岐阜県山県市にある「岐阜レトロミュージアム」を知っているだろうか。
入場料は中学生以上1時間1000円。館内ではレトロパチンコや昔のゲーム機が遊び放題で、懐かしい看板やおもちゃ、雑誌、自販機などが並ぶ昭和レトロな空間が広がっている。
正直、名前に「ミュージアム」と付いているので、昔のものを静かに眺める施設なのかと思っていた。
ところが実際はまるで昔のゲームセンターや商店街に迷い込んだような体験型スポット。これが想像以上に楽しかったのである。
岐阜県山県市にある「岐阜レトロミュージアム」を知っているだろうか。
入場料は中学生以上1時間1000円。館内ではレトロパチンコや昔のゲーム機が遊び放題で、懐かしい看板やおもちゃ、雑誌、自販機などが並ぶ昭和レトロな空間が広がっている。
正直、名前に「ミュージアム」と付いているので、昔のものを静かに眺める施設なのかと思っていた。
ところが実際はまるで昔のゲームセンターや商店街に迷い込んだような体験型スポット。これが想像以上に楽しかったのである。
中国は看板が漢字だからなんとなく意味が分かる。昔、海外旅行好きからそう聞いた気がするが、初めて中国に行ってみたらほぼ正確な意味を読み取れなかった。見覚えのある漢字でも明らかに日本とは違う意味で使われてたりもするし。
ゆえに、日本の都市名を見かけた時は安心した。最初に出会ったのはパン屋で「北海道ミルク食パン」。それからというもの、スーパーやコンビニでも自然と日本の地名を探していた私(中澤)。ふと、出会う地名が2つのみなことに気づいた。前述の北海道と名古屋である。なぜ名古屋?
先日、ジャングリア沖縄に行ってきた。何かと話題のテーマパークだが、事前調査の段階でよく目にしたのが「お土産やグッズが高すぎる」というネット上の声である。
テーマパーク価格とはいえ、本当にそんなに高いのだろうか? 気になった私(あひるねこ)は、ショップで売れ筋トップ2のお土産を購入。
編集部に持ち帰って配り、いくらだと思うか直感で予想してもらうことにした。
先日、私(佐藤)は人生で初めて、メッシュ素材のアンダーウェアを試してみた。Threadsでモンベルの「ジオライン クールメッシュアンダーウェア」の評判がよく、その実力をたしかめてみたかったからだ。
上から着用したTシャツの汗染みが抑えられる上に、汗冷えもしないので良い品だと思ったのだが、アウトドア店スタッフの方にこの商品のより良い着方を教わったので、改めて検証してみることにした。
その方がいうには、アンダーウェアの上にはそれにふさわしい素材のTシャツを着用した方が、より機能性が増すというのだ。
これは本当にすごかった。正直に言うと、ここまでとは思っていなかった。
前回、髪の毛とホコリがガチガチに絡みついたヘアブラシを「ヘアブラシのお掃除ブラシ」で掃除してみたのだが、残念ながら完全勝利とはならなかった。
しかし、あの記事を公開したあと、多くの読者から「こうすると取れる」「この薬剤を使うといい」といった情報が寄せられた。本当にありがとうございます。
……なのだが、実は私は、薬剤を試す前にどうしても試したい “最後の切り札” を用意していた。もう1本、別の「ヘアブラシのお掃除ブラシ」を買っていたのである。
元鞘(もとさや)ならぬ、「元ざる」かもしれない。
当時の記事では、それまで長年愛用していた100円ショップの定番、ナカヤの「ふっくらパック」と徹底比較。その結果、僅差ではあるものの、「極」に軍配を上げた。
それ以来の約3年間、我が家の冷凍ご飯容器は、ほぼマーナ製になっていた。
しかし──。
つい先日、私は100円の「ふっくらパック」に戻った。今回は、その理由を力説したい。
ムニムニ、モチモチ、トロトロとした不思議な触り心地が話題となり、いま大ブームとなっているスクイーズ。
『メロジョイ』を中心に入手困難となっている商品も多く、読者の中には「もっと手軽に試してみたい」と考えている人も多いのではないだろうか。
そこで今回は、スクイーズマニアと化しつつある筆者が100均『セリア』で出会った “ひょっとしたらメロジョイ以上に気持ちいいかもしれない” おすすめスクイーズをご紹介しよう。
通勤や通学の途中で、「なんでだろう?」と気になっている場所はないだろうか?
私の場合、日比谷駅の地下通路にある点字ブロックがそうだった。
目が見えなくなった今では「これはなんだろう?」が日常のほとんどなのだが、見えなくても「なぜだろう?」となってしまう場所……。
そのモヤモヤを解決したら、同時に「歴史」を感じることになった。
もはや言いたくはないが、暑い! 暑すぎる!! まだ7月だというのに、平気で35度の猛暑日を超える日が続いている。この調子で8月を迎えると思うと気が滅入る……。
そこで私(佐藤)は良い暑さ対策を思いついてしまった! それは、上半身に冷却シートを貼りまくるというものだ。実践して太陽に立ち向かったところ、楽勝でその暑さを抑え込むことに成功した! これこそ、最強暑さ対策だッ!!
何かと話題のテーマパーク「ジャングリア沖縄」。ネット上では賛否さまざまな声が見られるが、実際のところはどうなのだろうか。
この目で確かめるべく、私(あひるねこ)は家族3人で現地へ向かった。今回使ったのは、1Dayチケットの半額以下で入れる期間限定『ふらっとチケット』だ。
このチケットでは、通常より安い代わりにアトラクションは1つしか体験できない。しかし結論から言うと、我が家にとってはむしろこれがちょうどよかったのである。
ちょっと、うちのドラセナの話をしてもいいですか。
観葉植物のドラセナです。
我が家では、もはや「御神木」と言っても過言ではない存在。ものすごい存在感を放ちながら、家の中心に鎮座している我が家のシンボル、「御神木ドラセナ様」である。
そんなドラセナが、数カ月前になんと花を咲かせた。
これには本当に驚いたので、写真も交えながらご報告したい。他にもいろいろあるのだが、まずは花の話から。
注文後にその場でオレンジを搾り、フレッシュなジュースを提供する自動販売機『Feed Me Orange(フィード・ミー・オレンジ)』が日本に上陸して早5年。
商店街やショッピングモールなどに数多く設置され、すっかり身近になった今日この頃だが……最近になって “フルーツ違い” の自販機がチラホラ登場していることをご存じだろうか。
今回筆者が出会ったのは、レモンを丸ごと絞るフレッシュジュース自販機。どう考えても酸っぱ過ぎて飲めない気がするのだが、大丈夫なのだろうか? 検証のため、砂糖あり・なし両方を頼んでみることにした。
ついにサッカーワールドカップは閉幕した。今大会でもっとも注目を集めたのがアフリカの小国「カーボベルデ」ではないだろうか。とくにキーパーのヴォニージャ選手の活躍は目覚ましく、予選リーグのスペイン戦で好セーブを連発し一躍時の人となった。
そんなヴォニージャ選手に似ていることから、私(佐藤)もパーマをかけてみたのだが、それが思いのほか様(さま)になって、各訪問で好評を得ている。
元々くせっ毛の激しかった私は、パーマをかけたことがほとんどなかった。今になってパーマの利点に気づき、中高年男性にこそおすすめしたいとすら思っている。そのポイントをお伝えしたい。
2026年7月現在、日本には1200以上の道の駅があるのはご存じだろうか。全国各地に広がり、日々進化を続けている道の駅。そんな全国の道の駅900駅を巡った道の駅マニアYouTuberである私(スーザン。)は今、静岡県熱海市にいる。道の駅はこの市には一つもないというのに。
これは決して観光や自分探しの旅ではなく、実は道の駅のない熱海市が今、道の駅マニア注目の地となっているのである。なぜならば……!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつも僕の車を修理してくれている整備士さんの話をしようと思う。
この日、車の点検と整備をお願いした相手は、アセンボという名前の整備士さんだった。
レンタルした自転車を乗り捨てで返せるシェアサイクル。乗りたい時に借りられて目的地付近で返せるのが楽……ステーションがあれば。
返却などを司る固定レールを見つけるのが面倒くさく感じてしまい、日本で移動手段としてシェアサイクルを考えたことがなかった私(中澤)。しかし、先日、中国旅行に行った際シェアサイクルを借りてみたところ状況が全然違った。中国のシェアサイクル凄い……。