2010年8月5日に発生し、世界中の人たちが注目したチリ・コピアポ鉱山落盤事故。69日後(10月13日)に全員が救出され、日本でも大きなニュースになった。救出された33名はテレビや雑誌など、さまざまなメディアに出演。ハリウッド映画の題材になることも決定している。
しかし、救出された鉱夫の現実は厳しいもののようだ。チリの現地メディアによれば、救出された鉱夫33人中15人が現在も無職で、数人は精神的な苦痛から仕事ができない状況にあるという。
2010年8月5日に発生し、世界中の人たちが注目したチリ・コピアポ鉱山落盤事故。69日後(10月13日)に全員が救出され、日本でも大きなニュースになった。救出された33名はテレビや雑誌など、さまざまなメディアに出演。ハリウッド映画の題材になることも決定している。
しかし、救出された鉱夫の現実は厳しいもののようだ。チリの現地メディアによれば、救出された鉱夫33人中15人が現在も無職で、数人は精神的な苦痛から仕事ができない状況にあるという。
自民党国会議員の視察団が、竹島(韓国名:独島(トクト))に近い鬱陵島(ウルルンド)訪問を試みた件で、新たな事実が判明した。韓国の複数のメディアによれば、江陵~鬱陵島を定期運航する旅客船を運営するシースポビルが日本人乗客の乗船を無期限拒否する方針を発表したのだ。
このニュースはテレビでも大きく報じられ、多くの視聴者は、「もう鬱陵島に日本人は入れないのか」と疑問を抱いていたに違いない。8月2日には、流ちょうな韓国語を話す産経新聞の記者が、実際に島に入ったそうなのだが、韓国語もしゃべることができない日本人は、この島に訪れるのはできないのだろうか。
実際、私(記者)も今後2度と渡航は困難なのではないかと感じたのである。そこで、日本人は観光目的でも鬱陵島に行けないのか、問い合わせをしてみた!
みなさんはアメリカのロックバンド「OK Go」をご存知だろうか? 彼らは1999年に結成したシカゴ出身の4人組バンドで、Youtubeにアップしたパフォーマンスビデオ『Here It Goes Again』、『This Too Shall Pass』は大ヒットを記録。さらにはグラミー賞やYouTubeビデオ・アワードまで受賞し、その人気はうなぎ登り。
そんな世界の注目を集めるクリエイティブ集団が、7月28日に新たなミュージックビデオ『All Is Not Lost(すべては失われていない)』を発表し、その奇抜さから現在話題を呼んでいる。今回の作品はダンスグループ「Pilobolus Dance Theater」と共同で制作したもので、ビデオのタイトル『All Is Not Lost(すべては失われていない)』には、3月の大地震で甚大な被害を受けた日本へのメッセージも込められている。
格闘技経験のあるパパさんたちが一度は悩んだことのあること。それは「愛する我が子に格闘技をやらせるべきか」ということではないだろうか。
強くなるかもしれないが、野球やサッカーでの「チーププレイ」も捨てがたい。しかし格闘技ならではの「礼儀」と「男と男の世界」を学んで欲しいとも思ったりする。
う~ん、どうしようか……とお悩みのパパに押忍(オス)! いい動画があるで押忍!
今日は8月1日。夏本番の8月になった。と同時に、8月になったということは、「つたない日本語で天気予報」でおなじみの台湾ギャル『Weather Girls』(ウェザーガールズ)の衣装も変わるということだ!
6月は女子高生ファッション。7月はOL風。そして今月8月は……なんと、豪華絢爛なセクシードレス。それもそのはず、今日8月1日で、台湾ニュースサイトNMA.TVの名物コーナー『Weather Girls』は一周年を迎えたのである。
現在、ロシアの「CSKAモスクワ」に所属している本田圭佑が、昨日31日に行われた「FCクラスノダール」との試合で技アリの先制ゴールを決める大活躍を見せた。
時間は前半7分。センターサークルからのロングFKを、本田は相手ゴール付近で神トラップ。そのまま左足を振り抜き、電光石火の技アリ先制点を決めたのだ。
先日、インドやパキスタンで人気を集めている激辛スナック『クレクレ』をご紹介しました。今回はフィリピン在住の日本人なら誰もが知っていて、誰もが美味しいと絶賛する豆菓子『ナガラヤ(NAGARAYA)』をご紹介しましょう!
どん底景気の不況真っ盛りの昨今、皆さんお元気ですか? 大手の電気・機械メーカーが続々と海外移転を発表──なんて記事を読むにつけ、オレの会社も明日はどうなるかわからない。こんなとき、手に職でもあったら……と、夜空を眺め、自分の人生を振り返るお父さんも珍しくはないでしょう。
そんなお父さんたちにひとこと。今からでも遅くない! 手に職をつけ、不況に強いフードビジネスで日銭を稼ぎ、落武者狩りを逃れるのじゃ!
そうは言っても、新規開業にはバカにならない元手がかかる。リスクを減らすには初期投資を少なく、維持費も少なく、日銭が稼げる方法が一番。こんなとき参考になるのが、台北市内の書店で発見した「屋台開業マニュアル」の数々……
長い間共存してきた人間と動物。もちろんお互い違う部分はたくさんあるけれど、同じ起源を持つもの同士似ている部分も多くある。
そんな人間と動物の類似性を描いたビデオが「The world is where we live(世界は私たちが生きている場所)」というタイトルで公開され、現在大きな反響を呼んでいる。
「ナイジェリアの手紙」という言葉をご存知だろうか? 簡単に説明すると、ナイジェリアなどのアフリカ地域から突然送られてくる詐欺メール(手紙やFAX含む)のことで、英文のメールのやりとりだけで相手を信用させ、巨額の金額や品々をだまし取るという国際的詐欺である。
英語が一般的でない日本においては被害報告はあまりないが、英語圏の豊かな先進国では被害者続出。数千万円単位の被害にあう人も少なくはない。
だがしかし、そんな憎っくき詐欺師たちを逆にこらしめる正義感あふれる人たちも世界には数多く存在する。詐欺師ハンターの総本山といえる海外サイト『419Eater』である。
サッカーの本場ブラジルで、あってはならないダーティープレイが飛び出した。19歳以下の選手で繰り広げられるトーナメント「BH Cup」での、バスコ・ダ・ガマ対スポーツ・レシフェの試合中での出来事だ。
審判を中心に、両チームの選手が集まり言い争いが続くなか、スポーツ・レシフェのゴールキーパーが突如として助走をつけてのカンフーキック! スパイクの付いた足の裏は、相手チームであるバスコ・ダ・ガマ選手の後頭部に突き刺さり、被害者はグラウンドから救急車で病院に直行した。
ビッグフット(bigfoot)といえば、ロッキー山脈で頻繁に目撃される未確認生物(UMA)。基本的に体長は2~3メートル、大きなゴリラのような二足歩行をする生物である。色は褐色か灰色、黒っぽいことが多いとされている。
だがしかし。もしも白いビッグフットがいたとしたら、あなたはどう思うだろうか?
現在、海外のオカルトファンの間で話題になっているのがYouTubeにアップされた「The Pennsylvania white Bigfoot film」、直訳すると「ペンシルバニアの白いビッグフット映像」である。
現在ある特殊技術を駆使したムービーがネットで公開され、話題を呼んでいる。そのムービーとは、視聴者の頭の動きによってリアルタイムで作風が変わるという新感覚ムービー。
これはファッションブランドのHUGO BOSSが、動画のタイトルにもなっている「Just Different」という新しい香水の広告として作成したもので、その斬新さから多くの人の驚きを呼んでいる。
年々形を変え、進化を遂げてきたスマートフォン。そして今回、さらに私たちの常識を超えるスマートフォンのデザインコンセプトが発表され、話題を呼んでいる。
その驚愕のスマートフォンとは、紙のように薄く、そしてグネグネ曲げられる超薄型スマートフォン。これを発表したのはデザイナーのユ・ヘヨンさんで、サムスンの「Galaxy Flexi Skin Android Smartphone」として今回のスマートフォンをデザインした。
中国北京在住のネットユーザーが、「もう高速鉄道の安全性は信用できない」とばかりに、フルフェイスのヘルメットを被ったまま乗車して話題になっている。
彼は上海~福州間の高速鉄道(新幹線)に乗車。とにかく安全性が不安であるらしく、車内では常にフルフェイスのヘルメットを着用。さらに食堂車でもフルフェイスのヘルメットを着用。このままでは食事はできないが、たしかに食欲よりも身の安全だ。
信じがたいUFO映像が近ごろネットで話題になっている。撮影されたのはブラジル最大のメガシティ・サンパウロ。
漆黒の夜空に出現したのは、鮮やかに光る未確認飛行物体。しかし単なる光る物体ではなく、青い光を中心に、リング状の光がグルグルと時計回りに回転しているのである。
最近運動不足で体が重い、もしくは最近笑えていないというそこのあなた! ぜひこのエクササイズビデオを見てほしい。
このビデオのインストラクターは、なんと世界のスーパーヒーロー、スパイダーマン。Youtubeにアップされた「Spider-Man Inc. Training.」というビデオの中で、今回彼が教えてくれるエクササイズは、たったのひとつ。その名も「スリングスタンス(「飛ばす姿勢」という意味)」。
ハンガリー。根拠はないが、美女がたくさんいそうな国、それがハンガリーだ。
一説によると、ハンガリーはやはり美人の国であるらしく、真偽の程は定かではないが、「日本人男性はハンガリーでモテる説」を唱える者も、少なからず存在する。
そんな魅惑のハンガリーで7月23日、「第12回ハンガリー双子ビューティーコンテスト」が開催された。