2023年に入ってからというもの、私はすっかり しまむら ファンになってしまった。なぜなら福袋のコスパが異常すぎたから。今じゃ寒さを しまむら でしっかりガード。社内の席は窓際の極寒地帯ながら、おかげさまで凍えることなく過ごせている。
もはや私はアムラーならぬシマムラー。今年は しまむら をちょくちょくチェックしていこうと思っている最近なのだが、さっそく しまパト(※掘り出し物を求めて しまむら をパトロールすること)してみたところ……おほほ〜! イイものがあるではないか!!
2023年に入ってからというもの、私はすっかり しまむら ファンになってしまった。なぜなら福袋のコスパが異常すぎたから。今じゃ寒さを しまむら でしっかりガード。社内の席は窓際の極寒地帯ながら、おかげさまで凍えることなく過ごせている。
もはや私はアムラーならぬシマムラー。今年は しまむら をちょくちょくチェックしていこうと思っている最近なのだが、さっそく しまパト(※掘り出し物を求めて しまむら をパトロールすること)してみたところ……おほほ〜! イイものがあるではないか!!
ピーナッツ! 皆さま、あけましておめ……って先週言ったわ!! そろそろ世間も通常運行に戻りつつあることだし、この連載「週刊デアゴスヌーピー」もいつも通りの粛々作業モードに移行していきたいぞ。
前号でついに「冬のシーン -アイスホッケー」が完成したため、今週から新たなボックス作りが始まるようである。シーズン2突入後の傾向から、今号も尋常ではなく簡単な組み立てであることが予想されるが、果たして……。
膨大な情報から作り上げられているテレビ。必然的に、投入されているマンパワーも圧倒的であり、テレビ局関係者は結構そこらへんにいたりする。先日、赤羽の飲み屋で出会ったMさんもその1人だった。
会った時にはすでにベロンベロンだったMさんだが、話を聞くと、テレビ局の仕事を30年しており、麻原彰晃が逮捕された時には第6サティアンの前にいたらしい。そんなMさんいわく、「絶対に外に出せない写真」があるという。呂律の怪しい口で話し出したのはある事件の裏側だった。
「B級グルメ」って最近あまり聞かなくなった気がする。そもそも「A級」ではない庶民的なご当地の食べ物を指す言葉だったが、ブランド化が進み過ぎて、A級に匹敵する価値を持つものが増えた気がする。
B級グルメはなくなってしまったのだろうか? いや、そんなことはない。まさしくB級と呼ぶにふさわしい料理はまだ存在している。たとえば福岡発祥の「ビーフパスタ」はどう考えてもB級だ。だって、ご飯の上にパスタのっけて食うっていうんだから、そんなのB級に決まってるだろ? な! な!
コロナ禍になっていろんな無人販売が急増したが、中でも相性がよかったのは餃子だろう。何しろ今でもその店舗数は右肩上がりで上昇中。こないだ田舎でも見つけたし、都内だと「またあった」的に結構な確率で遭遇するからだ。
そして先日、東京は杉並区の荻窪で新たに見つけたのが「ふくちぁん餃子」。どうやらココ、大阪発の餃子でこれまでなんと1200万個もの餃子を売り上げているらしい。ほほほ〜これは期待!
いきなりだが「APA HOTEL(アパホテル)」の名前の由来をご存知だろうか? 高級感のある外観やロビーを設けたアパホテルといえば、コンパクトな客室に40型以上の大型テレビや快眠性を追求した大型ベッドを設置した便利な新都市型ホテルとして知られている。
先日、出張でアパホテルを利用した私は「名前の由来」をトイレで知ることに。ひとつは「Always Pleasant Amenity(いつも気持ちの良い環境)」の頭文字をとって「APA」なのだが……もう1つの由来がけっこう意外だった。なるほど、そういうことだったのかァァ!
私(佐藤)はアイスが好きだ。近年は甘いものを少し控え目にしているけど、以前は季節を問わずにアイスを食う男であった。2013年にフィンランドを訪ねた時でさえも、マイナス10度の真冬にアイスを食っていたくらい、アイスを愛す! なんちゃって~ッ!
……それはさておき、そんな私でさえも、「コレは……」と思ってしまう商品に遭遇した。それは「かにアイス」だ。国産紅ずわいガニを使用したこの代物。実際に食べたら、かに過ぎた……。
全国2000万人のアロスティチーニ大好きっ子諸君に朗報だ。なんと昨年11月末に売れすぎて販売休止となっていた『アロスティチーニ』がシレッと復活してるゾォォォオオオ! またサイゼリヤでアロスティチーニが食えっぞォォオオオオオオ!!
これを朗報と言わずとして何と言おう? 久々のアロスティチーニに舌鼓を打っていたところ、店員さんから思いもよらぬ形で「サイゼリヤの凄まじさ」を教えられることになったので併せてご報告したい。
最初は特に興味がなかったとことも、何度も繰り返されると気になって来るのが人間の性(さが)である。その法則にまんまとハマり、最近私、P.K.サンジュンが気になっていたのが、セブンの『甘酸っぱい苺とルビーチョコの濃厚テリーヌ』だ。
SNSを見る限り「満足感がヤバい」「リピート確定」「ようやく買えた」……などと絶賛の嵐! というか、どんだけぇぇぇええええ!! そこまで言うなら食べてみようじゃないか、そのテリーヌとやらを。
やりやがった、天下一品がやりやがった! こってりスープを天津飯の上にかけちまったんだよ~ッ!! これは「暴挙」と呼ぶべきか? それともなるべくしてなった「必然」か!? 食ってみるまでわかんねえ。
暴挙か必然かは食うまでわかんねえけどよ~! 決まってるんだ……。美味いに決まってんだよ~!!
年末年始で地味に困るのがゴミ問題だ。特に可燃ゴミね。いつもは週に2回ある収集がお休みになるため、生ゴミが捨てられなくて困……らなかったんです今年は。なぜなら家庭用生ゴミ処理機を買ったから。もうパリッパリよ、生ゴミが。
しかも自治体の助成金で、実質 “ほぼ半額” になったのでさらにハッピーハッピー(金額は自治体によって異なります)。今までまったく関心がなかったのだが、これってかなり有名な制度らしいですね。もっと早く申請しておけばよかったーーー!
てことで今回は、初心者の方向けに申請から交付決定までの流れを簡単にレポしてみようと思う。
山梨県のお土産といえば、おそらく多くの方が「桔梗信玄餅」を思い浮かべるだろう。しかし先日、私は中央自動車道「談合坂サービスエリア」でとんでもない商品と出会ってしまった。それは……日本一の山・富士山をモチーフにしたキャンディである!
価格は1本495円。なかなか強気な価格設定ではあるが、理由が分かればむしろ安いと感じるだろう。もしかしたら今後、山梨土産は「信玄餅」と「富士山キャンディ」の2強時代が到来するかもしれない。それくらい強烈なインパクトを残した飴だった。どんな飴なのかというと……
世界的に有名なアメリカ3大ジーンズブランドといえば、「リーバイス」、「リー」、そして……「Wrangler(ラングラー)」である。むかしから人気のブランドなので、ここのジーンズを愛用している人も多いのではないだろうか。
つい先日、なにげなく立ち寄ったショッピングセンターにて、ラングラーのポップアップストアを発見。店先をチラッと覗いてみたら、なんと福袋が1つだけ残っていた。価格は税込1万3200円。近づいてきたスタッフいわく、ボトムス多めで4万円相当の中身が入っているとのこと。
ラス1か……サイズもMでちょうどよさそうだし、ラングラーのジーンズは何本か欲しかったんだよなぁ。よし、試しに購入してみよう。……吉と出るか凶と出るか、さっそく開封だッ!
皆さんは覚えているだろうか? 2021年末に我々編集部のメンバーは、アホな上司のYoshio不在をいいことに、叙々苑で豪遊忘年会を開いたことを。1年を締めくくるのに最高の宴であった……。
当然2022年の年末もやったぞ! 上司不在の忘年会!! 酒池肉林の大豪遊!
しかしながら、その幕開けは不穏なものだった。そして思わぬ返り討ちにあったでござる!
北海道の八雲町という町をご存知だろうか? 北海道の町の中では無名な部類かと思われるのだが、ここがとても良い町なのである。何が良いかって、北海道らしい大自然の景色がありつつも寂れていないのだ。駅前にもちゃんと現代感がある。新幹線の駅もできるし、ひょっとしたらこれから来るかもしれない。
なぜ、私(中澤)がそんなことを知っているかと言うと、この町にあるレストラン「ハーベスター八雲」に行ったからだ。なんとこの場所は、ハーブ鶏発祥の地。というわけで、フライドチキンを食べてみた。
「賽銭箱に100円玉投げたらつり銭出てくる人生がいいと……」
長渕剛のあの曲が頭の中を流れるくらい、その日、私はわびしい気持ちだった。年末最後の競馬GⅠレース、ホープフルステークスがカスリもしなかったからである。
なんだか希望がほしくて、新宿をさまよっていたらマルイアネックス(映画館のバルト9が入ってる方)の2階で、賑わうガチャコーナーを見つけた。なんと30分の1の確率で高級家電や高級食材など豪華賞品が当たるガチャだという。
年末気分にこれほどフィットするガチャがあるだろうか、気づいたら私は1000円札を機械へと入れていた……。
建築家・黒川紀章。建築に興味や関わりがなくても、一度は名前を聞いたことがある人も多いだろう。日本を代表する建築家の1人。中銀カプセルタワービルや国立新美術館が有名である。
そんな黒川紀章設計の別荘が長野県にある。私が期間限定で住んでいた中銀カプセルタワービルと同じカプセル住宅で、たびたび雑誌にとりあげられている注目の建物。先日カプセル仲間と行ってきたので、是非とも紹介したい!
行動制限のない年末年始の東京駅は、観光客で激混みだった。とくに地下1階の東京駅一番街の飲食店はとても混み合っていて、人気店には入店待ちの行列。ただでさえ人気ラーメン店が集結した「ラーメンストリート」は普段から行列が当たり前だというのに……。
そんな状況でもスムーズに食事できそうなお店を発見した。今後のために紹介しておこう。「立喰い寿司 ひなと丸」は2022年末にオープンした、穴場的な美味しいお寿司屋さんである。ここならいつでも安心して食事できそうだぞ。