いまマーラーがアツい……! と言ってもオーストリアの音楽家グスタフ・マーラーではない。中華世界の麻辣(マーラー)だ。
麻辣とは痺れる辛さ「麻(マー)」と、唐辛子のピリ辛「辣(ラー)」の組み合わせ。最近、麻辣味のお菓子が増えているが、そんななかエスニック食品に定評のあるカルディから新たな麻辣菓子が登場したぞ! うまいのか、どうなのか……既存の麻辣菓子と食べ比べてみた。
いまマーラーがアツい……! と言ってもオーストリアの音楽家グスタフ・マーラーではない。中華世界の麻辣(マーラー)だ。
麻辣とは痺れる辛さ「麻(マー)」と、唐辛子のピリ辛「辣(ラー)」の組み合わせ。最近、麻辣味のお菓子が増えているが、そんななかエスニック食品に定評のあるカルディから新たな麻辣菓子が登場したぞ! うまいのか、どうなのか……既存の麻辣菓子と食べ比べてみた。
日本最大の空港として知られている羽田空港(東京国際空港)には、あらゆるジャンルのレストランやショップが集結している。フライト前後のちょい食い & ちょい買いは当たり前で、なんなら余裕で丸1日過ごせるほど居心地はイイ……しかし。
つい先日、早朝6時台の飛行機に乗るため、ちょい余裕をもって5時に羽田空港に到着したら……まだレストランもショップも開いていなかった。当然といえば当然なのだが、朝食を食べたい。そんな時に発見したのが『りんごの自販機』である。えっ、りんご売ってるの?
世界中で数え切れないほどのチェーン店を展開しているKFC(ケンタッキーフライドチキン)。つい先日、日本の店舗ではアジア7つの国と地域で売上NO.1の商品『ホット&スパイシーチキン』が初上陸となった。
7つの国とは、インドネシア、マレーシア、シンガポール、香港、韓国、台湾、ミャンマーとのことだが、そのうち香港の仕掛けた広告が芸術すぎると話題になっている。いったいどんなデザインに仕上がっているのか? デザインを担当したオグルヴィ・アンド・メイザー社のFacebookページで画像を見たところ……
みんな元気か? 好きな言葉は「激安」でおなじみ、あひるねこだ! よ~く考えなくてもお金は大事なんだから、節約できる時にしっかり節約しておこうな。外食1回で1000円以上だぁ? バカヤロウ、使いすぎだ! もうすぐ10円で中華そばが食えるんだぞ!!
おっと、勢い余って先に書いてしまったが、先ほどヤバすぎるニュースが飛び込んできた。中華料理チェーン「幸楽苑」が、なんと中華そばを1杯10円で販売するというのだ。いや10円て! うまい棒かよ!! 全531店舗、先着100名限定とのことなので、これは死んでも行くしかねェェェェエエ!
おーい! いまカルディで “台湾フェア” やってるぞ~! 2018年4月30日までの予定でたくさんの台湾や中華食材が一堂に会する「食べよう!台湾」フェア。私(沢井)も、ついついイロイロ爆買いしてしまったのだが、そのなかにあまりにもアツすぎる商品があったので報告させてほしい。
それは「仙草ゼリーの素」。この日本に、とくに中華街でもないこの場所に、仙草ゼリー、それも「素(もと)」がある……!! これが有能すぎて泣けてくるのだ……!
毎日は無理だけど、たまに無性に行きたくなってしまうファミレス。本日2018年4月19日、私(あひるねこ)は久しぶりに人気ファミレスチェーン「ガスト」を訪れた。注文するのはもちろん「ガスト」の看板メニュー、『チーズ IN ハンバーグ』である。
ハンバーグの中にとろ~りチーズが入った『チーズ IN ハンバーグ』は、おっさんでも心躍ってしまう勝利の逸品だ。が! 久々に対面した『チーズ IN ハンバーグ』は、私が知っている姿とはまるで違っていたのである……!! 一体なんなんだよコレェェェェエエ!?
台湾好き、中華好き集まれ~! 2018年4月末までの予定で、現在、カルディで台湾フェアが行われているのをご存知だろうか? 台湾を中心に中華圏の食材が一堂に会しているのだが、そこで激ウマな商品を見つけてしまったのでご報告だ。
それは『食べる麻辣醬(マーラージャン)』。最近、発売したというカルディオリジナル商品なのだが、完全に現地の味。ウマすぎてもうお箸が止まらないよ!
ガストやサイゼリヤ、デニーズなど、ファミリーレストランが圧倒的勢力を誇る今日この頃。安定のウマさと高コスパでどこにでもあるのは嬉しい限りだ。でも、たまに喫茶店とレストランの中間のような昔ながらの洋食屋さんに行きたくなるのは私(中澤)だけではないはず。
そんな古き良き味を出しているとんかつに意外な店で出会ったのでご紹介したい。店の名は『きぬそば』──そう、そば屋である。
スターバックス。ドリンクやスイーツなどカフェ利用するにはちょうどいいのだが、食事となると正直、微妙だった。サンドイッチなどの軽食も、あるにはあるが何というか栄養バランスが気になるよねー……だったらサブウェイ行っとく?
だがしかし! そんな悩みももう解決かもしれない。っぃに……ついに! 待望のランチメニューが登場!! それもパスタである。
1983年の発売開始以来、ちょっと高級なお菓子として愛され続けているロッテのチョコパイ。その人気はすさまじく、2017年度は過去最高となる170億円以上の売り上げを記録したロングセラー商品である。
その魅力は何といっても「いつでも・リーズナブルに・美味しい」の3拍子が揃っていることだが、従来のチョコパイの概念を覆す超高級チョコパイが誕生した。それが2018年4月19日より展開される『生チョコパイ』だ。
コンビニやスーパーで侮れないのがレジ横商品だ。チロルチョコのような「つい買っちゃうリーズナブル商品」だけでなく、店が全力で推しているものと出会う確率が高い場所でもある。
さて、先日、カルディの店員さんと限定商品について話していたところ、「限定品と言えば、これオススメですよ!」とレジ横にあったお菓子を勧められた。それは『チョコミント フィナンシェ』。「へー、ほーん」くらいの軽い気持ちで買ったところ……最強のミント系焼き菓子だったのでご報告だ。
高速道路のサービスエリア(SA)パーキングエリア(PA)のご当地料理はなかなかイケる。地域の特色や食文化を生かした各エリア限定の激ウマグルメを求めて、ドライブを楽しむ方は多いだろう。地味にアタリハズレはあるが、それも含めて楽しみだったりするのだ。
そこで今回は、沖縄自動車道唯一のSAであり、日本の最西端・最南端でもある「伊芸サービスエリア(上り)」で出会った限定メニューを紹介したい。筆者は何気なく立ち寄っただけだったが……ハンパない爽快感と激ウマグルメに超感動。あ~本当に最高だった。
魔性のスイーツ、ハーゲンダッツ。どんなにブチ切れている女性でも、ハーゲンダッツを差し出された途端に笑顔になるとかならないとか。それは男子とて例外ではない。つまり何が言いたいかというと、ハーゲンダッツ最高ォォォオオ! これである。
さて、そんな最高なハーゲンダッツの「和スイーツ専門店」なるものが、本日2018年4月18日より東京・銀座にオープンしたので行ってきたぞ。その名も『ハーゲンダッツ茶房』! こちらでは、ハーゲンダッツを使用した創作和スイーツがお茶と一緒に楽しめちゃうのだ。ヤ・バ・イ! そんなん楽園に決まってますやん!!
あなたは、コーヒー派? それとも紅茶派? 飲み物としてはどちらが美味しいの? なんとなーく両者は合わないようなイメージがあるが、そんな論争は無駄だったかもしれない。
なぜならコーヒーと紅茶を混ぜると激ウマだから! 繰り返す、コーヒーと紅茶を混ぜるとウマイ。ゲテモノでもやってみた系でもないぞ。200年ほどの歴史があり、さらには無形文化遺産にも登録されているれっきとした飲み方なのだ。
本日耳にした気になるワード「ケンタッキー券」。調べてみると、キンキキッズの堂本光一さんがラジオ番組内で「ケンタッキーを食べるためだけに使える3万円」を堂本剛さんにプレゼントし、そのお金を「ケンタッキー券」と説明したことがファンの間で話題になっているようだ。
なんとも ほのぼのとしたエピソードだし、なにより「ケンタッキー券」という言葉が持つワクワク感が素晴らしい。剛さんもさぞかし喜んでいることだろう。そこで、私(あひるねこ)も普段お世話になっている先輩に「ケンタッキー券」をプレゼントしてみることにした。実際にもらうと、どれくらい嬉しいものなのだろうか?
今、日本を席巻中のスターバックス『#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ』。午後には売り切れている店があるほどの人気ぶり。こりゃ早期完売待ったなしだ。
そんななかファミリーマートでよく似た名前のフラッペが登場したのをご存知だろうか? それは『ベリーベリーベリーフラッペ』。スタバの話題作とカチ合っちゃうとか不運だなぁ……と思ったらとんでもなかった! Twitterでは「こっちの方がウマい」「スタバ行かなくていいや」という声が続出しているくらいなのだ。
原宿は、若者の情報発信地であると同時に、世界的な観光スポットのひとつである。ファッションはもちろん、新しい食文化が登場する場所としてもよく知られているのだが、2017年11月にオープンした和食レストランが、トンでもないメニューの提供を開始してしまった……。
そのレストラン『鶴亀樓(つるかめろう) 原宿』では、パフェを “盆栽化” して提供しているのである。どうして盆栽にしようと思ったのか……。
数カ月前、職場の真ん前にあるローソンのスタッフさんが実に有益な情報を教えてくれた。なんでも、同店に勤務するベトナム人スタッフさんが考案した「ベトナムっぽいサラダのレシピ」が激ウマで、店内スタッフの間で大ブームになっている……と。
同店の店長さんにもウラ取りしてみると、「ああ、ミミガーの。あれは美味いです!」と太鼓判。しかも、材料はすべてローソンの商品であり、材料費は347円ぽっきりで、混ぜるだけの簡単レシピであるという。なにそれスゴそう、教えて、教えて〜!
どちらかというとパンより米派なのだが、サンドイッチは大好きな私(あひるねこ)です。朝、コンビニでサンドイッチを買おうと手に取りながらも、値段を見てやっぱりおにぎりに変えてしまう私です。サンドイッチって、意外と高いのよね。
サンドイッチは安くない。そう思い込んでいた私にとって、東京・阿佐ヶ谷で発見したとあるカフェの存在は衝撃以外の何物でもなかった。なにせ、サンドイッチの食べ放題が300円だというのだ。いや、それもうサンドイッチがどうこう以前の問題だろ! 安すぎるだろ!! ちょっと意味が分からなかったので、とりあえず入ってみたぞ。