ピカチュウ、整形したってよ! 思わずそう言いたくなるような事案が話題になっているので紹介したい。「言ってる意味がわかりません」という人のためにもう一度繰り返すと、ピカチュウがせ・い・け・い・だ。
それもプチ整形レベルではなく、ガチのやつ。実際の画像を見ると……妙にイケメンなような、逆に気持ち悪いような……。とにかく、君はいったい誰なんだ!?
ピカチュウ、整形したってよ! 思わずそう言いたくなるような事案が話題になっているので紹介したい。「言ってる意味がわかりません」という人のためにもう一度繰り返すと、ピカチュウがせ・い・け・い・だ。
それもプチ整形レベルではなく、ガチのやつ。実際の画像を見ると……妙にイケメンなような、逆に気持ち悪いような……。とにかく、君はいったい誰なんだ!?
上島竜兵さんや出川哲朗さん、そして月亭方正さんなど、自ら体を張って人を笑わせる「リアクション芸人」が活躍しているなか、最高のリアクションを見せた少年が話題となっている。
今回ご紹介するのは、バイクレースが大好きだという少年がレース観戦をしている最中の動画だ。見ているこちらが思わず笑顔になってしまうそのリアクションを以下でご覧いただきたい。
すっかり人々の生活に浸透したスマホは、地図で場所を調べてナビとして使ったり、アプリを様々な事に活用できるし、我々の生活に欠かせない存在となっている。
しかし、時には充電中のスマホに感電したりといった事故が起きているので、油断は禁物である。そんななか、サムスンのスマホ「Galaxy Note7」が爆発し、車が大炎上する事故が発生していたというのだ!!
1998年、サッカー界に語り継がれる伝説のプレーが生まれた。それはイングランド・プレミアリーグのリヴァプール vs チェルシーの試合でのこと。シュートを防ごうとしたディフェンダーがスライディングすると、勢い余ってゴールポストに股間をぶつけたのだ。
これぞまさしくチンプレー。当事者のフィル・バブ選手は、不名誉な形で世界に名を知られることになったのだが、あれから約20年。そんな悪夢が再び起きてしまった。そう、今回もある意味2つのゴールが生まれたのである。
スパ(Supa)! マサイの言葉で「こんにちは」の意味な。スパっつっても扶桑社の雑誌『週刊SPA!』じゃないぞ。でもよ、ゴー(羽鳥)から聞いたんだけど、電車で『SPA!』の中吊りを見てると、「ブラック化する[非正規公務員]」とか「[低所得 40代で年収300万円台時代]の実態」とか、仕事に関するネタが多いらしいんだ。
で、今回のマサイ通信は、『SPA!』ではなく『SUPA!』てな感じで、マサイ族の仕事事情……つってもオレたちの本業は戦士なので、転職&就職事情についてお伝えしたい。
『世界から猫が消えたなら』という小説・映画が人気だが、逆に『世界に猫があふれたら』どうなるだろうか? そう、見渡す限りネコネコネコの世界になるのだ。
そんな世界の第一歩となるような事態が、今動き始めている。ロンドンの地下鉄の駅から広告が一掃され、代わりに猫の写真で埋め尽くされているのである。一体どんな目的で? 詳細をお伝えしたい。
西暦3766年。あなたは、この年に何が起こるかご存じだろうか? なんと “日本が滅亡する年” だというのだ。
そんなこと聞いてないよ! と思うかもしれないが、今、数々の海外メディアが「3766年に日本は滅ぶ」と報じている。一体なぜ?
近頃の子供達は、ゲームをしたり動画を鑑賞できてしまうスマホや、タブレットに夢中で一時も手放せない感じである。
そこで、iPadに張り付いているキッズ達が、どれだけ周りに注意を払っていないかを実験する動画が、か~なりヤバいので紹介したいと思う。なんと、自分の親が入れ替わっても、全く気づかないほどのレベルなのである!!
スポーツの試合に乱入と聞くと、つい想像してしまうのが変質者だ。それもそのはず、ルールを無視して割って入ってくるのだから普通じゃない。中には、興奮するあまりスッポンポンの男もいるから、乱入は本当にタチが悪い。
試合の妨げにもなるため、まさに「百害あって一利なし」と言ったところだが、先日 “癒し” を提供した乱入劇がオーストラリアで起きた。なんとサッカーの試合中にコアラが乱入してきたというのである!
世界中で展開する『スターバックス』! チェーンでありながらそのメニューやグッズは、国や地域によって異なる。地元にもあるのに、旅先でついつい入っちゃうんだよねえ。
そんなスタバで、一部地域限定でプレミアなメニューが販売されているのをご存知だろうか? それは「月餅(げっぺい)」。あの茶色くて胃もたれがする中華菓子でしょ……と、思ったらとーんでもない!! 従来の月餅のイメージを覆すカラフル&悶絶キュートなお菓子なのだ!
「誰にでも優しくしましょう」とか、「自分がされたいことを他人にしてあげよう」といった道徳観は、頭では分かっていても、いつも実行するとなると難しいものである。
しかし、音楽フェスでスマホを紛失してしまって落ち込んでいた女性が、そんな他人の親切心に触れ、すっかり感動してしまったというのだ。というのも、彼女の手元に戻って来た電話には、発見者の心温かい動画メッセージが残されていたのである! あまりにも心を打たれてしまった彼女は、ネットの力を借りてその人物の大捜索を開始したのだ!!
日本でも人気の韓国アイドルグループ『TWICE』。今、そのメンバーのツウィさんのアーチェリー姿がめちゃくちゃカッコいいと、世界中のネット民の心を鷲掴みにしているようだ。
「アクション映画並み」「あの弓が買いたい」なんて声が集まっているというが、ちょ、ちょっと待って! そんなにスゴい腕前なの!? 実際に動画を見てみよう。
町で人種差別的な会話を耳にしたら、あなたはどうするだろうか? 無視する、反論する、会話をよく聞くなど、様々な対処法が挙げられるが、なかには効果的にその会話を封じる手だって存在する。
例えば今回ある男性がとった行動が、とても “効果的” だと注目を集めている。カフェで人種差別的な会話を耳にした彼は、こんな方法をとったのだ!
2016年9月7日、Appleが左右が完全に独立している新型イヤフォン「AirPods」を発表した。ほとんどのワイヤレスイヤホンにあるコードが無く身軽な反面「動いている最中に落としたり無くしたりするのではないか」という声も多い。
そこで、AirPodsがまだ発売されていないのにもかかわらず、あるスマホグッズメーカーがAirPods専用のストラップを発表した。すでにアメリカとカナダのAmazonで予約注文の受付中だというが、どんな商品なのだろうか?
たった1人で何かに立ち向かうのは、誰にとっても勇気のいることだろう。けれども、自分が「見捨てておけない」と思ったことから逃げない人は、世界中に大勢いるようだ。例えばある12歳の少年がそう。
この度メキシコで反同性愛婚デモが起こったのだが、そこに12歳の少年が立ちはだかった。彼は1万人もの群衆の前に立ち、デモを止めようとしたのだ。
パパとママが、子どもを愛する気持ちに差はないが、子育ての仕方には、少々どころか大きな違いがあるようだ。パパが赤ちゃんの顔に落書きをしたり、ベイビーの額に、何枚の小銭を積み重ねられるか挑戦する動画を見たことがある。
ちょっぴり、赤ちゃんをオモチャにしている感がなくもないが、もっとヤバ~いパパが登場したぞ! なんと、天上まで飛んで行った風船を取るために、ツールとして幼児を使ったパパの動画「Balloon Grab」が、「マジかよ!???」と驚愕してしまうレベルなのである!!
iPhoneユーザーには、音声アシスタント機能Siriをフル活用している人もいれば、なかには、Siriに変な質問をして、その答えを楽しんでいるという人もいるかもしれない。
そんなSiriの声に、映画『スター・トレック』の人工知能コンピューターの声が、搭載される可能性があるというのだ。そして、その裏には、ビミョーに「Apple 対 Google」の臭いを感じてしまうのである!!
メタルの聖地・北欧。北欧を拠点に活動するバンド群を指して「北欧メタル」という総称で呼ぶこともしばしば。未だにメタルバンドがヒットチャートの1位を取る国も多いという。
そんな北欧はノルウェーのメタル歌手が、日本のアニメ『ベルセルク』のOP曲をカバーした動画「BERSERK (2016) OPENING – INFERNO (ベルセルク Op)」が話題となっている。天空に響くような伸びやかなハイトーンボイスは鳥肌必至!
学生がテストを受ける時は、制限時間内に全ての問題を解かなければならないし、見直しの時間も取っておきたいしで、ペース配分を考えたりと何かと大変だ。
そんな、緊張感を感じながら問題に取り組んでいるなか、「やっと最後の1問……」という段階で、思いもよらない個人的な質問が飛び出したらどうだろうか!? ある先生が試験に出した「どれが私の写真か当てなさい」という問題が、サイコーにオモロいとネットで話題になっているので紹介したい。