大手バーガーチェーンの「モスバーガー」は、2015年3月13日に東京タワーに新店舗をオープンした。以前の記事でお伝えしたように、このお店だけでしか食べられない限定メニューが存在する。それが『東京タワーバーガー』『東京タワーチーズバーガー』である。
ついにモスも、これまでロッテリアがけん引してきた「タワーバーガー界」に進出したか! と思ったのだが、実際にオーダーしてみて驚いた。なぜなら、横倒しで出てきたからだッ! おい、俺はタワーを頼んだんだ、こんなのタワーじゃねえ!!
大手バーガーチェーンの「モスバーガー」は、2015年3月13日に東京タワーに新店舗をオープンした。以前の記事でお伝えしたように、このお店だけでしか食べられない限定メニューが存在する。それが『東京タワーバーガー』『東京タワーチーズバーガー』である。
ついにモスも、これまでロッテリアがけん引してきた「タワーバーガー界」に進出したか! と思ったのだが、実際にオーダーしてみて驚いた。なぜなら、横倒しで出てきたからだッ! おい、俺はタワーを頼んだんだ、こんなのタワーじゃねえ!!
地方に住んでいる人にとっては当たり前の一戸建てかもしれないが、都心出身者の中には一戸建てに住んだことがない人は意外にいる。何度引っ越そうが、独り暮らしをしようが、アパートかマンション住まいばかりの「一戸建て未経験者」は決して少なくないのだ。
一戸建てか、はたまたマンション・アパートか。別にどちらが正解ということでもなく、好みの問題なのだが、今回は一戸建て未経験者にありがちなことをご紹介したい。題して、「一戸建てに住んだことがない人あるある50」だ。
花粉症の人にとって、この時期は自分の鼻と目、喉を守る戦いである。薬、マスク、空気清浄機などの防具を揃えてヤツらの侵入に備えなくてはいけない。しかし、どれだけ準備を整えても、一度花粉症になってしまったら、ある程度のダメージは避けられないもの。
中でも、特に困るのは鼻への攻撃ではないだろうか。学生ならまだしも、大人になって “鼻水ブラ〜ン” は色々な意味でキツい。「あっ! あの人、鼻水垂れてる」と周囲に思われたら、死にたくなる。また、美的観点から「ティッシュで堂々とチーン」も出来れば避けたい。……何かいいやり方はないだろうか!?
「月月火水木金金」「24時間働けますか?」「企業戦士」……などなど、行き過ぎた勤労を美化する言葉は多々あれど、働き過ぎは体に毒。近年では「ブラック企業」「過労死」なんて怖い言葉もあるので、みなさん気をつけていただきたい。
しかし気をつけても、仕事は仕事。頑張りすぎてしまうことだってあるのだが、現在、日本で働いている外国人サラリーマンの1週間を収めた動画が公開され、話題を集めている。彼の日々は、まさしく多忙! その目の回るような生活に、世界からは「ちょっと働き過ぎやて!」と待ったがかかっているのだ。
世界には変な地名が存在している。ロケットニュース24でも、オランダのスケベニンゲンという場所で「一番スケベな人」は一体誰なのか探すレポートを紹介した。このほか、北海道にはヤリキレナイ川やニュージーランドにはオトコ谷といった、珍名がついた場所がある。
そんななか、“HELL(地獄)” と名付けられた街をアーティスト集団が購入しようと、資金調達サイトで寄付金集めを開始したというのだ。気になる地獄の値段は、1億2000万円らしいぞ!!
きたる2015年3月14日、ついに東京駅から金沢・富山間の北陸新幹線が開通する! いままで不便だったので行けなかった北陸地方にぜひ新幹線を使って行きたいという人は多いと思うが、本当に新幹線がベストな交通手段なのだろうか?
ぶっちゃけ今までもあった手段で金沢へ行ったほうが、じつは旅を楽しめるのではないか……? そんな疑問を抱いたロケットニュース24編集部の記者6名が、自分たちでリサーチした「もっともオススメしたい東京から金沢への行き方」を実践!
飛行機や電車、夜行バスなどのマトモな移動手段から、軽自動車やフェリー、韓国経由などの一見クレイジーなものまで、それぞれ向いている人や向いていない人をお教えしつつ紹介するぞ! 詳しい内容は以下のとおりだ。
出世から見放されたイマイチな人生を送り、末期癌を宣告されてしまった高校教師ウォルター・ホワイト。家族に遺産を残すため、化学の知識を駆使して高純度スーパードラッグを生み出した彼が、人生最後の賭けに出る異色作『ブレイキング・バッド』。
かつてないほどオリジナルなストーリーが展開する本作では、登場人物の死に方も斬新だ。ATMマシーンに頭を押し潰されたり薬品で溶かされたりされてしまうのだが、先日「一番最悪な死に方をしたキャラTOP10」で第1位に輝いたノー・ドーズを紹介した。
そこで今回は、ノー・ドーズの相棒で自動車解体所で腕を挟まれて出血死した、ゴンゾ役を演じたヘスス・ペイヤンにスポットライトを当ててみたい。
ネコって “冷淡な動物” だと思うだろうか? 確かに、聞いていないフリは上手だし、嫌なことはやらないし、勝手だし、愛想もないことが多いし……。って、違う違う! ネコだってちゃーんと、愛情深い動物なのだ!
その証拠として、今回は動画『Cat misses dog after being apart for 10 days』をお見せしたい。タイトル通り、仲良しワンコと10日間会えなかったニャンコ。そして再会シーンで、「会いたかったニャー!」と喜びを爆発させているのだ。どんな風に? それは動画を見てからのお楽しみだ。
寒い冬も終わりに近づき、徐々に暖かくなるこの季節。嬉しい反面、花粉に悩まされる人が多い時期でもある。なかでも重症の場合は、日常生活が困難になってしまうほど辛いものなのだ。
一方で、花粉など物ともしない非花粉症の人々もいるが、彼らもいつ花粉症になるかわからない。去年までなんともなかったのに、突然「もしや!?」と思うときが来るのだ。そんな、「ついに花粉症になってしまったかもしれない……」という人にありがちなこと50選をご紹介したい。
2015年のロケットニュース24は出版ラッシュ! つい1カ月ほど前の2月10日に佐藤英典記者の『島根あるある』、数日後の2月15日には原田たかし記者の『横浜DeNAベイスターズあるある』、さらに先日3月7日には、私(GO羽鳥)の『絶対に返してはいけない 迷惑メール、LINE乗っ取りにマジレスしてみた。』が発売された。
だが、これで終わりではない。きたる3月25日には、全国コンビニを中心に、『ロケットニュース24のひみつ』が発売されるのである! 詳細は以下のとおりだ!!
厳しかった寒さもようやく峠を越え、徐々に春の足音が聞こえてきた。ポカポカ陽気は最高に気持ちいいものの、この時期から気になるのが、自分の「ワキのにおい」だ。厚着をやめるには早く、気温が高いと予想以上に汗ばんでしまうことの多い季節なのだ。
自分のにおいが気になることは決して恥ずかしいことではなく、ある意味で人間の性(さが)といえる。ただ、堂々とワキのにおいをかぐのはちょっぴり恥ずかしい……という人に、ごく自然に『自分のワキのにおいをチェックする超ライフハック』をご紹介したい。必要なものはただ一つ……スマホのみである。
ネコの動画に “ハズレ” などない。いつだって全力投球の最高品質の可愛さと面白さで、私たちを楽しませてくれる。もしも低クオリティなネコ動画があったとすれば、それは撮影した人間のスキル不足に過ぎない。ネコはいつだって、素晴らしいのだ。
今回お伝えする動画『Real kitty WHACK-A-MOLE!』だって、見始めれば速攻でニヘラと笑顔になること間違いなし。3つの穴から子ネコたちがモコモコと飛び出してくるのだが、「私 / 僕も混ぜて〜」と動画に飛び込みたくなるほどのキャワワっぷりなのだ。
北陸新幹線開通で盛り上がる石川県には、「北陸最強」と名高い超ド級の珍スポットが存在するらしい。それが小松市の『ハニベ巌窟院』である。
何でも、『ハニベ巌窟院』は親子二代で作り上げたという壮大なスケール!! しかもしかも……なんと「究極の地獄」を体験できるらしい。名前を聞いただけで、愉快な香りがぷんぷんしてくるぞ。さっそく突撃してみた!
成功から見放され、うだつの上がらない人生を送っていた真面目な高校教師ウォルター・ホワイト。余命いくばもないこと知った彼は、一攫千金を狙って高純度ドラッグの精製に乗り出すことに! 麻薬にギャング、マフィアに銃撃戦と、今まで彼と無縁だった世界が描かれる『ブレイキング・バッド』では、死とバイオレンスが満載だ。
そんななか、ウォルターが監禁して殺さざるを得なかったドラッグディーラー、クレイジー・エイトについて記事にした際、「一番最悪な死に方をしたキャラTOP10」を紹介した。そして、トップ10の第1位に堂々とランクインしたのが、キレ方が超ハンパないギャングのトゥコにボコボコに撲殺されてしまうノー・ドーズだ。
そこで今回は、ノー・ドーズを演じたセサール・ガルシアの素顔に迫ってみることにした。
先日から始まったロケットニュース24の新検証企画「プロ野球のファンクラブに入って本当に損をしないのか」。これまで4球団のファンクラブをお伝えしたが、第5弾は横浜DeNAベイスターズを検証したのでご報告したい。
はたしてここ3年で観客動員数が42%もアップしている「絶好調球団」は、どういった特典があるのだろうか。まもなくプロ野球の新シーズンが開幕するため、入会を迷っている人は要チェックだ!
島根県にはスターバックスコーヒーがある。しかしお隣の鳥取県には、まだスタバがない。すでに、2015年夏にオープンすることが報じられており、2県は肩を並べることになるのだが、実は鳥取にはあって島根にはないものがあった。それはアニメ・コミック・ゲームなどの販売チェーンである「アニメイト」だ。
島根にはアニメイトがなかった! これだけが唯一、鳥取に劣る点だったのだが、4月25日についにオープンすることが判明したぞ! これで再び鳥取とのビハインドを埋めることができると、島根出身者の私(佐藤)は強く思っているーーッ!!
冬と春が混じりある3月。コートやブーツを仕舞いつつ、“お正月” や “節分” など、楽しいイベントを提供してくれた冬に「さよなら」を、告げなければならない時である。ということで今回は、過ぎ行く冬を懐かしく回想できる写真をご紹介したい。
舞台は、真冬のカナダ。気温マイナス30度の極寒の中で開催される『国際ヘア・フリージング』コンテストの写真が、話題を集めているのだ。 “凍った髪” のコンテストだなんて、なんでもありだなぁ……。
人間誰しも、人に言わないだけで『自分の入場曲』が1曲や2曲あるに違いない。自分の名前がコールされ、大観衆の歓声を背中で受けながら歩く花道……。目がくらむほどのスポットライトの中、爆音で鳴り響く入場曲のチョイスは、センスや人格までもが問われる超重要課題である。
そこで今回は万が一のために備えて、「自分の入場曲を選ぶポイント」についてお伝えしたい。これさえ読めば、いざ “その時” がやってきても慌てることは無いだろう。──その時がやって来るかどうかはわからないが。
以前の記事で、冬の日本海を舞台にして映像を撮ると、どうでもいいことがシリアスになるとお伝えした。私(佐藤)は新たに、雨降りのシーンを入れると、やはりどうでもいいことがシリアスになることを発見した!
という訳で、早速ショートムービーを制作してみたところ、想像通りかなりシリアスな仕上がりになったぞ! みんなもシリアス動画を撮りたいときには、雨降りのシーンを入れてみて欲しい!
普段は気にも留めていないものの中にこそ不思議がある。そんな素朴な疑問の解決こそが、科学の発展を支えてきたのは誰もが知るところだろう。そして今、新たな「素朴な疑問」へのチャレンジ動画が話題となっている。
その疑問とは「携帯電話のバッテリーをナイフでつつくとどうなるか」。衝撃の実験結果は動画「Poking a phone battery with a knife results in explosion」で確認できるぞ!