現在ハリウッドでは、まるでネタが尽きてしまったかのように、かつて人気を博したテレビシリーズか、大ヒット映画のリメイクばかりが製作されている。
そんななか、映画『ランボー』シリーズをリブートする企画が進行中で、なんとシルヴェスター・スタローン抜きで、あのランボーが、ジェームズ・ボンドみたいになって復活するというのである!!
現在ハリウッドでは、まるでネタが尽きてしまったかのように、かつて人気を博したテレビシリーズか、大ヒット映画のリメイクばかりが製作されている。
そんななか、映画『ランボー』シリーズをリブートする企画が進行中で、なんとシルヴェスター・スタローン抜きで、あのランボーが、ジェームズ・ボンドみたいになって復活するというのである!!
言うまでもなく、車は4つの車輪で走る乗り物である。そんなの子供でも知っているが、この世の中は何が起こるかわからない。なんと海外には命がけのチャレンジをする人がおり、片輪走行の車で時速186キロを出したという。
「片輪走行」といえば、アクション映画でよく見かけるアレだが、斜めに傾いた状態でそんなにスピードが出るものなのだろうか。手に汗握ってしまう恐怖のドライブは、動画「Fastest side wheelie in a car – Guinness World Records」で確認できるぞ!
日本のように決められた様式の履歴書が無いアメリカなどでは、いかにオリジナリティーあふれる履歴書で採用者の目を引けるかが重要だ。ありふれた履歴書であれば、面接まで進むことはおろか、目を通されることもなくゴミ箱行きになることもしばしば……。
そんな中、ある男性の履歴書が話題を呼んでいる。彼はみんなが大好きな “あの食べ物” を使って履歴書をバシバシ企業に渡しているそうだ。
「タネも仕掛けもありません」と観客をビックリさせる手品。必ずタネはあるものの、手品師のトリックを見破るのは相当むずかしい。華麗なるテクニックを見て「自分もマネしたい!」と、忘年会などに向けて練習する人もいるだろう。
そこでオススメなのが「ペンを使った手品」で、タネを明かした動画もあるのでご紹介したい。見れば「そういうことか!」とスッキリし、思わず自分で試したくなるぞ。巧妙な手さばきは、次の通りである。
言葉を話さない動物たち。何を考えているか分からないときもあるが、知識を持って仕草や表情を観察すれば、なんとなく気持ちは分かるものだ。
しかし今回ご紹介するニャンコの気持ちは、パッと見ただけでもよ〜く分かる……気がする! 巨大ネコに変身した飼い主さんを見つめているのだが、嗚呼、その表情。君の気持ちがビシバシ伝わってくる……気がするよ!!
海外ドラマ『ブレイキング・バッド』は、末期癌(がん)を宣告された高校化学教師ウォルターが、家族に遺産を残すため、専門知識を活かしてドラッグ精製に手を出し、裏世界でのし上がる姿を描いた衝撃作だ。
日本でもカルト的な人気を誇っていた本作だが、その登場人物を再現したケーキが「マジでスゴい!」と、ネットで話題を呼んでいるので紹介したい。あまりにも精巧な出来栄えに、思わずナイフを入れるのを、ためらってしまいそうなレベルなのである!!
ゲーム『マリオシリーズ』のピーチ姫に仮装した男性が話題になっている。娘がマリオのコスプレをしたのにあわせ、父親がピーチ姫になったのだ。その素晴らしい親子コスプレはネット上でも注目を浴びたのだが、同時にネガティブな意見も寄せられたそう。
そんな意見を目にした男性が、この度あるサイトで反論。「ピーチ姫になった理由」と共に子育てに関する熱い思いを説明したところ、拍手喝采が集まっているというのだ。
サバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』は、ウォーカー(ゾンビ)がはびこる世紀末的な世界を描き、世界中で大ヒット中だ。
2016年10月末よりスタートした最新シーズンの第1話は、あまりにも衝撃的な展開と強烈なバイオレンス描写で、かなりショックを受けたファンが多かったようである。そして、そんな ‟衝撃的なあのシーン” は、一体どうやって撮影したのだろうか!?
ワインを買って一旦栓を抜いたら、早めに飲んでしまわないと風味が落ちてしまう。また、瓶を倒してコルク栓が抜けて、中身がこぼれてしまうアクシデントなども起こりがちだが、そんな問題を解消してくれるアイテムが登場!
なんと、瓶の口にピタっとはめる、ワイン用コンドームが爆誕したというので紹介したいと思う。「その発想はなかった!」と、思わず目からウロコな商品がなかなかユニークだぞ!!
今や珍しいものではなくなった、電気自動車。コンビニやショッピングセンターなど、至るところに充電スポットが設置されていることからも、ユーザーの増加が見て取れる。
そんな中、日本が世界に誇る自動車メーカー「日産自動車」が英国のデザイン会社と共同で開発した『オフィスとして使える電気自動車』が話題だ。オフィス用途だけではもったいないその素晴らしい仕上がりを、ぜひ動画でご覧いただきたい。
2015年4月、日本再上陸したメキシカン・ファストフード店タコベルは、これからも日本全国に店舗を拡大していく予定だという。
そんなタコベルが、なんとイギリスで、「キットカットを挟んだケサディーヤ」を発売することに! 果たして、お味の方はいかほどのものなのだろうか!?
様々な投稿が集まる海外メディア『Reddit』。今回も、あるお悩み相談が寄せられた。それは……「店の Wi-Fi パスワードを入手するためには、この問題を解かなければなりません。数学名人のみなさん助けてくれますか?」というもの。
実際に問題を見てみると……!!! これは難しそう。筆者は一瞬見ただけで「無理」だと白旗をあげました。さて、あなたには解けるだろうか?
外国人が挙げる日本文化のイメージとして「寿司、忍者、芸者」の3つが有名だが、最近はここにラーメンが入ってくるらしい。なんでも、海外からラーメンを食べに来る人もいるのだとか。2016年10月27日から駒沢オリンピック公園で開催されている『東京ラーメンショー2016』にも、世界中から人が集まっている。
「エア湯切り選手権」やアイドルフェスなど、ラーメンだけではなく様々なショーが目白押しのこのイベント。そんなショーの中の1つ「第1回ラーメンカラオケ王決定戦」で、飛び入りした外国人の歌が激ウマと話題になっている。情感たっぷりにバラードを歌い上げる彼。ガチすぎるその声に客席からため息が漏れる。ウマッ! 一体何者!?
星が付いたスニーカーといえば、そう、コンバース。ハイカットにローカット、定番カラーから限定デザイン、布やレザーなど種類も豊富で世代を超えて大人気。だが、しかし! あなたはこんなにも “恐ろしすぎるコンバース” を見たことがあるだろうか?
問題のコンバースを見た人々からたくさんの悲鳴が聞こえてくるのだが……さて一体どんなコンバースなのか? 閲覧注意なので心臓が弱い人は注意してくれよな!
ネットが世界を席巻する現代では、顔見知りや友達を、意外なサイトやSNSで発見することがある。そして、なかには赤の他人が、自分の家にいる画像を見つけてしまう人もいるようだ。
なんでも、出会い系サイトで ‟ある女性の写真” を見た青年が、「赤の他人なのに、僕の家で写真を撮っている!」と、驚愕の事態に陥っていたというのである!!
スパ(Supa)! マサイの言葉で「こんにちは」、そして「ベリーグッド」がシダイ ナレン(Shidai Naleng)で、「さようなら」がオレセリ(Olesere)な。こんだけ話すことができたら、とりあえずマサイの村ではメティ エニャマリ(問題ない)ぞ。
それはさておき、今回は読者からのリクエストが最も多かった写真集をお送りしようと思っている。どんな被写体かっつーと……オレら、マサイ族のアクセサリーだ。
世界にはさまざまな格闘技が存在する。そしてそれらが共通のルールのもとで試合を行うのが「異種格闘技戦」というやつだ。これまでにも「猪木 vs アリ」をはじめ、歴史に残る名勝負が繰り広げられてきたが、つい先日新たな1ページが中国の江西省で刻まれた。
対戦カードは「パンダ vs 悪ノリ男」。おいおい、ゲームの『鉄拳』かよ! そう思う人もいるかもしれないが、実際にバトルが起きてしまったのだからご覧いただこう。一体、どんな戦いになったのか。詳細は次の通りだ!
スナック菓子「プリングルス」は、数多くのフレイバーを楽しめることもあり、日本でも大人気! 普通なら、プリングルスを ‟食べる” 以外の目的で何かに使おうとは思わないが、世の中には発想豊かな人がいるものである。
というのも、ある女性がプリングルスを使って、アートオブジェのような大きな輪っかを作成し、Twitterに画像を投稿。すると、「これはスゴいぞ!!」と超~話題となり、‟いいね” が16万件を超える人気ぶりを見せているのだ!!
穴に落ちたらゲームオーバー。これは『スーパーマリオ』シリーズにおいて、プレイヤーの誰もが知っている決まりごとだ。たとえマリオがキノコで大きくなっていたとしても、スターで無限になっていたとしても、穴だけは落ちたらどうしようもない。
だが、誰しも一度は考えたことがあるのではないだろうか。まだマリオは死んでいない……もしくは穴の下にはトンデモない世界が広がっている……と。そう、今回お伝えするのは、私たちの想像を実際に描いたアナザーストーリーである!
日本では、元女優の高樹沙耶容疑者が大麻所持で逮捕されたとのニュースが大きく取り上げられていた。一方で海外では、「ヘロインより700パーセントも強力な合成ドラッグ」がネットで売買されていると注意喚起され、大きな話題となっている。
すでに多数の死者を出しているとのことで、これを読んだら「むやみに違法薬物に手を出してはいけない」ということが、よ~く分かるのではないだろうか。