ある特定のジャンルの商品を中心に販売するお店、それが専門店だ。世の中には数多くの専門店が存在するが、思わず「マジで?」「そこ?」とビックリしてしまうようなお店があったりする。だがしかし……!
量販店ではあり得ない品揃えや、磨き抜かれた技など、「専門店ならでは」の味わいがあるのもまた事実。そんなキラリと光る専門店をご紹介するのが、この「あなたの知らない専門店」のコーナーである。第1回目は、東京は谷中で発見した、『亀の子たわし』の専門店だ!
ある特定のジャンルの商品を中心に販売するお店、それが専門店だ。世の中には数多くの専門店が存在するが、思わず「マジで?」「そこ?」とビックリしてしまうようなお店があったりする。だがしかし……!
量販店ではあり得ない品揃えや、磨き抜かれた技など、「専門店ならでは」の味わいがあるのもまた事実。そんなキラリと光る専門店をご紹介するのが、この「あなたの知らない専門店」のコーナーである。第1回目は、東京は谷中で発見した、『亀の子たわし』の専門店だ!
日々、「自分へのご褒美」と称して、肉を食べて自分を勇気づけている肉好きの皆さんに朗報! 肉こそすべて、肉さえ食っていればクリスマスひとりでも寂しくない方に、至急お伝えしたい! 東京・高田馬場に2014年12月18日、アメリカンステーキハウス「デンバープレミアム」の新店舗がオープンした!!
このお店は、オープンの18日と翌19日の2日間、ステーキ半額! もう一度いう、ステーキが半額だッ!! デンバーステーキ200グラムにライスとスープが付いて500円で釣りが来るぞ! もう一度いう、500円以下で200グラムのステーキが食えるのだ! 先着500名まで。腹いっぱいでも今すぐ行けッ!
今、猛烈な勢いでネット上に拡散されているダンスがある。それが日本人ダンサー「Aya Sato」さんと「Bambi Sato」さんのユニット『AyaBambi』のダンスだ。彼女たちのダンス動画は、Facebook上ですでに370万回以上再生されており、この数字はまだまだ伸びていくことだろう。
『Aya Sato Workshop』と題されたこの動画。黒髪ストレートのスタイリッシュな女性2人組 AyaBambi がキレッキレのダンスをしているのだが……かっっっっっっっっこいい! と、思わず絶句。もう、見る者すべてを虜(とりこ)にするほどの、独特な磁力を発散させまくりなのだ!!
今、最も愛されている国民的タレントと言えばローラさんである。2014年のCM女王にも輝き、その姿をTVで目にしない日はないほどだ。明るくてかわいらしいキャラクターのローラさん、見ているだけで元気をもらえます!
そんなローラさんが、バーボンウイスキー『ジムビーム』の新TVCMに登場する。しかも、いつもとはぜんぜん違う、めちゃクールでスタイリッシュな雰囲気なのである。かっこよすぎる……今すぐ、ローラさんのマネをして「クールバーボン」を作りたくなるッ!
この1年、さまざまな人が躍進を遂げた。お笑いであれば、日本エレキテル連合。スポーツであれば、テニスの錦織圭選手。そして音楽界では、デビュー25周年を迎えたバンド「人間椅子」である。その躍進ぶりは返り咲くというレベルではなく、すでにデビュー当時の勢いを凌ぐほどだ。
そんな彼らが、2014年12月16日にニコニコ生放送に出演。今では伝説とさえ言われている彼らの番組「人間椅子倶楽部」の復刻番組、「帰ってきた人間椅子倶楽部」を放送したのである。今回の復活放送は夏に続いて2回目だったのだが、総視聴者数は1回目を上回り、3000人超! いまだかつてないほどまったりとした内容に、視聴者は癒されまくっていた。
今年もっとも話題になったことのひとつに、佐村河内守氏のゴーストライター問題がある。佐村河内氏は18年間にわたって、新垣隆氏に楽曲の制作を依頼して、世間を偽り続けていた。2014年3月の謝罪会見の様子を鮮明に記憶している人も多いのではないだろうか。
その佐村河内氏が11月に放送人権委員会に、バラエティ番組に対する申立書を提出していたことが明らかになった。その番組とはフジテレビの「IPPPONグランプリ」である。これを受けて同委員会は審理入りすることを決定し、委員会でその旨を発表したのである。
2014年12月18日の今日、世界中のファンが待ち望む「スターウォーズ エピソード7 / THE FORCE AWAKENS」の劇場公開まで、ちょうど1年となった。撮影自体は終了したとのことなので、これから様々な関連情報が飛び交うことだろう。うーん、楽しみ!
「それまで待てない!」という、スターウォーズの大ファンには、今回ご紹介する『スターウォーズ・フィギュアコレクション』をご覧になっていただき心を落ち着けてほしい……。いや逆にフォースが高ぶってしまうかも!! それくらいハンパない完成度のフィギュアたちが大集合だッ!!
もう~い~くつね~る~と~♪ お~しょ~が~つ~♪ ということで、12月も中盤に差し掛かり、これから年末に向けて慌しい毎日が続く。仕事もさることながら、連日忘年会という人もいるかもしれないのだが、正月の準備は進んでいるだろうか? ゆっくり正月を迎えるにあたって、おせちの準備が特に重要だろう。
そんななか、オンラインショップの「CLION MARKET」が驚きのおせちの予約を開始した。そのおせちとは、オオグソクムシの姿焼きの入った「深海魚おせち」である! 商品説明のページの画像を見るとインパクト絶大! 伊勢海老かな? と思ったらムシ! グソクムシ!! ウマイのか? これを食うと縁起良く正月を迎えられるのか?
同じ日本といえども、地域が変われば常識も違う。また、同じ地域であっても、時代が違えば常識も変わる。今回は、私(筆者)が20年くらい前に3年ほど過ごした、北の大地は札幌の、当時の文化をあるある形式でご紹介したい。
当時を知る人、今まさに住んでいる人にとって、どの程度「あるある」と感じていただけるだろうか。また、そのほかの人には、「雪国の生活ってそんななんだ~」と思っていただけるとうれしい。
2014年夏、静岡県の大井川鐵道(おおいがわてつどう)を「きかんしゃトーマス」が走った。このニュースは日本だけでなく、海外でも大きな話題となった。その大井川鐵道が、早くも2015年のトーマス運行スケジュールを発表!
なんと来年は、トーマス号だけでなくジェームス号まで運行するというのである! ふたつの車両が共に運行する日もあるぞ。これはぜひとも見てみたい! 乗ってみたい!!
はちきれんばかりのスイカのように豊満なお胸をナチュラルに見せられることで、女子にも男子にも大ブームを巻き起こしている服といえば「胸開きタートルネック」である。
先日、ロケットニュース24では「胸開きタートルネックを男子が着るとカッコイイ」という記事をお伝えしたばかり。しかしある情報筋によると、すでに胸開きタートルネックを進化させた服が、一部男子のあいだで流行のきざしを見せているらしい。
もし、今年お世話になった人が海外に引っ越ししちゃっていたとしたら。もし、仲良くしているアイツの住所が分からないとしたら。ま、年賀状、贈らなくてもいっか♪
……いやいやいやいやいや、違う、違う、そうじゃ、そうじゃない!
年賀状は例え海外であろうと、例え住所を知らない友だちであろうと、贈れちゃうのであるッ! 知らなかった! というキミのために、日本郵便の年賀特設サイト「郵便年賀.jp」を参考に “変わり種” の年賀状を紹介したい!
安くてウマい、餃子の王将。言わずと知れた大衆中華料理チェーンだ。実は餃子の王将が、 “らしくない” メニューを全国で発売しているのをご存知だろうか? それは……「イタリアン風やきそば」。
マジか……品揃えの多さが「餃子の王将」の魅力の1つとはいえ、その分野に手を出してきたか……。愛する「餃子の王将」よ! 大丈夫なのか? そっち方面は、オシャレなヤツが行くとこだぞ! イケメンワールドだぞ! 華やかさに憧れて、「自分のよさ」を見失ってないか? ……心配でたまらないので、店舗に行って確かめてきた。
いろいろなジャンルの映画があるが、見た後にスッキリとした爽快感を与えてくれるのがアクション映画だ。ド迫力のアクションシーン、鍛え抜いた肉体を武器に襲い来る敵を次々と倒す主人公たち……男でもホレボレしてしまうほどかっこいい! 記者(私)はアクション映画が大好きなのである。
これまでに数多くのアクション映画が公開されており、どれが一番面白いかは迷うところ。しかしながら、2014年公開のアクション映画『フルスロットル』は間違いなく面白い! 記者はすでに映画館で同映画を鑑賞ズミだが、12月17日 ブルーレイ&DVDセット発売・レンタル開始/デジタル・レンタル配信開始だというし、もう一度見たい!
だけど、だけど、せっかく面白いのだから、今度はもっともっとアクションシーンを楽しみながら見たい! そこで、大胆にも世界中で活躍するパルクールパフォーマーのZENさんに『フルスロットル』の魅力を聞いてみることにしたぞ!
全国5大ドームツアー真っ最中の関ジャニ∞(かんじゃにえいと)が、東京ドームで3公演を行った。2015年1月12日の京セラドーム大阪公演まで、計13公演・60万人を動員予定だというから、その人気の高さがうかがえる。
関ジャニ∞……。メディアへの露出が高いから人気があるとは思っていたが、60万人を動員するほどの人気の秘密は何なのか? そこで東京ドームライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
一部では「大学よりも楽しい」という声すらある大学受験予備校。かくいう私も、某予備校経由で志望校入学を果たしたのであるが……実際、予備校のほうが楽しかったクチである。──なぜなのか。
受験生=ファイター ではないのか? 受験とは本来、ツラく苦しい自分との闘いなはず。楽しそうなファイターなんて、まるで減量中のボクサーが、満面の笑みでスパーリングしているような違和感をおぼえる。大学をエンジョイするための予備校をエンジョイしてしまう、この本末転倒ともいえる現象は一体なぜ起きてしまうのか?
以下に、“結構偏ってるけどあながち間違いではなかろう見解” を示したい。胸に手を当てて考えてみて欲しい。浪人悪くないな(笑)とか、もう一浪してもいいかな? なんて思ったことがないか……ダメよ〜ダメダメ! YESな人こそ必読である。