最近は、超ロマンチックなプロポーズの瞬間を撮影して、SNSに投稿する人が増えているようだ。一生の記念に残る思い出を、記録として残しておきたい気持ちは誰にだってあるだろう。
しかし、その瞬間を撮影するには第三者の協力を借りる必要があったり、何かとお膳立てが大変……。そんな人が泣いて喜びそうな(!?)、「パカっと開けたら婚約指輪が出て来て、彼女の反応を撮影できるスマホケース」が爆誕したというので紹介したい。しかしリア充すぎるアイディアが、ネットユーザーから失笑を買っているらしいのだ。
最近は、超ロマンチックなプロポーズの瞬間を撮影して、SNSに投稿する人が増えているようだ。一生の記念に残る思い出を、記録として残しておきたい気持ちは誰にだってあるだろう。
しかし、その瞬間を撮影するには第三者の協力を借りる必要があったり、何かとお膳立てが大変……。そんな人が泣いて喜びそうな(!?)、「パカっと開けたら婚約指輪が出て来て、彼女の反応を撮影できるスマホケース」が爆誕したというので紹介したい。しかしリア充すぎるアイディアが、ネットユーザーから失笑を買っているらしいのだ。
突拍子もない事件が起きる中国。2017年11月下旬、不意打ちのように、こんな事件が起きていたという。
男性が勢いよくガラス戸を開けたらドアが爆発。中国でドアが爆発。何それ困惑、何言ってるかわからねえ! ことの詳細は動画「The Terminator! Chinese delivery man walks through glass door」で確認することができる。
2017年12月4日夜から米ロサンゼルスで発生した山火事は、一時20万人以上が避難する事態となって大きな被害を出した。いまだ完全に鎮火しておらず、改めて自然の恐ろしさを実感せずにはいられない。
そして現在、山火事を至近距離から撮影した動画が、「世界の終りか!?」ってくらいヤヴァい……と話題になっている。まるで、地獄の業火のごとく暗闇の中で燃える山々を見ていると、確かにハルマゲドンがやって来たように思えてしまう。
今、ある動画がネット上で大きな話題を集めている。1人の少年が「なぜみんなは僕をイジメるの?」と母親に向かって涙ながらに問いかける内容だ。「イジメになんの意味があるの?」「牛乳をかけられ、醜いと笑われた」……。
このような動画を投稿するのに、相当な勇気が必要であったことは想像に難くない。加害者に見られれば、さらに激しいイジメに遭う危険だってある。だが、それでも動画は公開され、世界は少年の味方になった。動画は広く拡散され、ネット上で彼に対する励ましの声が挙がったのだ。
この時期になると、嫌でも耳に入って来るクリスマスソング。なかには、「子供の頃から何度も聞きすぎて飽きてしまった……」という人も少なくないかもしれない。
そんななか、人気クリスマスソングを分析して作曲された「最も幸せなクリスマスソング」が誕生! 読者の皆様は、この曲を聞いてハッピーな気持ちになれるだろうか!?
南極点無補給単独徒歩の冒険を続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏。冒険の序盤は1日15km程度のペースで進み、ここ最近は20kmを越える距離を進んでいたのだが、この日は30kmに迫る勢いで前へと進んだ。24日目を終えて定時連絡が入ったので、現在の状況をお伝えしたいと思う。
ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。
「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。
今や現代人にとって欠かせない存在となっている「AI(人工知能)」。スマホ、家電、ロボットなどなど、あらゆる電子機器に搭載されているのはご存知の通りだ。
そんななか、AIを活用した驚くべき画像編集技術が発表された。今後、世界に多大な影響を及ぼす……かもしれないその技術を動画と共にご紹介しよう。
動物を飼っている人は、返事がないことを分かっていてもペットに話かけたり、「一緒に会話が楽しめたらいいのにな」と思うことがあるのではないだろうか。
そんなペットとの会話を夢見る少女が、飼い猫にインタビューすることに! そして、ニャンコの返事を人間の言葉に翻訳した内容が可愛すぎて、SNSの「いいね」が17万件を超えるほどの人気となっているのだ。
野球の試合を華々しく飾る始球式。ノーバンでキャッチャーまで届こうものなら大注目! それだけでニュースになるというものだが、今回ご紹介するのは真逆の方向。
台湾の女子中学生がノーバンどころか、ありえない大失敗をしてしまったのだが……「こんなに可愛いミスは見たことがない!」と話題に! 世界をホンワカさせた始球式は動画「太可愛了,冬盟國中妹朝二壘開球爆紅~」で確認できる。
今までにSNSでは、冷たい水が入ったバケツを頭からぶっかけるアイスバケツ・チャレンジや、その場でジッと静止したまま動かないマネキンチャレンジなど、さまざまな挑戦が行われてきた。
そして中には、「〇〇リツイートを達成したら〇〇する」とネットユーザーに結果を託し、個人的なチャレンジを行う人も少なくない。今話題になっている女子大生もそうだろう。彼女は、リツイートが1000件を超えたら「残りの学期をクリスマスツリーのコスプレで出席する」とツイートしたのだが……さて、一体どういう結果と相成ったのだろうか!?
空の旅の楽しみと言えば「機内食」だ。限られた空間で、限られた時間内に大量の食事を用意するのは、なかなかハードな仕事に違いない。全く客室乗務員さんには頭が下がる思いだが……いまある飛行機で信じられない “裏側” が激撮されたと大拡散している。
なんと、乗務員が機内食をつまみ食い! それも15人分の食事から、一口ずつパクパクと食べている姿が撮影されていたというのだ。
少しずつ状況が改善されているようでいて、なかなか問題が根本から解決されない差別問題。性別や人種、国籍や宗教で差別を受ける人が後を絶たないなか、ある人種差別を受けた米男性の見事な切り返しが痛快だと話題を呼んでいる。
彼の反撃に、その場にいた人から拍手が巻き起こったというのだが……一体彼はどんな言葉で切り返したのだろうか!?
南極点に向けて無補給単独徒歩の冒険を続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏は、もうすぐ中間地点のティール山に到達しようとしている。23日目の移動を終了し、日本の事務局に定時連絡が入ったので、現在の状況をお伝えしよう。
2012年に海外掲示板サイトRedditに登場したことがきっかけで、ネットを席巻するほど話題をさらった「グランピー・キャット」。いつも不機嫌(グランピー)そうな顔が印象的で、覚えている人も多いのではないだろうか。
あれから月日が流れ、今度はちょっと違う表情をした猫ちゃんが話題に。「いつもビックリしているような顔をしたニャンコ」が、SNSで大人気になっているのでお伝えしたい。
人は平気で嘘をつく。嘘をつかなくても、事実を隠す。誰もがとは言わないが、そういう類の人がいるというのはわかっているはずなのに! 自分に都合のいいことは、何の根拠がなくても信じてしまいがち。そして真実を知ってしまったとき……そのショックたるや言いようがない。
ある青年が、ソーシャルゲームで美女と巡り合い恋に落ちたそうだ。2人は、ネット上 “夫婦” 状態。まさにネトゲの旦那とネトゲの嫁。そしてイチャイチャラブラブと盛り上がった2人がご対面した結果……悲劇が起きた。
2017年9月、ドイツに拠点を置く調査会社『Inter Nations』が、「外国人が住みやすい国ランキング」を発表した。母国を離れて暮らす男女約1万2500人が、65の国を「生活の質」「定住しやすさ」「労働環境」「家族としての生活」「個人財産」の5項目で評価したものだ。
日本は一体どんな評価が下されているのかしらん? とワクワクして結果を見ると……ガーン! 日本は「友達が出来にくくて」「外国人に対して冷たくて」「仕事と生活のバランスが最悪」だと思われているというではないか!!
南極点に向けて歩き続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏の冒険21日目の行程が終了した。日本の事務局に定時連絡が入ったので、現在の状況をお伝えしたいと思う。なお、この日で冒険開始からちょうど3週間が経過した。