日本を代表するロックスターといえば、氷室京介さんである。彼がボーカリストを務めたバンド「BOOWY」は、正真正銘の伝説的バンドであり、いまだにその影響を受け継ぐバンドがあとを絶たない。氷室さんはその容姿だけでなく、生き様そのものがカッコイイ! 本物のイケメンだ。
そんな氷室さんをGoogle検索すると、意外すぎる結果が表示されるのである! 「氷室京介 イケメン」と検索してみて欲しい。すると一番最初にナゾの白塗りオッサンが出てくるじゃないか! アレ? このオッサンどこかで見たことあるような……。
日本を代表するロックスターといえば、氷室京介さんである。彼がボーカリストを務めたバンド「BOOWY」は、正真正銘の伝説的バンドであり、いまだにその影響を受け継ぐバンドがあとを絶たない。氷室さんはその容姿だけでなく、生き様そのものがカッコイイ! 本物のイケメンだ。
そんな氷室さんをGoogle検索すると、意外すぎる結果が表示されるのである! 「氷室京介 イケメン」と検索してみて欲しい。すると一番最初にナゾの白塗りオッサンが出てくるじゃないか! アレ? このオッサンどこかで見たことあるような……。
ポケモンGOが日本でリリースされてから、すでに3週間が経過した。「もう3週間かよ!? 早すぎる!!」と感じるほどガッツリはまっている人、まだ始めたばかりの人、もう飽きた人……。現在の状況は様々だろうが、こう思っているプレイヤーはかなり多いのではないだろうか。
「夜の歓楽街にはゼニガメやタマタマ、ディグダが大量に出現するのではないか」と。恐らく、少なからぬ人が何となくそんな予感を感じつつも、確かめるのをためらっているはずだ。じゃあロケットニュース24がやってやろうじゃないか! ……というわけで、実際に検証したのでレポートしたい。
「私は○○体質」の中に文字を入れるとしたら、あなたは何体質でしょうか? 筆者は、「脱臼しやすい体質」です。人によって、「風邪をひきやすい体質」とか「太りやすい体質」など、色々あるでしょう。最近は、「恋愛体質」と呼ばれる人も増えているように見受けられます。今回のご相談は、恋愛体質ガールからのお悩みです。
今年も夏のコミケが終わった。2016年8月12~14日の日程、会場の東京ビッグサイトには3日間累計で53万人もの人々が足を運んだそうだ。日本最大、いや世界でも屈指の規模を誇る同人誌展示販売イベントである。
毎回コスプレばかりが話題になるのだが、ここで販売している同人誌も見逃すことができない。というか、そもそも書籍を販売しているイベントである。今回もいろいろなサークルをチェックするなかで、興味深い書籍を発見したので紹介したい。
ボーリングでストライクを取った瞬間や、ジグソーパズルの最後の1ピースをハメる瞬間のように、人には「よっしゃぁぁぁあああ!」と感情が爆発するタイミングがある。難易度が高ければ高いほど喜びは大きく、その爽快感は格別だ。
今回ご紹介する『はずる(HUZZLE)』はまさにそれ。『はずる』のミッションは「はずすこと」。そして「元にもどすこと」。立体型パズルなのだが、シンプルに見えて奥深い仕掛けは「解けそうで解けない」の究極系ともいうべき “大人のパズル” なのだ。
怖いのは苦手だけど、夏の夜についつい興味をかき立てられるのが「心霊写真」ではなかろうか。以前の記事で「幽霊なんていない!」と記者の見解を述べたが、幻覚の一言では説明できない「ガチ心霊写真」もご紹介した。一体あれは何なのか?
心霊写真といっても体の一部が消えていたり、謎の発光体が捉えられていたり、とその種類もさまざま。記者が撮影した写真には「ありえない人物」が収められていて、編集部で見せるなり「こえぇぇ~」「気持ち悪ッ!」などとパニックになった。
でも、待てよ。これ本当に幽霊なのか? 幽霊を信じていない記者にとっては、自分が撮った写真であっても疑わざるを得ない。そこで霊能者に鑑定の依頼をしてみた。その道のプロならきっと写真の正体が分かるはず!
食材の宝庫といわれる北の大地、北海道。なかでも北海道が圧倒的な生産量を誇っている食材が、乳製品の原料である「生乳」だ。
北海道の生乳で作られたバターを使用した定番の北海道銘菓といえば、六花亭の「マルセイバターサンド」だが、なんとそのマルセイバターサンドの『バター』が販売されているというではないか。そこで筆者は実際に購入して味わってみることにした。
突然だが、皆さんは「ご飯のお供」に何か決まったものを食べているだろうか。それは人によってさまざまと思うが、おそらく海苔、鮭フレーク、キムチ、明太子などが多いに違いない。私(筆者)も大体そんなところ……だった。
なぜ過去形なのかというと、つい先日食べた「わさび昆布」によって、私の食事に革命が起きてしまったからである。その理由は単純明快。あまりのウマさにドハマり不可避! もはや中毒性とも言える破壊力を持っていたのだ!!
暑い、暑い……超アッヂィィィイイイイ! 2016年も8月に入り、いよいよ夏も本気を出してきたようだ。これだけ暑いと命の危険すら感じずにはいられないが、このシーズン特に美味しいのがアイスクリームである。特に自宅の冷凍庫にストックされている「箱アイス」は、まさに心と体のオアシスといえるだろう。
スーパーやコンビニなどで販売される箱アイスには、数えきれないほどの種類が存在するが、中でも記者が「キング・オブ・箱アイス」「箱アイス界の絶対王者」、つまり “最強” と断言するのが『ヨーロピアンシュガーコーン』である。申し訳ないが、これについては一切の異論を認めない。
「ポケモンGO」が登場して以来、世界的にポケモンブーム。その影響は、当然日本最大の同人誌展示販売イベント「コミックマーケット」にも及んでいる。きっとポケモン絡みのコスプレイヤーが参戦しているのでは? そう思って、2016年8月14日のコミケ90の会場・東京ビッグサイトに足を運んでみると……。
予想よりも少なかったが、たしかにポケモンコスプレ参加者はいた! 可愛らしいピカチュウ女子をはじめ、ポケストップやレアポケモンに扮したコスプレイヤーの姿を、多く見かけたのである。
リオ五輪のメダルラッシュに日本中が湧く中、その興奮に負けないイベントが東京ビッグサイトで開催されている。毎回総勢50万人以上を動員することでも知られている、世界最大級の同人誌即売会……通称コミケ90だ。最終日である2016年8月14日も多くのコスプレイヤー、カメラ小僧などで会場の熱気はムンムン。
そこで初日の「美人コスプレイヤー23連発」、二日目の「灼熱のキャワワ無双!」に続き、最終日も可憐に咲き誇ったコスプレイヤーたちをご紹介する。題して「美人コスプレイヤー・コレクション21連発」だ!
数あるバッグの中でもリュックサックはとても便利だ。荷物を多く入れられて簡単に背負えちゃうし、デザイン性に優れているものも多く、街では老若男女問わず多くのリュック姿を見かける。
そんな中、いま人気急上昇中のリュックサックがあることをご存知だろうか。キャロットカンパニーが手掛ける、その名は「アネロ(anello)」。使ってみると分かるが、とにかく荷物が入れやすくて最高なのだ! 詰めて、詰めて、詰めまくり!! たっぷり収納したいならアネロで決まりだ!
これまで数々の盛りすぎな唐揚げ弁当を紹介してきたが、コスパ最高峰のお店を発見したかもしれない! そのお店「ダイナマイトキッチン」のデカ唐揚げ弁当は安い! そして量が多い!! この値段でこの量を実現するお店は、なかなかないかもしれないぞ。
値段は590円! 600円でお釣りがくるのに、なんと唐揚げは10個も入っているじゃないか!! メインはどう考えても唐揚げで、ご飯は完全におかずレベル! これに勝るコスパ弁当はちょっとないんじゃないの!?
日本中を席巻した「ポケモンGO」は、いくぶん落ち着いた感がある。それでも、いまだ夢中になっている人は少なくなく、東京・上野公園では、夜間にレアモンスターのミニリュウを求めて、多くのプレイヤーが訪れているそうだ。
歩きスマホに十分気をつけて頂きたいのだが、それだけではない。過剰にプレイすることが、親しい人との人間関係にもヒビを入れかねない事態に発展するのである。これは私(佐藤)の知り合いの夫婦のケースだ。ポケモンGOが原因で「ポケモン離婚」しそうな事態に陥っている……。
トロけるような暑さの中、 “あのイベント” が原因で、東京ビッグサイトは灼熱レベルの熱気を帯びている。そう、世界最大級の同人誌即売会・コミックマーケット……通称コミケ90だ。同イベントの見どころのひとつが、会場の至るところで可憐に咲き乱れる「美人コスプレイヤー」たちである。
昨日の記事で「コミケ90・初日の美人コスプレイヤー23連発」をお届けしたが、会場のあらゆるところで巻き起こるキャワワ無双は2日目も炸裂しまくり! というわけで、コミケ90・2日目に見かけた『美人コスプレイヤー写真22連発』をとくとご覧あれ。
夏といえば、フルーツが美味しい季節。暑ければ暑いほど、ジューシーな果実が気持ち良く喉を潤し至福の時を与えてくれる。今が旬のメロンなんか食べた日には……、ウマすぎて思わず絶叫すること確実だ!
そんな完熟メロンを大胆に使用した絶品ドリンクが、日本を代表する野外ロック・フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2016」(以下RIJF2016)に存在する。見て、飲んでビックリな同フェスの名物……! それが「メロンまるごとクリームソーダ」だ!!
突然だが「ベーコン」は塩漬けした豚肉を燻製にしたものである。言うまでもなく “肉” であるが、ベーコンとして完成しすぎているため、ときに肉であることを忘れてしまいそうになる。もちろん、ソーセージやウィンナーも同様だ。
だが今回の「最強ハンバーガー決定戦」でご紹介する『ベーカーバウンス』のベーコンはマジで肉! そんなあたり前のことを思い出させてくれる「完全無欠の肉」なのだ。