今まで、コストパフォーマンスの高い持ち帰り弁当をいろいろと紹介してきた。安くて量が多い! これは消費者にとっては有難いことだ。特に食べ盛りの若者や、肉体労働に従事する人にとっては最高だろう。しかしながら限度がある。
「安くて量が多い」、このバランスを崩すと、かえって注文しずらくなってしまう。たとえば、安いのに量が多すぎるとか……。東京・亀戸の「キッチンDIVE」の弁当は、まさしくこれだ。総重量1キロ以上の「1キロ弁当」が安すぎる! まさに価格破壊!! 1キロ越えでこの値段はやり過ぎだろッ!
今まで、コストパフォーマンスの高い持ち帰り弁当をいろいろと紹介してきた。安くて量が多い! これは消費者にとっては有難いことだ。特に食べ盛りの若者や、肉体労働に従事する人にとっては最高だろう。しかしながら限度がある。
「安くて量が多い」、このバランスを崩すと、かえって注文しずらくなってしまう。たとえば、安いのに量が多すぎるとか……。東京・亀戸の「キッチンDIVE」の弁当は、まさしくこれだ。総重量1キロ以上の「1キロ弁当」が安すぎる! まさに価格破壊!! 1キロ越えでこの値段はやり過ぎだろッ!
インスタントラーメンや青色LEDなど、日本生まれの偉大な発明品は数多く存在する。世代問わず、男女が楽しめる「カラオケ」もその一つだろう。
しかし、当然ながら歌が苦手な人だっている。忘年会の2次会など、上司とカラオケに行ったら最後。音痴だろうが、あがり症だろうがほぼ確実に歌わされることだろう。そんな時、知っておくと助かるのが短い歌だ。1分……いや、10秒すら歌わない「超マッハで終わる歌」をご紹介しよう。
今年も日本テレビの名物番組『24時間テレビ 愛は地球を救う』が放送された。2016年8月27・28日の2日間、24時間にわたって放送されたのだが、私(佐藤)はいろいろと忙しくて、結局24時間中1分も見ることができなかった。
というか、子どもの頃は見たいと思う番組のひとつだったのだが、気が付けば、それほど関心がなくなった……。なぜかはわからないけど。一体どれだけの人が、この番組を見たのだろうか? 気になったので、Twitter でアンケートを実施したところ、意外な結果となった。
世界70カ国以上で展開する大手ファストフード店「バーガーキング」。日本でも人気バーガーの「ワッパー」などで知られていて、利用したことがある人も多いだろう。
そんなバーキンが満を持して新メニュー「チキンフライ」を発売したというではないか。すでに世界30カ国以上で販売されている大人気商品が、ついに日本初上陸したとは……。これは衝撃的なウマさに違いない! というわけで、実際に購入して食べてみたぞ!!
皆さんは経験ないだろうか? 飲食店でゆっくり注文したいのに、訳もなく焦ってしまったことが。特にスターバックスやマクドナルドなど、カウンターで注文するときに、スタッフの存在に理由もなくプレッシャーを感じたり……。テンパってしまって、そこまで食べたくもないモノを頼んで後悔……。
そんな人に朗報! 東京・大森駅にあるマクドナルドには、セルフレジが導入されている! すげぇええ!! 使ってみてぇええ! ということで、早速行ってみたところ……。ほとんどの人が使っていない。なぜだ? 私(佐藤)も利用しようとしたら……、アカンやないか……。
やあ、ポケモンGOトレーナーの諸君! 図鑑は着々と埋まっているかな? まだ捕獲していないモンスターを探しに、いわゆる “巣” と呼ばれるスポットへ出かける機会も増えたかと思うが、2016年8月後半に一部エリアで巣の変更があったもようだ。
大掛かりな巣の変更はポケモンGOがリリースされて間もない7月末に行われたが、その周期や法則は解明されていない。つまり地道に情報を収集するしかないわけだが、都内屈指の激アツスポットとされる『世田谷公園』は8月29日現在、「カブトの巣」となっているのでお知らせしよう。
世の中にはいろんなラーメンがあるが、福岡県のラーメンといえばもちろん「とんこつ」。その知名度は全国区で、もはや「福岡県=とんこつラーメン」なんて方程式が成り立ってしまうほど有名だ。
今となっては『一蘭』や『博多一風堂』といったラーメンが、大都市でも味わうことができるが、まだまだ福岡県には他で知られていない絶品が存在する。例えば今回ご紹介する『元祖赤のれん 節ちゃんラーメン』もそのひとつ。ここは福岡県を訪れたら絶対に食べるべきお店だ。
「餃子の王将」に行ったら絶対に注文するメニューといえば、もちろん餃子だ。ビールとの相性は抜群だし、白米も進む最強のおかずでもある。「パリッとジューシーに焼き上げられた餃子を限界まで食べてみたい」と、夜空に輝く一番星にお願いしている人も多いだろう。
今回は、そんな夢を叶えてくれる店舗へ行ってきたので紹介したい。餃子の王将に「餃子食べ放題」があったとは……そんなの絶対お得に決まっている! というわけで、編集部メンバーで実際にチャレンジしてきたぞ。
スマホやパソコンの普及に伴って、様々な機能を持ったスピーカーが販売されているのはご存知の通りだ。しかし、あまりにも種類が多すぎて「試聴もしないまま売れ筋商品を買っている」という方も多いのではないだろうか?
しかし筆者は声を大にして言いたい、「高コスパなスピーカーを手に入れるなら自作に限る」と。今回は、一部のオーディオマニアの間で流行している “格安スピーカー” を自作してみたら、素晴らしいサウンドだったのでご報告したい。
よく言われることだけれども、関東のうどんは関西のそれとは別物だ。身も蓋もない言い方をすれば、関西の人からすると「東京のうどんはマズい」という。おまけに東京の方がお値段は高め。つまり、高くてマズい。イイトコナイ。
……そう思っている関西出身者よ、ここで紹介するうどん店に一度行ってみて欲しい。東京のうどんに対するネガティブなイメージが、がらりと変わるはずだ。ちなみに、私(筆者)は「今までの人生で食べたうどんの中で一番ウマイ」と感じたぞ!
大勝軒といえば、ラーメン・つけ麺でお馴染みのお店である。故・山岸一雄氏が東池袋で創業し、現在はその弟子たちが多くのお店を展開している。そう、「大勝軒 = ラーメン」なのだが、期間・店舗限定で驚くべきメニューが提供されている。
それは……なんとカレーライスである! 大勝軒なのにカレー!? 実は、毎年開催される東京・神田のカレーグランプリに、お茶の水 大勝軒も参戦! そこで、山岸氏の秘蔵カレーレシピを再現して提供しているのだ。コレは絶対にウマいに違いない! ということで、さっそく行って食ってみると、想像した以上に美味しゅうございますッ!!
ダイエットへの関心が強いご時世だからか、一昔前と比べて「0キロカロリー飲料」を愛飲する人が増えている気がする。かく言う記者もその一人で、ここ数年、コーラはゼロ以外飲んでいないし、わざわざカロリーがある方を選ぶ気持ちがイマイチわからない。0キロカロリーであることは、商品購入の絶対条件なのだ。
そんな記者の自宅の冷蔵庫に常備されているのが、アサヒ飲料が手掛ける炭酸水『ウィルキンソン』で、おそらく足1本分くらいはウィルキンソンで出来ていると言っても過言ではないだろう。刺激強めの炭酸水は、スカッと爽快でマジ最高! しかも安いとくれば死角は見当たらない。
2016年の夏は終わった。台風一過ですっかり涼しくなるだろう……、そう思ったのだが、あまり涼しくならない。というか、まだ全然暑い! 日中は汗だくになるほど陽射しが強い。今年は猛烈に暑かったから、夏はもういいよ! 早く秋になってくれよ!!
どうにかこの暑さを少しでもやわらげる方法はないだろうか? 私(佐藤)は考えた。その結果、超画期的な方法を思いついたぞ!! 男性限定、一気にクールになれる荒技だ。その方法を早速実践してみたいところ……。まさに瞬間冷却! だったのだが、その後、大変なことが待ち受けていたのだった……。
汗ダラダラ、喉カラカラ。まだまだ暑い日が続く日本列島。こんなときには冷たいスイーツ、特にソフトクリームなんて食べたくなるもの。子供からご年配まで、男女問わず好きな人は多いだろう。
そんなソフトクリームを使用した新スイーツが「ファーストキッチン」から発売された。それが「黒みつきな粉の抹茶ラテフロート」と「フレンチトースト 北海道ソフト&あずき」である! どちらも北海道ソフトクリームを使用した和テイストのスイーツで美味しそう。これは食べるしかないっしょ!
今年もやってきた! 世界各国の激辛料理が大集合する「激辛グルメ祭り2016」が!! 毎年、真夏ど真ん中のこの時期、大久保公園で約3週間もの長きにわたり開催されるこの祭り。去年もレポートした私(中澤)にとっては、すっかり夏の風物詩である。この祭りが終わったらもう秋か……(遠い目)
それはさておき、「激辛」という言葉に引いてしまった人もいると思うが、その辛いだけではなくウマい料理の数々は、激辛料理初心者の私でも十分に楽しめる内容だ。さっそく、祭りに行ってきたので個人的にオススメの3店をご紹介しよう!
中高生のSNSアプリ「ゴルスタ」が、ネット上で注目を集めている。このSNSは、かなりユーザーに厳しい運営を行っているらしく、運営側を批判する投稿を行うと、アカウントを停止されるそうだ。復帰するには批判的な投稿を削除して、反省文を提出しないといけないのだとか。
ネット上では、運営批判をすると、威力業務妨害でアカウントを停止されるとの話も広まっている。そもそも威力業務妨害とは、どういった行為を指すのだろうか? 専門家に聞いてみた。
金がない金がない、月末は特に金がない。世のおこづかい制サラリーマンたちは必死に月末を凌いでいると思うが、真っ先に削られるのがランチなどの食事代だろう。記者も毎月末は公園のベンチで、震えながらあんパンにかじり付いている。
そんな姿を見て憐れに思ったのか、当編集部の “コストパフォーマー佐藤” が声をかけて来た。彼が言うにはたったの130円で超絶美味な『タルタル天丼』が食べられるらしい……。詳しく話を聞く前に、佐藤が「待ってろタルタルー!」と叫びながら事務所を飛び出してしまったので、記者も後を追うことにした。
とんこつラーメンをはじめ、明太子、うどん、もつ鍋など多くのグルメが存在する福岡県。ちょっとやそっとでは食べつくせないほどその種類は豊富だが、群雄割拠のグルメ戦国の中で変わらず高い人気を誇っているのが……実をいうと「餃子」である。
通称「博多餃子」。そう呼ばれるその特徴は、一口サイズでビールとの相性が抜群なところにある。そしてその中でも有名なのが「博多祇園 鉄なべ」というお店。ここは店名にもあるように、餃子が鉄なべに乗って出てくるのも大きな特徴だ!
突然だが、皆さんには変身願望があるだろうか? 女性であれば美しく、男であればカッコ良くなりたい! と誰でも1度は思ったことがあるはずだ。
しかし、30代も半ばになると加齢臭が出たり、オデコが広がったりとオジサン化が進行する男性も多いだろう。だが、全ては時の流れ……年を取らない人はいないのだ。ならば、いっそこちらから完璧なオジサンに近づいてやろうじゃないか! 実年齢 + 20歳のコーディーネートで、一気に50代へアップグレードじゃい!! と早速おばあちゃんの原宿「巣鴨」へと向かった。