「グルメ」カテゴリーの記事 (352ページ目)

【ポテ通】入った店が「間違いなく数ヶ月後にはつぶれるであろう、何もかもが最悪な店」だったので、ちょっと愚痴らせてほしい / カンバ通信:第211回

ジャンボ! 今日もタクシー仕事のついでにポテトパトロールするオレ。すると、ナイバシャ・ロード(naivasha road)沿いに珍しくも立派な店を発見。その名も『キングスフライドチキン(KINGS FRIED CHIKEN)』。チキン屋さんには100%ポテトがあるからね。

しかし気になるのは、このエリアが『カワンワレ(Kawangware)』と呼ばれるスラム(ゲットー)のすぐ近くにあるということ。なぜこんな場所に、こんな立派な店を建てたんだろう……とオレは疑問に思っていた。

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【は?】塚田農場の「ちょい飲みセット」を開封した私はブチギレながらコンビニに走った

言うまでもなく、「ちょい飲みセット」はちょっと飲むためのセット。一般的にはアルコール1杯におつまみ2皿くらいが相場だろう……と思っていたので、ウーバーイーツで塚田農場の『お家でちょい呑みセット(2980円)』を見たときは混乱した。

なんだコレ? こんなことを言うのはアレだが、塚田農場は何か勘違いしてるんじゃないか? と思いつつ実際に注文したところ、私はブチギレながらコンビニに行く羽目になった。

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もはやぐうの音も出ない「1食あたりの最高額」の高級蕎麦【家そば放浪記】第70束:伊勢丹の地下で買った、島田製粉『深大寺そば 東京』税込648円(1人前324円)

「伊勢丹の地下で買った島田製粉の深大寺そばァ? 前々回やったじゃん!」と思ったあなた、なかなかするどい! そう、今回もまた伊勢丹の地下で買った島田製粉の深大寺そばなのであるが、モノが違うのだ!

前々回は「全長33cmのメチャ長な深大寺そば」であるのに対し、今回は「一般的な長さの深大寺そば」なのである。それにしても、同じメーカーの「深大寺そば」を2つも並べて売るとは、どんだけ伊勢丹の地下のバイヤーは「島田製粉の深大寺そば」が好きなんだ。それはさておき……

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イチゴとご飯を一緒に食べたことありますか? 映えに全振りしたタイ料理「カオヤム」が未体験すぎる味だった / ルミネエスト新宿

我ながら「食への冒険心」はわりと高い方じゃないかと思う。話のタネになるしなあと思って、流行りの食べ物や、外国の食べ物などはなるべく食べるようにしている。

トレンドチェックのために、ナウなヤングが集う新宿のルミネエストに行ったところ……7階のレストラン街で映えに映えまくったフードを見つけた。

パッと見は南インドのカレープレート「ミールス」のよう。ワンプレートの中央にはなんと水色のご飯、そのまわりを赤や緑、黄色のサラダのようなもの取り囲んでいる……。まるでプレートの上が原宿みたいだ……。

なんでもこれは「カオヤム」というタイ料理らしい。めっちゃ気になる……ということで速攻で食べてみたのだが、あまりにも未体験すぎる味だったのだ。

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【ブチギレ】韓国でも「キツイ」と言われている郷土料理『ポンテギ』を食べてみた結果 → 韓国人に怒りすら覚えた

韓国料理と言えば我々にとって一番身近なものは焼肉だろう。もはや韓国料理と知らない人もいるほど広がった焼肉屋。一方で、広まるにはキツすぎた郷土料理も韓国にはあるようだ。

その名は『ポンテギ』。韓国ですら「キツイ」と言われている郷土料理なのだとか。

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【問題作】コストコの「さばサンド」は自分で作ったら3倍くらい美味しいヤツだった

トルコの名物料理として知られる、さばサンド。その名の通り、ローストしたサバの切り身をパンで挟んだサバのサンドイッチのことである。いつかイスタンブールで本場のさばサンドを食べてみたいなぁ。

さて、今回ご紹介するのは会員制大型スーパー「コストコ」で発見した『さばサンドイッチ』である。コストコにしては珍しく「イマイチ」との声を聞く商品であるが、実際のところはどうなのか? 忖度なく感想をお届けしよう。

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長年ドムドムを守り続けてきたオレンジフードコートのクレープ店「ディッパーダン」のクレープが安い!

「オレンジフードコート」という会社の名前を聞いたことはあるだろうか? では「ドムドムハンバーガー」は? お気づきの方もいるかもしれないが、オレンジフードコートはかつてドムドムハンバーガーを運営していた会社である。

同社はドムドムハンバーガーの事業を譲渡したものの、半世紀も前から「ディッパーダン」というクレープ専門店を全国で展開している。そのディッパーダンのクレープを食べたことがなかったので、実際に食べてみたぞ!

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常に全力フルスイングしてくるメーカーが作る意欲作【家そば放浪記】第69束:ロピアで買った、はたけなか製麺『ぜいたく ほうじ茶蕎麦』税込279円(1人前139円)

ほうじ茶そば……? 茶そばなら聞いたことあるけど、ほうじ茶そば……? 

まずそんな印象から目にとまり、パッケージをじっくり見ると……ほほぅ、美味そうやんけ……。そんな流れで即カゴに入れたのが、今回お伝えする はたけなか製麺の『ぜいたく ほうじ茶蕎麦』である。

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【埼玉】なんだかんだ言って「南京亭のBセット」が最強 / 色々うまいもん食べたけど結局1番は「南京亭のBセット」

先輩からの誘いにひょいひょいついていくタイプの私は、社会人になってからありとあらゆるジャンルの高級店に連れて行ってもらった……のだが! なんだかんだ言って、結局1番うまいのは南京亭のBセットである。ステーキもお寿司ももちろんうまいけど……

結局行き着くところは南京亭のBセットなのだ。ロードサイドに赤く輝く看板、腹が減ったら南京亭。というわけで今回は、埼玉県出身の私が免許とりたての友人の車で通いまくった中華料理チェーン、南京亭……のBセットを紹介したい。ひさしぶりに食べたらうまかったなァ。

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【検証】ローソンの冷凍食品「いちごのショートケーキ」ってスポンジとか大丈夫なの? レンチンして食べてみた結果

ふわっとしたスポンジ、甘くトロける生クリーム、そしてみずみずしいいちご。ひんやりしたいちごのショートケーキのウマさはまさにご褒美。そこにショートケーキがあれば積極的に冷やしたいのは私(中澤)だけではあるまい。

しかしながら、この度、レンチンして食べるいちごのショートケーキに出会った。えっ、逆に!? これ色々大丈夫なの? ちょっとよく分からなかったので実際にレンチンして食べてみた結果……。

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【混乱】グルメライター格付けチェック『サバ缶編』:第21回 →「最高級サバ缶(1296円)」vs「セブンのサバ缶(183円)」

世の中には多くの缶詰が存在するが、中でも1、2の人気を誇るのが『サバ缶』であろう。近年ではリーズナブルかつ高タンパク質のダイエット食として人気を博し、コンビニやスーパーでも必ず取り扱いがある商品である。

第21回を迎えた「グルメライター格付けチェック」は、その『サバ缶編』をお届けする。グルメライターたちの意見が真っ二つに割れた『サバ缶編』で、最後に笑うのは果たして──?

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横浜にある「クルミッ子」のカフェで食べられる『クルミッ子パフェ』が絶品!  寒い季節にこそ楽しみたい濃厚さ

ここ数年で、一気にスイーツファンの間で知名度があがった横浜銘菓「クルミッ子」。リスのマークのパッケージのかわいさはもちろん、人気の秘密はなんといってもその美味しさにある。

クルミが入ったキャラメルクッキーサンドなのだが、シンプルながらも深い味わいで何度食べても飽きない。オンラインショップでは売り切れが出る日も多い。

そんなクルミッ子のカフェが横浜と鎌倉にあり、そこではクルミッ子を使った限定スイーツが食べられるのだ! クルミッ子ファンなら絶対行くべし。

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【缶詰マニア】身、詰まりすぎィィィイイイ! 北海道は鮭の缶詰ですら格が違いすぎた!! マルユウ「紅鮭水煮」

海鮮王国である北海道。さんま、ホタテ、うに、いくらと水揚げ量1位のものを数え上げればキリがない。ゆえに、鮮魚の平均レベルが圧倒的に高く、回転寿司ですら格の違いを見せつけてくることは有名な話。

そんな北海道は紅鮭の缶詰ですら格が違った。身、詰まりすぎィィィイイイ!

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【念願】パイナップル酢豚発祥の店「南国酒家本店」で酢豚を食べたら、思わぬ先制パンチを食らってしまった……

先日、パイナップルが苦手である私(佐藤)はパイナップル入り酢豚発祥の店「南国酒家」の伊勢丹新宿店を訪ねた。酢豚のパイナップルを食べる気満々だったのだが、残念ながらこのお店はパイナップルを入れていなかった。

それならば! と、パイナップル酢豚の起源にあたる原宿本店を訪ねて酢豚を注文してみた。今度は本当に入っていた!! ……のだが、思わぬ先制パンチを食らう格好になってしまった……

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【100万円の古民家】第8話:栗が落ちていたので拾って処理して会社で調理して食べてみた! 話題の「冷凍して熱湯」も試してみた結果…

認めたくはないが、もう秋のようだ。なぜなら、ついこの間までミンミンとセミが鳴いていた100万円の古民家周辺だが、今ではシーンと静まり返り、川のせせらぎの音と、「ボトッ、ボトッ」と何かが落ちる音。

そう、栗が落ちてくるのである。

トゲトゲのイガ栗が上から落ちてくるのである。すると、相棒のYoshioがひとこと。「これ、うまいのかなぁ?」と。お、栗ネタ? 面白いねぇ。そんじゃ、リクエストにお答えして拾ってみましょうか……

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【SNSで話題】セブン公式がオススメするアレンジレシピ「角煮バター飯」が超簡単でおいしい! 米と『金の豚角煮』を一緒に炊くだけで絶品の炊き込みご飯に!

TwitterやインスタなどのSNS上には、知ってるとちょっと得するプチ情報を教えてくれる企業公式アカウントが多数存在する。

先日も、セブンイレブンのプライベートブランド「セブンプレミアム」が、超簡単に作れるアレンジレシピを紹介しTwitterを賑わせていた。

そのレシピとは、セブンでよく見るチルド惣菜『金の豚角煮』を使って「角煮バター飯」を作るというもの。料理は苦手だが米さえ研ぐことができれば作れるみたいなので、パパっとチャレンジしてみたよ。

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はま寿司「大切りドデカねた祭り 第1弾」は、無限に食える えんがわ の包みと、謎のマンダイ

2022年10月6日から はま寿司 にて始まった「大切りドデカねた祭り 第1弾」。公式HPによれば「厳選ネタを”大切り”、”特盛り”でご提供」ということらしい。

第1弾の目玉は110円の「特盛り えんがわ塩炙りつつみ」や、165円の「特盛り 炙りとろサーモンつつみ」などのもよう。とりあえず食べに行ってみた結果……

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【簡単キャンプ飯】「ミラノ風ドリア」の作り方 / サイゼリヤ気分を味わいたい方は集合!

ミラノ風ドリア」といえば、サイゼリヤである。そもそもイタリアに「ミラノ風ドリア」なる料理はないらしい。とにかくあの安くてウマい「ミラノ風ドリア」は意外と簡単に作れるそうだ。そんな話を聞いたら、誰だって試してみたくなるだろう。

というわけで今回は、YouTubeでキャンプ飯レシピを発信している『兼業主夫のケン』さんの動画を見ながら「ミラノ風ドリア」を作っていくぞ。ケンさん曰く「缶詰を使えばとっても簡単!」なのだとか。サイゼの気分を味わいたい方はどうぞ!

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ブランドオーナーはブルース・リーの親友! 香港カフェ「JOY LUCK TEAHOUSE」の日本1号店で初めてエッグタルトを食べてみた!!

「エッグタルト」という食べ物をご存じだろうか? 香港・マカオ・台湾・中国などでよく食べられるタルトの一種で、生地にエッグカスタードを乗せて焼いたものである。香港のカフェではエッグタルトが代表メニューのひとつなのだとか。私(佐藤)は全然知らなかったんだよ……。

2022年9月5日、そんな香港で馴染みのあるメニューをグローバルに提供するカフェ「JOY LUCK TEAHOUSE」が東京・原宿に誕生した。そこで1度も食べたことがない私はコレを機に食べてみることにした! ウマいのか、ソレ?

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【混乱】GODIVAが福袋に前のめり過ぎてビビった / もう売り始めたと思ったら…

GODIVA(ゴディバ)専門店の前を通りかかったとき、私は大げさではなくPOPを二度見した。「HAPPY BAG」の文字が目に入ったからだ。

え? もう福袋を売ってるの? と思いながらよく見ると、「Autumn Happy Bag」とある。なるほど。秋の福袋か……ってちょっと待て!

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