1989年に発売されて一世を風靡(ふうび)した携帯ゲーム機が『ゲームボーイ』だ。カートリッジを入れ替えることで様々なゲームがプレイできる画期的なシステムに加え、「スーパーマリオランド」や「テトリス」「ポケモン」などのタイトルが人気を博し、瞬く間に大ヒット商品となった。
そんなゲームボーイの機能を、スマホに追加できるアクセサリーが米国で発表され、話題沸騰中だ。このアクセサリー、ただ見た目が似ているだけではない。本物のカートリッジを差し込んで遊べてしまうというのだ。
1989年に発売されて一世を風靡(ふうび)した携帯ゲーム機が『ゲームボーイ』だ。カートリッジを入れ替えることで様々なゲームがプレイできる画期的なシステムに加え、「スーパーマリオランド」や「テトリス」「ポケモン」などのタイトルが人気を博し、瞬く間に大ヒット商品となった。
そんなゲームボーイの機能を、スマホに追加できるアクセサリーが米国で発表され、話題沸騰中だ。このアクセサリー、ただ見た目が似ているだけではない。本物のカートリッジを差し込んで遊べてしまうというのだ。
電気自動車やハイブリッドカーなど、環境にやさしい新型自動車が次々と登場している昨今。自動車と同じく大きな成長を遂げている乗り物がバイクだ。
そこで今回は、米国のメーカーが開発した驚異のパワーを誇る電動バイクの映像をご覧いただきたい。すでにホームページで予約販売が始まっている未来型モンスターバイクの性能はいかに!
空を飛ぶことで厳しい生存競争に勝ち残ってきた優秀な生物が「鳥」である。人間も鳥のように自由に飛べる日を目指しているが、鳥のレベルまではまだまだ到達していないのが現状だ。
そんな中、お届けするのは鳥類の中でトップクラスの強さを誇る『鷲(イーグル)』にカメラを装着して撮影した驚異の空撮映像である。画面いっぱいに映し出される広大な景色と、風に乗って堂々と空を舞うその様子をご覧いただきたい。
「うんこ味のカレー」と「カレー味のうんこ」食べるならどっち? かつて流行した “究極の選択” 。どちらを選んでも良いことなし、でも選ばなければならない……この度、そんな究極の選択を使って人が周囲の評判をどれだけ気にするか調査が行われた。
調査では「利き手を切断する」か「顔にナチスのシンボルマークのタトゥーを入れる」の2択が提示されたのだが、あなたならどっちを選ぶ?
日本に住んでいる生粋の日本人だったら特になんとも思わないことでも、在日外国人だったら嫌な思いをしたり、「それはちょっとなあ~……」なんて気持ちになってしまうこともあるのではないかと思う。
グローバル化が進むなか、これから日本も外国人がドンドン増えていくことが予想される。そこで、ある日本人が海外掲示板Redditで、「日本の嫌なところってなんですか?」と問いかけたところ、興味深いホンネが集まったので紹介したいと思う。
北朝鮮が米領グアムをミサイル攻撃すると威嚇し、米国との間で緊張感が高まっているが、北朝鮮の米国に対する敵対心は今に始まったことではない。
そんな両国間の緊張感を少しでも和らげようとしたのか、ネットユーザーが北朝鮮のリーダー金正恩氏とトランプ米国大統領の髪型を入れ替えて、フェイススワップならぬヘアスワップ画像を作成。その衝撃的な仕上がりが、一部の間で話題になっている。
アクションならスーパーマリオ、格闘ならストリートファイターと、ゲームの各ジャンルには定番タイトルが存在するが、中でもレーシングゲームとして圧倒的な人気を誇るのが『グランツーリスモ』シリーズだ。
そこで今回ご紹介したいのは、これまでリリースされた同シリーズの主なタイトル12本分の走行シーンを数分間にまとめた動画だ。さて、どのように進化を遂げてきたのか? その過程をご確認いただきたい。
育ち盛りのヤンチャな子供を育てる親御さんにしてみたら、「静かにしなさい!」とか「やめなさい!」といった具合に怒ってばかり……というケースになりがちかもしれない。
しかし、「叱りつけることと指導は違うのではないか?」と思わせてくれるような父親が、ネットで話題となっているので紹介したい。ある少年が、スーパーで飲み物をこぼして床をグチャグチャにしてしまったのだが、少年の父親の対応が感動すら覚えそうなほど素晴らしいのである!
「なかなか結婚までたどり着く交際はない」と頭では分かっていても、初デートの前は、誰でも緊張と期待でソワソワしてしまうものである。
そんな、初デートに期待に胸を膨らませて出かけたある女性が、あり得ない事態に陥ったというニュースが話題になっている。耳を疑ってしまいそうだが、なんと彼女のデート相手は、一晩で6人の女性とデートしようとしていたというのである!
スパ! みんなは動物と一緒に暮らしていたりするのかな? 人間も動物だけど、人じゃない。ネコちゃんだったりワンちゃんだったり。ウサギやカメって人もいるだろうし、鳥類や魚類や爬虫類、はたまた昆虫と一緒に住んでるゾって人もいるだろう。
もうみんな知ってるとは思うけど、オレたちマサイ族もまた、動物と一緒に暮らしている。いろんな動物がいるんだぜ。牛にヤギにヒツジにロバ。ニワトリもいるし、犬もいる。今回のマサイ通信は、そんなオレらマサイ族と動物たちの写真集だ。
欧米諸国では日本とは違い、ファッション感覚で気軽にタトゥーを入れる人が多い。それでも、いざ肌にデザインを刻むとなると、どんなタトゥーを入れるか悩んでしまうものだろう。
そんななか、メッチャ絵が下手クソなのに、大きな人気を博しているタトゥーアーティストが話題になっているというので紹介したい。ヘタウマの極致とでも呼びたい腕前なのだが、あなたなら、その彫り師に自分の肌を預けたいと思うだろうか!?
普通、メイクアップは顔立ちを引き立てたり、より美しく見せるために顔に施すものだ。ところが、あるメイクアップアーティストが手掛けるメイクは、「目の錯覚を起こしそうなイリュージョンの世界」とでも呼びたい仕上がりになっているのだ!
まるで、マジックにかかったかのようなメイクアップ作品の数々に、目を奪われること間違いナシなので紹介してみたいと思う。
過酷すぎる自転車レースといえば、真っ先に思い浮かぶのが「ツール・ド・フランス」。それもそのはず、同レースは世界最大とも言われるだけに、人の限界を超えるような体力と肉体が要求されるからだ。
そのことは自転車レースに詳しくなくても知っている人は多いだろうが、とあるレースもまた、あまりに過酷すぎるので紹介しておきたい。レース名は「Mountain of Hell(マウンテン・オブ・ヘル)」……つまり「山の地獄」である。
最近は、映画やドラマを好きな時に好きなだけ安価に見放題できる “配信ストリーミング” を利用する人が増えているようだ。
かくいう筆者もその一人なのだが、以前にロケットニュースで、「今Huluで見られるおススメ海外ドラマTOP10」と、「今Netflixで見られるオススメ海外ドラマ5選」を紹介した。そこで今回は、「今見るべきAmazon Primeのお勧め5作品」について語ってみたいと思う。
時に、大人顔負けの才能を発揮する「神童」と呼ばれる子供達がネットを賑わすことがあるが、12歳のタトゥーアーティストが登場して話題になっているので紹介したい。
すでに、彫師として活躍する少年の才能にネット民が驚愕しているのだが、彼の作品を見たら、それも納得してしまうのではないだろうか。
犬の皆さんは、お散歩が大好き! 雨の日でも風の日でも嵐の日でもお散歩に行きたいワ〜〜〜〜ン……とはいえ生きていれば、ワンコにも絶対に動きたくない時だってあるはずだ。
今、ネット上で話題になっている「絶対に動きたくない犬 vs 飼い主」の動画にもそんなワンコが登場するのだが、アララ。本当に動きたくなさそう!
お盆でヒマしている人に時間を有効活用してもらうために、映画やドラマをオススメするのがこの企画。私(砂子間)がオススメしたいのは、海外ドラマのド定番『24-TWENTY FOUR-』(トゥエンティフォー)である。
『24-TWENTY FOUR-』といえば、世界中で大ブームを巻き起こしたレジェンド作品なので興味がない人でもジャック・バウアーの名前くらいは知っているだろう。とにかく「ヒマつぶし」に最適な作品なので、詳しく理由を説明したい。
誰だって虫の居所が悪かったり、ムカつくことがあってキレそうになることはあると思うが、そこをグっと我慢して耐えるのが大人である。だが、なかには怒りをコントロール出来ずに、爆発してしまう人もいるようだ。
というのも、米ファストフード店で冷めたチキンナゲットに激ギレした姉妹が、店をメチャメチャにする事態が発生! 店員にイチャモンをつけるその姿が、超~オッソロしいのである!!