冬の足音が日一日と大きくなりつつある今日この頃。寒くなりましたね。けれども、冬はクイズをするのに最適な季節かもしれません。なぜなら寒さで頭がシャッキリするから……。
そこで今回お届けしたいのは「頭の体操クイズ」! 3つある箱の内、どれに車が入っているか考えていただきたいのだ。
冬の足音が日一日と大きくなりつつある今日この頃。寒くなりましたね。けれども、冬はクイズをするのに最適な季節かもしれません。なぜなら寒さで頭がシャッキリするから……。
そこで今回お届けしたいのは「頭の体操クイズ」! 3つある箱の内、どれに車が入っているか考えていただきたいのだ。
このところ、大麻関連のニュースが続々と入ってきており、我がロケットニュース24がほこる正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(まあれい)氏は情報分析に大忙し。そしてまた……つい数日前、これまた見逃せない大麻関連のニュースが舞い込んできた!!
毎日新聞などによると、鳥の餌として販売されている「麻の実」から大麻を栽培した京都の男(31)が9月に大麻取締法違反(栽培)で逮捕されていたというのだ。
ビールに日本酒、焼酎、ワイン……一部の人の間では「命の水」と呼ばれるお酒。しかし全ての人がそう思う訳ではなく、「アルコールの匂いや味が苦手」「体質的に合わない」「苦い思い出があり断酒している」という人も存在する。
そしてアルコールを消費する量は、国や地域によっても大きく違ってくるようだ。そこで今回は世界各国の「アルコール消費量ランキング」をお伝えしたい。
快適に生活するためには、絶対に「収納」が必要だ。モノを収納する場所がなかったら部屋はグチャグチャ、おのずと心もグチャグチャに。ゆえにキチンとお片付けをして、部屋も心もキレイさっぱりとした状態にしておきたい。ということで今回は……!!
そんなに収納スペースがない狭い家なのにもかかわらず、アノ手コノ手で三次元的にモノを収納、それも単にモノを押し込むのではなく、バッチリと「使いやすさ」も考えている収納名人のカワイコチャンに……狭い家においての収納の極意を聞いてみたゾ!
回転寿司業界の常識を次々と打ち破るくら寿司が、2016年11月4日からまた新たな商品の販売を開始した。その商品は牛丼である。それもただの牛丼ではないらしい。なにしろ、「牛丼を超えた、『牛丼』」と名付けたそうだ。
いやいや、牛丼を超えてたら、牛丼じゃないだろ。そこまで言うなら食ってみよう、ということで食ってみたら……。おい! 全然牛丼超えてねえじゃねえか! ウマいけど、これ牛丼だろ。思い上がるなよ! ウマいけど。
つい最近の気がする。何がって、本日2016年11月4日から『金曜ロードSHOW!』にて、「3週連続 秋のジブリ」が開催されるというのだ。なーんか、最近も宮崎アニメ見た気がするな~。『カリオストロの城』あるあるを書いた気がするな~。
まあそれはどうでもいい。金曜日の夜に見る映画で、ジブリ以上のものなんてないのだから。というわけで、今日は1988年に公開された宮崎駿監督作品『となりのトトロ』が放送されるぞ。それに合わせ、『となりのトトロ』あるあるをお送りしたい。家族みんなで、このあるある片手にテレビの前に集合しよう!
ラブホテル。その裏側は多くの人にとって謎に包まれた異質な業界だ。そしてラブホテルの話になったとき、必ず話題になる都市伝説が「ラブホテルには盗撮用カメラがあるのでは?」という疑惑である。
以前の記事で「元ラブホテル従業員が語る、男性同士のカップルの入店を断る理由」というインタビューをご紹介した。今回はそのとき話を聞かせてくれた男性に、かねてからの疑惑『盗撮用カメラ』について伺ってみたのでご覧いただきたい。
海外ドラマ『ブレイキング・バッド』は、末期癌(がん)を宣告された温厚な化学教師ウォルターが、家族に遺産を残すため、専門知識を活かしてドラッグ精製に手を出し、裏世界でのし上がる姿を描いた大ヒット作だ。
そんな本作で、主役ウォルターを演じた俳優ブライアン・クランストンが、2016年10月に、『A LIFE IN PART:ア・ライフ・イン・パート』と題した自叙伝を出版。その自叙伝を、超~粋な方法でファンにプレゼントする彼の行動が、ファンのハートをガッチリつかみまくっているというのである!
名前は時代で変化していく。江戸時代は「○○衛門」があたり前でも、今となってはごくごく少数派だろう。ただあまりにも斬新……というか突飛な名前だと、それは「キラキラネーム」とされてしまう。いずれにせよ、いつの時代も親が真心を込めて命名することだけは間違いない。
それはさておき、2016年11月初旬、「無料赤ちゃん名づけ」による『2016年男の子のカッコいい名前ランキングベスト30』が発表された。果たして2016年最もカッコいい名前は何なのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
美しい友情といえば、太宰治の短編小説『走れメロス』を、思い浮かべる人が多いのではないだろうか。処刑されるのを承知で、友の元に戻ったメロスの行動は、友達と友情を育むうえで目標にしたいところである。
そんななか、ある男性が80キロ離れた場所に住む親友に、「バナナ1本を届けた」と話題になっているというので紹介したい。読者の皆さんは、お腹を空かせた遠くに住む友達のために、バナナ1本を届けてあげられるだろうか!?
地上から約400km上空を飛行している国際宇宙ステーション(以下、ISS)。秒速約8km、1周約90分というスピードで地球の周りを回る「人類最大の宇宙施設」だ。
今回、そんな ISS内部を NASA が魚眼レンズの4Kカメラで撮影。そして動画を YouTube 上で公開したのだが、その内容がとにかく充実している。ただ ISSの内側を撮影しただけと思うなかれ。見ていると、自分の体も宙に浮きながら ISSの中を移動しているような心地にすらなるのだ!
元女優の高樹沙耶(益戸育江)容疑者が大麻所持の疑いで逮捕されたことをきっかけに、日本でも一気に「大麻」に対する関心が強くなっている今日このごろ。ちょうどよい機会なので、YouTubeにおいて圧倒的評価を得ている1本の動画を紹介したい。
どんな動画なのかというと、ズバリ “なぜ大麻が日本で違法になったのか一発で分かる動画” である。一体なぜ大麻が違法なのか、みなさんはご存知だろうか? ここからの解説は、毎度おなじみ正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼氏にお願いしよう。
忙しい時に手軽で便利なレトルト食品。定番のカレーやシチュー、ハンバーグ……などなど種類も豊富で、今や一般家庭には欠かせない必需品と言って過言ではないだろう。
しかし、電子レンジで「チン」すると加熱ムラができたり、湯煎はお湯を沸かす時間がかかったり……と、何かいいアイデアを検討している人も多いハズ。そんな人には、いまネット上で話題の『天才すぎるレトルト食品の温め方』をご紹介したい。知れば「なるほど!」と、納得すること間違いなしだぞ!
そろそろ年の暮れが近づき、年末ジャンボ宝くじの季節が巡って来た。宝くじ購入に関しては、「買えば当たるかも!」と積極的にお金を出すタイプと、「どうせ当たらないから、お金のムダ使い」という2派に、大きく分かれるのではないだろうか。
かくいう筆者は確実に後者で、自分で宝くじを買ったことが1回もない。しかし、やはり買わずとして当たらないのは宝くじで、なんと、「宝くじはお金のムダ使い!」と夫に分からせようとした妻が、くじを買ったら1億円を当ててしまったというのである!!
日清の即席カレー「カレーメシ」は、レトルトが主流だったカレー業界に革命を起こした。電子レンジで簡単に調理できてしまうこの商品は、発売開始から話題を集めて人気商品に。そして2016年8月にはさらに進化し、カップ麺同様にお湯を注ぐだけでカレーを食べるられるようになった。
「お湯を注ぐだけ」、その利点を最大限に生かした専門店がオープンしたぞ。その名も「DRIP CURRYMESHI TOKYO」。店名にもあるように、ここではお湯を注ぐだけでなく、コーヒーやかつお節をドリップしてカレーメシを作るのである。メニューを見ると、ジャスミン茶やアップル紅茶まであるのだが……。それ、ウマいのか?
現在ハリウッドでは、まるでネタが尽きてしまったかのように、かつて人気を博したテレビシリーズか、大ヒット映画のリメイクばかりが製作されている。
そんななか、映画『ランボー』シリーズをリブートする企画が進行中で、なんとシルヴェスター・スタローン抜きで、あのランボーが、ジェームズ・ボンドみたいになって復活するというのである!!
インスタントラーメン市場に革命を起こした、東洋水産のマルちゃん正麺。2011年に発売を開始し4年後の2015年には累計10億食、今や同社の「赤いきつね・緑のたぬき」や「マルちゃん焼そば」と並ぶ主力商品の一つの袋麺である。
そんな『マルちゃん正麺』最大の特徴は、知らないで食べたら生麺と勘違いするほどクオリティの高い麺にある。初めて食べたときは絶句するほどの衝撃を受けたが、実は東洋水産が推奨する美味しい作り方があることをご存じだろうか? なんでもその方法だと、本当にマルちゃん正麺がさらに美味しくなるというのだ……。
手元にあると、ついついプチッと潰したい衝動に駆られる衝撃緩衝材「プチプチ」。このプチプチには、1万個に1個以上ハート型の粒が隠されており、それを見つけた人はプチラッキーなのだとか。
ところで、最近の私(中澤)の運のなさは異常だ。3回並んでるiPhone行列ではセレモニーに参加できたことがないし、先日のハロウィンも仮装してる人は誰もいないし……つ、つ、ついてねーーーーーー! こうなったらもう、ハート型のプチプチを見つけるしかない。なんとしてもプチラッキーを手に入れなければ!!
「タネも仕掛けもありません」と観客をビックリさせる手品。必ずタネはあるものの、手品師のトリックを見破るのは相当むずかしい。華麗なるテクニックを見て「自分もマネしたい!」と、忘年会などに向けて練習する人もいるだろう。
そこでオススメなのが「ペンを使った手品」で、タネを明かした動画もあるのでご紹介したい。見れば「そういうことか!」とスッキリし、思わず自分で試したくなるぞ。巧妙な手さばきは、次の通りである。
海外ドラマ『ブレイキング・バッド』は、末期癌(がん)を宣告された高校化学教師ウォルターが、家族に遺産を残すため、専門知識を活かしてドラッグ精製に手を出し、裏世界でのし上がる姿を描いた衝撃作だ。
日本でもカルト的な人気を誇っていた本作だが、その登場人物を再現したケーキが「マジでスゴい!」と、ネットで話題を呼んでいるので紹介したい。あまりにも精巧な出来栄えに、思わずナイフを入れるのを、ためらってしまいそうなレベルなのである!!