家族や仲良しの友達がワイワイと集まる誕生パーティーは、楽しいものである。こんな素晴らしい仲間と毎年一緒に歳を重ねていけたらなあ~……と感慨にひたっている場合ではない!
誕生日にだって、悲劇が起こる時には起こるのだ。“こんな惨劇が毎年バースデーで起こっちゃたまらん!” という動画「Birthday Blast」がスゴいので紹介したい。誕生日ケーキのロウソクの炎が風船に引火して大爆発してしまうのだが、危うくバースデー・ボーイが火だるまになる寸前だったのだ!!
家族や仲良しの友達がワイワイと集まる誕生パーティーは、楽しいものである。こんな素晴らしい仲間と毎年一緒に歳を重ねていけたらなあ~……と感慨にひたっている場合ではない!
誕生日にだって、悲劇が起こる時には起こるのだ。“こんな惨劇が毎年バースデーで起こっちゃたまらん!” という動画「Birthday Blast」がスゴいので紹介したい。誕生日ケーキのロウソクの炎が風船に引火して大爆発してしまうのだが、危うくバースデー・ボーイが火だるまになる寸前だったのだ!!
突然だが皆さん! あす3月25日は何の日がご存知だろうか? 日本で初めて電燈がともされた「電気記念日」であり、長崎のテーマパーク『ハウステンボス』の開園記念日であり、歌手の嘉門達夫さんのお誕生日だ。嘉門さん、お誕生日おめでとう!!
しかし……だがしかし! 2015年には、もうひとつ忘れちゃいけねーことがあるだろうが、チキショッ!! そう、2015年3月25日(水)は、ロケットニュース初の単行本『ロケットニュース24のひみつ』の発売日なんだからねっ!詳細は以下の通り☆
当たり前だが、タバコを吸わない人にとって、喫煙者の煙は非常につらい。路上でのタバコ、居酒屋でのタバコ、ベランダから臭うタバコ……昔よりも分煙が進んでいたとはいえ、まだまだ煙に出会う機会は多いかもしれない。
そんななか、突如として私にある1つのアイデアが浮かんだ。そう……! それは、「タバコの煙を一番通さないマスクは一体どれなのか?」ということ。これさえわかれば、「タバコの煙が苦手な人にとって有益な情報になるかも !? 」ということで、実際に実験してみた。
近年、コンビニエンスストアが様々な進化を見せている。健康志向の「ナチュラルローソン」や、100円均一の「100円ローソン」、さらには「卓球が楽しめるファミリーマート」などもあるが、2014年9月にオープンしたのが、“ちょい飲みできるコンビニ”、その名もcisca(シスカ)である。
シスカは大手コンビニエンスストア「ミニストップ」の新業態で、今後徐々に増えていく見通しだ。ちょい飲みできる……コンビニだと……? これは気になる! ということで、2015年2月にオープンしたばかりのシスカ2号「神田多町店」に行ってみたのでご報告したい。
平穏な人生を生きてきた真面目な高校教師ウォルター・ホワイトが、余命宣告されたことを機に、麻薬 “ブルーメス” の精製に手を染めたことで人生が一転。しがない中年男が、一世一代の危険な賭けに出る海外ドラマ『ブレイキング・バッド』では、暴力と死が隣合わせの世界が描かれる。
それだけに、全シリーズを通して殺される登場人物の人数は270人にも上るが、なんと女性によって殺されたのはたった一人である。そこで今回は、本作で唯一殺人を犯した女性の登場人物、ジャンキーのスプージの妻を演じたデイル・ディッキーの素顔に迫ってみたいと思う。
2001年に東京ディズニーシー(以下、シー)が開業して以来、今年で14年が経つ。その間、来場した多くの人々に夢と希望を与え続けてきたことだろう。年に何度も通うほどのディズニーファンも、かなりいるらしいではないか。
だがしかし。なかには、未だに一度も行ったことがない人だっているはず。かく言う私(筆者)もそうである。そんなシー未体験の人は、14年の歳月が流れた今、そろそろ「レア人間」扱いされ始める時期に突入しているのだが、ふと「それも悪くないな」なんて思うのだ。
アナログ時代を経験した成人のなかには、現代の進んだテクノロジーを十分に駆使できていない人がいるのではないだろうか。かくいう筆者も、スマホをはじめとするデバイスも基本的なことにしか使用しておらず、使いこなしているとは言い難い。
だが、最新デジタル機器に囲まれて育ったデジタル・ネイティブ世代は、アナログ世代の我々とは違う世界に生きている。以前、そんな子供たちに、ウォークマンや現像用フィルムを使うカメラを与える実験動画を紹介した。
そして、動画「KIDS REACT TO VCR/VHS」で昔ながらのビデオカセット・レコーダーを与えられた子供達が、はたまたオモシロい反応を見せているぞ!
この世の中には、宿の数だけホスピタリティがある。五つ星ホテルからに民宿に至るまで、「おもてなし」のスタイルは十人十色だ。「こんな至れり尽くせりは初めて!」という夢のような空間もあれば、「うん、なかなか。」と通常の満足感なものまで様々だ。それはさておき、私たちがどこかに『宿泊』するとき、たった一つ、最低限の願望というか、前提ともいえる気持ちがある。
それは、日常からの脱出である。人は旅をするとき、無意識にも “自宅以上の空間” を求めて『宿泊』するのである。それが普通だと思っていた。──あの時までは。先日私の訪れた宿は、その常識を大きく覆(くつがえ)すと同時に、私(筆者)に新たな楽しみと興奮を与えてくれたのである。
飛行機は完全圏外。到着するまでネットは使えない……なんて時代はもう終わってる! ご存知のように、日本の航空会社でもJALの国内線と国際線、ANAの国際線で機内Wi-Fiを利用することができる。
2015年3月現在、ANAでは国際線の一部の機材でのみの提供なのだが、先日、偶然にも機内Wi-Fiが使える機材に遭遇! 機内Wi-Fiって高いの? 安いの? 使いやすいの?? どんなものなのか実際に使ってみた。
プロ野球開幕に先駆け始まった、ロケットニュース24の新検証企画「プロ野球のファンクラブに入って本当に損をしないのか」。これまで6球団のファンクラブをお伝えしたが、第7弾は『北海道日本ハムファイターズ』を検証したのでご報告したい。
昨年はクライマックスシリーズに進出したものの、惜しくも優勝を逃したファイターズ。それでも中田翔選手の本格化や、大谷選手の飛躍など明るい話題が多いが、ファンクラブにはどんな特典があるのだろうか? 入会を迷っている人は、なまら要チェックだ!
自分で食べるものは自分で作る、いわゆる自給自足。ある意味で究極のライフスタイルである「自給自足」に憧れている人は、少なくないことだろう。だが実際は、自給自足どころか自家菜園もハードルが高いもの……。ぶっちゃけ、「土」の扱い方がよくわからないのだ。
そんな人にこそぜひオススメしたいのが、ペットボトルを使った野菜育成キット『ペットマト』である。専用キット以外で用意するものは、“水とペットボトルだけ” というお手軽仕様なのに、ちゃんと野菜が作れてしまう超優れものなのだ。
「Have a break, Have a KitKat」のキャッチコピーでお馴染みのチョコレート菓子、キットカット。日本ではさまざまな種類の商品が販売されており、その種類の豊富さは世界的に有名である。
そのキットカットがファストフード店のメニューになった! その名も「キットカット サンド」である。ファーストキッチンで2015年3月19日より販売しているので早速食べてみた。
これまで2本の動画を制作して、シーンが作品にどう影響を与えるかを検証してきた実践シリーズ。最初の作品は日本海を舞台に、そして2作目は雨降りのシーンを取り入れて、どうでもいいことがシリアスになることについてお伝えした。
この動画シリーズが意外にも好評なので、調子に乗って第3弾を制作した。今回は「網走を舞台にするとどうでもいいことがシリアスになる」と題して、壮大な映像を撮影することに成功したぞ。朝焼けに染まる網走の空、そしてはるか向こうに見えるオホーツク海に感動すること間違いなしだ!
「ごっこ遊び」と言えば、幼児の遊びの定番である。鬼ごっこやママごと、お店屋さんごっこやお医者さんごっこなどなど。「幼い頃に自分もした」という人は多いはずだ。
そんな「ごっこ遊び」にまつわる1本の動画が、アップから1カ月と少しで再生回数が390万回を突破。大ヒットしているので紹介したい。なぜ、ヒットしたのかというと……とにかくメチャクチャに可愛いからである。幼児の「ごっこ遊び」はどれも可愛いものだが、この動画は別格と言ってもいいだろう。
その破壊力は、YouTube の動画「Revision de Neckar」で確認可能だ。
たいがいにして、女はイイ人よりもワルな男に惹かれる傾向にある。だが、真面目な高校教師ウォルター・ホワイトが家族のために一攫千金を狙い、ドラッグビジネスに足を踏み入れるドラマ『ブレイキング・バッド』は、少し例外のようだ。
というのも、タイトルの “ブレイキング・バッド” というスラングには、「道を踏み外す、ワルになる」といった意味があるのだが、中年になってから “ブレイキング・バッド” デビューを飾ったものの、ウォルターの女運はゼロ!! 妻スカイラーからは離婚を叩き付けられるは、勤務先の美人校長に迫れば思いっきり拒否られるわで、ホントに散々……。
そこで今回は、ウォルターがキスしようと迫ったカルメン校長を演じたカーメン・セラーノにスポットライトに当ててみることにした。
旅行に行くと、友達や同僚にお土産を買う人が多いだろう。旅先の土産は「旅行に行ってきました」という報告代わりだったり、「不在の間、ありがとうございました!」というお礼の気持ちだったりする。
喜んでもらえると嬉しいものなので、お土産選びは俄然、気合いが入る。しかし、中国に行ったときだけは本当に困る。お土産の定番である食べ物が喜ばれないことがあるからだ。