突然だが、皆さんは日本三大珍味のひとつ「からすみ」は好きだろうか? 私(高木)は、ハッキリ言って大好きだ。
お酒だけじゃなく白米にも合うし、他じゃ替えの効かない旨み・香り・食感がドーパミンをジャバジャバと発生させる。ただ、とにかく高級なのがツラいんだよね。
あぁ~っ、もっと手軽にからすみを食べられたらいいのに……と思ったら。発見したぞ! からすみ風味の魚卵珍味『唐千寿(からせんじゅ)』という商品を!!!!
突然だが、皆さんは日本三大珍味のひとつ「からすみ」は好きだろうか? 私(高木)は、ハッキリ言って大好きだ。
お酒だけじゃなく白米にも合うし、他じゃ替えの効かない旨み・香り・食感がドーパミンをジャバジャバと発生させる。ただ、とにかく高級なのがツラいんだよね。
あぁ~っ、もっと手軽にからすみを食べられたらいいのに……と思ったら。発見したぞ! からすみ風味の魚卵珍味『唐千寿(からせんじゅ)』という商品を!!!!
海外でレストランに入ると、まれに日本語のメニューが用意されていることがある。日本人にとっては有り難いサービスだが、必ずしも全ての日本語メニューが、日本人にとって読みやすいわけではない。
中には「う〜ん」と意味を考え込んでしまう日本語メニューもある。そしてそんなアバウトな日本語を、訪れた日本人旅行者が書き換え、正しい表記に修正しているケースも珍しくない。
私事で大変恐縮だが、筆者(私)が先日イタリア・ミラノを訪れたときもそうだった。レストランに日本語のメニューが用意されていたのだが、どうやら間違いがあったようで、先に来た日本人が訂正している。それが誰だったのかと言うと……なんと、長友さん! インテルの長友選手が日本語のメニューを書き換えてるやん!!