最近は森林伐採などが進んだせいで、住みかを追われた野生動物が民家に姿を見せたりといったニュースが世界中で報道されているようだ。
そんななか、カナダで女性がクマに襲われそうになった瞬間が激撮され、その映像がマジで身震いしてしまいそうなほど怖いので紹介したい。
最近は森林伐採などが進んだせいで、住みかを追われた野生動物が民家に姿を見せたりといったニュースが世界中で報道されているようだ。
そんななか、カナダで女性がクマに襲われそうになった瞬間が激撮され、その映像がマジで身震いしてしまいそうなほど怖いので紹介したい。
調理器具が一つ増えるだけで、料理の幅がグッと広がることがある。圧力鍋しかり、ミキサーしかり。今回紹介する『アイラップ』もそんな存在だ。実はこのアイラップ、袋の見た目ながらラップであり、ジップロックのような働きもする優れものなのだ。
見た目はただのポリ袋だが、一家にひとつあれば料理の際に役立つこと必至だぞ。使ってみた記者も、その便利さに舌を巻いた。また、値段も約200円(60枚入り)と手頃なので、もはや一家に一箱常備したいレベルである。
台風一過、ギラギラの太陽が戻って来た。7月も最終日、また暑い夏が始まる。そんな中、消防庁が29日までの熱中症患者の数を発表したのだが……〇万人超えてるってマジかよ! 町1個消滅するレベルやないか!!
ちょっと前、『ハンドスピナー』が爆発的ブームになっていた。私はそれを静観しつつ、「くるくる回すだけなのに、一体何が面白いんだろう……?」と疑問に思っていたのだが、そうこうしているうちにブームは完全に過ぎ去った感もある。
一体あれは何だったのか。それを確かめるために、いまさらハンドスピナーを買うのもナンだしなぁ〜と思っていたら、なんとダイソーに100円で売っていた! しかも光る!! 買いっしょ買いっしょ、これは買いっしょ! てな感じで、やってみた!!
夏休みと言えば、宿題だ! プールに虫捕り、花火大会、クーラーの効いた部屋でゲームなんかを楽しみながらも、頭の片隅ではいつも「ああ、まだ夏休みの宿題が終わっていないなあ」と暗く思い続ける……きっと、そんな夏休みを送る小学生もいる、あるいは、いたことだろう。
でも、これからご紹介する「宿題」なら、そんな暗い気持ちにならなくてもいいかもしれない。あるアメリカの小学校教師が、既存の夏休みの宿題を取りやめ、代わりに子供ではなく親に対して「夏休みにやってほしい9つのこと」を発表したのだ。その内容は、ネット上でも大きな反響を呼んでいる。
しつこく付きまとう人が “ストーカー” と呼ばれるようになって久しいが、誰だって変に執着されたり後を付け回されたくはないだろう。だが、それがペットのワンコとなったら話は別だ。
現在、ストーカーのようなワンちゃんがネットで人気になっているので紹介したい。飼い主が家の外周りを歩く度に先回りして、家の窓からジイ~と見つめて追いかけてくるのだが、その様子は地味~にキモかわいかったりする。
2017年9月に発表されて注目を浴びた『iPhone X』。前面が有機ELディスプレイで覆われていたり、顔でロックを解除するFace IDが装備されていたりと、シリーズ初となる機能が多数盛り込まれた人気機種である。
つい先日、そんな『iPhone X』の欠点を挙げる動画が公開された。動画を製作したのは、これまでも度々Apple製品に対するディスり動画を公開しているSamsung(サムスン)だ。なんだ、またお前か……。
今に始まったことではないが、喫煙者にとっては世知辛いご時世である。あの店もこの店もタバコは吸えず、公共の喫煙所は減っていく一方。自分はきっちりマナーを守っていても、心無い一部の喫煙者のせいでどんどんイメージも悪くなっていく。
それでも喫煙者にとっては「吸えるだけで御の字」の時代なのかもしれない。というのも、JT(日本たばこ産業)が発表した『全国たばこ喫煙者率調査2018』によると、今や喫煙者は圧倒的な少数派になりつつあるからだ。
タネも仕掛けもないと言いつつも、からくりがあるのがマジック(手品)だ。いくら疑ってかかっても見抜けないこともしばしばだからこそ、人間はマジックやトリックを見たくてお金を払うことがある。
そんな素晴らしいエンターテイメントを少しでも読者の皆様と分かち合いたいと思い、ネットで話題になっている米番組の動画を紹介することにしよう。失敗したら大怪我を負いそうな超~危険なトリックを成功させたマジシャンが、圧巻のパフォーマンスで会場を騒然とさせたのだ!
2018年7月30日、日清から『カップヌードル キムたま ビッグ』が発売された。海鮮だしをベースにキムチの辛みを効かせたスープが特徴だという同商品は、温泉卵トッピングがオススメとのこと。さっそく食べてみたので感想をお伝えしたい。
浅草と言えば演芸の街。特に、浅草六区はビートたけしさんが下積み時代を過ごした場所として知られている。表通りは、かなり現代的になっているが、まだ当時の面影を残すのが裏通り。
今回は、そんな浅草六区の路地裏にある『一八そば』に行ってみた。なんとこの店、ビートたけしさんの自伝エッセイ『浅草キッド』にも登場する立ち食いそば屋なのである。
今やコンビニで外国人店員を見ない日はない。なんなら、日本人店員よりも多いような気がする。なぜ外国人の店員がこんなに増えたのかという点については、ネットで検索するといろいろ出てくるのでそちらをご覧いただくとして、この記事では彼らへの接し方を改めて考えてみたい。
客からすると、基本的には外国人店員も日本人店員もやってくれる仕事は同じだ。しかし、ちょっとしたトラブルが起きたりすると、外国人の店員ではやはり心許ないことがある。そんな時は、店員さんに「ゆってぃ」っぽく接するといいぞ。というか、みんなそうするべきなのだ。
少しでもヒンヤリしたいからだろうか、夏になったら背筋の凍るようなホラー映画が人気になる。そして視聴する際、不可欠な存在となるのが恐怖を掻き立てる効果音だ。薄気味悪い音が流れるだけで視聴者はゾクゾク。それがたまらないという人も多いことだろう。
では、ホラー映画の効果音はどのように制作されているのか。今回は作る過程を解説した興味深い動画を紹介することにしたい。テクノロジーが進んだ時代なのに、意外とアナログな方法がとられていて面白いぞ!
物事の生産性を高め、作業を効率よく行う方法が “ライフハック” と呼ばれるようになってから久しい。世の中、いろんな種類のライフハックがあるが、今回は「濡れた本を元に戻す」ものを紹介したい。
雨に濡れて本がブヨブヨ……お風呂で読書をしていてウッカリ水没……など、きっと誰しも一度は経験したことがあるのではないだろうか。しかし、動画「Wet Book Rescue」によれば、本は一度濡れてもキレイな状態に戻るらしい。
奈良(市)の夜は早い。よく17時以降はどこも開いてないだなんて言われるが、さすがにソコまで酷くはないにせよ、都会に比べて選択肢が少ないことは事実。飲み屋はまだしも、ご飯を食べようとなるとチェーン店しか開いていなかったりする。
しかしそんな中、探せば割と遅い時間でもお腹いっぱい食べられる店もあるのだ。その一つが「竹の館」。メインメニューはうどんとおでん、おにぎりやお茶漬けなどシンプルなのだが、そこがまた良し。奈良に住む者としてぜひ足を運んでほしい店なのだ。
このところ、自分が経験した記念すべき出来事をカメラに収めて、SNSなどでシェアする人は少なくない。そんな “特別な瞬間” のひとつを、ある男性はSNSでなく自分の体に刻んだという。
なんと彼はカメラマンの恋人にプロポーズするために、「カメラのタトゥー」を入れたのである。本気度がハンパない上、タトゥーに刻んだプロポーズの言葉も超~ロマンチックで粋なので紹介したい。
オッサンだって知らないところに行ってみたい! ということで、今回もオッサンの私(佐藤)は、「手づかみレストラン」というところに行ってみた。当たり前だけど、食事を手で食うバカいるかよ! と言いたいところだが、それが売りのお店がある。
日本では東京・大阪・福岡に店舗を構える「ダンシングクラブ」だ。ナウなヤングがGOGO! するクラブ(CLUB)ではなく、カニの方のクラブ(CRAB)である。そこに行ってみたら、圧倒的な孤独感にさいなまれることになった。