ジャンボ! 今日も元気にポテ活だよ〜!!
今回行ってみたのは、大通りゴン・ロード(ngong road)から1本入った「マッチャイ・ドライブ(muchai dr)」という道沿いにある『ヤミーヤミーフードパレス(yammy food palace)』だ。
レストランはとても清潔。しかし、私が入ってもスタッフは誰も「いらっしゃいませ」と歓迎してくれず、そこはかとなく冷たい印象があった。
ジャンボ! 今日も元気にポテ活だよ〜!!
今回行ってみたのは、大通りゴン・ロード(ngong road)から1本入った「マッチャイ・ドライブ(muchai dr)」という道沿いにある『ヤミーヤミーフードパレス(yammy food palace)』だ。
レストランはとても清潔。しかし、私が入ってもスタッフは誰も「いらっしゃいませ」と歓迎してくれず、そこはかとなく冷たい印象があった。
世界に約4万店舗以上あるマクドナルド。スターバックスと共に世界トップクラスの店舗数を誇る飲食チェーンである。だが、2025年3月、ある飲食チェーンがビッグ2を抜き去ったことがNewsweekで報じられていた。
そのチェーンの名前は「MIXUE(ミーシュー)」。なんと世界で約4万5000以上の店舗があるらしい。
いや、聞いたこともないんですけど! と思いきや、池袋にも店舗があるらしい。一体どんな店なのか? さっそく行ってみよう! と外に出たところ、え!?
ポン菓子にいろんな具材を乗せ、いろんなソースで混ぜるインドのお菓子「ベルプリ」。YouTubeで飯テロされたことがあって食べてみたかった。ほら、なんか美味しそうじゃん?
でもインドに行く機会なんてまったくないし、自分で作ろうにも難易度が高すぎるような……それでも食べてみたいな、一度でいいから食べてみたいなと思ってたらなんとシンガポールで見つけてしまった。
というわけで今回はベルプリがどんなお菓子なのか、そして実際に食べてみた感想を紹介したいなと思う。
明日の叙景(あすのじょけい)ってバンドがちょっとキテるらしい──。そんな噂を聞いたのは楽器メーカーで働く友達からだった。その友達は、同僚の若い女性社員から聞いたそうで口伝で広まっている雰囲気を感じる。へえ、そういうバンドがいるんですなあ。
と思っていたら一緒にライブをすることになったのが2025年1月のこと。私(中澤)がやっているバンドであるsi,irene(シー・アイリーン)が「明日の叙景」の北海道ソロコンサートのゲストアクトをすることになったのだ。そんなことある!?
台湾の定番みやげと言えば、ご存じ「パイナップルケーキ」である。特にサニーヒルズは日本で店舗を構えるほどの人気を博し、事実めちゃめちゃウマい。今後も「台湾みやげ = パイナップルケーキ」の図式は揺るがないことだろう。だがしかし……。
つい先日、台湾に出かけて来た私は「パイナップルケーキだけじゃないんや!」と声を大にして言いたい。今後、台湾に出かけた私が120%買って帰って来るのが『黒師傅クッキーロール』である。
碗雑麺(わんざめん)と聞いて何のことかわかったあなたは相当は食通。しかも大のつく中華料理好きな方であろう。碗雑麺に関する情報はほとんどなく、ネット上で得られる情報も決して多くはない。だがしかし……。
つい先日、生まれて初めて碗雑麺を食べた私は衝撃を受けてしまった。……これはヤバいやつ! 何がヤバいかって味や個性もさることながら “中毒性” がとんでもないガチ中華だったのである。
知ってる人も知らない人もちょっと聞いてくれェェェェエエエ! なんと台湾最強サンドイッチ『洪瑞珍(ホンレイゼン)』が日本にもあったゾォォォオオオオ!! ウソやん、マジかよ!
台湾に行かずしてあの唯一無二の味が楽しめるとか最高すぎる!! というわけで、日本に唯一の『洪瑞珍』がある高田馬場へと急行した。台湾に行くことを考えたら早すぎるし安すぎる! マジ最高!!
中国へ行って驚いたのは、ペットの人権(犬権?)が日本と比べものにならないほど確立されていること。飲食店、商店、タクシーなどなど、当たり前にペット同伴で利用できるどころか、むしろ歓迎されてる感すらある。
そういった世界線に関して我々が危惧するのは「吠えない?」「噛まない?」「トイレ大丈夫?」といったところ。しかし良くできたもので、そういう環境で生きている犬猫は非常に行儀がいいのである。たぶん自分を人間だと思っているんじゃないかな?
そんな中国旅行の際、犬好きの友人(中国人)に「ペットと泊まれるホテルがあるから皆で旅行しよう」と誘われた。中国のペット可ホテル……絶対スゴい予感がする。
来たァァァァァ!!!!!
映画『ウィキッド ふたりの魔女』が!!!!! ついに日本に来たぞォォォォォォ!!!!!
大ヒットブロードウェイミュージカル『Wicked』をそのまま映画化し、2025年3月7日に日本公開されたこの作品。すでに大きな注目を集めている。
何を隠そう筆者はこのミュージカルの大ファン。劇団四季版もロンドン版も観たことがあり、劇中歌は日本語なら全曲、主要曲は英語でもそらで歌えるほど。
そんな大好きなミュージカルが、スクリーンでどんな顔を見せてくれるのか。爆速で観に行ってきたので、お伝えしよう!
時刻は早朝5時半であるにもかかわらず、噂のお店にはすでに行列が出来ていた。そこは台湾の台北市。台北最強の朝食として名高い『阜杭豆漿(フーハン ドウジャン)』の前である。
私は台湾に詳しい友人に連れられてやってきたのだが、ハッキリ言って期待以上! 毎朝これでイイ!! 日本にあったら1年で400回くらいは通いたい圧倒的なウマさだったのだ。
みんな大好き辛ラーメンの新商品『辛ラーメン トゥーンバ』が、昨年から韓国で人気爆発しているらしい。日本では去る2月21日に発売が開始され、新大久保あたりは現在さながらトゥーンバ祭り状態になっている。
辛ラーメンは大・大好物なのでさっそく飛びついた私であるが、私の知っている辛ラーメンとあまりに違いすぎて思わず「マジか」と声が出てしまった。これはトゥーンバが辛ラーメンの亜種であることを一旦忘れ、トゥーンバ本人と直接向き合ってみるべき案件である。
ミスチル様が言うまでも無く「人は悲しいくらい忘れてゆく生きもの」である。この歳になると愛される喜びどころか昨日のことも思い出せねえ! ましてや「6年前に1度だけ食べた水餃子」など尚更だろう。
つい先日のこと。台湾を訪れた私は6年前の記憶を確かめるべく、夜の街へと繰り出した。果たして6年前の記憶は美化されているだけなのか? それとも意外と正確なのか? 結果はというと……。
2025年3月8日から、豊洲のクレヴィアベース東京(CREVIA BASE Tokyo)にて始まる「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金(以下 ラムセス大王展)」。エジプト考古最高評議会による特別支援のもと開催される、エジプト政府公認の展覧会だ!
これまでにアメリカ、フランス、オーストラリア、ドイツと巡回してきたが、ついにアジアへ。最初の地に選ばれたのが日本だ。絶対に凄まじいだろうと確信していたが、やはり凄まじかった……! オープンに先駆けて開催された内覧会に参加してきたので、見どころを紹介するぞ!
KOREA WAVEの報道によると昨年末ごろから、中国・韓国で『タオルケーキ』というのが大流行しているらしい。コンビニが売り出したところ人気が爆発したとのことで、私は一応、以前の記事でご紹介した新大久保の韓国コンビニをのぞいてみた。
が……予想どおり、日本のコンビニにはまだ登場していない様子である。ただ、いち早く『タオルケーキ』をメニューに加えているカフェがあるとの情報をキャッチした。場所は韓国コンビニから徒歩1分。やっぱトレンド発信地って新大久保なんだね〜!
ところでタオルケーキって……一体どんなタオルなんだろ??
旅の目的は人それぞれ。観光もレジャーもショッピングも観光の目的になり得るが、個人的に最大の楽しみが「グルメ」である。海外旅行中は常に1日6食を目指しています。
つい先日、台湾を訪れた時のこと。友人にすすめられて辿り着いたのは、お世辞にも「キレイだな」とは思えないお店。だがしかし、そこで食べた「イカ団子スープ」があまりにも絶品だったのでご紹介しよう。
ジャンボ! 今日もポテ活。ここケニアにおいて、新たなポテト屋さんを探すライフワークが途切れることはない。実はケニアはポテト大国なのだ。
今回行ってみたのは、アフリカ最大級のスラム街「キベラスラム」にあるポテト屋さん『ママ ブレッシング フレッシュ フライ(mama blessing fresh fries)』だ。
余談だが、キベラスラム内にある店は、すべてオーナーの名前が付けられている。なのでこの店のママの名前はブレッシングさんということになる。
ママの店はキベラスラムの中でも「サウスB」というエリアにある。そして、店は仮設的に建てられている。それはなぜか?
ジャンボ! 今日もポテ活……なんだけど、その店は入店前から不穏な空気が漂っていた。違和感というか。
店名は「トレース イン デリカシーズ(trace inn ,delicacies)」で、サザンバイパスロード沿いにある。
何がどう違和感なのかを眺めていたら、ハッと私は気がついた。この店、入り口にドアというか、壁がないのだ。
ジャンボ! 今回もポテ活だよ。
今回行ったお店はケニアの首都ナイロビの中心部にある。しかし名は無い。看板すらない。では、どうしてポテト屋さんだと分かるのかというと、入り口に「ポテト100ケニアシリング(約115円)」とだけ書いてあるのだ。
つまり、100kes(約115円)のポテトだけで勝負する正真正銘の直球ポテト屋であり、これはもう行くしか無いと判断。
2019年ごろまで私の中で長めの「中国ブーム」が起きており、年に数回中国へ渡航していた。あれは果たして一過性のブームだったのか、私はマジモンの中国好きなのか? そのへんの判断がつく前にコロナが発生してしまったワケなのだが、ともかく昨年、約5年ぶりに中国へ行ってきた。
約5年前、日本はタピオカブームの真っただ中にあったが、中国人の友人は「中国でタピオカブームはとっくに終わっている。今はフルーツドリンクブームだ」と言っていた。フルーツ味をしたクリーム状の液体が幾重にも重なった1杯1000カロリーくらいありそうなヤツ。私はあまり好きではなかった。
あれから5年……果たして今、中国では何ドリンクが流行っているというのか?
インドネシア旅行から帰る前に絶対買って欲しいモノランキング第一位、バティック。服でも布でも良い、とにかくインドネシアに来たらバティックは マストバイ。
おそらく読者の皆さんはバティックがなんなのか既に知っていると思うが、一応説明するとバティックとはインドネシアの文化であり、伝統であり、我々のアイデンティティである。
「結局何なの?」「どこで買えるの?」「どうやって使えばいいの?」という疑問が聞こえてきそうだから、今回はバティックについて紹介していきたいなと思う。