「生活」カテゴリーの記事 (65ページ目)
先日、成城石井の前を通りかかったら「復活推し惣菜総選挙」と書かれたポスターを見つけた。すごく簡単に言えば、成城石井のスタッフが選ぶ推し惣菜の企画らしい。
これは気になる。一体どんなものがランクインしているんだろうと思って見ていたら……え? 5位どうした!? 商品自体が異質だし、それよりコメントの熱量が高すぎるではないか。
電車内でカレー。それは禁断の一手な気がする。少なくとも、私としては勇気がいる行為。551の豚まんでさえ車内で食べるのは気が引ける身としては、カレーなんてメチャクチャハードルが高い。
しかし、そんなカレーが九州駅弁グランプリで1位を取ったことがあるのだという。繰り返す、駅弁グランプリである。これは一体どういうことだ? と思ってよく見たら……なるほど!
この連休こそ、どこかに行こうと思っていたのに……! 休み前はワクワクするけど、いざ休みに突入するとダラダラしてしまうのは私(中澤)だけではないはずだ。やっと外に出ようと思った時には行ける場所は限られている。
だが、このまま何もしないと休みを浪費してしまった虚無感がエグイ。このままでは休み明け働けん! そこで東京23区内にある源泉かけ流し温泉で手を打ってみることにした。その名も『前野原温泉さやの湯処』である。
電車内でリュックを前抱えするのはマナー違反だし無能
──そんな声をSNSで見たとき、思わずギョッとしてしまった。なぜなら、私自身が “リュック前抱え派” だったからだ。
私が今までやっていたことはマナー違反だったのだろうか? それとも、ごく一部のマナー厨(マナー警察)の意見がたまたまスポットを浴びているだけなのだろうか? よく分からないので、JRに意見を聞いてみた。
皆さんはご存知だろうか? 100円ショップの「ダイソー」はコーヒー関連商品がやたらと充実していることを。品揃えが豊富であるだけではなく、自社開発したオリジナル商品も販売しているのである。
たとえば1度に2杯ドリップできる「ダブルコーヒードリッパー」や、ドリップ速度を調整できる「おこのみドリッパー」など、独創的な品を続々と登場させている。
そんなダイソーで、シャワーのようにお湯を注ぎ入れることができる「シャワードリップ」(税込110円)を発見! 実際に使ってみたら、これはなかなか良い代物だった。
私は今、JR東海の提供で三重県の二見に来ている。二見興玉神社で夜間に特別参拝できるという興味深いプランのPRのための取材だ。
実は今回の取材ではガチに二見興玉神社のみが対象。記事も1本で終わるはずだった。しかし私の方でどうしても扱いたく、少し無理を言って予定に組み込んでもらったのがこちら。重要文化財の「賓日館(ひんじつかん)」だ。
ここは1つの建物で明治・大正・昭和という3つの時代の意匠設計を堪能できる、三重県で最も面白い建築物の1つと言っても過言ではない、ガチなスポットだ!!
小学館が発行する学習雑誌『小学8年生』の付録が「ドコモのガラケー」らしい。ついに40代の青春を代表するアイテムが小学生向け雑誌の付録になる日が来てしまった……ちなみに機種はドコモの「F503i(を模したおもちゃ)」とのこと。
もちろん電話をかけることはできないが「占い」や「着メロ再生」などが楽しめるという。着メロが楽しめるのはヤバい。あ、そういえば……ということで、私が持っている「ドコモP501i」の着メロと聴き比べをしてみた。
2年ほど前、初めてユニクロの「エアリズムウルトラシームレスボクサーブリーフ」を穿いてからというもの、他のパンツが目に入らなくなった。今じゃ1年365日、私は季節を問わずユニクロのパンツとともにいる。
男性下着の最高到達点──。そんな触れ込みも納得なパンツだったから全力で愛用しているワケだが、先日ワークマンを覗いたら気になるものを見つけた。それが……
春眠暁を覚えずという言葉があるように、暖かくなってきたことで睡眠が気持ちいい時期になってきた。少しずつ衣類も薄手へと移行する必要があるから、タンスをひっくり返した人もいるのではないだろうか。
もちろん寝るときの服も春仕様に……と思っていたところ、ファッションセンターしまむらで偶然見つけた「睡眠コーナー」が気になった。異様に充実しているなと。
痒いところに手が届く、絶妙なアイテムを発売する無印良品。
2024年の夏の新商品として「のびのびターバンタオル」(590円)という、ちょっと地味な商品が発売されたのだが、これが一部で大人気となった。
発売されてすぐに探し回ったのだがどこも完売。再入荷の予定はないと言われがっかりしていたのだが……2025年春、満を辞して再販されたのである!
髪の毛早く乾かしたい会・サウナの熱から髪守る会の会員として、実際に使ってみた。
2025年3月8日から、豊洲のクレヴィアベース東京(CREVIA BASE Tokyo)にて始まる「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金(以下 ラムセス大王展)」。エジプト考古最高評議会による特別支援のもと開催される、エジプト政府公認の展覧会だ!
これまでにアメリカ、フランス、オーストラリア、ドイツと巡回してきたが、ついにアジアへ。最初の地に選ばれたのが日本だ。絶対に凄まじいだろうと確信していたが、やはり凄まじかった……! オープンに先駆けて開催された内覧会に参加してきたので、見どころを紹介するぞ!
チェーン店なのにカスタマイズの幅が異常なサブウェイ。基本メニューを選んで店員さんのオススメに全部「ハイ」と答えておけば無難に注文できるけど、やろうと思ったら自分だけのサンドイッチを作ることも可能だ。
なにせ、トッピングだけでなく「野菜大盛」に代表されるようなメニューに記載されない裏オーダーにも対応してくれる。ここ1カ月、2日に1回はサブウェイで食べている私(中澤)。でも、このオーダーは思いつかなかったな。
何かを「郵送しなくては!」というタイミングは突然やってくる。なので私は、「宅急便コンパクト」の段ボール封筒も「ネコポス」用の段ボール箱も「レターパック」も買いだめしておいて常備している。
ところが先日、身内宛にレターパックライトで書類を郵送したところ、知らぬ間に迷惑をかけていたことが判明。仕事先じゃなくてよかった……。ということで、注意喚起の情報共有をしておきたい。
ワークマンの普段着向けアパレルブランド『ワークマン女子』が、新業態『ワークマンカラーズ』へと改名した。
女性だけでなく男性向けアパレルも積極的に取り扱い、トレンド感のあるファッションを提供するのだとか。
──しかし、ワークマンの大きな魅力といえば価格の安さ。ワークマンカラーズだってリーズナブルに楽しめるんでしょ!?
ってことで、ワークマンカラーズの店舗で1万円フルコーデしてみることにした。最近の物価高では無謀なチャレンジにも思えるけど、はたして結果やいかにっ!?!?
これまでウェブライターとして危ない橋は渡らぬように心がけてきたが、今回ばかりは自らその禁を破ることになるかもしれない。何の話かと言えば、2025年2月24日にエースコックから新発売された「目を閉じればあの味 いわゆるフライドチキン味まぜそば」についてである。
「あの味」がする「まぜそば」とのことだが、親切にも赤と白のラインが縦に入ったパッケージデザインによって、「どの味」なのかは容易に察せられる。より正確に言えば某巨大フライドチキンチェーンを強烈に想起させられる。
具体的な名称を出すと世界の均衡が崩れるような気がするので控えておくが、ともかく危険な匂いが漂ってやまない商品である。しかし同時に、どうしようもなくその味を確かめてみたい欲求にも駆られてしまう。
Amazonで爆発的人気を誇る「整備士監修の洗車タオル」をご存知だろうか。洗車・お手入れ用品部門や洗車用クロス・布部門など7部門で売り上げ1位を達成した商品で「お客様満足度97.2%」&「レビュー総合評価4.68」とその実力は本物っぽい。
ステマ・サクラ評価を見抜くサクラチェッカーで調べてみても「サクラ度0%の安全な商品」とのこと。つまりガチで評価の高いタオルなのだ。吸水力が史上最高レベルらしく、洗車後の拭き上げが一瞬で終了するという。
今まで洗車後の拭き上げはガソリンスタンドのタオルで十分と思っていたが、そこまで人気なら1度試してみようかな。ってことで実際に使ってみたのだが……マジで笑えるほど凄かった。
誰でもLINEスタンプを作ることができるサービス「LINE CREATORS MARKET(ライン クリエイターズ マーケット)」では、現在「刀剣乱舞ONLINE」とのコラボキャンペーンが開催されている。
「LINE CREATORS MARKET」では、普段は既存のキャラクターを使ったスタンプを登録することが禁止されている。
しかしこのキャンペーンの開催期間中は、条件を満たして審査に通れば「刀剣乱舞ONLINE」のキャラクターを描いた二次創作の作品をLINEスタンプとして販売できるのだ。
ということで先日、初めてLINEスタンプ製作に挑戦してみたのだが……これが思った以上に大変だった。
知っている人は知っていると思うが、私は断熱容器(まほうびん等)で有名な「サーモス(THERMOS)」が大好きだ! 大好きというか、たぶんサーモスマニアなのであろう。
なにせ持っているサーモスの真空断熱ケータイマグは3種類。スープジャーは2種類。鍋は1つで、フライパンは3種類。計9つの神器をフル活用中。ここまで来たら体に「THERMOS」のタトゥーを入れるのも時間の問題。
そんな私に聞き捨てならぬ情報が。なんでもサーモスの茶碗がSNSでバズってるのだとか。そんなの買うしかねえだろっ! ということで、いつも使ってる茶碗と比較してみたので読んでほしい。


















































