「誰にでも優しくしましょう」とか、「自分がされたいことを他人にしてあげよう」といった道徳観は、頭では分かっていても、いつも実行するとなると難しいものである。
しかし、音楽フェスでスマホを紛失してしまって落ち込んでいた女性が、そんな他人の親切心に触れ、すっかり感動してしまったというのだ。というのも、彼女の手元に戻って来た電話には、発見者の心温かい動画メッセージが残されていたのである! あまりにも心を打たれてしまった彼女は、ネットの力を借りてその人物の大捜索を開始したのだ!!
「誰にでも優しくしましょう」とか、「自分がされたいことを他人にしてあげよう」といった道徳観は、頭では分かっていても、いつも実行するとなると難しいものである。
しかし、音楽フェスでスマホを紛失してしまって落ち込んでいた女性が、そんな他人の親切心に触れ、すっかり感動してしまったというのだ。というのも、彼女の手元に戻って来た電話には、発見者の心温かい動画メッセージが残されていたのである! あまりにも心を打たれてしまった彼女は、ネットの力を借りてその人物の大捜索を開始したのだ!!
日本でも人気の韓国アイドルグループ『TWICE』。今、そのメンバーのツウィさんのアーチェリー姿がめちゃくちゃカッコいいと、世界中のネット民の心を鷲掴みにしているようだ。
「アクション映画並み」「あの弓が買いたい」なんて声が集まっているというが、ちょ、ちょっと待って! そんなにスゴい腕前なの!? 実際に動画を見てみよう。
町で人種差別的な会話を耳にしたら、あなたはどうするだろうか? 無視する、反論する、会話をよく聞くなど、様々な対処法が挙げられるが、なかには効果的にその会話を封じる手だって存在する。
例えば今回ある男性がとった行動が、とても “効果的” だと注目を集めている。カフェで人種差別的な会話を耳にした彼は、こんな方法をとったのだ!
2016年9月7日、Appleが左右が完全に独立している新型イヤフォン「AirPods」を発表した。ほとんどのワイヤレスイヤホンにあるコードが無く身軽な反面「動いている最中に落としたり無くしたりするのではないか」という声も多い。
そこで、AirPodsがまだ発売されていないのにもかかわらず、あるスマホグッズメーカーがAirPods専用のストラップを発表した。すでにアメリカとカナダのAmazonで予約注文の受付中だというが、どんな商品なのだろうか?
たった1人で何かに立ち向かうのは、誰にとっても勇気のいることだろう。けれども、自分が「見捨てておけない」と思ったことから逃げない人は、世界中に大勢いるようだ。例えばある12歳の少年がそう。
この度メキシコで反同性愛婚デモが起こったのだが、そこに12歳の少年が立ちはだかった。彼は1万人もの群衆の前に立ち、デモを止めようとしたのだ。
パパとママが、子どもを愛する気持ちに差はないが、子育ての仕方には、少々どころか大きな違いがあるようだ。パパが赤ちゃんの顔に落書きをしたり、ベイビーの額に、何枚の小銭を積み重ねられるか挑戦する動画を見たことがある。
ちょっぴり、赤ちゃんをオモチャにしている感がなくもないが、もっとヤバ~いパパが登場したぞ! なんと、天上まで飛んで行った風船を取るために、ツールとして幼児を使ったパパの動画「Balloon Grab」が、「マジかよ!???」と驚愕してしまうレベルなのである!!
iPhoneユーザーには、音声アシスタント機能Siriをフル活用している人もいれば、なかには、Siriに変な質問をして、その答えを楽しんでいるという人もいるかもしれない。
そんなSiriの声に、映画『スター・トレック』の人工知能コンピューターの声が、搭載される可能性があるというのだ。そして、その裏には、ビミョーに「Apple 対 Google」の臭いを感じてしまうのである!!
メタルの聖地・北欧。北欧を拠点に活動するバンド群を指して「北欧メタル」という総称で呼ぶこともしばしば。未だにメタルバンドがヒットチャートの1位を取る国も多いという。
そんな北欧はノルウェーのメタル歌手が、日本のアニメ『ベルセルク』のOP曲をカバーした動画「BERSERK (2016) OPENING – INFERNO (ベルセルク Op)」が話題となっている。天空に響くような伸びやかなハイトーンボイスは鳥肌必至!
学生がテストを受ける時は、制限時間内に全ての問題を解かなければならないし、見直しの時間も取っておきたいしで、ペース配分を考えたりと何かと大変だ。
そんな、緊張感を感じながら問題に取り組んでいるなか、「やっと最後の1問……」という段階で、思いもよらない個人的な質問が飛び出したらどうだろうか!? ある先生が試験に出した「どれが私の写真か当てなさい」という問題が、サイコーにオモロいとネットで話題になっているので紹介したい。
ここ数年、映画やCMなどで頻繁に見られるようになった、様々な場所を忍者のように飛び回るストリートアクションが「パルクール」だ。
そのパルクールの発祥地であるフランスの首都パリで、美女が街の中を縦横無尽に飛び回る動画が公開された。見応え抜群の作品となっているので、ぜひパリの雰囲気溢れるBGMと併せてご視聴いただきたい。
以前に、「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタカッチョえええ!」との記事を紹介したことがあった。既存の作品やキャラクターを他の物と融合させると、トンでもなくクールで、ハイブリッドな何かが誕生することがある。
そこで今回は、思わず気分がアガってしまいそうな、映画作品をモチーフにしたコースター(ビアマット)を紹介することにしよう。その ‟カッチョ良さ指数” は、「額に入れて飾っておきたい!」と思ってしまうほどのレベルなのである!!
海外ドラマ『ウォーキング・デッド』は、ゾンビがはびこる世紀末的な世界を描き、世界中で大ヒットを飛ばしている。もちろん、ドラマはフィクションだが、SARSコロナウィルスやジカウィルスなど、新たなウィルスが誕生して人間を脅かしているだけに、将来的に人間がゾンビのようになってしまう病原菌が発生しないとも限らない。
そこで、そんな事態に備えようと、人々が日用品を使ってゾンビ撃退用グッズを制作する動画「Zombie Defense Weapons – DIY PROP SHOP」が話題となっているので紹介したい。「自分の身の回りにある物で、意外に武器って作れるものなんだ!」ということが分かって頂けるのではないだろうか。
男女は、恋愛がうまくいっている時は幸せイッパイで最高だが、関係がややこしくもつれまくってしまうと、時として犯罪に発展することもある。
そんな、「恋の恨みは恐ろしや!」とでも言いたくなるような事件が勃発した! なんでも、元カレの車だと思って放火した女性が逮捕されたというのだが、その車の所有者は別の人物だったというのである!!
2016年も9月に入り、秋らしさが出てきた……と思いきや、まだまだ暑さが残っており、クーラーなしでは過ごせないほどムシムシしている。まさに「残暑」と呼ぶにふさわしい時期だが、つい欲しくなるのが心霊系の恐怖映像ではないだろうか。
ということでお伝えしたいのは、海外発の心霊動画。あろうことか幽霊の仕業だなんて声も上がり、世界を恐怖に陥れている一本だ。どんな信じられない現象が起きたのか。その詳細は次の通りだ!
『セーラー服と機関銃』をはじめ、さまざまな組み合わせがあるセーラー服。その中でも最強のインパクトを誇るものといえば、なんと言っても「セーラー服とおじさん」であろう。なにせ異色すぎる姿は、職質されてもおかしくないからだ。
しかし、セーラー服を愛するおじさんがいるのもこの世の中。日本に「セーラー服おじさん」がいることは有名な話だが、なんと微笑みの国と呼ばれる「タイ」でも出現したという。一体、どんな天使が降臨したのだろうか。
読者の皆さんのなかに、歯医者が大好きだという人は、あまりいないのではないだろうか。「そろそろ検診やクリーニングに行かなくては……」と思いつつも、なんだかんだと理由をつけて、先延ばしにしてしまうのである。
とにかく、ずっと口を開けているのも辛いし、歯をガーガー削られる音や感覚も好きになれない……という人は多いに違いない。なんだか、不快なことだらけな感じもするが、歯医者で、もっとヒドい目に遭った男性がいるので紹介したい。な、なんと、治療のための麻酔でラリって、自分を撃ってしまったというのである!! なんでも、携帯電話と拳銃を間違えてしまったらしいのだ!
今の時代は、履歴書を書く時に学歴や職歴にウソを書いたら、ネットやSNSで事実確認をされてしまうこともある。しかし、趣味や特技などについては、少々 ‟色” をつけてしまう人もいるのではないだろうか。
まさに、そんな手を使って履歴書に「15歳でピアノをマスターした」と、特技を誤魔化して仕事をゲットした男性が大ピンチに! なんでも、上司から「取締役会で演奏してくれ」との依頼を受けてしまい、なんとか再びウソで窮地を脱したというのである!
音楽の定額無料配信が当たり前となった今、パソコンやスマホなどで音楽鑑賞を楽しんでいる方は多いだろう。そこで今回は話題のポータブル音楽プレーヤーをご紹介したい。
その話題の音楽プレーヤーを発表したのは、日本が誇る電子機器メーカー「ソニー」だ。驚くべきはその価格で、なんとソニー史上最高額の約30万円だという。果たしてそれはどんな製品なのだろうか?