長さ63.4センチ! 大手ファストフードチェーンの「ロッテリア」が、東京スカイツリーとコラボしたシェーキを販売しているとお伝えした。飲み終わった容器を持って、スターバックスに行ってみたぞッ。タンブラーではないのだが、ドリンクを入れてもらえるのだろうか?
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皆さんはご存知か? ロッテリアが驚くべきサイズのシェーキを販売していることを。その名も「東京スカイツリーシェーキ」だ。東京スカイツリーの1000分の1サイズの容器(63.4センチ)にシェーキが入っているというのだが、実際に購入してみたところ、これはデカイッ! マジでデカイッ!! なぜツリーをシェーキにした~ッ!!
これまで激安のピザを提供してくれる店を、いくつか紹介してきたのだが、東京・渋谷のこのお店もなかなかだ。なにしろ、焼きたてピザだけではなく、サラダとジョッキのドリンクがついて500円ッ! たったの500円だッ!! ワンコインで激ウマピザが食べられるぞ~ッ! イタリア人も高らかにカンツォーネを歌い出してしまうかもしれない(笑)。
日本には数多くのカフェがあります。スターバックス、ドトール、エクセルシオール、タリーズなどなど。でも、意外と困るのが、各店によってサイズ表記が違うということ。例えば筆者は、頻繁にスタバに行くため、頭の中でサイズは、ショート、トール、グランデとなっています。
「ちょっと違うと、かなりイイ」というキャンペーンコピーで、2012年5月21日から販売されている缶コーヒー「GEOGIA X(クロス) UK-STYLE」(以下:UK-STYLE)。
これはコーヒーに紅茶がかけ合わさった、今までにない缶コーヒーで、昨年話題になったコーヒーと抹茶がクロスした「和-STYLE」の第二弾だ。
すでに味わったという人も大勢いるのではないだろうか。しかし、コーヒーに紅茶?どう飲んでいいのかわからないという人もいるはず。記者(私)も戸惑いを隠せないひとり。
そこでどんなものと相性がいいのか、いろいろなものを食べ比べて検証してみた。そうしたところ、これまでの缶コーヒーとは、やや異なる側面が見えてきたのである。
みんな大好きなプッチンプリンが今年、発売開始から40周年を迎えた。これを記念して2012年6月上旬から、「男のプッチンプリン」を期間限定で販売している。男のプリンとは、いかなる味なのだろうか? プリン大好きの記者(私)も早速購入してみたのだが、これが全然甘くないッ! やっぱプリンはとろけるような甘さがないと、食べた気がしまい! そう思った記者(私)は、練乳をかけてあま~くしてみたぞッ。食感は一言でいうと杏仁豆腐みたいになった。
オモチャのデパートともいえるトイザラス。広い敷地にたくさんのオモチャが並び、子供も大人も楽しめる、いわばオモチャのワンダーランドである。つい先日もトイザラスでカメラ搭載のラジコンを購入し、記者はその日のうちに壊してしまった。それも初めてのテスト飛行でだ。せっかく空中から動画撮影をしてロケットニュースで「カメラ搭載ラジコンで空中から撮影してみた!マジ空ヤバイ」という記事を書こうと思ったのに。ホント、泣けてくる…。
オウム真理教の元信者・高橋克也容疑者の新しい顔写真が公開され、警察が全国で警戒を強めています。
同宗教は独特の食事で修行することでも知られていましたが、過去に信者たちが食べていたと報じられているのが、あの有名な『オウム食』です。
食事も修行とされていたようですが、いったいオウム食はどれぐらい美味しかったのでしょうか? インターネットで書かれていた食材をヒントに、オウム食を再現してみました。
以前の記事で、ロシアのスターバックス限定のタンブラーが世界一カワイイとお伝えした。当編集部は現地に赴いている記者に頼み、なんとしてでも日本に送ってくれるようにと、再三にわたってお願いしていた。そして無事に日本に届いたので、早速日本のスタバに持っていってみたぞッ! はたして店員さんの反応はいかにッ!?
以前ご紹介した、オマール海老やトリュフ、フォアグラやキャビアなど、われわれ一般人に手の届かない高級食材をふんだんに使用したイタリア料理を信じられないほどリーズナブルな価格で提供する店『俺のイタリアン ANNEX』。
そのままでもハンパじゃないクオリティのお店なのに、6月5日に店名を『俺のイタリアン マルシェ』に変更、シェフみずから毎日市場で仕入れた新鮮な食材を使い、本物の技術を使って絶品のイタリア料理に仕上げるというのだ。これは行くしかないでしょっ! ということでリニューアル当日に行ってみたぞ!
つい先日お伝えした「夫の好みを考えずに作った妻のヘルシー料理は結果的に夫を太らせる可能性があることが判明」という記事の中にイメージ写真として掲載した、通称「ほぼパセリ弁当」。ダイエット中の当編集部員が本気で食べていた、自作の強行減量弁当である。
この記事を見た読者の中には、記事の内容よりもパセリ弁当が気になった人が多かったようで、「下のほぼパセリ弁が泣ける」「ほぼパセリ・・・」「ほぼパセリ弁当って弁当じゃNEEEEE。」などのコメントが寄せられていた。
しかしながら、そんなパセリ弁当を「ネタでは?」「何かの間違いでは?」と勘ぐるコメントも存在し、そのことをパセリ弁当作者の記者(当編集部員)に伝えたところ意外な展開に発展。「ネタどころか、他にもある!」と、ダイエット中に食べていた弁当写真を数枚用意してくれたのだった。
レンコンといえば、シャキシャキ感が楽しめるおいしい野菜のひとつだ。しょっちゅう食べる野菜ではないものの、たまに食べるとウマイ!あの野菜である。そんなレンコンがなんと、チーズケーキとして販売され話題となっている。
腹が減ったけど外に出る気力はない! そんな時に役立つのが、出前、すなわちデリバリーサービスだ。蕎麦もいいけど、夜遅くならばピザがいい。たとえカロリーが高くても、ピザが食べたい時がある。コーラとピザの組み合わせは、カロリーの心配なんて吹っ飛ぶ美味さである。
そんなピザ好きに朗報だ! あのドミノ・ピザがチーズに特化したプレゼントキャンペーンを実施中。なんと参加者全員にダブルチーズのクーポン100枚を必ず贈呈してくれるという、太っ腹すぎる催しなのだ。
以前の記事で、パイナップルづくしのラーメンを提供する「パパパパパイン」についてご紹介した。このお店の定番は「パイナップル塩ラーメン」である。そのほかにも、「マママママンゴー」や「カカカカカシス」など、果物にこだわったラーメンで知られる名店だ。実は東京・有楽町にもちょっと変わった中華そばを出すお店があるという。
そのお店では、レモンを使った「レモンそば」を提供しているというのだ。レモンと中華そばの食い合わせは本当に合うのだろうか? ただ酸っぱいだけなのでは? と思い、実際に食べてみたところ、これが思いのほか良く合うッ! 想像よりも酸っぱくないことに、むしろ驚かされたのである。
JR山手線などの新橋駅といえば、オヤジやサラリーマンが夜な夜な杯を交わす『聖地』として有名だ。
もちろんオジサンたちが大好きな居酒屋も多数軒を連ねているのだが、お店ごとに焼き鳥屋だったり寿司屋だったり、スペインバルはたまたイタリアンだったりとその形態は多種多様である。
しかしそんななかでも、お店の人気度というのはやはり違う。ガラガラなお店もあればいつ行っても入れない超人気店もあり、そういったお店は新橋だけで数店舗も店を作るほどものすごい人気を誇っている。
田舎をぶらりと旅しているとき、食べたくなるのはその地ならではの美味いメシ。決して清潔で真新しくてオシャレなお店でなくていい。むしろ、近い過去にタイムスリップしたかのような、ノスタルジー感マンマンなお店のほうが旅情をかきたててグッドである。そして、そんなお店は突然、姿をあらわにする。
場所は本州最北端の青森県。ほとんど山道の国道4号線に乗って、青森中心地から南東方面に爆走している最中だった。助手席の同乗者が「な、なんだあれは!」と叫びながら指さした先に目をやると、そこには……古びた看板に『ベンドリア 焼肉食べ放題』という謎の店名が書いてあったのである。しかも価格は1050円。これはもう行くしかないだろう!
朝の出勤前にはカフェ、お昼休み中にもカフェ、仕事後にもカフェで、週末もカフェ、カフェ、カフェ、カフェ……。そんなカフェ好きのみなさんに、今回は一風変わったカフェをご紹介するぞ!
その名も「プロペラカフェ」。飛行機好きの方ならすでに知っているかもしれない。なぜなら、このカフェは目の前が滑走路、真横が格納庫という飛行機マニアにはたまらない立地にあるからである。


















































