番狂わせが続くカタールW杯。サウジアラビアがアルゼンチンを破り、日本がドイツに逆転勝利……さらにモロッコは優勝候補のベルギーを撃破した。ちなみにモロッコは1998年のフランス大会以来、24年ぶりのW杯勝利だという。おかげで街はお祭り騒ぎなのだとか。
そんなモロッコで「今、1番流行っている髪型」をオーダーしたらどうなるのだろうか。ってことで今回は、モロッコ最大の都市・カサブランカで見つけたローカルな床屋に突撃。最もイケてるモロッカンヘアスタイルにしてもらいましたァァアアアア!
番狂わせが続くカタールW杯。サウジアラビアがアルゼンチンを破り、日本がドイツに逆転勝利……さらにモロッコは優勝候補のベルギーを撃破した。ちなみにモロッコは1998年のフランス大会以来、24年ぶりのW杯勝利だという。おかげで街はお祭り騒ぎなのだとか。
そんなモロッコで「今、1番流行っている髪型」をオーダーしたらどうなるのだろうか。ってことで今回は、モロッコ最大の都市・カサブランカで見つけたローカルな床屋に突撃。最もイケてるモロッカンヘアスタイルにしてもらいましたァァアアアア!
自分がライターとして秀でているとは全く思わないが、しかし時折、嗅覚のようなものが働くことがある。
「これはネタになる」という直感と言ってもいい。例えば当記事で取り上げる商品についても、その直感は鋭く働いた。今回レビューするのは、2022年11月1日に発売されたゼリー菓子、「蒟蒻畑(こんにゃくばたけ)プリン味」である。
これは一体何なのか。ワンセンテンス内でゼリーと蒟蒻とプリンが一堂に会するとは何事か。もはや「私をネタにしろ」という商品の声が聞こえてくるかのようだ。嗅覚どころか聴覚まで働いている。正体を突き止めねばなるまい。
先日Twitterを眺めていたら、ロイヤルホストのパンケーキがバズっていた。ついでにボロネーゼとチキンも。テレビを持っていないので詳細は不明だが、何かの番組で登場したらしい。
勢いは半端なく、「ロイホのパンケーキはウマい」という趣旨の複数の投稿が万バズしている。そんなにか……! そういや1度も食べたことが無い。これは食べるしかねぇ!!
集中力が欲しい……。
最近、絵を描くにしても文章を書くにしても全く集中できていない気がする。先日も休憩と称してゲームに走ってしまい、予定が大幅に狂ったばかりだ。
やっちゃったな~、と軽く自己嫌悪モードに入りかけたその時、「CheerPro(チアプロ)」というアプリを見つけた。なんでも作業に集中できるように応援してくれるアプリらしい。
今の私にぴったりじゃん! さっそくインストールして使ってみたところ……これがかなり良かったので、是非皆さんにもおすすめさせていただきたい!
アレ、TikTokでバズってるんだよ! 雑貨屋で5歳の甥っ子からそう言われたのは先日のことだ。人差し指の先にあったのは「キラキラした飴みたいな商品」。ほぉ、こんなのが今のトレンドなのかァ……てか……お前さん、「バズる」って言葉を使うのか!!
商品よりも5歳がネット用語を使いこなしていることに驚いたものだが、詳しく話を聞けばTikTokだけでなくYouTuberもその商品を発信しているようだ。ふむ……当編集部もネットの荒波に揉まれている身だし、これは体験しておかねばなるまい!
愛煙家のみなさん、こんにちは、こんばんは。まだまだ紙巻きタバコのP.K.サンジュンです。周りからはちょいちょい「電子タバコにしないの?」と言われますが、普通に紙巻きタバコ売ってますしね。自分がしたくなったらする、ただそれだけの話です。というか、なんでそんなに勧めたいの?
それはさておき、私はつい先日「シンガポール」に遊びに行ってきました。みなさんは「シンガポールのタバコ事情」にどんなイメージがありますか? なんか「メッチャ厳しい!」って聞きませんか? 私は戦々恐々でシンガポールのチャンギ国際空港に降り立ったのです──。
おとり広告問題などが続き、傷だらけのスシロー。目をそらすのではなく目の前の客や問題としっかり向き合ってもう一度ゼロから見つめ直して欲しい。ファンゆえにより強くそう思う。
値上げもその一環だと思うので個人的にはあまり気にならないが、やはりマイナスの印象に拍車をかけているのだろう。今のスシローに今年初めまでの活気は感じられない。まあ、都市型店舗だと黄皿150円なのでもはや安くはないよな。と思いきや、スシローマニアいわく「むしろ安くなった」という。
2022年に入って旭川に来るのは2度目だ。出不精の私(中澤)としてはこれはかなりの頻度と言える。そんな私が、1度目に来た時から気になっているのが旭川駅にある駅弁屋「旭川駅立売商会」だ。見た目は駅にある普通の駅弁屋という感じであるこの店。だが、よく見ると立ち食いそばコーナーが併設されているのである。
駅弁と立ち食いそばはたしかに両方駅にあるもの。とはいえ、両立しているのは初めて見たかもしれない。しかも、駅弁屋だけでもおかしくないようなスペースで。そこはかとなく漂うおおらかさ。しかし、入店してみたところ、この店のおおらかさはそんなもんじゃなかった。
最初に言っておくと、これから紹介する『卍餃子(バンジー)』はテスト販売中のメニュー。ゆえに2022年11月25日時点で取り扱っているのは一部店舗のみ。逆に言うと、近い将来 全店舗で見かけるかもしれないので、今のうちに警告しておこう。
この卍餃子、中途半端に辛さ耐性がある人ほど危険である。たとえば、私のように蒙古タンメン中本によく行く割に北極ラーメンを選んでは死にそうになっている人など特に危ない。
2022年11月24日から、全国のガストにて、同店史上初だというコース料理の提供が始まった。それが「感動ハンバーグコース」。
お高いのかな? と思いきや、税込み1869円と手が出しやすい価格帯。どんな仕上がりなのか気になったので、食べてみることに。
通販で安物を買う時は注意が必要だ。とくに衣料品は……。
最近私(佐藤)はアマゾンで税込2780円のスーツを購入した。ある程度予想はしていたけど、それ以上に値段相応の代物だったのである。
「EXILE」みたいになろうと思ったんだけどなあ。着てみたら、約40年前に活躍したパフォーマンス集団「一世風靡(いっせいふうび)セピア」になってしまいました……。
ピーナッツ! 今カレンダーを見て驚いたのですが、当連載「週刊デアゴスヌーピー」はこの号が11月最後の更新となります。つまり次号公開時は、大晦日までもう1カ月を切っていると……。なんだか時間の流れが1.5倍速くらいになっているような感覚ですね。YouTubeかよ。
と、そんなことを言っている間に、いよいよ「デアゴスヌーピー」は完成まで残り4冊という最終局面に突入しようとしている。前号でも警戒した通り、いつ怒涛の鬼畜作業が始まってもおかしくない状況だ。細心の注意を払って組み立てを進めていきたい。それではデアゴスタート。
外出のたびに各地で自販機ウォッチングをしている筆者の体感としては、ソフトドリンク界隈でトンデモ商品を見つけると、結構な確率でチェリオである。
以前、当サイトのライターK.Masamiが問い合わせたところ、チェリオは「おいしい・たのしい・あたらしい」をモットーに商品開発をしているのだそう。偶然ヤバい商品が生まれたわけではなく、おそらく意識をしてのことなのだろう。
──そんなある日のことだ。いつものように新しいドリンクを探して散歩していたところ……とある商品を見つけ、思わず叫んでしまった。「チェリオ、またお前か!!!!」
半年以上前にAmazonで購入した “電源不要のお手軽映画館” こと「スマホプロジェクター」は単なるゴミだった。しかし今回手に入れた「12インチ携帯電話スクリーンアンプ」は人体工学の原理に基づいた拡大鏡らしく、あらゆる種類のスマホに適しているという。
それなら期待できるかも。しかも商品ページ曰く「画像はより明確で鮮明なので、そして動的な感覚はより強いです」とのこと……よく意味は分からないが、たぶん画像も動画もめっちゃ鮮明に映るってことだろう。とりあえず使ってみることにした。
2022年11月18日、ついにポケットモンスターシリーズの最新作「ポケットモンスター スカーレット」「ポケットモンスター バイオレット」が発売された。筆者もさっそくパルデア地方に旅立ったのだが、楽しすぎて寄り道が止まらない。
ポケモンシリーズの醍醐味の1つといえば、ポケモンを成長させて進化させることではないだろうか。しかし……進化をするのはポケモンだけではない。
身近な存在の文房具だって、日々驚きの進化をとげているのである。
2022年11月22日から全国のコメダ珈琲店にて提供が始まった「シロノワールブラックサンダー」。その名の通り、あのお菓子のブラックサンダーとコラボしたシロノワールだ。
それにしても、コメダとブラックサンダー。妙に相性が良さそうな気配を感じるのは気のせいだろうか。愛すべきB級感というか、両者ともパワー型っぽそうというか。とりあえず食べてジャッジしてみることに。