エンナァジイイイィィィッッ!! みんな元気か? エナジフルか? 俺の名前はエナジーマン。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナ、もしくは2エナ、3エナ4エナ当たり前の、エナジー中毒スーパーヒーローだ。
ある日のこと。コンビニのエナジードリンクコーナーではなく、スイーツコーナーに見慣れないボトルが置かれているのを発見した。よく見ると「エナジー乳酸菌飲料」と書いてある。さっそく買って、飲んでみたぞ!!
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな元気か? エナジフルか? 俺の名前はエナジーマン。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナ、もしくは2エナ、3エナ4エナ当たり前の、エナジー中毒スーパーヒーローだ。
ある日のこと。コンビニのエナジードリンクコーナーではなく、スイーツコーナーに見慣れないボトルが置かれているのを発見した。よく見ると「エナジー乳酸菌飲料」と書いてある。さっそく買って、飲んでみたぞ!!
北海道・札幌でグルメといえば、海産物や農産物と並んで欠かすことができないのがラーメンである。札幌ラーメンの歴史は戦前までさかのぼり、1920年代にとある中華料理店が提供していたしょう油ラーメンがそもそもの発祥といわれている。
繁華街すすき野には数多くのラーメン店が軒を連ねている。そのうちのひとつに、「百戦麺磨 鬼武者」がある。このお店は明け方でも若者に人気で、記者(私)が訪れた午前6時でも満席。そんな時間でも、席が空くのを待って、店前に並ぶ人がいるほどの人気店である。
ピッツァにもパスタにもよく使われる『ジェノベーゼソース』。バジルやガーリックをオリーブオイルとともにペーストにしたものだが、バジルの風味が美味しくイタリア料理店でもよく注文する人は多いと思う。
そんなジェノベーゼソース、日本の食材である『大葉』で作るとまた変わった味わいになりナカナカ美味しい。しかもフードプロセッサーがあれば誰でもカンタンにできるぞ! レシピは以下の通りだ。
静岡といえば『さわやか』。『さわやか』といえば静岡。さわやかは唯一無二の存在にして神である。静岡に行ってさわやかに行かない者は唯一神げんこつハンバーグにより地獄の火の中に投げ込まれるのである。
と、ガチで思っているマジモンのさわやか信者が静岡県西部に大量にいることは絶対に熟知すべきことだが、静岡県にはその他にも信じられないぐらい絶品のグルメを味わえるお店がたくさん存在するのである。
いまではサービスエリアや道の駅などで、さまざまな地方にある有名な牧場の牛乳で作ったアイスクリームを食べることができる。
どれも非常に美味しいものだが、熊本県にある超人気ピッツェリア『イルフォルノドーロ』では、常識を超えたほとんどの人が食べたことのないであろう、激レアな牛乳を使ったアイスクリームを提供しているぞ!
9月5日、東京の超セレブが宿泊する高級ホテル『帝国ホテル』にて、キリンが主催する日本全国のうまいものを集めたイベント『ニッポンのうまい!2013 大試食会』が開催された。
島根和牛や徳島の阿波尾鳥、石川県の寒ぶりタタキなどの高級な食材が集まるなか、なんと熊本県は超質素な『塩おむすび』(笑) マジカヨーーーーーー!!! ほかの地方はメチャ気合い入れて来てるのに、熊本だけやる気無さすぎダローーーーーーーーッ!!!!(爆)
気がつけば9月。日に日に暑さも落ち着いてきて、秋の訪れを実感する人も多いだろう。そんななか、消えゆく夏の名残を追い求めて、めちゃくちゃ斬新でトロピカ~ルな料理を食べてみた!
今回チャレンジしたメニューは「マンゴーヨーグルトうどん」!! 「うどん」で気づく人もいるかもしれないが、記者(私)が向かったのは「つるとんたん」の新宿店だ。
「マンゴーヨーグルトうどん」は、「イタリアンフルーツポンチ マチェドニア風」とともに「夏の特選 甘味のおうどん」として店舗限定で提供中だ。どちらも、華やかに盛られたフルーツと、目に鮮やかな黄色のスープが相まって最高にトロピカル! さて、気になるお味は……?
ファストフードチェーン大手の「ケンタッキーフライドチキン」(以下、KFC)は、2013年9月5日から今までにない斬新なサイドメニューの販売を開始した。そのメニューとは、コーンポタージュをサクサクの衣で揚げた「コーンポタージュフリッター」だ。
ナニ!? コーンポタージュを揚げる? コーンポタージュを揚げることなんか、ホンマにできるのかッ!? と半信半疑でお店に行ってみると、本当に販売していた。早速購入して食べてみたぞ!
北海道出身者であれば、「カツゲン」が何なのか知っているだろう。これは北海道だけでしか販売していない、乳酸菌飲料である。
・北海道のご当地乳酸菌飲料「カツゲン」
もしかしたら、他県でも売っていると思っている北海道民もいるかもしれない。しかし、他県では売ってないぞ! 最近人生で初めて北海道の地を踏んだ記者(私)は、「なんぞコレ?」と思った次第である。石垣島には「ゲンキクール」というご当地乳酸菌飲料があったのだが、「カツゲン」はどんな味がするのかな? 飲んでみよう~!
北海道にはおいしいものがたくさんある。魚介類はもちろんのこと、野菜も果物も乳製品も美味! お土産に何を買って帰ったら良いのか、迷ってしまう。
・パイロットや CA がまとめ買いするシュークリーム
もしも北海道旅行を予定しているのなら、絶対にチェックしてほしい商品がある。それは北菓楼(きたかろう)の『夢不思議』というシュークリームだ。ここのシュークリームはもともと、パイロットやキャビンアテンダント(CA)の間で、まとめ買いする人がいたことから火が付いたそうだ。残念なことに通販していない。つまりお土産で買って帰るしかないのである。
カプレーゼやピッツァマルゲリータにも使用される、日本でも人気のチーズといえば『モッツァレラチーズ』だ。
モッツァレラチーズのなかでも水牛の乳から作られたものは『ブッファラ』や『ブーファラ』と呼ばれ、本場イタリアでも高級食材として知られている。
105円寿司のなかでも『びっくらポン!』などの仕掛けで子供に大人気の回転寿司といえば、『くら寿司』だ。店内で手塚治虫作品がスマホやタブレットで読めたりとエンタメ性はバツグンだが、寿司も普通に美味しい。
だが、くら寿司でもっともウマいのは寿司ではない! フライドポテトでもメロンでもない! じつは『ワサビ』が超絶ハイパージェダイマスター級に激ウマなのである!
みなさんは「珍味」と聞くと、何を思い浮かべるだろうか? くさや? 鮒寿司? はたまたイナゴ? 日本には、珍しい食材や変わった食べ方をする料理がたくさんある。そのなかでも、「珍味中の珍味」と呼ぶにふさわしい食べ物をご紹介したい。
今回、取り上げるのは新潟県・佐渡島の特産品「ふぐの子の粕漬け(かすづけ)」と「姿焼ふぐの子」。 “子” とはゴマフグの卵巣を指す。厚生労働省によると、ゴマフグの卵巣は「猛毒」に分類され、食用の可否は「×」となっている。
国が “キケンだから食べちゃダメよ” と警告する食材……これぞ究極の禁断グルメ、もとい激レアな珍味中の珍味と言えるだろう。さて、そんなアナーキーな珍味のお味は……?
本来カフェとは、ケーキを食べたりコーヒーを飲んだりして談笑をする場所である。しかし大分県別府市には、その概念を完全に覆したカフェがあるそうだ。それは、温泉にタダで入れる『温泉カフェ』。まさか客席が湯船の中にあるのだろうか? お客は素っ裸でカフェラテを飲んでいるのだろうか? 気になったので行ってみた。
大分県の名物というと、温泉を思い浮かべる人が多いだろう。しかし、大分と言えば、霜降りで柔らかな肉質で知られる黒毛和牛「豊後牛(ぶんごぎゅう)」も忘れてはいけない!
聞くところによると、由布市の湯布院町には、豊後牛をふんだんに使った絶品ひつまぶし、その名も「豊後牛まぶし」を食べられるお店があるという。上質の和牛のひつまぶしとは一体どんな味なのか……実際に食べてみたぞッ。
最近はだいぶ品質も良くなり、お店の味に近くなってきたコンビニ弁当。外で仕事をする人はよく食べることも多いと思うが、コンビニ大手『サークルKサンクス』が面白そうな弁当を出してきた。
それは『デパ地下風弁当』。ええっ、○○シェフコラボとか有名レストランの味とかはよく見かけるけど、デパ地下ってあまりに目標が低すぎるんじゃ……。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「サブウェイのサンドイッチは “パン抜き” にすることができる」という知識です。そうです、サンドイッチチェーン『サブウェイ』では全てのサンドイッチで “パン抜き” が可能なのです。
見終えたら必ず腹が減ってくるテレビ番組といえば、現在 Season3 が放送中の大人気ドラマ『孤独のグルメ』だ。通称ゴローこと主人公・井之頭五郎が食べたメニューを、放送後に追いかけ実食する熱烈なファンも数多い。
そんな『孤独のグルメ』の世界を忠実に再現できる、iPhone用のカメラアプリが登場したのでご紹介したい。その名も「孤独のカメラ」! イイゾーこれ!!