作品への愛情から生まれるファンアート。その心に国境はない! 先日、台湾の映像制作グループが人気アニメ『進撃の巨人』と『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた動画「進撃の電磁砲」の制作を発表し、その予告編のクオリティがハンパないと注目された。
その「進撃の電磁砲」本編がついに完成! ストーリーもさながら、まさかの日本語音声という力の入れようで、ネットユーザーから「やはり神作だった」と賞賛されているのだ!
作品への愛情から生まれるファンアート。その心に国境はない! 先日、台湾の映像制作グループが人気アニメ『進撃の巨人』と『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた動画「進撃の電磁砲」の制作を発表し、その予告編のクオリティがハンパないと注目された。
その「進撃の電磁砲」本編がついに完成! ストーリーもさながら、まさかの日本語音声という力の入れようで、ネットユーザーから「やはり神作だった」と賞賛されているのだ!
歩きながらスマホ、会話しながらスマホに、風呂に入りながらスマホ……など、どんな状況でも「ながらスマホ」は危険をともなう。人にぶつかるかもしれない。相手を怒らせてしまうかも……。風呂の中に落としてしまうかも……いずれにしても危険である。
だが、もっとも危険な「ながらスマホ」は、クルマを運転しながらのスマホである。運転しながらスマホをしてたら、最悪どうなってしまうのか? その答えは、動画「Bus hits truck while driver is checking text message」を見れば一目瞭然だ。
サッカー選手にとって国を背負って戦う代表は誰しもが憧れるものだ。選ばれたら全力で戦い、W杯での優勝を夢見るのだが、ルーマニアの代表選考でとんでもない一悶着があったと話題になっている。
今回は、それが発端でなんと代表を永久追放となってしまうくらいの飛び火を見せた事件をご紹介したい。とても日本では考えられない大胆な行動の一連の流れは次の通りだ!
『となりのトトロ』、『千と千尋の神隠し』、『崖の上のポニョ』……スタジオジブリの作品は日本だけでなく、世界中の国の子ども達に愛され、多くの親からも子どもに見せたいアニメ作品に挙げられている。
彼もそう考えたのだろうか? あるパパが誕生する娘のために、部屋をジブリ風に大改造したそうだ。それは、子ども部屋一面にジブリのキャラクターを描くというもの。この発想だけでもワクワクするのに、さらに出来上がった壁画がプロも真っ青レベルの超絶クオリティ! すごすぎると話題なっている。
「一度きりの人生だから、ずっとやりたかった子供の頃からの夢を実現させたい!」そんな想いを胸に、たった一人で壮大な旅に出たバイク野郎の動画「The Modern Motorcycle Diaries」が話題だ。
これは、南北アメリカ大陸を503日かけて縦断した男の旅の記録。総移動距離は13万キロを超え、通過した国は22カ国に及んだ。そこには、次々と移り変わる雄大な景色と男のロマンが詰まっている。動画を見終わったとき、きっとあなたも旅に出たくなっていることだろう。
コスプレとは好きなキャラクターに扮することだ。主に漫画やアニメ、ゲームのキャラが題材になるが、いま、中国である人物に扮した女性が話題になっている。
彼女が選んだのはなんと「毛沢東」! 「生き返ったのか!?」と驚くほどソックリな姿に注目を集めたのだが、彼女にはソックリならではの悩みがあるらしい。
ニャーニャーと鳴くのが「ニャンコ」こと猫。ワンワンと吠えるのは「ワンコ」こと犬である。当たり前だ。きっと多くの人が、小さな頃からそう信じて疑わなかっただろう。
が、しかし! そんな万人に共通の固定概念をもろくも崩れさせる動画がある。YouTubeにアップされた「Kitten Bun Bun’s Funny Reactions to Camera」には、ワンワンと鳴くニャンコが捉えられているのだ。ニャンコなのにワンワンなのである!
2013年11月20日、大陸間プレーオフが終わり、いよいよ来年行なわれるブラジルW杯に出場する32カ国が決定した。日本代表の活躍はもちろん、世界各国のスーパースターのプレーを楽しみにしている人も多いことだろう。
そこで今回は本大会でもっとも注目を浴び、活躍することが予想されるブラジル代表の10番・ネイマール選手のテクニックをご紹介したい。ファンタジー溢れるプレーは動画「見てて楽しいネイマールの舐めプ集 Balada Boa♪」で確認可能だ!
よく「トイレを見れば、その国がわかる」と言われるが、「ゲーセンを見れば、その国がわかる」のである。何が流行っているのかはもちろん、どんな筐体なのか、どんなシステムなのか、どんな客層なのか、どのように……と、ゲーセンから得られる情報は数多い。
ということで今回ご紹介したいのは、モロに発展途上中だった2003年頃のカンボジア・プノンペンのゲーセンを描いたマンガである。
2013年、日本を、いや世界を震撼させたアニメと言えば『進撃の巨人』だ。世界中でコスプレやファンアートが誕生したが、いま、ここに伝説が生まれようとしている。台湾の映像製作グループが作った進撃関連の映像がめちゃくちゃスゴいのだ!
作品は『進撃の巨人』と人気アニメ『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた「実写版・中2ファンタジー作品」であるという。その映像は「3D真人版《進擊的巨人》Attack on Railgun【進擊的電磁砲】預告片」で確認できる。
先日、Jリーグの試合で炸裂したサッカー漫画『キャプテン翼』の必殺技ばりの美しいゴールをご紹介したが、W杯欧州プレーオフの試合でもその必殺技が再現されたと話題になっている。
前回と違うのはオウンゴールでネットを揺らしたということだが、見事なまでの『反動蹴速迅砲』となっているぞ。その様子は動画「Romania – Greece 1-1 Vasilis Torosidis Funny OwnGoal」で確認可能だ!
「チュウ」といえばキスだ。ネズミや荒井を思い浮かべた人もいるかもしれないが、キスもチュウである。接吻ともいう。
そんなチュウに関するある動画が話題になっている。これは、「チュウして!」と書かれた看板を持って通りに立ったらどうなるのかを検証したもの。勇気と時間さえあれば誰にでもできる実験だが、その結末がスゴイ! 驚きの内容は、動画「Kiss Me I’m Desperate」で確認できるぞ。
ビックリ大国、それが中国。インドも同じくビックリ大国であり、「インド人もビックリ」という言葉もあるが、中国のビックリ加減も負けてはいない。慣れれば大したことはないのだが、初心者ならば1時間おきに「理解できん!」とビックリだ!
ということで今回ご紹介したいのは、中国に行って「理解できん!」と思った5つのことをマンガにした作品である。
中国人の勢いはスゴイ。それが団体になると何が起こるか予測不可能。彼らの前では鋼も何も敵ではないようだ。
先日、中国人観光客がゾウのショーの会場で「ゾウと一緒に写真を撮りたい!」と柵の前に押しかけたそうだ。その勢いに、柵が壊れてしまった! 結果、14人が負傷するという事態になったという。
歴史に残るショッキング映像のひとつ、それが第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディが白昼堂々パレード中に暗殺された『ケネディ大統領暗殺事件』だ。事件が発生したのは1963年11月22日、今から50年も前のことである。
そんな半世紀前のショッキング映像を、現代のテクノロジーを駆使して再編集した動画が大きな話題になっている。動画のタイトルは「JFK Assassination Zapruder Stabilized Motion Panorama HD plus SloMo – 50th anniversary」だ。
空手や柔道の初心者にとって「黒帯」は憧れだ。黒帯=スゴいのだ。映画『燃えよドラゴン』に登場していたアフロの空手家ジム・ケリーが主演した『黒帯ドラゴン』なんていう映画もあった。そう、「黒帯」なだけで尊敬なのだ。
だがしかし、だがしかし……!! そんな黒帯の “威厳” が地獄の底まで落ちてしまうような、なんとも悲しい映像がアップされているのでご報告しておきたい。動画のタイトルは「The Funniest Ever Black Belt Masters Showing Skills」だ!
現在、多くの台湾アーティストやアイドルが日本で活動をしているが、そのなかでもにわかに勢いづいているのが、キャリア15年のバンドMayday(五月天)だ。
アルバム「第二人生」とリンクさせたツアー『ノアの方舟』は2011年台北公演を皮切りに、世界中で71公演が行われている。ワールドツアーで2013年9月までに約230万人を動員。ステージも会場ごとに8種類のデザインが用いられる。
よくメンバーは自分達のことを「小さな島のバンドだから」と言うが、とんでもない。日本では考えられないような規模! その映像版が日本で見られるようになるらしいぞ!!
海外旅行に行ったとき、宿代を安く済ませたいなら「安宿」に泊まるのが鉄則だ。東南アジアであれば、一泊3〜6ドル程度でトイレ・シャワー付きの個室が借りられることだろう。だが! もっと安く抑えたいなら「共同トイレ」の個室となる。だが! もっと安く抑えたいなら……ドミトリーだ。
ドミトリーとは、ずばり共同部屋のことを指す。デカい部屋に2段ベッドが並んでいたりする、プライバシーゼロの空間だ。そんなドミトリーに「海外ひきこもり野郎」が泊まったらどうなるのか。今回ご紹介するマンガを読めば、よく分かる!