こってりラーメンの1つの極致である「天下一品」。単品で食べても脳が溶けるほどに美味しいが、濃厚スープと一緒に食べるライスもまた格別。麺を食べ終わったあと、スープにライスをドボンしておじや風に……なんてアレンジを楽しむ方も少なくないはず。
筆者もよく天一を訪れてはライスドボンに興じているのだが、最近ライスを使った別種のアレンジが存在するという情報を耳にした。さっそく実際に試してみたところ……天下一品に「ビビンバ風おじや」が降誕してしまう神アレンジだったので、速やかに皆さんと共有したい。
こってりラーメンの1つの極致である「天下一品」。単品で食べても脳が溶けるほどに美味しいが、濃厚スープと一緒に食べるライスもまた格別。麺を食べ終わったあと、スープにライスをドボンしておじや風に……なんてアレンジを楽しむ方も少なくないはず。
筆者もよく天一を訪れてはライスドボンに興じているのだが、最近ライスを使った別種のアレンジが存在するという情報を耳にした。さっそく実際に試してみたところ……天下一品に「ビビンバ風おじや」が降誕してしまう神アレンジだったので、速やかに皆さんと共有したい。
ここ数年はロボットやAIの進化が目立っているが、人間の可能性もまだまだ計り知れない──。今回はそんなことを思わせられる、超人的な能力を持つ女性アーティストをご紹介したい。
彼女の名前はライヤシーナ・ヴァン・ダムさん、1994年1月24日生まれの25歳だ。彼女は鉛筆でリアルな絵を描く画家でありながら、さらに驚くべき能力を持ち合わせていることで注目を浴びている。
もはや賛否両論出そろった感のある、ビッグコミック2019年5月25日号に掲載された佐藤浩市氏のインタビュー。炎上はネットからだが、ワイドショーなどでも扱われたので詳細に関してはあまり説明する必要も無いだろう。
理由は後述するが、本件について個人的に関心を抱いていた筆者。ビッグコミックを入手して全文を読んだり、様々な立場の意見を読んでまわっていたのだが、すでに熱も冷めてきた今ならそう荒れもしないだろうし、ややガチめな見解を述べさせていただきたく思う。
いきなり&私事で恐縮なのだが、福岡県出身の記者は先日カルチャーショックを受けてしまった。場所は都内の某居酒屋。なぜそんなところでと思われるだろうが、受けたものは受けたのである。はぁ、ショック……。
原因となったのは馬刺し。同じ日本に住んでいながら地元とまったく違う食べ方をすることに気づき、当たり前だと思っていたのが当たり前じゃないと三十路を過ぎてから学ぶことになった。まさかまさかのそのまさか、馬刺しって甘口醤油で食べるものじゃないの!?
不気味なヤバい裏サイトを見つけてしまった。これはもはや感染だとか、恐怖などといった生ぬるい類ではない。なにせ、アクセスした人物がこの世から消されてしまう例まであったらしいのだ。
なんでも、あるツイートの文中にあるURLをクリックするとそのサイトにたどり着くとのことだが、一体何が起きているのか。実際に突き進んでみたので、覚悟が出来た人のみご覧いただきたい。
上を見ればキリがないオーディオの世界。数百万円のアンプやスピーカーも珍しくない中、ご紹介するのは……なんと300円! あの「ダイソー」で売っているアンプ内蔵スピーカーである。
ネットユーザーの間で以前から高コスパだと噂になっているようだが、その実力はいかがなものか? 使い勝手を確かめてみたので感想をお伝えしたい。
ドキドキ、ワクワク、ハラハラ……人間には色々な感情があるが、きっと今のあなたに足りていないのは「ワクワク」ではないだろうか? ただでさえ夢の10連休が終わりテンションは下がり気味、おまけに7月13日まで3連休は無いときている。いったい何にワクワクして生きていけば良いってんだ~い!
しかし、そんなあなたに「プチワクワク」のプレゼントだ。なんとセブンイレブンの店頭にあるコピー機で、あのワクワクさんがデザインしたオリジナル紙飛行機を印刷できるぞ! たまには童心に戻って紙飛行機でも飛ばし、おもいっきり遊ぼうではないか!!
芸能人も企業も巻き込まれる炎上。一度火がつき出すと、とどまることなくネットのあちこちから批判の声が降り注ぐ。おまけに対象が個人である場合、殺害予告なども届いたりすることもあるというから、匿名社会の恐ろしさを痛感させられる。
そんな殺害予告が100万回以上届いたというのが弁護士の唐澤貴洋さん。これはジャスティン・ビーバーについで世界2位の数と言われているが……そんな唐澤弁護士が殺害予告した人物と会うドキュメンタリーがNHKで放送されるようだ。
イマイチである。いいや、厳しく言えば「喝(かつ)」である。今回は、サンデーモーニングの張本勲さんばりのキビシ目レビューになってしまうが、良いとこナシなのだから仕方ない。喝である。喝も喝で、大喝である。
何に対しての喝なのかというと、ダイソーのスマホ用フレキシブルアームスタンド「スマートフォンスタンド」である。あまり怒るのが好きではない私だが、今回ばかりは怒りのマラカスを振りまくらざるを得ないのだ。喝!
基本的に人間の集中力は散漫です。普段から幾度となく目にしているモノでも、興味がなければスルーする意識もなくスルーしてしまうものではないでしょうか? 毎日通っている道だけど、言われてみればそんな店あったな? ……なんてことも多いハズです。
おそらく、今回ご紹介する「オストメイトマーク」を多くの人が1度くらいは見かけたことがあるハズです。多目的トイレや障碍者向けトイレに設置されているマークなのですが、みなさんは「オストメイトマーク」の意味をご存じでしょうか?
OOFOS ← そのブランドの名称がコレなのだが……何と読むか分かるだろうか? 私は当初「オーフォス」だと思っており、そう読むものと信じて買ったのだが、記事を書くために公式サイトを見たら「ウーフォス」と言うらしい。
そんなことはどうでもいいのだが、私が言いたいのは「これがマジで快適」だということ。足のラクさをクロックスと比較したら、「ウーフォスが圧勝している」と言っていいだろう。
なにやら「米ディズニーがHuluの経営権取得」といったニュースが世間を騒がせているが、まったくそれとは関係のないHulu情報をお届けしたい。
というのも数週間前、昔は利用してたけどコンテンツが貧弱だから解約したHuluに入り直したのだが、「リアルタイム」というメニューのコンテンツが最強すぎて鼻血ブーなのである。これだけでも契約する価値はある!
牛丼チェーンの松屋で、絶大な人気を誇る期間限定商品「ごろごろ煮込みチキンカレー」(通称:ごろチキ)。今季の提供が間もなく終了しようとしており、当編集部には悲しみが広がっている。なぜなら、編集部においてごろチキの人気は絶大だからだ。
これでまた次の提供期間まで待つことになるのか? もしかして、松屋のカレーチェーン「マイカリー食堂」に同じような商品があるのでは? そう思い行ってみると、似た名前の商品「季節野菜のごろごろチキンカレー」があるじゃないか! これ同じようなもんじゃないの?
ねえねえ、知ってる? 2019年5月15日、ついにスターバックスが『モーニング』を始めたんだって。スタバでモーニングだなんて、どのようなものが登場するのだろう。「小倉トースト」とか、そっち方面ではないよな。多分。
さっそく注文してみたところ『ホットサンド』や『フレンチトースト』、『ピザデニッシュ』などが出て来たぞ! どことなく懐かしい雰囲気もありつつ、オシャレさも忘れないあたりがスタバらしいと言えばスタバらしい。ちなみにモーニングと言っても、特にセット価格などの割引はないので注意してくれよな。
「スピンオフ」という言葉がある。映画やアニメなどの業界においては、ある作品のサブキャラクターを主役に据えた派生作品を指す言葉だ。サブキャラの熱い活躍が描かれることが多く、筆者は「スピンオフ」と聞いただけで脊髄反射的にワクワクしてしまう。
さて、これからご紹介するのは、例えるなら「ラーメンのスピンオフ」だ。ラーメンの主役と言えば麺やスープだが、名脇役であるチャーシューを忘れてはならない。超大型のチャーシューが丼からあふれ出し、麺とスープを圧倒して主役となっているラーメンが存在するらしいのだ。ワクワクしないわけがない。
次から次へと新しいモノが生み出される、この社会。便利さが増すのはありがたいが、時の流れが速すぎて落ち着かなくなる瞬間はないだろうか。そんな記者の気持ちに気付いてくれた……訳ではないだろうが2019年5月15日、スターバックスからレトロなドリンクが登場した。
ちょこんと乗ったチェリーが、どことなく郷愁を誘う『プリン アラモード フラペチーノ』だ。発売前から話題になっていたので、ご存じの方も多いだろう。実際に飲んでみたところ、ありそうでなかった「プリンを飲む」という行為に思いのほかテンションが上がってしまった。ひと口飲めば、心は子ども時代にタイムスリップやで~。