緊急事態宣言が明けたとはいえ、まだまだ海外旅行には行きにくい昨今。「渡韓ごっこ」が流行するなど、日本にいながら海外気分を味わえるような活動も人気だ。
一方の京都といえば、日本文化を骨の髄から味わえる古都なわけだが……街角にアジアの夜市が出現しただと!?
緊急事態宣言が明けたとはいえ、まだまだ海外旅行には行きにくい昨今。「渡韓ごっこ」が流行するなど、日本にいながら海外気分を味わえるような活動も人気だ。
一方の京都といえば、日本文化を骨の髄から味わえる古都なわけだが……街角にアジアの夜市が出現しただと!?
先日、私(耕平)は石垣島を中心とした八重山諸島の中で、唯一訪れたことが無かった「与那国島」に生まれて初めて訪問した。
同島は、東京から南西の方向、約2000km先にある日本最西端の有人島。移動手段は通称「ゲロ船」と呼ばれるフェリーに乗っての上陸だった。
数々の離島に訪れた私であるが、与那国島は衝撃の連続。内地(本州)では絶対にお目にかかれないだろうと思ったことを3つほどご紹介したいと思う。
11月20日は「ピザの日」だ。記念日の由来は、イタリア王妃・マルゲリータの誕生日にちなんでいるそうだ。
そこで! ローソン・ファミマ・セブンの大手コンビニ3社で売ってる冷凍ピザ(マルゲリータ)の味を食べ比べてみた。1番美味しいのはどこだ!?
もし都内で “風水的に最強な物件” を探している方がいたら、今回ご紹介する『Refuge Happiness Tower(リフュージュ・ハピネスタワー)』をオススメしたい。西武新宿線「上石神井駅」から徒歩約3分のデザイナーズマンションだ。こちらの物件はなんと……
風水学アドバイザーによる風水学、四神相応(しじんそうおう)を取り入れたマンションらしく、カラーリングや水回りの向きなどがすべて計算されているという。なんでも部屋の重心となる部分に「方位盤」も設置しているのだとか。実際に見学してきたので紹介したい。
すかいらーくグループでもガストより影が薄めのジョナサン。私(中澤)はそんなジョナサンが好きなのだが、以前の記事で全国で新小岩駅前店しかやっていない食べ放題のモーニングビュッフェを取り上げたところ予想以上の反響があった。その中に次のような声が。「ジョナサンの横浜公園店の前にビュッフェの看板出てました」──。
全国で1店舗というのは、すかいらーくのお客様相談室の案内だ。タレコミがガチであれば、お客様相談室すら把握していない新情報ということになる。
ピーナッツ! お待ちどおさまでした。週に一度のお楽しみ、「週刊デアゴスヌーピー」のお時間です。さて、結論から言うとこの第44号は、デアゴスティーニから私(あひるねこ)への誕生日プレゼントのような内容となっている。誕プレならぬ、誕デアである。
実は今週15日に36回目の誕生日を迎えたのだが、あのデアゴスティーニ軍曹から贈り物をたまわるとは光栄だ。うっす! 今号はいつも以上に心を込めて作らせていただきまっす!! ただ軍曹、この誕デア……何というか逆にキチイっす。
おいおい、一体どうしたワークマン? これはちょっと可愛すぎるんじゃないか??
売り場で『防風撥水ストレッチリバーシブルウォームフーディ(税込2900円)』を見つけた時、思わず手に取ってそのままレジへ持って行ってしまった。
名前こそ長くてワークマンらしさがあるのだが、デザインそのものは完全にファッション系ブランド。しかも秋冬アウターでこの低価格と来れば、試してみるしかないだろう。
「人間、物事を始めるのに遅すぎることなんかない」とはやや意味が違うかもしれないが、人はある程度の年齢になっても突然何かにハマったりするらしい。なぜなら私、P.K.サンジュンの父「ヨシオさん(74歳)」が、いきなり『無印良品』に目覚めたからである。
なぜ父が無印にハマったのかは後述するとして、今回はその父が猛烈プッシュしてきた「ごはんにかける 牛すじとこんにゃくのぼっかけ」についてお知らせしたい。頑固者の父が魅了された「牛すじとこんにゃくのぼっかけ」とはいったい──。
時間が経つのは早いもので、季節はもうすぐ冬。クリスマスが近づいている。
毎年筆者の自宅では特にこれといった盛り上がりもなく「とりあえず鶏でも食べておくか」というイベントであるクリスマスなのだが、理由がある。1年に1回しか使わないのにわざわざクリスマスツリーを買うのがもったいないしアパートだからサイズ的にも邪魔。……なんとも現実的で夢の無い理由である。
そんなわけで今年も特になにもしないのだろうと思っていたが、なんと100円ショップセリアにて筆者のわがままを解決してくれるようなアイテムを見つけた。
さすがセリア! と言いたくなるぐらいにリーズナブルでかわいく華やかなクリスマスグッズたちを是非ご紹介させてほしい。
もしかしたらこれは爆売れ……というか、セブンの定番商品になるかもしれない。なんの話かと言うと、2021年11月16日から発売されている『蒙古タンメン中本 白根誠監修 中本丼』のことである。ハッキリ言ってしまおう……これはヤバい!
ご覧のようにこの商品は大人気ラーメン店「蒙古タンメン中本」の社長、白根誠氏が監修したものなのだが……。軽い気持ちで中本丼を食べた私、P.K.サンジュンはこう思わずにいられなかった。「白根誠社長、天才やん!」と──。
日本最西端の有人島「与那国島」。有名ドラマのロケ地としても知られる与那国島への移動手段は、飛行機またはフェリーの2択しかない。すなわち「離島中の離島」になる。
先日、私(耕平)は初めて観光訪問。飛行機に比べて約半額で行けるフェリーを選択した……のだが、このフェリーは通称「ゲロ船」と呼ばれているらしく地獄のような思いをした。
新潟県燕市……ここにボーイズラブ漫画も顔負けの、妖艶な日本画が飾られた寺院があるという。その名もずばり国上寺「イケメン官能絵巻」! ネーミングからしてびっくりするが、実物を見たらいろいろな意味で本当にすごかった。
発表当時から市民の賛否両論を呼び、ニュース等でも報道されたのでご記憶の方もいるかもしれない。ぜひ今一度、一緒にご覧いただきその意義を考えてみたい。
「こんな商品を待っていたんだよ……!」
ソイツをセブンイレブン店内で見つけた時、思わずガッツポーズをした。なんの話かって言うと、宝島社がセブンイレブン限定で販売をしている『moz OUTDOOR BOOK ホットサンドメーカー ver.』(税込2530円)のことだ。
筆者は年間を通して月に数回はキャンプへ出かけている、キャンプを愛するキャンプラバー。これまでずっと理想のホットサンドメーカーを探してアウトドアショップを巡りながらも見つけることができていなかったのだが……まさかコンビニで出会うとは思っていなかったぜ!
2021年11月15日 、我らがペヤングの新商品『ペヤング ボンゴレ風やきそば(税別205円)』が発売開始となった。結論から申し上げてしまうと、今回の新商品はかなりウマい! 余裕でオススメできる!! ……のだが。
『ペヤング ボンゴレ風やきそば』が売れるかどうかはまた別の話。もっと言うと、話題になる可能性はあまり高くない……気がする。果たしてペヤングが進むべき道とはいったい──。
石垣島フリークなら、『とうふの比嘉』の名を聞いたことがあるだろう。しかし、実際に同店の豆腐を食べたことがある人はそこまで多くないように思う。なぜなら、お店は石垣島の中心地から離れた場所にあるだけでなく、最寄りのバス停も遠く、たどり着くだけでもひと苦労。
さらに、品切れ次第店じまいなので、午前中で閉店してしまうこともよくあるほどの人気ぶり。私(耕平)も過去に2回、原付バイクをレンタルして訪問したが、いずれも閉店していた。
ところが、つい先日。三度目の正直で訪問したところ、無事入店することが出来たぞ! そして、お店の最強ボリュームメニュー『ゆし豆腐セット(超)』にチャレンジしてきたのでレビューしていこう。