いよいよ全世界同時公開された「ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー」。SWのアナザーストーリーとしては第1作目となる本作には、数多くの新キャラクターが登場する。
そこで今回はローグ・ワンに登場する主要キャラクターのプロフィールをまとめてみたのでご覧いただきたい。なお、あからさまなネタバレはないが、ちょびっとだけネタバレも含んでいるので、映画鑑賞後に閲覧することをオススメするぞ。
いよいよ全世界同時公開された「ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー」。SWのアナザーストーリーとしては第1作目となる本作には、数多くの新キャラクターが登場する。
そこで今回はローグ・ワンに登場する主要キャラクターのプロフィールをまとめてみたのでご覧いただきたい。なお、あからさまなネタバレはないが、ちょびっとだけネタバレも含んでいるので、映画鑑賞後に閲覧することをオススメするぞ。
地球温暖化や核戦争の危機、連続テロや新ウィルスの誕生など、いつかやって来るかもしれない世紀末を恐れているからか、近年は世紀末を描いた映画や、ゾンビ作品が数多く製作されている。
そんななか、あるビデオエディターが、世紀末映画のワンシーンを繋げて作った動画を制作し、その出来が、超ダーク&クールなので紹介したいと思う。さすが、プロのビデオエディターが作っただけに、まるで、1本のオリジナル作品のような仕上がりになっているのだ!
2016年12月16日、スター・ウォーズシリーズの最新作『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』がいよいよ全世界同時公開される。およそ1年前に公開された「フォースの覚醒」は世界中でメガヒットを記録したから、今作にかかるファンの期待も大きいに違いない。
そこで今回は、16日に先駆けて開催された「ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー」の先行試写会に潜入した記者が、映画の感想と共に概要をお伝えする。なお、予告編以上のネタバレは含んでいないので、安心してご覧いただきたい。
2016年10月にPSVRが発売され、一気に市民権を得たのが「VR(仮想現実)」である。今では手持ちのスマホをセットするだけでVRを体感できるゴーグルなどが数千円で入手できるようになり、より身近になったのはご存知の通りだ。
しかし時代は日進月歩、すでに現在のVR技術を遥かに凌駕したシステムの開発が進んでいるようだ。なんと米国の大学が、視覚、聴覚、触覚などの感覚を利用せず、脳への刺激のみでゲームをプレイさせることに成功したという。マジかよ、それって映画『マトリックス』の世界じゃねえか……。
最近は、日本でもファッション感覚でタトゥーを入れる人が増えているが、一度タトゥーを入れたら一生付き合うことになるため、どんなデザインに決めるかは悩むところである。
では、人が決めたデザインや言葉を、肌に刻まなければならなかったらどうだろうか!? というのも、人気ハリウッド俳優レオナルド・ディカプリオとの賭けに負けて、映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で主演したトム・ハーディが、屈辱的なタトゥーを入れるハメになってしまったというのである!!
2016年12月9日、大人気映画「スパイダーマン」の新作『スパイダーマン・ホームカミング』の予告編が世界同時公開された。2017年夏に公開される話題作だが、今作はかなり期待できる……なぜなら利権の壁を越え、アイアンマンなど他のスーパーヒーローも登場するからだ!
もうすぐ、『スター・ウォーズ』ファンが心待ちにしている、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が公開となる。本作は、銀河帝国軍による最初の宇宙要塞デス・スターの設計を、阻止しようとする反乱軍を中心にストーリーが展開される。
そして、そんな悪の要塞デス・スターの1日の運営コストは、ゼロが26個続く天文学的な数字になると話題となっているのだ。どうやら、‟悪” は高~くつくようだぞ!
来年2017年夏に映画が公開予定の実写版『銀魂』。本日12月6日、本作のビジュアルが初解禁されたのだが、そのクオリティーが高すぎると話題になっている。解禁されたビジュアルを見てみると、確かにその完コピ具合は半端ない。マンガからそのまま出てきたのかと思うレベルだ。
これまで「実写化不可」の枠に入るかと思われていた『銀魂』だが、想像以上に完コピしているなら期待は高まるばかり。……と思いきや! マンガ・アニメなどの2次元好きにとって、実写化が受け入れがたいのは変わらないようだ。
今日12月5日は何の日かご存知だろうか? 何を隠そう本日は、飛行機や船が突然消えてしまうなど、数々の怪奇現象が起きると言われている海域「バミューダトライアングルの日」なのだ。
そこで今回は映画やテレビ、そして小説などにも度々登場している、このバミューダトライアングルとはいったい何なのか、そしてどんな伝説が語り継がれているのかを、ざっくり解説していきたい。
2016年12月2日、記念すべき第1回「東京コミコン2016」が開幕となった。アメリカ発・世界最大級のサブカルイベントがついに日本で開催となったのだ。20年ほど前「いつか本場(サンディエゴ)のコミコンに行ってみてぇ」と思っていた記者としては感慨深い限りである。
それはさておき、初開催ということもあって「コミケ」や「ワンフェス」などの他イベントとの違いがよくわからなかったが、一通り会場を歩いてみてあることに気付いた。東京コミコンは記念撮影できるスポットが多いのだ。これは……なかなかいいじゃないか。
ついに開幕した東京コミコン2016。アメリカ発、世界最大級のサブカルイベントがついに日本に上陸したのだ。ハリウッド俳優を始めとする多くの著名人がゲストとして登場する中、一番の大物が “アメコミの父” と称される巨匠『スタン・リー』である。
オープニングセレモニー直後に行われたトークショーに登場したスタン・リーは、終始ご機嫌で超ノリノリ。記念すべき第1回東京コミコンをすっかり満喫しているようだった。今回はそのもようをレポートしよう。
2016年12月2日、幕張メッセにて「東京コミコン2016」が開幕した。知らない人のために説明すると、コミコンとは1970年代より始まったアメリカ発のサブカルチャーイベントのこと。世界最大級とされるサブカルの祭典が、今回ついに日本に上陸したのだ。
会場は早くも熱気に包まれ、大いににぎわいを見せている。特に華やかなのは各ブースにいるコンパニオンのお姉さんたちで、コスプレあり制服ありと、キレイどころがズラリと揃っているぞ。
日本のみならず、世界中にホラーゲームブームを巻き起こした大ヒット作品「バイオハザード」。ミラ・ジョヴォヴィッチ主演で映画化もされ、2016年12月23日にはシリーズ最終章が全国公開される。
そんなバイオハザードに関連した超高額アルバイトが、現在募集中というのでご紹介したい。ワールドプレミア<レッドカーペット>イベントの警備をすると、日給8万1000円! 繰り返す、日給8万1000円だ!! これってメッチャおいしい仕事やん?
なにかと中国は、キャラクターのデザインや歌など、パクりで大きな問題になっている。以前に、ボリウッド風になったインド版『マッドマックス 怒りのデス・ロード』っぽいPVを紹介したことがあったが、今度は中国版が登場!
さて、『マッドマックス』命な ‟V8” を掲げるウォーボーイズの皆さんは、このパクりまくりな予告編を見て、どんな感想を抱くだろうか!?
いつの時代も大人気のミステリードラマ。犯人を暴く結末はもちろん、アッと驚く推理方法で事件を解決するストーリーも見どころだろう。頭脳明晰なうえ、物質を舌で味わうだけで成分分析できる「神の舌を持つ男」が主人公の映画『RANMARU 神の舌を持つ男 鬼灯デスロード編』もその一つだ。
2016年夏にTBS系ドラマで放送されご存知の方は多いと思うが、筆者は一足早く試写会で同作を鑑賞したが、改めてバラエティに富んだ内容に釘づけになった。恋あり、ギャグあり、涙ありの波乱の展開は、まるでジェットコースターのよう。
向井理さん演じる主人公・蘭丸が、舌でバシバシ謎を解明していく姿なんて……惚れてまうやろォォォオオオ!
11月も終わりに近づき2016年もあと約1カ月となった。年内に残るイベントといえば、やはりクリスマスではないだろうか。今年は12月24日が土曜日、25日は日曜日と休日に重なっているということで、のんびり過ごす方も多いだろう。
今回は世界的人気の映画監督「ウェス・アンダーソン」が制作した話題のクリスマスCMをご紹介したい。クリスマスにふさわしいそのポップで優しい映像美は映画ファンならずとも必見だ。
2016年8月26日に公開されると、猛烈なスタートダッシュで人気を獲得したアニメーション映画『君の名は。』。その人気は衰えるどころか今も加速し続けており、もはや社会現象となっている。
そしてついに海外でも上映が開始。日本国内同様に高い支持を得ているのだが、一部で批判の嵐が巻き起こっている。というのも、英語吹き替え版の “声” が残念すぎるというのだ。
驚異のヒットを続ける『君の名は。』が、2016年11月28日にNHKの「クローズアップ現代」で特集されることが明らかになった。「トランプ大統領誕生」や「若年層の格差」など主に社会的な問題が中心のこの番組で、アニメの特集をやるのはまれなこと。まさに名実ともに「社会現象アニメ」と言えるだろう。
これはコメンテーターにもアニメ業界に精通した人物が出演するに違いない。社会現象アニメと言えば『新世紀エヴァンゲリオン』が有名なので、監督の庵野秀明さんとか来たら面白いだろうなあ。……と思いきや、出演者に記載されていた名前はマーティ・フリードマンだった。なんでマーティが!?
1996年に公開された、英青春映画の傑作『トレインスポッティング』の続編『T2: Trainspotting』が、2017年に公開されることになり、先日予告編が解禁となった。
そして、ある映像作家が制作した「オリジナル版と続編を比較した動画がスゴい!」と、ネットで話題を集めているので紹介したいと思う。計算されたかのように、過去と現在が完璧にシンクロする映像に、続編でもメガホンを取る鬼才ダニー・ボイル監督のこだわりを感じずにはいられないのだ!!