最近は、ネットやSNSなどを通じて男女が出会い、交際に発展するカップルが増えているようだ。しかし、知り合ったはいいが、なかには実際に会うまでにメチャクチャ時間がかかってしまうケースもあるようだ。
というのも、ある男女が出会い系サイトで出会ったものの、3年間も会わずにメッセージのやり取りだけを続けていたというのである! そこで、ついにサイトが介入して初デートがハワイに決まったというのだ!!
最近は、ネットやSNSなどを通じて男女が出会い、交際に発展するカップルが増えているようだ。しかし、知り合ったはいいが、なかには実際に会うまでにメチャクチャ時間がかかってしまうケースもあるようだ。
というのも、ある男女が出会い系サイトで出会ったものの、3年間も会わずにメッセージのやり取りだけを続けていたというのである! そこで、ついにサイトが介入して初デートがハワイに決まったというのだ!!
インスタント食品の最大手、日清食品が展開する商品のひとつに『出前一丁』がある。その最大の特徴は香り高い「ごまラー油」で、一度『出前一丁』に慣れてしまうと他のラーメンでは物足りなくなってしまう、中毒性の高い一品だ。
そんな『出前一丁』を語る上で欠かせないのが、1968年生まれの公式マスコット『出前坊や』だが、このたび何と香港にて劇的にイケメン化したという……。どれくらいのイケメン化は、ぜひ動画をご覧いただきたい。
歯磨きを面倒に感じて、ついそのまま寝てしまうという人がいるかもしれないが、永久歯が虫歯になってしまうと代わりがないだけに困ったことになる。
そんななか、20年間も歯を磨いたことがないという青年が登場して、ネットで話題になっているので紹介したい。動画ではかなり閲覧注意なシーンが出て来るので、特にお食事中の読者の方は注意して頂きたいと思う。
この瞬間を永遠に残したい……そんな気持ちから人は様々な状況で「自撮り」写真を撮ろうとする。けれどもカメラばかり気にするあまり、周囲が目に入らず悲惨な事故も起こりがち。
今回も自撮りに夢中になった女性が、2000万円相当の美術品を破壊してしまったそうだ。ニ、ニセンマン……動画とともにお伝えしたい。
車を持っていない人は、大きい荷物を運ぶ時には小型トラックをレンタルしたり、配送サービスに頼むのが一般的である。しかし、なかにはその費用をケチるあまり、大型冷蔵庫やソファを電車で運ぼうとするツワモノがいるようだ。
日本であれば非常識すぎて耳を疑わずにはいられないが、この度エレベーターや電車内で場所を取りまくる超迷惑行為が、海外で激撮されたので紹介したいと思う。
「男性はお尻に火がつかないと結婚を決意したり、なかなかプロポーズに踏み切れない」と耳にすることがあるが、それを地で行く出来事が起きて話題となっている。
なんでも、ある男性が逮捕された直後に、手錠をかけられたまま恋人にプロポーズしたというのである! これから先、ムショでお勤めを果たさなければならない彼のプロポーズに、一体彼女はなんと答えたのだろうか!?
いよいよ夏が本格的になり、まさに海日和な日が増えた今日この頃、家族で海水浴に行く人も多いだろう。
だが、海では急に潮の流れが変わることもあり、溺死などの悲惨な事故が起こることもある。まさに、そんな潮流にさらわれてしまった一家を助けるために、ビーチにいた80人が「人間の鎖」を作り救出に当たったというのである!
「それが出来たからどうなる!?」っといったことでも、「出来ちゃったらなんだかスゴい!」と思ってしまう記録が、次々に樹立されるのがギネス世界記録である。
そして、今回新しく記録に加わったのは、握った生卵を潰さずにソーダ缶を次々と拳で叩き潰していく記録だ。すごい勢いでソーダ缶を叩き割っても、全く卵が割れないのは奇跡としか言いようがない!
恋人と一緒に出かけて写真を撮る際、人に撮影を頼むよりも、手軽な自撮りで済ませるカップルが多いのではないかと思う。その例に漏れず、ある女性が彼氏と自撮りをした時のこと。タイミング悪く女性がクシャミをしてしまい、写真が目を疑うような仕上がりになってしまったというのである!
「自撮り撮影中にクシャミをすると超常現象が起こる」ってことが、よ~く分かる一枚を御覧になって頂きたいと思う。
アフリカ大陸北西端にあるモロッコは、ヨーロッパ、アフリカ、アラブの交差点として様々な文化を築いてきた国である。エキゾチックで神秘的なイメージが強いが、今回はあまりにもドリーミーなオーラを放っている小さな町「シャウエン」を紹介したい。
なんでも迷路のように入り組んだ旧市街(メディナ)全体が、まるで魔法をかけられたかのように美しく「青」に染まり、世界中から訪れる旅人を魅了しているそうだ。さっそく筆者も、おとぎの国のような世界に足を運び、ファンタジー気分に浸ってきたぞ。
カワウソ……と聞くと、吉田戦車さんの漫画『伝染るんです。』に登場する「かわうそ君」を思い出してしまう人も多いはず。りりしいまゆ毛に小さな目、シュールな言動、ときに残酷な性格……って、違う違う! そっちじゃない。
カワウソはカワウソでも、今回紹介するのは可愛いカワウソさん。チュッチュッチュと親指を吸い続ける、猛烈に可愛い赤ちゃんカワウソだ!
ドキュメンタリー作品が大好きな筆者(私)は、先日Netflixで『パーソナル・ソング』というドキュメンタリー映画に出会い、衝撃を受けた。
というより涙が止まらなかった。そこに映し出される “奇跡” があまりに美しかったからだ。そして、作品を見終わったときにこう思った。
「これはもっと多くの人に観てもらうべきだ」
みなさんは、無料Wi-Fiを使用する際、利用規約をきちんと読んでいるだろうか? おそらく多くの人が利用規約を読まずに「同意する」ボタンをクリックしていることだろう。それを証明する実験がこのたび行われ、話題になっている。
英国Wi-Fiプロバイダー「Purple」は、無料Wi-Fiの利用規約に「1000時間の地域奉仕をする」という条項をこっそり盛り込んだ。しかし、2万2000人が利用規約をしっかり読まず、1000時間の地域奉仕に同意してしまったのだ!
現在アメリカでは、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が合法化、いわば大麻先進国になりつつある。その一方、紳士の国イギリスでは大麻の所持も栽培も違法である。
さて、そんな大麻非合法の国イギリスで、秘密の大麻栽培所が発見されたのだが、「捜査に当たった警察署の対応が最高!」だとネットで話題となっているので紹介したい。超茶目っ気タップリな警察のやり返し方が、か~なり愉快なのである!
国境を越え、そして時を超えて人々に愛される「ディズニーキャラクター」。そのディズニーキャラクターたちが2017年にいたら、一体どうなるだろうか? その疑問にひとつの答えを導き出すイラストが注目を集めている。
話題のイラストを描いたのは、イギリスを拠点に活動するイラストレーター、トム・ウォードさん。ウォードさんは現代の世界に生きるディズニーキャラクターたちを描いたのだが、そこには現代ならではのさまざまな問題も描かれており、見る人の心に強いメッセージを残す。
世界は広い。人種も違えば言語も違う。そして「食」もまったく違う。海外に行った時、高級レストランや観光名所で食事するのもいいが、あえて市井の人々が行くような庶民的な店に入った方が、その国のことをより身近に感じることができたりするものだ。
先日初めてアメリカに行ったのだが、深夜に入ったファミレス「デニーズ」は、そういう意味でなかなかにキテいた。あの気怠い空気感。そして、そこで食べた硬~いステーキ。だがしかし、私(あひるねこ)はステーキを食らいながら、ある種の趣(おもむき)を感じていた。
あなたが微笑みの国、タイへ出かけたとしよう。いったいお土産に何を購入するだろうか? 観光地ならワットポー、グルメならトムヤムクン……とすぐに思いつくハズだが、タイにあまり馴染みがない人だと、すぐに「これとこれ!」とお土産までは思い浮かばないことだろう。
そこで今回は、タイ旅行歴3回、つい先日もバンコクへ出かけてきた記者が「タイで購入すべきお土産」を7つご紹介したい。この夏、タイに出かける人の参考になれば幸いだ。