「グルメ」カテゴリーの記事 (813ページ目)

【朗報】300円払えば1カ月半天ぷらが無料! はなまるうどんの「天ぷら定期券」がお得すぎ!!

庶民の味方・はなまるうどん。かけうどん小が130円という圧倒的なコスパながら、コシのある麺と関西風のだしを使ったうどんの味は、意外と馬鹿にできない。そんな全国のはなまるうどんファンに朗報だ。なんと、300円払うだけで天ぷらが1カ月半無料になるぞォォォオオオ!!

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高額な京料理がたったの700円! 連日行列のできる『味鶴』に行ってみた!!

京都の和食って美味しい。ただ、お財布に厳しいところが玉にキズ。でも、せっかくなので京都に行ったら食べたいよねー。そう思っているあなたに朗報だ! なんと、京料理ランチを700円で食べられるスポットがあるのだ。おいおい、1000円でお釣りが来ちゃうじゃないか。

その名は「味鶴(みかく)」。京都調理師専門学校の学生がメニュー決めから調理、サービスまでこなすお店だ。ただ、学生だからと侮るなかれ。ここの料理はびっくりするほど本格的で、料亭顔負けのクオリティなのだ。気になる全貌は以下をご覧あれ!!

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【独占】コスパ最強食べ放題「シェーキーズ」に潜入取材! 日本一ウマいフライドポテトはこうやって作られていた!!

シェーキーズ。この言葉を聞いて懐かしい気持ちになる人は多いことだろう。そう、コスパ最強ピザ食べ放題店「シェーキーズ」のことである。1973年に日本に上陸して以来、40年以上も愛される同店は、一時より規模が縮小しているものの、現在国内に22店舗を展開している。

そんなシェーキーズを、以前「デブの日」の記事でご紹介した。「デブとか言っちゃって悪かったかな……」と内心ハラハラしていたが、なんとシェーキーズから「良かったら厨房の見学に来て下さい」とお誘いが! マジか!! なんて心が広いんだシェーキーズッ!!

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【禁断の味】“みそかつ” にマヨネーズをかけたら激ウマ! 甘辛さとコクのハーモニーを味わったことない人は人生損してる!!

甘辛いみそと豚かつのハーモニーがおいしい名古屋名物「みそかつ」。全国でも普通に浸透しているこの料理だが、本場の名古屋を訪れた時はついつい食べたくなるものの1つだ。

先日、名古屋に行った時のこと。みそかつチェーン店「矢場とん」で気分だけでも名古屋を味わおうと入店した私(中澤)は、メニューの片隅に「マヨネーズ(50円)」のトッピングを発見した。みそかつにマヨネーズって合うのか? 気になったので注文してみたところ……相性抜群どころじゃねぇ! パンドラの箱を開けちまったァァァアアア!!

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【超コスパ】推定重量1キロ! かわせの「まんぷく弁当」が安すぎてお得すぎる!! 東京・亀戸

久々にステキな持ち帰り弁当を発見したので、大至急お伝えしたい。というか、このお店「かわせ」は以前から目をつけていたところだ。一度行こうとしたら、定休日(日曜日)ではないのにお休みだったために、行きそびれていた。最近念願かなって、弁当を購入することができた。

世の中には名ばかりの「まんぷく弁当」が存在するのだが、ここのまんぷく弁当は正真正銘の “満腹” を実現してくれる。なぜなら、盛り加減がアバウト! 「結構食べられる?」とか尋ねられて、「はい」と答えるとマジでモリモリの大盛り弁当が出てくるのだ! しかもお値段……。

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【激怒】かっぱ寿司のロゴからカッパが消える → 長野県民「意味がわからない! スシローよりは絶対に美味しいのにィィイイ!!」

大手回転寿司チェーン店、かっぱ寿司。同社のメインキャラクターといえば当然カッパだが、2016年9月末、カッパのマークがロゴから消えることが判明した。どうやら回転寿司チェーン店の中でも一人負けとされる業績不振を改善すべく、イメージチェンジを行う目的があるようだ。

多くの人は「へぇ」「そうなんだ」くらいしか思わないハズだが、なぜか知り合いの長野県民は大激怒! どうやら長野県発祥のかっぱ寿司を愛してやまないようだが……その言い分を聞いてみることにした。

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【博多とんこつ】ブームが到来している「泡系ラーメン」の中でも『一成一代』は至高の一杯! 泡立つ濃厚スープは一度味わうべき中毒度

ここ数年、ラーメン界で勢いを増しているのが「泡系」である。二郎系でなければ、家系でもない。その名の通り「泡系」とはブクブクと泡立つスープのラーメン。一度味わうとクセになり、虜(とりこ)となってしまう人も続出しているという。

口当たりが柔らかくなるのが大きな特徴だが、とんこつラーメンの本場・福岡県でもその勢いは加速している。中でも至高の一杯を提供してくれるのが『一成一代』というお店。ここのラーメンは、新時代を感じさせてくれるようであった。

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ファンでなくても興奮する! 店内プラレール1色のカフェ「プラたく」が楽しすぎる / メニューにもこだわり

私(佐藤)は鉄道マニアではない。しかし列車を見れば旅情に駆られると共に、車両によっては「渋い!」とか「カッコいい!」とか感じる。これは、鉄道が本来もっている魅力なのではないだろうか? プラレールについても同じだ。プラレールファンではないけど、大きく組み上がった模型を見ると、興奮してしまう。

そんなプラレールの興奮を味わえるカフェが、東京・葛飾区に存在した。その名も「プラたく」。お店に入ると巨大な立体模型が目に飛び込んでくる! これはファンでなくても、スゲェエエエ! と驚かざるを得ない。

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「一風堂」が手がけた『博多うどん』のお店が東京にあった! コシの弱いヤワ麺が優しすぎ!!  これはマジで飲み物だわ / 恵比寿「イチカバチカ」

ウマいものだらけの博多。博多で麺というと豚骨ラーメンが浮かぶが、地元民にラーメンと同じくらい愛されているのがうどんらしい。「博多うどん」の特徴は、コシの弱いその麺にある。讃岐うどんを好んで食べる私(あひるねこ)としては、それどうなの? という気もするのだが。

東京でも博多うどんを食べられないか調べてみたところ、驚きの事実が明らかになった。なんと、あの有名ラーメン屋「博多一風堂」が手がけた博多うどんのお店があるというのだ。マジかよ! そりゃ行ってみるっきゃねえな。そこで、博多うどんを人生初体験しに行ってきたばい。

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【プロ直伝】騙されたと思ってやってみろ! 1度食べたらやめられない「マヨネーズの裏ワザ」3選!!

日本で最も有名な大泥棒・ルパン三世は言った。「その子が信じてくれたなら、泥棒は空を飛ぶことだって、湖の水を飲み干すことだってできるのに……」と。実を言うと、マヨネーズも同じだ。

「マヨラー」と呼ばれるほど好きな人がいる一方、高カロリーも叫ばれており、好き嫌いが分かれるマヨネーズ。しかし、普段使わない方にこそ伝えたい。あなたが信じてくれるなら、マヨネーズはエビフライを揚げることもホットケーキをふわふわにすることもできる!  今回は、そんなプロ直伝の「マヨネーズの裏ワザ」をご紹介しよう。

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テクはものすごいのに「ウザすぎるアイスクリーム屋台」が激撮される! ネット民も「俺なら速攻でキレる」とイライラ

あなたはアイスクリーム屋台でイライラした経験があるだろうか? 多くの人から「特にない」という声が返ってくるだろう。うんうん、そうでしょうね。嬉し楽しいアイスクリーム屋台でイライラすることなんて、そうそうない。

しかしこの度、激撮されたのだ! すごいテクで客をおちょくる「ウザすぎるアイスクリーム屋台」が激撮されたのである!!

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【検証】東南アジアの「チキンマックナゲット専用カレーソース」でカレーを作ったらこうなった

数あるマクドナルドのサイドメニューの中でも、圧倒的な存在感を放つチキンマックナゲット。ナゲット自体の “あの味” はもちろんのこと、BBQやマスタードなどソースもめちゃめちゃウマい! 出来ればソースだけボトルで売ってほしいほど、完成度は高いといっていいだろう。

そんなナゲットソースは世界中に様々な種類が存在し、東南アジアには「カレーソース」があることをご存じだろうか? つい先日のこと、シンガポールからの客人がカレーソースをざっと200個ほどお土産としてプレゼントしてくれたのだ。ムムム……ありがたいけど200個は多すぎるぜよ……。

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北海道最強ファミレス「ヴィクトリアステーション」の満足度が超ヤバい → 実は “あのファミレス” の系列店だったと判明

ヴィクトリアステーション』は北海道内で現在最多の45店舗を誇るファミリーレストラン、いわば北海道のキング オブ ファミレスだ。北海道で多く見かける「びっくりドンキー」でも40店舗、「ガスト」でも22店舗と、やはりヴィクトリアの店舗数には及ばないのである。

今回は、そんな北海道民にお馴染みのヴィクトリアステーションの “今” をお伝えしようと思う。北海道出身者の方はもちろん、北海道を訪れたことのない方も是非ご覧いただきたい。

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【パスタの価格破壊】自家製麺1皿390円~の「ポタ パスタ」がウマすぎる!! コンビニパスタを脅かす可能性アリ!

私(佐藤)は常々思う。コンビニパスタって高すぎない? ちょっとオシャレな感じの「○○風」とかだと、軽く500円超えたり、「大盛り」ってあるけど、食べると上げ底みたいになってたり……。もっと気軽に美味しいのを食べたい!

そう思っていたら、コンビニよりコスパの良いパスタのお店を発見してしまった! そのお店「POTA PASTA(ポタ パスタ)」では、もっとも安いナポリタンは390円! 高いモノでも600円を切ってるぞ!! しかも自家製生麺。これはパスタの価格破壊だ!

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【検証】雪見だいふくは最高なのに「バニラアイス部分」がイマイチすぎる → 中身をハーゲンダッツにした結果

日本人が愛してやまない もちアイス……それがロッテの「雪見だいふく」だ。プニプニのもちは天使のほっぺた的な食感で、冷凍庫から出してすぐより、少し溶かしてから食べた方が絶対にウマい! まさに日本が誇る “キング・オブ・もちアイス” といっていいだろう。だがしかし……。

記者にはかねてから、雪見だいふくが大好きだからこそ申し上げたい1つの提言があった。それは「雪見だいふくの中身のバニラアイスってイマイチだよな」ということ。ロッテのクランキーチョコもトッポも大好きだが、これだけはハッキリ言いたい。雪見だいふくのバニラアイスはイマイチだと。

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【東京オムライス紀行】ルックス最強! ぷるっぷるな『ドルフィンオムライス』が美しすぎてアートの領域!! 中野坂上「フランキー&トリニティー」

何歳になっても変わらず好きな食べ物が誰しもあると思う。カレー、ハンバーグ、エビフライ、そしてオムライス。さて、今回から新しく始まった「東京オムライス紀行」は、タイトル通り美味しいオムライスを求めて、私(あひるねこ)がひたすら東京都内を彷徨う連載である。

記念すべき第1回は、あまりにも見た目が完璧な、美しすぎるオムライスを紹介しようと思う。ルックスが最強すぎて、連載が初回で終わってしまうのではないか? と心配になるくらいだが、出し惜しみはなしだ。その名も、『ドルフィンオムライス』!

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【これは予想外】パンズの形状が斬新すぎる「ハンバーガーとホットドッグを合体させた夢の食べ物」爆誕!

数あるジャンクフードのなかでも、パンと肉と野菜が同時に摂れてしまうハンバーガーとホットドッグは、手軽で栄養価が高い食品として大人気を博している。

下手をしたら、‟ハンバーガー派” と ‟ホットドッグ派” に分かれてしまいそうだが、そんな2つをコラボさせた「ハンドッグ」なる食べ物が爆誕!! その形が、「マジで斬新しすぎるんですけど~!」と思わず唸ってしまいそうになるのだが、新ファストフードとして、世界的に人気を呼びそうな代物なので紹介したいと思う。

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【最強ハンバーガー決定戦】第19回:あえて焼かないバンズが生み出す一体感! 駅から遠いけど一度は行くべき名店 / 三宿『FUNGO』

本格的なハンバーガーのバンズは焼いているのがあたり前……そう思っていた時期が俺にもありました……。そう、マックなどのファストフード店ならいざ知らず、いわゆるグルメバーガーのバンズは必ずといっていいほど焼かれているし、それがウマさの一因でもある。

今回ご紹介する三宿『FUNGO(ファンゴー)』のバンズはローストされていない。つまりサクサクの食感も香ばしさもないのだ。だが、あえて焼かないことで生み出された一体感は「マジで凄い」の一言。ハンバーガー好きならば、目からウロコものの “逆転の発想” である。

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「大麻ソムリエ」なる謎の職業が誕生! 仕事の内容はワイン・ソムリエとそれほど変わらないらしい

ひと昔前は、ソムリエと言えばワイン専門の給仕人を意味したが、最近では、野菜ソムリエや日本酒ソムリエ、果ては星ソムリエなんて仕事まで存在するのである。

それならば、大麻に詳しい人にも肩書きをあげようじゃないかと、‟大麻ソムリエ” なる職業が登場! 「大麻ソムリエとは何ぞや!?」と思ってしまいそうだが、仕事の内容は、ワイン・ソムリエとそれ程変わらないらしいぞ!!

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【カレー】プラス100円で山盛りパクチー! 目黒「ぺろり」が良心的すぎる!!

パクチー大好き人間、通称・パクチニスト。この際だからハッキリさせておきたいが「パクチニスト」という言葉を考案したのは当サイトである。本来なら「パクチスト」となるところに “ニ” を追加したのは、リズム感と語呂の良さを重視したためだ。

それはさておき、今回はパクチニストにオススメのカレー店を紹介したい。今では多くの店で提供されているパクチーだが、中には「たったこれだけ?」と少量だったり、悪質だと水菜が混ざっているケースもある。ところが目黒の『ぺろり』は心配ご無用。たった100円プラスするだけで、どっさりパクチーが追加可能なのだ。

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