はどうしても新しく買ったデジカメで皆既日食を撮影したかったので、車で関越道を走り、新潟県は湯沢町まで行き、良い条件のもとで撮影することにした。
夜空に輝く満月が、我らの地球と太陽と一直線に整列し、月全体が地球の影に入る神秘的な現象を「皆既月食」という。運が良ければ月が真紅に染まり、それはまるでのり弁の上に鎮座まします梅干しのようであるそうな。
そんな皆既月食はめったに見られぬレア現象。日本で観測されたのは昨年2014年の10月8日以来であり、次のチャンスは2018年の1月であるという。ということで……日本じゃなくてベトナム南部のホーチミンシティで観測してきたぞ!
いよいよ開幕したプロ野球2015年ペナントレース。贔屓(ひいき)チームの勝敗に、ガッツポーズの人もいればイライラしている人もいることだろう。そう、今年も熱い野球の季節がやってきたのだ……!
それはさておき、皆さんはファンクラブには入会しているだろうか? もしまだであれば、ぜひロケットニュース24の検証企画「ファンクラブに入って本当に損をしないのか」を参考にしていただきたい。そして今回は、これまでお伝えした8球団に続き、大型補強で1996年以来の優勝を狙う、オリックス・バファローズのファンクラブをご報告するぞ!
テレビや雑誌、広告などで笑顔を振りまいているのは、キレイで、カッコイイ男女ばかり……。しかし、メディアの人々が “完璧” なのは、いわば当たり前のこと。なぜなら、その一瞬が切りとられる背景には、顔や体を魅力的に見せるために、ありとあらゆる手が尽くされているからだ。
今回、そんなトリックの一つが公開された。人間の体は見る角度、撮る角度によってココまで違うということを、自分の体を使って教えてくれた女性がいるのである。彼女は様々な角度から、自分の体を撮影したのだが……ほおおお。確かに、角度によって別人のごとく違っているではないか。
料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。
そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第5回目は、大手立ち食いそば店『名代 富士そば』だ!!
3Dデータから、みるみるうちに立体物をプリントできる3Dプリンタ。趣味の模型の制作から、医療器具の製造での活用など、さまざまな分野で革命を起こしている。
2015年1月にアメリカで行われた北米国際自動車ショーで、現地ベンチャー企業が世界初の3Dプリンタで出力した自動車を発表して話題となった。そんななか……実は! 早くも中国企業も3Dプリンタで作った自動車を披露していたのである。
しかも、ちゃんと道を走ってるー! その様子が動画「China Unveils First 3D Printed Car in Hainan」に収められているぞ。
今から4年前の2011年12月、ラーメン二郎を愛するいわゆる「ジロリアン」の間で、衝撃的な出来事が起こった。それは、東京・三田本店で提供されていた「鍋二郎」の中止である。
これは鍋を持参すると、二郎を鍋に入れてもらって持ち帰ることができるというもの。自宅で二郎を味わえる素敵なサービスだったのだが、それがなくなってしまったのである。実はその伝説のメニューが期間限定で復活していることが判明した! マジかよ、また二郎を持ち帰ることができるぞ~ッ!!
私(佐藤)は日々、さまざまな飲食店で食事をしているのだが、本当においしいものは、繰り返し食べたいと思うものではないかと思っている。それはつまり、一度で終わる感動なら本当においしいとは言えないことを意味している。ふとその味を思い出し、自然にお店に足が向くお店こそ、本当の良店ではないだろうか。
今回紹介する東京・下井草のラーメン店「JIGENJI」(ジゲンジ)はまさしくそんなお店だ。決してアクセスしやすい場所にあるお店ではない。むしろ結構行きにくい場所にある。だが、「これこれ!」と思う安心の味を提供してくれる。ここのラーメンは一度で終わらない感動だ。
日本人であれば誰もが知る、“やめられない止まらないお菓子” といえば、カルビーのかっぱえびせんである。また、“開けたら最後 You can’t stop!” でお馴染みのプリングルスも、強い意志がないと手が止められない、「あと引く系」のお菓子として知られている。だがしかし……!
かっぱえびせんやプリングルスを遥かに凌駕する、「超絶あと引く系お菓子」を発見してしまった……。それが『イカ天瀬戸内れもん味』と『のり天瀬戸内すだち味』である! そのウマさは神レベルと言っても過言ではなく、「これ考えた人は天才や……!」と唸ってしまうほどのクオリティなのだ。