どう考えてもやり過ぎである。なんの話かというと、大阪王将の期間限定商品『金杯5牛カルビ炒飯』が「ふざけてるのかな?」と思わざるを得ない荒れ狂いっぷりなのだ。
どれくらいかと言うと、モリっとした炒飯の上に、牛カルビ炒めをはじめ、焼餃子、鶏の唐揚げ、ニラ玉子が乗っているのだ。やり過ぎでしょ。ハチャメチャが押し寄せてきてんじゃん。こんなの……食べるしかないよねぇ。
どう考えてもやり過ぎである。なんの話かというと、大阪王将の期間限定商品『金杯5牛カルビ炒飯』が「ふざけてるのかな?」と思わざるを得ない荒れ狂いっぷりなのだ。
どれくらいかと言うと、モリっとした炒飯の上に、牛カルビ炒めをはじめ、焼餃子、鶏の唐揚げ、ニラ玉子が乗っているのだ。やり過ぎでしょ。ハチャメチャが押し寄せてきてんじゃん。こんなの……食べるしかないよねぇ。
突然だが、あなたは回転寿司でレーンを回っている皿を取るだろうか? 私(中澤)は、ごく稀にしか取らない。ほとんど注文である。
スシローだと、タッチパネルばかり見てレーンの状況はほぼスルー。そのため今まで気づかなかったのかもしれないが、ある日、レーンに思いもよらないものが流れているのを発見した。
今やプラモデルといえば、着色済みパーツはもちろん、細かい部分はステッカー完備、カチッとはめこむだけで固定されるスナップフィットと、その「作りやすさ」に驚くことしばしばだ。
しかし少し前までのプラモデルづくりは自分で接着剤を選び、塗装し、加工するのが主流だったと思う。面倒だったけど懐かしいなぁ、な~んて思っていたら、20年以上前に作った「風物詩シリーズ」がまだ現役バリバリで販売されているじゃないか!
販売元の河合商会はすでにないが、鉄道模型のマイクロエース社から再販されているのだとか。たしか当時は完成後に種をまくと本物の草が生えてきて田畑を再現できるなんて製品もあった。よし、久しぶりに作ってみよう!
冬はウール素材のコートを着ることが多い。外出前にコロコロ、帰ってきてコロコロ、また外出前にコロコロ。トイレットペーパーくらいコロコロペーパー消費してるんじゃね? 紙もお金も勿体ない……。
と思っていたところ、ペーパーレスで、1万回もコロコロ出来るという信じられない商品を発見した。しかも799円(税込)と安い。1回あたり0.0799円である。どの時点で1回とカウントするかはよくわからないが、凄そうなので購入してみることに。
飲み会やパーティなどでテーブルを彩るオードブル料理。皆さんはあれを真の意味で堪能したことがあるだろうか。猛烈に美味しそうであるにもかかわらず、他人の目が気になってがっつくことなどできず、控えめにつまんで泣き寝入りする場合がほとんどではなかろうか。
筆者だって同じだ。だが、もうそんな無念を味わう必要はない。我々の権利を阻むものは、もはや何も存在しない。今こそ立ち上がるべき時だ。皆さん1人1人の、我々自身のオードブルを取り戻そうではないか。
思わずオードブル活動家のような論調になってしまったが、これには理由がある。2020年12月10日、大手ファミレスチェーン「ガスト」の宅配・持ち帰りメニューに、期間限定で「オードブルプレート」が新登場したのだ。というわけで、この際だから同メニューをあえて自宅で独り占めすることにした。
富士そばはウマイかマズイかではない。そこに存在することに価値があるのだ。言わば安心感。しかし、東京ならどこにでもある立ち食いそば屋の大手でありながら、店舗限定メニューがたまに狂っていることはこれまで何度もお伝えしてきた通り。味とか気にしてねえだろってそばも多い。
良く言えば、そばの新たな可能性を模索しているとも言える富士そばの店舗限定メニュー。そんな中で、奇跡的にウマかったものをまとめたい。
2020年12月16日から、スシローにて『GoTo 超スシロー PROJECT』の第二弾が始まった。第一弾については12月版の「2貫100円皿」高コスパネタ3選を紹介する記事にて、「超大切り!寒ブリ」が登場していたが、第二弾も見逃せない。
テーマは「贅沢ネタの限界に挑戦」だという。HPを見ると、とろ、あわび、フカヒレ、そして真鯛と、いかにも高級な食材がピックアップされている。はたしてどれほど限界ギリギリを攻めているのか、さっそく確かめてきたぞ!
ハンバーグって、家で作ろうとすると簡単なようでいて難しい。肉がフワッとジューシーにならなかったり、良い感じに火を通せなかったり……意外と奥が深い。
何かと忙しい、この年末。ゆっくりハンバーグを作っている時間がない人に朗報だ。『びっくりドンキー』は2020年12月16日より、期間限定でハンバーグのみの販売を開始。記者もいそいそと買いに行ってみたぞ。
ついついコンビニで買っちゃうフードの個人的ツートップがおでんと “豚まん(肉まん)” だ。レジ横にあるし、あったかそうだし、見た目も美味しそうだしで、ついついつい財布の紐を緩めちゃうよねえ。どちらも自宅で作ると大変だし……
と思っていたのだが、このたび素敵なレシピに出会ったので紹介したい。漫画『水曜日のトリップランチ』に登場するもので、ホットケーキミックスで「豚まん」が作れちゃうのだ! 記者も実際に作ってみたぞ。
穏やかだった師走もいつの間にか本格的な冬へ。今季初の冬将軍が到来したことで震えるような寒さが日本列島を襲っているが、冬になったものは仕方ないし寒いものも仕方ない。こうなったら冬らしい食べ物を食べるに尽きる。冬といったら鍋!
その鍋の中でも もつ鍋なんか最高だが、とある店だとまさかの金額で食べられる。聞いて驚くなかれ。なんとお値段290円(税込)! 2900円じゃなくて290円! 0が1つ少ないワケじゃない!!
いや~寒い寒い。これじゃあ完全に真冬じゃないですか。こう寒いと布団から出たくないし、こたつからも出たくない。というか拙者、究極的には働きたくないのでござるよ。あーあ、空から金でも降ってこねーかなぁ。
こうなってくるともはや近所のコンビニに行くのすらダルくなってくるため、クリスマスと大晦日を目前にして餓死&餓死不可避。このままではいかんと一念発起した私(あひるねこ)は、自宅にセブンイレブンを呼ぶことにしたのである。
「万華鏡のよう」というと、色合いが次々と移り変わる美しいもののたとえだが、最近本物の万華鏡をのぞいたことがあるだろうか。子どもの頃は理科や図工で定番の工作だったが、大人になると縁遠くなる。もちろん筆者の家にもない。
学研『大人の科学マガジン』から、過去に人気のあった号を復刻する「ベストセレクション」シリーズ。2020年12月10日発売の第3弾は、万華鏡プロジェクターだ。さっそく作ってみたら、驚きのものを投影できることがわかった……。
ナメていた。完全にナメていた。2021年の福袋を、ナメにナメきっていた。具体的に言うと、「新型コロナの影響で2021年は福袋を売らない企業が多いだろう」と思っていた。しかしフタを開けてみれば、結構やるっぽい。オンライン販売の比重を重くしたり販売時期をズラしたり予約制にしたりと、混雑緩和の対策を取った上で実施する企業が多いっぽい。
もちろん、福袋を買う側からすれば嬉しいことだが、それらの情報についてお店に聞いたり調べたりした私としては発狂するかと思った。あまりにも量が多くて……といった個人的事情なんか読者にとってはどうでもいいだろうから、さっそく紹介していきたい。まずは、調べた企業の中で福袋情報がほぼ判明している人気の約40社(メーカー)をズラーーーっと記載してみよう。
「タダより怖いものはない」「うまい話には裏がある」とはよく言ったもので、多くの値引きキャンペーンはガッカリすることも多い。実はそんなに安くなってないとか、いくら以上買わないといけないとか。
しかし、怖くもなく裏もなく無料なら嬉しいだけ。そんなガチで客得なキャンペーンがラーメンチェーン「幸楽苑」にて開催される。なんと、2020年12月18日のお客様感謝祭で「ラーメン一杯無料券」が配布されるというのだ。ありがとうーーーーー!
あ~~~九州に帰りたい!! 私事で恐縮だが、コロナのアレでなかなか地元に帰れないでいる。ご高齢者が多い地域だしな。……とまあ、なんやかんやで地元の味が恋しくてたまらない、きょうこの頃だ。
そんな空虚感を埋めてくれるのが、我らが “一蘭” である。なんでも一蘭では、数量限定で「親子で一蘭セット ~お子様どんぶり付~」を販売中という。即座に購入の上、味集中カウンター(ただし自作)で舌鼓を打ったことは言うまでもないよな。
最近の雑誌付録は凄い。カレンダーや冊子どころかエコバッグなどまである。パンパンになった雑誌はもはや入れ物。メインは付録と言っても過言ではない。
これ、下手したら雑誌付録だけで全身コーディネートできてしまうんじゃないだろうか? そんな疑惑を抱いたため、ガチでできるのかチャレンジしてみることにした。
2020年12月12日から25店舗のサイゼリヤ限定で、とても気になる商品が販売開始となった。ワインのボトルとラムシャンク(ラムの骨付きすね肉)のセットだ。
テイクアウト専用で、お値段は税込み5000円から。しかも2000本限定だという。値段も提供数もスペシャル……ッ! これは期待せずにいられない。さっそく食べてみたぞ!
キーボードは便座よりも汚いという話を聞いたことがあるが、2年も掃除をしていない私のキーボードは公衆便所だろうか。目に見えないバクテリアも凄いかもしれないが、隙間のホコリや食べかすも見過ごせないレベルになってきた。
キーを外して洗浄するのが一番だと思うもメンドクサイ。そう言えば、お掃除スライムなんて商品があったなぁ……と思い出したので、さっそく購入。どのくらいゴミがとれるか試してみたぞ!
無意識のうちに、思わず手にしていた。そんな経験が、誰しも一度はあるだろう。記者は無類の輪ゴム好き……という訳では決してないのだが、吸い寄せられるように購入してしまった商品がある。
それは、輪ゴムで知られる『オーバンド』のパッケージほぼそのままな “アメ” である。その箱を見た人の多くが「あ、輪ゴムだ」と(多分)わかるほどに、輪ゴムといえばオーバンド。そんな馴染みのパッケージであるからか、自然と手が伸びてしまったという訳だ。
ひさびさにヤバい商品を見つけてしまった気がする。場所はダイソー。その商品を発見した時、思わず本気で二度見した。いいや、三度見、四度見したかも。
一体全体、何を私は見てしまったのか。答えは! 「堀江貴文(ホリエモン)日めくり名言カレンダー」だ!! 最初は「ちょ、ちょっと、違う店の商品がまぎれこんでない?」と思った。それほどの違和感。でも、うまいことまぎれてる。んで、商品を裏返してビックリ仰天。なんとまさかの……