みなさんは大ヒット公開中の映画「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」をもうご覧になっただろうか? 特にスター・ウォーズファンは前作から約2年、この時を待ち望んでいたに違いない。「まだ観ていない」という人はぜひ劇場で衝撃の展開をご覧いただきたい。
衝撃といえば、2017年12月22日から29日までの約1週間、汐留の日本テレビで『衝撃のスター・ウォーズ展』が開催される。一足先に見学してきたところ、入場料は無料なのにこれがなかなか優秀! 様々な意味で確かに衝撃的だったのでご紹介しよう。
みなさんは大ヒット公開中の映画「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」をもうご覧になっただろうか? 特にスター・ウォーズファンは前作から約2年、この時を待ち望んでいたに違いない。「まだ観ていない」という人はぜひ劇場で衝撃の展開をご覧いただきたい。
衝撃といえば、2017年12月22日から29日までの約1週間、汐留の日本テレビで『衝撃のスター・ウォーズ展』が開催される。一足先に見学してきたところ、入場料は無料なのにこれがなかなか優秀! 様々な意味で確かに衝撃的だったのでご紹介しよう。
12月15日に公開され、すでに世界中で大ヒットとなっている『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。いよいよ本作で主人公レイの両親が明らかになるのでは…と注目されていたものの、実際にフタを開けてみたら劇中の展開に腑に落ちない……というファンは少なくないようだ。
そこで、いまだにハッキリしない謎について、筆者なりの独断と偏見で語ってみたいと思う。この記事は、『最後のジェダイ』に関するネタばれを含むので注意して頂きたい。
2017年12月15日、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が世界同時公開された。前作「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」をも凌ぐ記録的ヒットの予感がプンプンするから、スター・ウォーズファンはぜひとも劇場にて同作をご覧いただきたい。
それはさておき、スター・ウォーズ旋風が世界を席巻する中、つい先日公開された1本の動画が話題を呼んでいる。それがアメリカ発、男性2人組が「鍵盤ハーモニカでスター・ウォーズメドレーを奏でる動画」で、公開から3日程度で250万回以上の再生回数を記録しているのだ。
もういくつ寝るとお正月。私(中澤)の辞書にクリスマスなんかありません。残念! というわけで、次のイベントはもう年末年始である。
と言っても、正月なんて大体の人は家にいると思う。コタツでみかんでテレビ特番垂れ流しが恒例の過ごし方という人は多いだろう。しかし、2018年の正月はテレビを垂れ流していたらとんでもないことになるかもしれない。心の弱い人なんて特に注意。マジで死にたくなるかもしれないから。
もう少しでクリスマス。クリスマスが終わるとすぐに大晦日だ。この調子じゃあ、2018年になるのもあっという間だろう。そこへ、2018年の到来が待ちきれなくなるようなグレートなニュースが飛び込んできたぞ!
年明け早々、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」が『冬のジブリ』と題し、我らがスタジオジブリ作品を2週連続で放送することが大決定したのだ。放送される作品は『魔女の宅急便』と『ゲド戦記』。もうクリスマスも正月もいらないから、早くテレビで見せてくれェェェェエエ!
いよいよ、本日12月15日の公開日を迎えた『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。世界中で大ヒットが予想される本作が盛り上がりを見せている中、ロケ地を紹介する動画が興味深いので紹介したいと思う。
「こんな場所で撮影してたんだ~!」と思いながら見ていただけたら、『最後のジェダイ』自体も倍楽しめるのではないだろうか。
いよいよ本日2017年12月15日、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が公開される。前作「フォースの覚醒」から約2年、世界中のスター・ウォーズファンがこの日を心待ちにしていたハズだ。
「ネタバレなしの映画レビュー」や「マーク・ハミルのインタビュー」は以前の記事をご参照いただくとして、今回は本作の「登場人物まとめ」をご覧いただきたい。今作から登場する新キャラも少なくないので、映画を観る前でも観た後でもぜひチェックして欲しい。
絶品グルメを食べたり、珍イベントに参加したりしてきた記者に、様々な質問をぶつけてみるロケットニュース24のラジオ番組「ロケらじ」。
第4回目のゲストは、超がつくほどのスターウォーズファンであるP.K.サンジュン。スターウォーズの最新作『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が公開間近ということもあり、今回は初心者でも分かるスターウォーズの魅力について聞いてみた。
2017年12月15日、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』がいよいよ公開される。前作「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」から約2年、世界が待ち望んだいくつもの答えは今作で明らかになるのだろうか?
今回は公開に先立ち都内で行われた極秘試写会に潜入してきた記者が、ネタバレなしで『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』の超速レビューをお届けしたい。『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』……それは予測不可能な “裏切りのスター・ウォーズ” であった──。
ミッキーマウスのほか、白雪姫、美女と野獣などでおなじみのディズニーアニメ。その知名度たるや世界トップクラス。アニメ界のひとつの頂点といっても過言ではない。
そんなディズニーに長年勤めた伝説のアニメーターが即興でVR空間にイラストを書いたらどうなるのか? その答えがわかる動画「Glen Keane Live Animates The Little Mermaid’s Ariel」で素晴らしいタッチをご覧いただきたい。
ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。
「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。
2017年12月15日、世界中が待ちわびた映画「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」が公開される。もう間もなく、世界中にスター・ウォーズ旋風が巻き起こることになるだろう。
公開に先立ち主要キャストは世界各地でプロモーション活動の真っ最中だが、今回はルーク・スカイウォーカー役の「マーク・ハミル」に続き、ルーカスフィルムの現社長『キャスリーン・ケネディ』のインタビューをお届けしたい。
2008年に公開された映画「アイアンマン」を皮切りに、これまで17作品が公開されているMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)作品。MCUとはざっくり言えば、同じ世界観を共有する「映画の中のマーベルワールド」のことである。
その集大成ともいうべき『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』の予告編が初公開された。これまでのMCU作品に登場してきた全キャラが参戦すると噂の超豪華作品のトレーラー映像をぜひ確認しておこう。
衝撃的なニュースが舞い込んできた。日本経済新聞によれば、米メディアCNBCが事情に詳しい関係者の証言として「ウォルト・ディズニーはメディア大手の21世紀フォックスの事業買収を来週にも発表する」と報じたのだ。
もしこの話が本当ならば、これまでアベンジャーズやスパイダーマンなどが展開してきたMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)に、X-MENやデッド・プール、さらにはファンタスティック・フォーなどが登場可能となるからただ事ではない……! ついにマーベル全開のMCUが実現するゥゥゥウウウウウ!!??
いよいよ、いよいよ、いよいよ2017年12月15日から映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が公開される。現在カイロ・レン役のアダム・ドライバーを始め主要キャストがプロモーションのため来日しているが、何といっても注目は約40年ぶりの公式来日となる、ルーク・スカイウォーカー役の「マーク・ハミル」だ。
そしてなんと……そのルーク・スカイウォーカーがロケットニュース24にまさかの降臨ッッッッッ! これを奇跡と言わずして何と言おう? 今回はインタビューでルークが語った言葉を余すことなくお伝えしたい。全てのスター・ウォーズファンよ……括目せよ!!
海外でクリスマスといえば、家族で豪華ディナーを楽しんでプレゼント交換をしてから、一緒にクリスマス映画を見ながら家族団らんを楽しむのがお決まりである。
そんな時に選ばれるのは『素晴らしき哉、人生!』や『ホーム・アローン』、『三十四丁目の奇蹟』といったクリスマスをテーマにした作品。そして近年は、クリスマスに起きたテロ事件を描く人気アクション映画『ダイ・ハード』も選択肢に入れられることが多くなっている。だが、ネット民の間で「本作が本当にクリスマス映画なのか!?」と議論が勃発しているというのだ。
2017年12月1日~3日まで、千葉県の幕張メッセで開催中の東京コミコン2017。アメリカ最大級のカルチャーイベント「コミックコンベンション」が昨年初めて上陸を果たし、今年も2年連続開催の運びとなった。
会場にはコミケやワンフェスと同じく多くのコスプレイヤーが見受けられたが、両イベントと比べると雰囲気はだいぶ違う。コミコンならではのコスプレイヤーの特徴と合わせ、コスプレイヤー写真集25連発をお届けしたい。
2017年12月1日~3日まで、千葉県の幕張メッセにて「東京コミコン2017」が開催されている。コミコンとはアメリカ最大級のカルチャーイベント “コミックコンベンション” の略で、東京では昨年に引き続き2年連続の開催だ。
来場するアメコミの父「スタン・リー」やハリウッド俳優にも注目は集まるが、やはり見逃せないのが会場を彩る美人コンパニオンたちの存在だろう。今回はコミコン初日に撮影した「美人コンパニオン写真集」を15連発でお届けしたい。
映画館には特有のワクワク感がある。建物に入った瞬間のあの独特の匂いや、カーペットの歩き心地。ひんやりとした不思議な静けさ。スクリーンを横目に席に着く瞬間も、なかなかにたまらないものがある。映画館の非日常感が好きという人は、きっと多いのではないか。
ところで、あなたは映画が終わったらどのタイミングで席を立つだろうか。エンドロールの途中? それとも後? まあそれ自体は、周囲への配慮があるなら個人の自由だと思うが、たまにエンドロールの後にまだ続きが存在することがあるのだ。今回は、その時に沸き上がる様々な感情について考えてみたい。
毎回、賛否両論を巻き起こすマンガやアニメの実写化。『ちはやふる』などの現実的な世界観の作品ならともかく、明らかに実写では無理めな強固な世界観を持つ作品には、原作ファンから批判の声が飛ぶことも多い。
2017年12月1日に公開される実写映画『鋼の錬金術師』もそんな作品の1つ。大ヒット作であるだけに、実写映画化を発表した直後から物議をかもしているこの作品。全国ロードショー2日前にして、公開されている1シーンがとんでもない誤解を生んでいたためお伝えしたい。