すっかり靴の中に入れる「中敷き」にハマっている。以前に購入した「ヒートフットインソール」を使い始めて以来、冷え性の私は、もう中敷きを入れていない靴を履くのが怖くなってきつつある。なんならもう、持っているすべての靴に中敷きを入れようかと思っているくらいだ。ということで……
1週間ほど前から使い始めているのがダイソーの中敷き「足もとポカポカ フェイクファーインソール」なのだが、これがメチャクチャあったかい〜!!
すっかり靴の中に入れる「中敷き」にハマっている。以前に購入した「ヒートフットインソール」を使い始めて以来、冷え性の私は、もう中敷きを入れていない靴を履くのが怖くなってきつつある。なんならもう、持っているすべての靴に中敷きを入れようかと思っているくらいだ。ということで……
1週間ほど前から使い始めているのがダイソーの中敷き「足もとポカポカ フェイクファーインソール」なのだが、これがメチャクチャあったかい〜!!
平成という1つの時代が終わろうとしているが、冷凍食品界は戦国時代まっただ中。次から次へと美味しくて便利な商品が開発されては、しのぎを削る戦いが繰り広げられている。消費者としてはありがたい限りだが、中でも餃子界の戦いは熾烈を極める。
売り上げ日本一の「味の素の餃子」が覇権を握っているように見えるものの、大阪王将が冷食ながらフタなしで羽根つき餃子を作れる方法を編み出すなど、戦局はまだまだ動きそうな気配がするのだ。他社にないストロングポイントが光れば、どこが天下統一してもおかしくない!
元気があれば何でもできる! アントニオ猪木は言った。超スゴイ。お金や権力があっても何でもはできないが、元気さえあれば何でもできるというのである。そんなことある? 元気マジで凄くね?
私(中澤)も元気が欲しい。というわけで、オロナミンCの出る蛇口をペットボトルで作ってみた。これで家でも元気ハツラツ!
ウチの結露ったらスゴイよ。洗濯物を部屋干ししたり加湿器を付けたりしたら、もう窓という窓はビッショビショ!! ベッドの真上には天窓っぽい斜め窓があるんだけども、寝てる最中に「ポタッ……」なんてこともザラなのら〜。
でも……今年の冬は乗り越えられそう!! 昨年末ごろセリアで見つけた「集水タンク付き結露取りワイパー」なる100円グッズで、結露取りまくりの窓スッキリ! 結露にお悩みの人も多いと思うので、サクッと簡単に紹介しておくね♪
いよいよ今年9月にラグビーW杯が日本で開催される。北は北海道から南は九州まで。試合会場、あるいはキャンプ地として世界中のラグビーファンを迎えることになる。今から「おもてなし」を計画している自治体はあるだろうが、おもしろ動画がネットで拡散されまくった大分県別府市は早くも動き始めていた。
そう、温泉でシンクロする「シンフロ」、遊園地と温泉を一体化したアミューズメント施設「湯~園地」の公約動画に続き、ラグビーW杯にまつわる動画「NO SIDE – BEPPU CITY」を公開したのだ。風呂とラグビーを融合しちゃった!
読者の皆様、新年あけましておめでとうございます。新年早々アホみたいに福袋を買いまくっていた我々ロケットニュース24ですが、本日1月7日からやっとこさ平常運転に戻ります。今年もよろしくお願いいたします。
さてさて、正月休みも終わったところで、気になるのは次の休みである。働きたくないでござる。2018年のカレンダーはなかなか優秀だったが、果たして2019年はどうなっているのか? 連休などについて調べてみたぞ!
ウマい・安い・早い。これは食において大切な3拍子である。それもそうだ。何かと忙しさに追われる今の時代、この3つが揃っているとヒジョーにありがたい。もちろん、冷凍食品でも例外でなく、3要素が揃っていると何度もリピートしてしまう。
チャーハン、麺に餃子……今では数え切れないほどの冷食が店舗の冷凍庫に置かれているが、筆者(私)はニチレイの「えびピラフ」をちょいちょいリピートしている。理由は単純明快で「ウマい・安い・早い・多い」。3拍子どころか4拍子まで揃っているからである。
平成最後。この言葉で次の時代を意識する人もいれば、時代の終わりを感じる人もいるだろう。平成の歌姫・安室奈美恵さんの引退は象徴的な出来事だった。立ち食いそば界においてもそんな巨星が落ちる。
その名も水道橋『とんがらし』だ。平成7年に開店し、アイドル的人気を築いたこの店が閉店するという。そこでお別れに行ってみたところ……別れを惜しむファンでごった返していた! よっしゃお前ら!! ラストダンスとしゃれこもうぜ!
やべえええええええ! 急ぎのメールを送信するの忘れてたーーッ! スマホもパソコンも充電が切れそおおおお!! 動画を添付して送信しなきゃいけないけど、今月ギガを削りすぎて、通信制限かかってるぅううう! 会社に戻るまであと1時間はかかるぅうううううッ!! どないしたらええねんんんんんッ!
って人に朗報! JR東日本は駅ナカシェアオフィスの実証実験を2018年11月末からスタートしてるぞッ。利用時間30分以内でなんとタダ! ゼロ円で利用可能だ。使うしかねえだろ!
ついに始まった2019年。平成最後の正月をいかがお過ごしだろうか。親戚で集まって酒盛りか、それとも1人寝正月か。いずれにしても正月に欠かせないのが甘酒だ。
トロみのある甘さが体を暖めてくれる甘酒。そんな甘酒が出る蛇口があったら、おめでたいと思わないか? そこでペットボトルで作ってみたぞ!
おにぎりの具材で好きなものは? と問われたら、大抵の人が1つや2つ出てくるだろう。コンビニの商品も豊富で、購入時にどれにしようか迷ってしまうほどだ。個人的には、どんな食材でもおにぎりとして美味しく食べることができる、のだが……。
「さすがにこれは!?」と思うものを発見してしまった。関東を中心にデパートなどで店舗展開する「株式会社グゥー」の新作おにぎり(おにぎらず)が、ちょっと想像を超える具材を挟んでいた。それは……カレーパンである。
最後くらい、夢、見させてよ。今年2019年、私、女装家のレイちゃんは6つのレディース福袋に挑んだけど、今回が最後。フォーエバー21でヤバイヨヤバイヨ叫んだり、モウシーで神になったり大変だったけど、ラスイチは……
Seemi(シーミー)……。
シーミーのこと知らなかったけど、お店の前に行った時、直感で「これだ」と思った。だってピンキー(ピンク)だったんだもん。ちなみに価格は……
ヤバイ! まさかこんな展開になるとは思わなかった2019年お正月。つい先日に執筆した「ヤバすぎるフォーエバー21福袋」の公開数時間後……実は私は再び「ヤバイヨヤバイヨ!!」と、ひとり会議室でパニクっていたのである。
パニクリの原因は、1万800円で購入した「MOUSSY(マウジー)」の福袋だ。実は私、MOUSSYのことを「モウシー」だと思っていたほどのMOUSSY初心者なのだが、うかつに手を出すべきではなかった。あまりにも上級者すぎた……!!
ナチュラル&カジュアル&ガーリッシュをテーマにした、愛されスタイル&上品デイリースタイル提案系レディースブランドといえば、「アースミュージック&エコロジー(earth music&ecology)」においてほかにないよね。
そんなアースミュージック&エコロジー新宿ルミネエスト店をチラリとウォッチングしていたところ、「キレイめ福袋」や「カジュアル福袋」などが売られているのを大発見。さんざん迷った末、「キレイめ」をチョイスしたよ。
これぞ日本の伝統! ──アキバで見つけた『ぶっちぎり福袋(5000円)』の中身をひと言で表現すると、そのようになるかと思う。なにせ、「古き良き時代の日本」が袋の中にぎっしりと詰まっていたのだから。
それらはどこか懐かしく、そして何より神々しかった。直視するのが憚(はばか)られるほどに……。あまりにも神々しすぎたので、福袋に入っていた商品写真を本記事にそのまま掲載するとバチが当たるような気さえする。
そこで、読者のみなさんにはご不便をおかけして大変恐縮だが、商品写真にモザイクを入れて紹介することにしたい。では、さっそく行こう。まず目についたアイテムは……
新年早々、ピチピチのギャルでごった返す新宿ルミネエストをパトロールしていたところ、直感的に「あ、これは買い……!」と思う福袋を発見した。
お店の名前は、mystic(ミスティック)。恥ずかしながら、そのブランドについて一切知らなかったのであるが、神秘的かつ妖しさも漂う「ミスティック」なる言葉にズッキューンとヤラレタのである。ジャケ買いならぬ、店名買いだ。
何このチップス! めちゃくちゃウマいんですけど! サクッとして上品で……今まで食べたこと無いチップスの味なんですけど! こんなのが世の中にあるなんて、知らなかったんですけどぉぉおおお〜〜〜〜!!
──という気持ちになったのは、私が生まれて初めて「海苔ちっぷす」なる商品を口に入れたとき。『アコメヤ トウキョウ(AKOMEYA TOKYO)」の福袋(3000円)に入っていたから食べたのだが……その旨さは衝撃と言っても過言ではなかった。
新年早々、新宿をパトロールしていると、なにやらX-girl(エックスガール)の店頭に人がごった返していた。よーく見ると、福袋が売っている。「数量限定」で、「早いもの勝ち」とか書いてある。価格は1万6200円なり……!
ほっほ〜。なかなかイイ値段でござるが、いっちょ買ってみっか! ということでサクッと購入し……
ヤバイって! ヤバイって!! 今年のフォーエバー21(FOREVER 21)の福袋、マジのマジで本ヤバだって!! ひとり会議室で着替えながら、思わず「チョマテヨ!」って独り言をつぶやきまくってたくらいにヤバイって!!
ちなみに昨年2018年のフォーエバー福袋は、あまりの素晴らしさに「GO羽鳥賞」を受賞するほどのクオリティを誇っていた。しかし今回2019年版は……ヤバイって! みんなも絶対に「ヤバイ」って言うはずだって!