1968年に最初のシリーズが始まってから、今年で50周年を迎えたテレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』。妖怪のイメージを世に浸透させた国民的作品であることはご存知の通りだ。
そんなアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の新シリーズが、4月1日から放送されることが決定し、ネットで話題となっている。何と言っても声優陣が超豪華! 鬼太郎は『ルパン三世』の峰不二子で知られる沢城みゆきさん。目玉おやじは、なんと初代鬼太郎を務めた野沢雅子さんだというから見逃せない。
1968年に最初のシリーズが始まってから、今年で50周年を迎えたテレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』。妖怪のイメージを世に浸透させた国民的作品であることはご存知の通りだ。
そんなアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の新シリーズが、4月1日から放送されることが決定し、ネットで話題となっている。何と言っても声優陣が超豪華! 鬼太郎は『ルパン三世』の峰不二子で知られる沢城みゆきさん。目玉おやじは、なんと初代鬼太郎を務めた野沢雅子さんだというから見逃せない。
やあ、みんな! 突然だけど銭湯って最高だよな? 大きな湯舟と高い天井、とことん開放的な空間は「現代のリアルオアシス」だと言っても過言では無いハズだ。……んでもって、銭湯と同じくらい “グラビアアイドル” も最高だよな? この際、異論は認めない。
もしその2つが合体したら……つまり「グラビアアイドルが銭湯に入ったら」どうなるのか? んんもうッ、超最高に決まってるよな! というわけで今回は、そんな夢のようなシチュエーションに密着取材していたのでお知らせしたい。
バブリーダンスで一躍脚光を浴びた大阪府立登美丘高等学校ダンス部。バブルの神曲に合わせて踊る彼女たちのダンスを覚えている人も多いだろう。
そんな同ダンス部が、新たな作品を発表した。それはなんと……! ヒュー・ジャックマン主演の映画『グレイテスト・ショーマン』のプロモーションビデオ!! そう、ハリウッド映画とコラボしたのだ。
J-POP界が華やかだった1990年代を代表するバンド「GLAY」。90年代に青春を送り、現在ライブハウスでバンド活動をしている私(中澤)は思う。もうああいうバンドは出てこないかもしれないな……と。
ところで、GLAYのヴォーカル・TERUさんは、アニメやゲームが好きなことでも知られている。そんなTERUさんが『ポプテピピック』風の自画像を投稿していたのでお伝えしたい。ウメェ……!
今やテレビで見かけない日はないほど大人気の “こじるり” こと小島瑠璃子さん。結果論ではあるが、ぽっかり空いた “ベッキー枠” にはどうやら彼女が収まったようだ。そんな小島瑠璃子さんに『千葉県知事待望論』が持ち上がっている。
確かにこじるりは千葉県市原市出身だが、なぜ突然そんな話が出てきたのだろうか? どうやら理由は、2018年1月16日に放送された「踊る! さんま御殿!!」にあるようだ。
伝説のアクションスター、ブルース・リー。ヒョウのようなしなやかな体から繰り出される技は、どれもため息が出るほどの美しさ!
そんなブルースが、ライトセーバーを使ったらどうなるのだろうか? メッチャ使いこなせることは間違いないが、実際に見てみたい! そこで今回ご紹介するのが動画『Bruce Lee Lightsabers Scene Recreation』。ライトセーバーで戦うブルースの姿を拝むことが出来るのだ!!
今もなお、世界中の人々から愛されているビートルズは『レット・イット・ビー』や『イエスタデイ』など、そのメロディの美しさが際立つ名曲で知られるグループである。
そんな世界が誇るビートルズのメンバーといえば、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの4人。彼らの年の重ね方が、「その時代の楽曲」と共に一発で分かる動画が興味深いので紹介してみたいと思う。
年間オリコンチャートの10位以内がアイドル1色の今日この頃。メジャーにもライブハウスにもアイドルだらけ、世はアイドル戦国時代である。2018年1月15日、そんなムーブメントの立役者の1組「ももクロ」こと、ももいろクローバーZから有安杏果さんが卒業を発表した。
ブログなどで発表された今回の卒業劇。最後のライブは1月21日とかなり急だ。そのため、ネットは発表直後から混乱に陥っている。そんな中、メタルギタリストのマーティー・フリードマンが有安さん卒業についての想いを投稿しているためお伝えしたい。
これまでにタレントの松村邦洋さんや経済アナリストの森永卓郎さんら各界著名人の減量にも一役買ってきたプライベートジム、ライザップ。その結果にコミットする感じはハンパなく、私のようなメタボ腹オヤジもちょい悪オヤジになれるんじゃね!?と期待が膨らむのである。スリムになりてぇえええええ!
そんな中、また新たなダイエット成功者が現れたようだ。それは市川海老蔵一門の歌舞伎役者、市川九團次さん(45歳)である。これはもうなんていうか、言葉を失くすほどの劇的ビフォーアフターだな……。
「おもてなしの精神」や「寿司文化」と並び、日本が世界に誇る女神が “深キョン” こと深田恭子さんだ。その美と癒しは人間のレベルをゆうに超えており、万が一にも深キョンが結婚発表なんてしようものなら日本経済が破滅しかねないほど、特に男性から圧倒的な支持を受けている。
今回はそれを裏付けるような伝説級の記録が打ち立てられたのでお知らせしよう。2018年1月、深キョンが自身のインスタグラムに「けん玉をするだけの動画」を投稿したところ……なんと1日で再生回数が100万回を突破! 深キョン……おそろしいコ……!
ロバートの秋山竜次さんが様々な職種で活躍する人物になりきる『ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル』。どんなエピソードが展開されるのか、毎回楽しみにしている方も多いのではないだろうか。
今まで数々の強烈なキャラクターが登場してきた同シリーズに、またしても物凄いインパクトを持った人物が現れた。今回秋山さんが演じるのは……17歳の清純派女優! その名は「藤原采(ふじわらさい)」だ。
車を運転する前にはボンネットを叩こう! なぜなら、車の中に猫が隠れているかもしれないからだ。寒くなると、暖をとるために猫が車のエンジンルームやタイヤの隙間に入り込むことがある。そのまま気付かずにエンジンをかければ……悲惨な事故が起こってしまう。
2015年に日産自動車が一大プロジェクトを立ち上げたこともあり、多くの人がこの「猫バンバン」を知っているはず。でも、まだまだ周知は必要だ! そんな中、ある心強い人物が立ち上がった。あの鉄拳さんがイラストで猫バンバンを呼びかけたのだ!!
絶賛公開中の映画「キングスマン:ゴールデンサークル」。2018年1月5日から9日までの累計興行収入が6億円を突破するなど、快調な滑り出しを見せている。前作の評判も高かったので、今作も間違いなく大ヒット作品となることだろう。
その「キングスマン:ゴールデンサークル」で主演を務めるのは、イングランド出身のウェールズ人俳優『タロン・エガートン』だが、いまSNS上で「タロン・エガートンの出身地名がヤバすぎる」と話題になっているのでお伝えしたい。
私はコレで会社をやめました──と聞いて、小指を立てたおじさんの姿が頭に浮かぶ人は、私と同年代くらいか、もしくは年上の読者に違いない。そう、あの禁煙パイポのCMだ。懐かしい〜!
それはさておき、今回は禁煙パイポのCMとは全く逆のアプローチで、タバコをやめたい人に有益な(?)情報を紹介しよう。ズバリ、「私はコレで禁煙をやめました」だ。
「事実は小説より奇なり」とは言ったもので、普通に生きていても耳を疑うような出来事はまあまあ多い。例えば、いまネット上をザワつかせている「渡辺直美さんのツイート」もそのひとつだろう。
2018年1月10日、芸人・渡辺直美さんが自身のTwitterに投稿したところによると「自分の部屋で保管していたCDがネットオークションに出品された」というのだ。よくよく考えると実に怖いこの話、まさに「事実は小説より奇なり」である。
ホントにリアルに年が明けたから、何か特別なことをしたいと思ってる。だから何か特別なネタはないかなと思って探してるんだけど、そんなリアルな、リアルガチに面白いものなんて、そうそう見つけられないから……いや、あったわ。出川の実家の海苔が。
そう、あれは去年のこと。仕事でお台場に行った帰り道、お土産屋でタレント・出川哲朗さんの実家の海苔なるものが売られていたのだ。何かに使えるかもしれないと思って買っておいたんだったっけ。よし、せっかくのお正月だし、出川の実家の海苔でもリアルに食べてみるか!
本日2018年1月10日、昔話のキャラクターが登場する人気CM「auの三太郎シリーズ」の新たなエピソードが公開となった。タイトルは「半額屋」篇だ。
今作は、かぐや姫と桃太郎と浦島太郎が神社を訪れたところ、新たな副業を始めた鬼ちゃんにばったり遭遇するというものだ。果たして、鬼ちゃんの新たな副業とは何なのだろうか? 4人のコントのようなやりとりも必見だ!
何かと話題を集める実業家の堀江貴文氏(通称:ホリエモン)が、2018年の年明け早々に注目を浴びている。また何か爆弾発言をしたのか!? と思いきや、なんとお笑いに挑戦していることが判明! ピン芸人のナンバーワンを決める「R-1ぐらんぷり2018」に緊急参戦していたのだ。
R-1公式Twitterアカウントが投稿した画像を見ると……小学生に扮するその格好がすでにやべえええ! 画力(えぢから)強すぎだろッ!!
12月15日に公開され、世界中で大ヒットを飛ばしている『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』は、その出来についても評判は上々のようである。
しかし、2016年12月に心臓発作のため急逝したレイア姫ことキャリー・フィッシャーにとっては、シリーズ最後の出演作となってしまった……。そんな彼女が本作の脚本執筆にも参加し、どのセリフを書いたのかが明らかになった。キャリーが書いたと知ると、そのセリフにジ~ンときてしまうのである。