みんな大好き食べ放題。最近では「ビュッフェ」と称されることが多いが、個人的には「バイキング」の方がテンションが上がってしまうのは何故なのか? やっぱりワイルドな響きだからなのかな?
それはさておき、あなたはこう思ったことはないだろうか? 「バイキングって最後の方はどうなのよ?」と。その疑問を解消すべく、今回はあえて終了間際のバイキングで食事をしてきたのでご報告しよう。
みんな大好き食べ放題。最近では「ビュッフェ」と称されることが多いが、個人的には「バイキング」の方がテンションが上がってしまうのは何故なのか? やっぱりワイルドな響きだからなのかな?
それはさておき、あなたはこう思ったことはないだろうか? 「バイキングって最後の方はどうなのよ?」と。その疑問を解消すべく、今回はあえて終了間際のバイキングで食事をしてきたのでご報告しよう。
先日、生まれて初めて「ワークマン」に行ってきた。正確には「ワークマンプラス」というワークマンより若干カジュアル寄りの店舗だ。せっかく来たんだから何か面白いものはないかと物色していると、こんなアイテムが目に入った。
『疲労軽減ルームウェア』
──さあ、検証してくれたまえ。と言わんばかりの面構えだったため、迷わず購入。しばらく上下を着て生活してみることに。本当に疲労は軽減されるのだろうか?
最近「文学フリマ」というものの噂が定期的に聞こえてくる。文学よりもアニメやマンガに馴染みのある私(中澤)の耳にも届くくらいだから界隈では盛り上がっているのかもしれない。文学のコミケみたいな感じなんだろうか。
と思っていたら「行こうぜ」と誘われた。最後に小説を読んだのは10年くらい前の私が行っても楽しいものだろうか? とは言え、入場料も無料だったので2023年11月11日に開催された『文学フリマ東京37』に行ってみた。
「旅行先で一番お手軽にご当地感を味わうには?」と聞かれたら、筆者は「パン」と即答する。
街のパン屋さんが個性的なのはもちろんのこと、スーパーやコンビニのパンコーナーでも、現地でしか買えないローカルパンはたくさん存在するのだ。
今回ご紹介するのは、約110年の歴史を持つ鳥取県の製パンメーカー、亀井堂の『マイフライ』。県外出身者にとってはかなりカルチャーショックを受ける逸品だったぞ……!!
店頭にスタッフを配置しないスタイルの無人店舗。完全に無人ではなく一応裏にスタッフがいる店でも、そう呼ぶのだそうな。恥ずかしながら私(中澤)はセルフレジまでしか経験がなかったのだが、先日フラッと入ったオリジンデリカが無人店舗であった。
こういう店って商品をパクられたりしないのだろうか? 確かに監視システムの掲示もあるけれど、ものともしない外道くらいいそうだけど。これが成り立つっていうことがすでに凄い。そう感心しながら入店したところヤバイことが起こっている真っ最中だった。嘘やろ。
「成城石井」は横浜に本社を置くスーパーである。関東を中心に東北・東海・関西などでも店舗を展開しており、本店はその名の通り東京・世田谷区成城にある。
成城は高級住宅地として知られており、セレブなイメージの強い街。成城石井はそのイメージにふさわしく、ハイブランドなスーパーマーケットとして高級食材を扱っている。
そんな成城石井本店(成城店)がリニューアルオープンした。初日に行ってみたところ、オープンセールがめっちゃ “成城” しててビックリした。
筆者は生まれてこの方、「朝マック」を食べたことがない。かれこれ30年以上に渡って未体験である。なかなか都合が合わなかったり、どうにも早起きが苦手だったり、なんだかパンの気分ではなかったりと、様々なのっぴきならない理由で機を逸し続けてきた。
そうなってくると、「ならばもう食べるまい」と妙な意地を張りだすのが人間の性である。が、最近になって、その意地を焦りが上回り始めてきた。己の中のマクドナルドに永遠に朝が来ないまま老境を迎えることを想像した時、言い知れぬ不安が心に湧いたのである。
2023年11月9日、ロックファンに激震が走った! あの世界的ロックバンドの「エアロスミス」が鳴門鯛焼き本舗とコラボレーションするというのだ!! マジでこのニュース、2度見したぞ!
楽器メーカーやオーディオメーカー、ファッションブランドとのコラボならわかる。しかしながら、エアロがコラボした相手はたい焼き屋! なんでやねん!! というツッコミを入れつつ、11月11日に発売が始まったりんご餡の鯛焼きを買ってみた!
JR東海の仕掛ける「いざいざ奈良」。この秋からは「西ノ京・平城宮跡編」というのが始まっている。
CMは鈴木亮平さんが唐招提寺を訪れるシーンからスタートし、最後はチャリを抱えて池越しに薬師寺を眺めるカットで終了する流れ。
今回はJR東海の提供で、唐招提寺と薬師寺の協力のもと、CMの舞台となった場所を案内してもらえることに。
「カレーは飲み物」「スパゲティのパンチョ」「だしや」……などなど、わんぱくなグルメ店が大集結する東京は秋葉原。特にランチの充実ぶりは新宿や池袋と並ぶ、都内最強エリアの一角と申し上げていいだろう。
そんな秋葉原で「アキバ名物」なる看板を発見! またまた~。ご自分で仰る店に限ってそうでも無かったりするんですよね~。……と思いきや、確かに「アキバ名物」を名乗るだけはある実にアキバらしいグルメだったのでご紹介したい。
「マグロ大王」といえば、「つきじ喜代村 すしざんまい」(株式会社喜代村)の社長、木村清氏のことである。年明けには豊洲市場のマグロの初競りでテレビで見かけることも珍しくない。2024年の初競りはどうなるのか? 今から気になるところである。
さて、そんな喜代村は東京駅構内のショッピングエリア「エキュート東京」にもテイクアウト専門のお店を出店している。最近そこを訪ねたところ、私(佐藤)は税込1300円の商品を見て、危うく「マグロ大王!!」と叫びそうになってしまったのだった……。
「カルディ」は輸入食材やお酒などを取り扱う販売店である。輸入食材だけでなく、自社商品の開発も行っており、「パンダ杏仁豆腐」をはじめとする数多くのヒット商品を生み出している。
そんなカルディの正式名称は「カルディコーヒーファーム」だ。そして運営会社は「株式会社キャメル珈琲」という。
にも関わらず! 私(佐藤)は1度もコーヒーを買ったことがない。あれだけたくさん豆を売っているのに、輸入食材の店くらいの認識しかしていなかったのだ。そこで本来の使い方に立ちかえって、お店でコーヒー豆を買ってみた!
ガチャガチャは博打。「どれが当たるかわからないドキドキ」を味わうのが好きな方は多いだろう。
筆者もその一人で、子供の頃からお小遣いを握りしめては近所の商店でガチャガチャにいそしんだものだ。……といっても、昔のガチャガチャはハズレが多くてガッカリしてばかりだったけど。
先日発見したのは、そんな “博打欲” をよりローリスク&ハイリターンに楽しませてくれるガチャガチャ。なんといったって1回100円で、様々な商品がランダムで入っているのだから!
数ある福袋の中でも毎年、独自の存在感を放っているのが無印良品の「福缶」だ。つい先日、その最新版である「福缶2024」の抽選販売が正式に発表された。受付開始は2023年11月16日の午前10時とのこと。
私(あひるねこ)は2020年以降、毎年「福缶」を購入しているので、その年ごとの微妙な違いにとても敏感なのだが……残念ながら2024年の「福缶」は、去年もっとも悲しかったポイントを引き継ぐことになるらしい。詳細を以下でお伝えしよう。
「テンピュール」は寝具メーカーである。テンピュール素材を使った枕が有名で、そのほかベッドやマットレス、ふとんなども扱っている。実はアイマスク(スリープマスク)も販売しているのだ。
アイマスクの着け心地はいかほどのものなのだろうか? これを着ければぐっすり眠れるかも? ということで、実際に購入したらいろいろ衝撃的だった。
JR東日本の飲食部門、「株式会社JR東日本クロスステーション フーズカンパニー」はファストフードブランドの「ベッカーズ」の店舗をすべて閉店し、ブランドクローズすることを発表した。
最大約40店舗を展開していたそうなのだが、現在(2023年11月9日)営業しているのは、千葉・柏店のみとなっている。
そこで最後の新商品「ラスト・ベッカーズバーガー」の販売を行っている。営業終了の11月22日までなので、これが食い納め! グランドフィナーレであるッ!!
突然だが、滅多に見かけないけど大好物な野菜を紹介させてほしい。
それが「マコモダケ」。スーパーの野菜売り場にはほぼ並ばないため、筆者の場合は 道の駅を中心とした産直ショップで購入することが多い。
今年も無事にマコモダケを発見できたので、さっそく調理をしていくぜ!
2021年8月、大手居酒屋チェーンの「鳥貴族」は、ファストフード界に参入。東京・大井町に「トリキバーガー」の1号店をオープンしたのである。それから約半年後に渋谷にも出店。その勢いで、続々とお店を出していくかに思われた。
だが、2023年11月20日をもってその渋谷井の頭通り店を閉店することになった。今さらではあるが、私(佐藤)は1度もトリキバーガーを利用したことがない。そこで、別れを惜しんで渋谷のお店を訪ねてみた。