ドーナツと言えばミスタードーナツっ!! 記者(アラサー)が子どものころは、クリスピー・クリーム・ドーナツもなけりゃ、もちろんコンビニで売ってもいなかった。 「ドーナツ=ミスタードーナツ」だった。そんな世代に朗報だ!
大阪にミスドミュージアムがオープンしたぞ。ドーナツの歴史や美味しさの秘密を知れるだけでなく、手作り体験もできるミュージアムだ。さっそく行って、そこでしかできない世界に一つだけのドーナツを作ってみた。
ドーナツと言えばミスタードーナツっ!! 記者(アラサー)が子どものころは、クリスピー・クリーム・ドーナツもなけりゃ、もちろんコンビニで売ってもいなかった。 「ドーナツ=ミスタードーナツ」だった。そんな世代に朗報だ!
大阪にミスドミュージアムがオープンしたぞ。ドーナツの歴史や美味しさの秘密を知れるだけでなく、手作り体験もできるミュージアムだ。さっそく行って、そこでしかできない世界に一つだけのドーナツを作ってみた。
こんにちは、佐藤でございます。以前からコスパの良い料理をいろいろ紹介してるんだけど、このご時世ですよ。安くて美味しいモノを食べさせようと思うと、お店側も大変な努力をしているに違いない。そのおかげでお腹を満たすことができることに、感謝せずにはいられんとですよ!
今回紹介する食堂の「天宝」も、安くて美味しいモノをお客さんに食べてもらいたい。その願いがにじみ出ているようなお店だ。だって、ランチタイムにラーメン1杯300円だよ! おそらく新宿区内最安に違いない。相場を考えると、猛烈に良心的だ。ありがとう、そしてありがとう!!
街角で売っているたこ焼きほど、つい買ってしまいたくなるものはないと思うのだ。最近は変わり種も珍しくなくなったが、今回ご紹介するたこ焼きは、聞いただけでそのウマさを確信できるのではないだろうか。
なんとそのたこ焼きには、牡蠣が入っているのだ。あの「海のミルク」でお馴染みの牡蠣が……入っているのだ! 完全に反則技である。そんなの、ウマいに決まってるやんけ! どのくらい反則なのか、速攻で確かめに行ってきたぞ。
世界には本当に色々なネコがいる。巨体ニャンコから泣き顔ニャンコ、お顔が2色に分かれているネコ、宇宙ネコ……などなどなど。もうここでは紹介しきれないほど、実に個性的なニャンコが地球上にはたくさん存在しているのだ!
でも、み〜んな無敵で素敵だから、どのニャンコだって比べられないくらい素晴らしいよね。もちろん今回登場する車椅子ニャンコのクラーク・ケント君だってそうだ! そのつぶらな瞳で見つめられれば……嗚呼!! キュン死すること確実。はわわ~、もう凄腕のハート泥棒だよ!
2015年10月21日、世界中が諸手を上げて2人の男を歓迎した。そう、映画『バック・トゥー・ザ・フューチャーPART2』のマーティとドクが、30年前の1985年からデロリアンに乗ってやって来たのだ! けれども彼らが辿り着いた2015年と、私たちが生きる2015年は同じではない。
残念ながら、作品の中で描かれていた未来予想図と、違う点がいくつもあるのだ。あ〜あ、映画『ジョーズ19』も公開されていないしね……。でも、どうかガッカリしないでほしい! なぜならこの度、ドクが「想像通りの未来にならなかったけど……」と、ある前向きなメッセージを発表してくれたからだ!! 一体彼は何と言ったのだろう?
佐藤でございます。私は常々思っている。飲食店は、その料理をもっとも知り尽くしていて欲しいと。好みは抜きにして、「もうちょっと味をこうすればな~」、なんてお客さんに思われない方が良い。お店の料理を知り尽くしているがゆえに、できる提案をして欲しいと。
東京・大井町の「丼ぶり屋 幸丼」は、分厚いチャーシューを炙った丼で人気のお店。ここはただ丼を出しているだけではなく、これを茶漬けで食べることを勧めているのだ。ただでさえ美味しい料理をさらに美味しく。そんな提案をしてくれるお店が好きだーッ!
セクシーな民族衣装と言えば「チャイナドレス」が王道であろう。体に吸い付くようにピッタリしたチャイナドレスは、女性のボディラインをクッキリと主張し、その魅力を最大限に引き出してくれる衣装だ。
……いや、確かにそれも事実なのだが!! ある調査によると、いま男性の人気を集めている民族衣装はチャイナドレスではないという。人気No.1は「アオザイ」! もう一度言う、セクシーさとキュートさを兼ね備えたベトナムの最強衣装「アオザイ」である!
世の中には、「隠し機能」と呼ばれるものがある。iPhoneやAndroid、Googleなどの検索エンジン、または家電などに仕込まれていることが多く、言ってみれば開発者の “遊び心” の結晶だ。
今回、私は偶然にもそんな「隠し機能」の1つを発見することに成功したので報告したい。それがまた……周囲に人が多い場所では絶対に試したくない、超シークレットなヤツだったのだ。
肛門が放つ人生の祝砲、屁。または、おなら。日本語で “あのサウンド” を意味する言葉は、主に「屁」か「おなら」の2つである。だが、驚くなかれ。なんと英語では、少なくとも261通りの表現があるらしい。
よくわからないが、何かすごい! 261という数字は尋常じゃない!! 一体どうなってるんだ!? ……ということで、英語の「屁」を調べてみると……味わい深い表現のオンパレードだったのだ。
日に日に肌寒くなっていく今日この頃。日の入りも随分早くなった。オレンジに染まった空と雲を見上げると、冬の足音が聞こえるような気がする。そんな寂しさを感じる黄昏時、私(中澤)が立っているのは市ヶ谷橋だ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、寂しさを感じている人にオススメのそば屋。その温かくどこか懐かしい味で、市ヶ谷のサラリーマンたちを日夜癒している『瓢箪(ひょうたん)』である。
誰だって赤ん坊だった頃がある。どんな花だって蕾(つぼみ)だった頃がある。そう、全てのものには原型というものがあるのだ。それはさておき、突然だが、ペットボトルの原型を見たことはあるだろうか?
筆者はそれを見た瞬間、キュートな姿に胸がキュンとなった。いつもは何気なく目にしているペットボトルでも、生い立ちを知ると愛おしく感じてしまうから不思議である。それでは、そのペットボトルの原型を製造工程と一緒にご紹介しよう。
芸術の秋、到来! ……ということで、今回はこの季節にふさわしい1人のアーティストを紹介したい。その人物の名前は、ティム・パッチさん。別名、プリカッソ。
画家である彼は、誰にも真似出来ないスタイルの持ち主として有名だ。といっても、タッチがどうとか構図がどうとかそういう話ではなく、使っている絵筆があまりにも珍しいと言うか、珍(チン)と言うか、とにかく唯一無二なのである。それは……彼自身の股間にぶら下がっているアレ。つまり、自分のムスコを使って絵を描いているのだ。
アラサーである私(あひるねこ)の子供時代、もっとも流行ったモノはなにか? カードダスにビーダマン、ハイパーヨーヨーなど色々あったが、一番はやはりミニ四駆だろう。学年全員がやっていたくらい流行っていたと思う。
そんな我々ミニ四駆世代が、思わず反応してしまいそうな新製品が、バンダイから発表されたぞ。その名も『ゲキドライヴ』。パーツを組み替えて自分だけのマシンを作るとか、懐かしすぎるだろ。小学生の男の子向けとのことだが、ずるいぞ! おれにもやらせろ!!
人生において大きな節目となる結婚式は、親戚や友人を招いて祝う一大イベントだけに、準備も大変だしお金だってもちろんかかる。
そんな大切な晴れの日を、直前でドタキャンされた女性が取った行動が最高だと、大きな話題を呼んでいるので紹介したい。あまりにもギリギリで式自体がキャンセルできなかったため、その女性は、なんと披露宴に出すはずだった料理をホームレスを招いて振る舞ったというのである!!
突然だが、女性にとって『つまらない男』よりも、『つまる(おもしろい)男』のほうがいいに決まっている。だが、『つまらせる男』よりは『つまらせない男』のほうがカッコイイ。例えば、トイレが詰まってしまったとき……。
動じることなく手際よくその詰まりを解消させることができたら……超カッコイイ。──と、先日私(DEBUNEKO)は気づくことがあった。以下は、その発想に至るショートストーリーである。
以前の記事で、国民的お菓子「うまい棒」に驚きの仲間が存在することをお伝えした。その商品は棒ではなく、球状の「うまい玉」だったんだけど、これに匹敵するぐらいビックリする仲間がいた。販売元のやおきんは秘密兵器をいっぱい持ってるなあ……。
その仲間とは、「うまい棒」である! いや、棒状なんだけど、正確にはキャンディなんだよ。うまい棒キャンディ! まさかキャンディまで作っているとは知らなかった。実際にこれを食べてみたところ、焼とうもろこし味がヤバい! 忠実に焼もろこしの味を再現している。いまだかつて、これほどまでにコンセプトの味を再現したキャンディはない! 絶対にない!!
以前、奈良に温かいカキ氷を食べられるお店があるとご紹介したが、今回も同じく奈良で、冷たいけれど冬でもバクバクいきたくなるカキ氷に出会ったったぞ! キトラ古墳で有名な、奈良県の明日香村にある「Caféことだま」が提供しているカラフルでモリモリのカキ氷だ!!
見てよし食べてよし……バランスの取れた高クォリティーな逸品。間違いなく、このためだけに明日香村に行ってもいいレベルだぞ。2015年10月22日からは秋の限定のカキ氷も登場するとのことで、そちらも一足早く食べて来た。
おいっす、佐藤っす。今の仕事に就いてからいろいろなお店を訪ね歩いてきたけど、国内でもまだまだ知らない料理があることに驚かされる。いやはや40年も生きてきて、新しい驚きに触れるのは愉快なことですよ、本当に。
さて、今日紹介するのは、東京でもごく一部の地域で親しまれている丼だ。皆さん、「純レバ丼」という料理をご存じだろうか? 私も最近まで知らなかったのだが、ピリ辛のレバー炒めとネギをたっぷりご飯の上に乗せたシンプルな一品だ。これが驚くほど美味しい! 知られざる料理は遠くではなく、意外と近くにあるものだ。
大阪人にとってソウルフードであるお好み焼き。大阪出身の私(中澤)は、学校の帰りによくお好み焼きを食べていた。しかし、東京に来てめっきり食べなくなった。なぜなら東京は大阪より単価が高い。いつしか私にとってのお好み焼きは、庶民の食べものからお金がある時に食べに行くものになっていた。
あの頃食べたお好み焼きが恋しい……。そう思った私は、必死でお好み焼きの安い店を探し続けた。そしてついに見つけた。東京なのに大阪よりもコスパが良いかもしれないお好み焼き屋を。場所は錦糸町、“462円でお好み焼き食べ放題” という神コスパの店・その名も「よろずや」だ!! はやる気持ちを押さえつつ、ダッシュで向かった。
こんにちは、佐藤ですよ。みんな「うまい棒」を知ってるよね? 今さら説明するまでもない、国民的なスナック菓子だ。どこのコンビニでも大抵置いてあるので、時々食べる、もしくはしょっちゅう食べるって人もいると思う。実はうまい棒は「棒」だけではないことを知っているかな?
リング状の「うまい輪」や、ラスクとして販売している「うまいシュガーラスク」などがあるんだけど、さらに別の形状があることを発見してしまった! その商品の形状は球体である。名付けて「うまい玉」だ!! “うまいたま” っていうのか、“うまいだま” っていうのか知らないけど、とにかく玉が売ってるぞ~ッ!