2017年暮れ、全国のスターバックスファンに衝撃が走った。毎年人気のスタバの福袋が抽選販売になってしまったのだ。ネットでは「頑張って並んだら買えたのに」という一方で「これで悪質な転売が減る、GJ」などと様々な声が上がったものである。
さてそんなドキドキのスタバ福袋。ロケットニュース編集部でも3人がエントリーした結果……私・沢井メグが運よく当選! ということで秘密のベールに包まれた2018年スタバ福袋の中身をみっちりとお伝えしたい。
2017年暮れ、全国のスターバックスファンに衝撃が走った。毎年人気のスタバの福袋が抽選販売になってしまったのだ。ネットでは「頑張って並んだら買えたのに」という一方で「これで悪質な転売が減る、GJ」などと様々な声が上がったものである。
さてそんなドキドキのスタバ福袋。ロケットニュース編集部でも3人がエントリーした結果……私・沢井メグが運よく当選! ということで秘密のベールに包まれた2018年スタバ福袋の中身をみっちりとお伝えしたい。
年末年始、自宅で過ごす人も多いだろう。お風呂にでもゆっくり浸かって日ごろの疲れを癒した後、ビールを飲む……最高かよ! さて、リラックスバスタイムに欠かせないアイテムと言えば「入浴剤」。そこで今回は、Amazonで販売している入浴剤の福袋を紹介したい。
なんでも “訳あり” らしいが、100袋も入っているとのこと。100袋ってどんだけだよ。一体どのような訳があるのか知らないが、やり過ぎではないか。そんなことを思いながらポチッとしたところ、予想以上にボリュームのある袋、というか箱が届いたぞ。
「紅茶と言えば……?」と問いかければ、聞こえてくるくる様々な声。リプトン、日東紅茶、カレルチャペック、ルピシア……はい! はい、そうですね。ルピシアですね。
今回お伝えするのは、世界のお茶専門店『ルピシア』の福袋の中身だ。筆者は、これまで2度、ルピシアの5400円の福袋を購入してきたが、そのいずれも「ティーバッグ」だった。でも2018年は「リーフティー」に挑戦! 「ティーバッグ」よりもお得度が高いというのだが、一体どんなお茶が入っているのかしらん?
いよいよ2018年がやってくる。新年といえば福袋は外せない。運試しも兼ねて、朝イチからお店に並ぼうとしている人もきっと多いことだろう。ただ、ネットが主流の今、福袋はポチるだけでも家に届く。
寒くないし、いい時代になったものだなぁ。そう思わずにはいられないが、ゴミをつかまされたら元も子もない。そこでだ! 通販の福袋にどんなものが入っているのか気になる人のために、Amazonでadidasの福袋(メンズ)を買ってみたぞ。結論からいえば、メッチャお得だった。
さようなら2017年。いよいよ、あと数時間で2018年に突入する。あんなことやこんなこと、今年もいろいろあったなぁ……。みなさんにとって、この1年はどんな年だっただろうか。
さて、新年を迎えるにあたり、楽しみとなるのが福袋。すでに気合十分で並んでいる人もいるかもだが、インターネットの発達もあって「通販福袋」なんてものも存在する。何事も経験! ということで、いろいろな種類がある中、超有名ブランド『グッチ(GUCCI)』のメンズ福袋を購入してみることにした。
2017年もあとわずか。すでに続々と更新されている恒例の福袋記事。みなさんが購入する際の参考となれば幸いだ。さて、福袋は店先で買うのも楽しいが、わざわざ外に出るのが面倒だったり難しい人もいるだろう。でも福袋は買いたい……そこで便利なのが、ネット注文できるモノ。
しかも、最近はブランド品の福袋も売っているのだ。ブランド品の福袋だなんて一体全体どんなものが入っているのか。物は試しだということで、 『グッチ(GUCCI)』 のレディース用福袋をポチッとしてみた。お値段は福袋にしてはお高めの9980円だぞ!
“中身が分かる福袋” ってイイですよね。不要な物を減らすライフスタイルが叫ばれる昨今の風潮にもマッチしている……のだが、ちょっと寂しかったもするんだなあ。「何が入っているんだろう?」そんな不安と期待を抱えながら開けるのが、福袋の醍醐味でもあるからだ。
だがこの度、あの『ドトール』がやってくれた! 人によっては不要になりそうな物を排し、かつ「何が入っているかな?」というワクワク感を併せ持つ福袋を販売してくれたのだ!! 『ドトール』、偉い!!
いよいよ始まった、ロケットニュース24がお届けする毎年恒例の福袋特集。あの人気店や有名ブランドの福袋が、これから正月にかけて続々と登場するゾ!
さて今回ご紹介するのは、正月前から販売されている「モスバーガー」の福袋である。いったいどれだけ使える品物が入っているのか? 気なる中身は次の通りだ!!
その名を聞いただけでワクワクしてしまう『ヴィレッジヴァンガード』。迷宮みたいな店内を歩き回り、あの黄色いポップを読むのが楽しいんだなあ〜! と言っても、ヴィレヴァンの福袋を買うのはちょっと勇気がいりそう。だって自分たちで「クソ」って言っちゃうくらい、しょうもない物ばかりが入っていそうなんだもの……。
でも今回購入したヴィレヴァンの『ねこ福袋2』はそうではなかった! 可愛くて、ちゃんと使いたくなるネコ小物が詰まっていたんニャから……って、あれ!? 1匹だけ違う動物が入っていたよ! あなた、誰?
いよいよ始まったロケットニュース24の名物企画「福袋特集」。今回ご紹介するのは忙し~いサラリーマンやOLの味方『大戸屋』だ! とにかく定食が豊富! 野菜の献立や煮魚など一人ではなかなか作らないようなメニューも多く、飽きがこないお店である。
さて、そんな大戸屋は2018年新春に向けて福袋2種類を発売。どれくらいお得なのか、どちらを買うべきか、使い勝手はどうなのか……詳細は以下の通りだ!
ここ数年、ロボット技術は目覚ましい進化を遂げている。米ボストン・ダイナミクス社の4脚歩行ロボ「SpotMini」は従来より動物的な動きをするようになり、同社の2足歩行ロボ「アトラス」は人間のようなバランス感覚を備えている。トヨタのヒューマノイド「T-HR3」は人間のようにしなやかに動く。
でも! おじさんたちが望んだロボット技術はそれじゃない! 「わしゃあロボットに乗りたいんんじゃ!! 乗って動かしたいんじゃああああッ!」というロボ好きなおじさんたちに超朗報だ!! 搭乗して操作できるロボはもうあるぞ。全長約8.5メートル、重量7.3トンの巨大ロボットが群馬県に誕生していた! そしてその製造裏話がスゴかった。
子どものころ、幼稚園や小学校で誰もが通る道……それが “お絵かき” タイムだ。記者はクラスで飼っていたザリガニの絵を描いた記憶があるぞ。自分たちでつかまえた1匹のザリガニをクラスメイトとのぞき合って……あぁ、懐かしい!
そんな記者のみならず、多くのお絵かキッズがお世話になったであろう文房具のひとつが『サクラクレパス』。このサクラクレパスがクッキーになり、西日本限定で販売されていることをご存じだろうか。懐かしいパッケージデザインは健在で、目にした瞬間、即買いしてしまうこと間違いなしだ。
見知らぬ街のロードサイドで思わぬ発見をすると、テンションが上がる。郊外型のゲームセンターやあまり見かけない自販機、生鮮食品の直売所など。目につくと思わず立ち寄ってみたくなるが、最近群馬県高崎市で意外すぎる直売所に出くわした。
それは……「プチプチ直売所」だ。いわゆる無人販売なのだが、ここはプチプチを無人販売している! 直売所っていうくらいだから、真後ろに工場があるぞ! もしかして出来たてプチプチなの? 実際に買ったら、結構安い! これはお得!!
北海道と言えば雄大な大自然。私(中澤)は北海道を旅した時、そのあまりの広大さに思ったものだ。「お前、本当に都道府県かよ」と。それほどに日本のスケールで測れないのが北海道。
そんな地に住む北海道民がほぼ100%ブチキレる言葉があるという。北海道在住のTwitterユーザー「石垣りょう(@ishigaki_ryo)」さんが投稿したマンガが「あるあるすぎる」と共感を集めているためご紹介したい。
放送係、保健係、生き物係……。小学生の頃、あなたは何係だっただろうか? 今思えば係を与えられたことで、責任感は養われた気がする。さらに言えば、想いを寄せるあのコと同じ係になれたら、いつも以上に気合いが入ったものだ。
それはさておき、いまTwitterで今どきの小学校にマジで存在する “とある係” が話題を呼んでいる。さてあなたは何係かおわかりだろうか? おそらく正解率は限りなく0パーセントに近いハズで、正解した人は逆に「どうかしてる!」と言わざるを得ない。
この世には数多くの都市伝説が存在する。説得力のあるものもあれば根拠が曖昧なものもあり、ホラー系だったりコメディ系だったり感動系だったりとジャンルもさまざま。特に好きってわけではなくても、一度は何らか耳にしたことがあるのではないだろうか?
さて、最近知ったのだが、なんとサッポロビールにも都市伝説があるのだ! それにまつわるコンテンツ『サッポロ年伝説』がオープンしており、かなり本気度が突き抜けてしまっているので紹介したいっ!
来年で「平成」が終わる。そう考えると、私(中澤)が生まれた昭和57年はもはや遥か昔だ。「こんな時代もあったんだー」って、小学生が教科書見て思うレベル。
そんな昭和のひと桁代に建てられた有形文化財の廃旅館が長野県渋温泉の「臨仙閣」である。建てられたのは昭和4年! なんと日中戦争より前だ。今回、そんな「臨仙閣」の中を特別に見せてもらうことができたためレポートしたい。
皆さんにとって2017年はどんな年だっただろうか? それぞれ印象的な出来事がいろいろと思い出されると思うが、私(佐藤)にとって印象的だったことの1つは「パンチパーマ」に人生初挑戦したことだ。
そのパンチパーマの自分の姿をより良い状態で残しておきたい! そう思った私は、スキルのフリマ『ココナラ』で「映画のポスターみたいにカッコよくしてください!」とリクエストしてみた。すると、さまざまな提案を受けて、最終的に3人に画像加工をしてもらうことになったのだ。