マーベル・コミックのなかでも、異彩を放つ『超人ハルク』。ストーリーを見たことがなくても、緑色の怪力モンスターに変身するキャラクターというのは知っている人も多いだろう。怪力といえばハルク。ハルクといえば怪力だ。
もし実在したら、どれくらいのパワーを秘めているのか。思わず想像してしまうものだが、なんとそんな『超人ハルク』のようなパワーを手に入れようと、実際に驚異の破壊力を持つ拳を自作してしまった人物が現れた。それでは、さっそく拳の全貌を動画でご覧に入れよう。
マーベル・コミックのなかでも、異彩を放つ『超人ハルク』。ストーリーを見たことがなくても、緑色の怪力モンスターに変身するキャラクターというのは知っている人も多いだろう。怪力といえばハルク。ハルクといえば怪力だ。
もし実在したら、どれくらいのパワーを秘めているのか。思わず想像してしまうものだが、なんとそんな『超人ハルク』のようなパワーを手に入れようと、実際に驚異の破壊力を持つ拳を自作してしまった人物が現れた。それでは、さっそく拳の全貌を動画でご覧に入れよう。
「人がダメになるソファ」、「人がダメになる毛布」……これまでに数々の人をダメにする商品が生まれ、話題になった。その多くが日本発。コタツの国だからだろうか? 人をダメにすることにかけては、日本の右に出る者はいないと思われていた。が、しかし!
この度、海外サイトでどう見ても人をダメにするために作られたとしか思えない品が発見されたのでお知らせしたい。それは「人がダメになるテント」のようなもの。このヤバさはコタツ以上!? これは一度入ったら出られないかもしれない……!
iPhoneが登場してから約11年。初代モデルからみて新機種が進化を遂げているのは言うまでもないが、いまだに賛否両論の声が挙がっているのが、iPhone7以降からイヤホン端子が廃止されてしまった点である。
そこで最近人気なのが、手持ちのイヤホンを簡単にワイヤレス化できる便利アイテム「Bluetoothレシーバー」だ。筆者もネットで高評価の機種を購入してみたところ、大変使い勝手がよかったのでご紹介したい。
闘魂三銃士の1人として一時代を築き、黒のカリスマとして一世を風靡、そして今では大晦日に強烈なビンタを炸裂させるプロレスラーとして知られる蝶野正洋さん。怖そうな外見とは裏腹に美少女アニメ「ガルパン」の応援大使としても有名だ。
そんな蝶野さんがついに完璧なフィギュアになった──。これまでも何度か立体化されてきた蝶野さんだが、ここまで自由自在に動かせて遊べる蝶野さんは前代未聞である……ガッデム! こんなの買うしかねえだろオイ!!
今回の100均検証、タイトルにApple社製の大型タブレット「iPad Pro」や、「絵を描く時」などの文言が入っており、絵描き向けの内容になっていそうな気もするが、おそらく他の目的でも応用できると思うので、ぜひとも最後まで読んでほしい。
「iPad Pro」といえば絵を描く時に最高すぎることが広く知られており、つい数カ月前には漫画家御用達の漫画ソフト「クリスタ」のiPad版がリリースされるなど、漫画家やイラストレーターにとって “必須” のアイテムになりつつある。
当の私(羽鳥)も実は漫画家(マミヤ狂四郎)なのであるが、とある原稿を iPad Proを使って描いていた時のこと。「肩と首が痛ぇ……。ちょっと角度が欲しいな……」と思いながら、グルリとあたりを見渡してみると……
突然だが、ペットロボット「ファービー」をご存知だろうか? 「ファービー」とは、1998年に米国で登場してから、これまで日本で約320万個、全世界で約4000万個以上も販売されている人気のコミュニケーション・トイだ。
現在、そんなファービーを44体も組み込んだ “オルガン” が注目を浴びている。今回はその驚異の楽器『ファービーオルガン(THE FURBY ORGAN)』の全貌を収めた動画をご紹介したい。
無差別テロになりかねない深刻なバグが iPhoneで見つかったという。それは「たった1文字を受信するだけでクラッシュ状態になる」というもの。下手をすると再起動ループに陥るというのだ。
何それ怖い! このバグは、iMessageだけでなく、Twitterや、Facebook Messenger、WhatsAppなどのSNSやメッセージアプリでも確認されているそう。そんな恐ろしい文字を送りつけられたらどうしたらいいんだ!
「バーチャルネットアイドル ちゆ12歳」。この名を聞いてハッとした人は、かなり2000年代のネットに詳しかったのではないだろうか。
ちゆ12歳は、2001年2月14日に開設された「仮想世界に生きる “電子の妖精” ちゆ」が更新するテキストサイト。大ブームを起こしたが、最近は誕生日である2月14日とエイプリルフールくらいの更新であった。が、しかし!! 2018年2月14日の更新で衝撃的な発表があったのだ。ちゆ12歳、YouTuberになっていた。
1985年に「Interface Manager」というコードネームで登場した後、爆発的なヒット商品へと成長したマイクロソフト社の『Windows』。今やPC、タブレット、ゲーム機などなど、あらゆる端末にインストールされている世界標準のOSである。
これまで発売されてきた数あるバージョンの中から、今回は有名な「Windows95」から最近リリースされた「Windows10」までの起動音をまとめた動画をご覧に入れたい。さあ、再生ボタンを押して、懐かしのサウンドを要チェックだ!
2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。
特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー「フェアレディZ」だというから驚くしかない。
2017年10月27日、満を持して発売されたNintendo Switch用ソフト『スーパーマリオ オデッセイ』。移植やリメイクを除くと約15年ぶりの新作マリオ3Dアクションということもあって、今や世界中で大人気だ。
そんななか、同タイトルのプロデューサーを務める小泉氏が、ファンから寄せられた質問への回答を動画で公開している。「なぜマリオには乳首があるのに、ヘソがないのか?」「キノピオの頭部は、帽子なのかアタマなのか?」など、興味深い答えを知ることができるゾ!
1903年に「ライト兄弟」が有人動力飛行に成功してから約115年。今や飛行機での移動は当たり前となり、ドローンタクシーの実現を目指すまでになった。
そんななか、新たに発表されたのは、まるで空中散歩しているかのような姿勢で飛ぶ『Zapata Ezfly』である。それでは、ライト兄弟もビックリの驚異的パワーを備えたマシンを動画とともにご紹介しよう。
現代人の生活に無くてはならない存在となっているネットショッピング。クリックひとつで注文できる便利さに加え、価格も安いとあって、頻繁に利用している方も多いのではないだろうか。
さて、今回ご紹介するのは、海外のある女性ネットショッピングユーザーが投稿した何とも恐ろしい動画である。彼女はAmazonでヘアドライヤーを購入。使ってみたところ、とんでもない不具合が発生したというのだ。
今や映画やドラマで合成技術を使うのは当たり前。コンピューターやソフトウェアの進化もあって、実写とCGはほとんど区別がつかないほどリアルになっている。そして現在、その技術は想像以上に凄いところまで来ているようだ。
理由は、有名SF映画を手がける映像プロダクションが新たに公開した驚異のデモ動画を見たらよくわかる。リアルタイム合成技術の最先端を見てしまったら、ディスプレイに映るもの全てが信じられなくなる……かもしれないのだ。
海外で人気の日本発文化にもさまざま。漫画やアニメをはじめ、和食や武道など、伝統のものまでと幅広い。いまやインターネットの時代ということもあって、情報は恐るべきスピードで海を渡って伝わっている。
中でも「ロボット相撲」は右肩上がりで人気が上昇。聞きなれない言葉かもだが、半年ほど前にも土俵上の高速決戦が海外で話題となり、またしても海外メディアに取り上げられた。新たに公開された動画「The Freakishly Fast World of Robot Sumo」では、ドキュメンタリー形式で特集されている。
これから卒業、入学、就職などなど、新年度を迎えるにあたって多くなる記念撮影。そこで今回は、写真を手軽に現像できる写真プリント機についてお伝えしたい。
家電量販店などに行くと、様々な機種があってどれが良いのかイマイチ分からない写真プリント機。そこで実際に現像して、どの機種が最も優秀なのかを確かめてみることにした。さて、結果はいかに!
先日、海外で衝撃的な情報が拡散した。とんでもない方法でスマートフォンの指紋認証システムが突破されたというのだ。その方法とはミカンの皮。
ミカンの皮をホームボタンにピッとあてるとロックが解除、さらに指紋認証を利用した他のアプリでも使え、送金までできてしまったという。