店に入ったその瞬間、自分がとてつもなくオシャレ意識の高い人間に思えてくるのが『ACTUS(アクタス)』である。家具に照明に食器にアパレル、それらすべてが……意識高すぎィッ! 毎日のように通っていたら、そのうち意識が飛ぶかもしれない。
……と、編集長 GO羽鳥が去年の記事で書いていたので、先ほど公開したアクタス2020福袋『LEVANDE(レヴァンデ)』の記事において全コピペしたのだが、存外使い勝手がいいので再び全コピペしたで候。お次はもう一つの福袋『FIKA(フィーカ)』の中身を公開するで候。
店に入ったその瞬間、自分がとてつもなくオシャレ意識の高い人間に思えてくるのが『ACTUS(アクタス)』である。家具に照明に食器にアパレル、それらすべてが……意識高すぎィッ! 毎日のように通っていたら、そのうち意識が飛ぶかもしれない。
……と、編集長 GO羽鳥が去年の記事で書いていたので、先ほど公開したアクタス2020福袋『LEVANDE(レヴァンデ)』の記事において全コピペしたのだが、存外使い勝手がいいので再び全コピペしたで候。お次はもう一つの福袋『FIKA(フィーカ)』の中身を公開するで候。
大手総合免税店、そして家電販売店のラオックス。少し前なら秋葉原で中国人の団体観光客が「爆買い」するお店としてよく知られていた。しかし最近は中国の景気も思わしくないようで、外国人観光客の姿はよく見るけど、爆買いする様子は見受けられない。
さて、そんなラオックスで大変興味深い福袋を見つけたのでレポートすることに致す。私(佐藤)が発見したのは、「プラモデル ベジータ様 袋」というちょっと変わった名前の代物だ。税別9000円のこの商品、買って中身をあらためてみると、なぜかアイツが入っていた! おめえ全然関係ねえだろがーーーッ!!!!
下着とは不思議なものだ。勝負下着だなんて言葉があるが、身に着けるだけで自然と気合が入るからだ。たとえ勝負のチャンスを逃すことになったとしても、下着のパワーに背中を押されることは少なくないのではないか。
まあ何が言いたいかというと、下着ってテンションを上げるアイテムだよな、ということである。新年を迎えたことだし、おニューの下着でテンションを高めていこう。ってなわけで、下着専門店「ピーチジョン」の福袋を買ってみたぞ!
『ペッパーランチ』さん、明けましておめでとうございます。先日おたくの弟(いきなりステーキ)の福袋を買わせていただきましたよ。まぁ、そのナンダ。弟も色々と大変だろうけど、こういう時こそ兄弟で手を取り合って頑張って下さいよ。
それで話は変わるんですけど、おたくの福袋(2000円)……これ…………。
この世はワイヤレスオーディオ戦国時代。スピーカーやイヤホンが欲しいけど、種類がありすぎて一体どれを買えばいいのやら……なんて迷っている方もいるだろう。
そんなワイヤレスオーディオ迷子の方にご覧いただきたいのが、今回ご紹介するケーズデンキ『ワイヤレスサウンドセット福袋(8800円)』である。中には、有名メーカーの人気商品が入っていたぞ。
アジア雑貨を販売する「元祖仲屋むげん堂」は、毎年お得な福袋の販売を行っている。その中身は「やり過ぎだろ!」と言いたくなるほど、内容が毎回充実しているのだ。今年も買いに行ってみると、やっぱり「やり過ぎだろ!」と言いたい気持ちがこみ上げてしまった。
福袋を販売するすべてのお店は見習って欲しい。本当に買っていいのか? と申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまうのである。
何が入っているのかな……とドキドキしながら開封するのが福袋の醍醐味だ。しかし、お金を出すなら失敗したくないと思うのが人の常というもの。そこでオススメしたいのが、今回ご紹介する『丸亀製麺』の福袋である。
先に中身を言ってしまうと、昨年同様、入っていたのは福袋の価格以上のお食事券と調味料。お得感を味わいたい人は、とりあえずコレを買っときゃ間違いないゾ!
バイク乗りの皆様、いかがお過ごしでしょうか。筆者は底冷えする京都の寒さに負けてしまい、ほとんど愛車に乗れておりません。こう寒いとツーリングに出かける気もしないし……せめてグッズでも揃えながら春を待ちますか!
ということで、バイク用品店「2りんかん」の福袋を買いに行くことに。なんだかんだ正月だし。そんでもって寒いし。開店ちょっと前に行けば福袋は余裕で手に入るはず。そう思って店頭へと足を運んだのだが……!
アニメや漫画・ゲーム、童話の登場人物などに扮して楽しむ「コスプレ」。近年ではハロウィンから派生したのか、いわゆる「コスプレイヤー」以外にもコスプレ文化が広がったように思える。
その一方で、コスプレしてみたいけど勇気が出ない……という方もいるのではないだろうか。そんな人にもピッタリなコスプレ初心者向けの福袋を発見したので、さっそく買ってフル装備してみたよ〜!
2019年の福袋において、私(佐藤)は個人的に東急ハンズを高く評価していた。というのも、税別1万円のカバン福袋がお得だったからだ。ということで、今年も行ってみたぞ、東急ハンズ渋谷店に。そうしたところ、またしてもあった! 超お得なカバン福袋が!! 今年はなんと1万円で5点も入っていた!
これからの寒い季節、ついつい寄りたくなる「スープストックトーキョー」。ああ、あのスープを自宅でも手軽に楽しめたらな……という人の願いを叶える福袋を、ロケットニュースでは毎年のように紹介している。
……が! ここで残念なお知らせです。もっとも低い価格帯の福袋(スープ9パック入り)が今年は値上がりだ~! ううむ……これはアレの影響か? 一方、スープのラインナップにはフレッシュな顔ぶれ(商品)も加わったので、その内容を大公開するゾ。
私(あひるねこ)は今、猛烈に感動している。令和2年の2日目にして、感動に打ち震えている。ゴミだのクソだのカスだのゴミだの、ヴィレッジヴァンガードの福袋には言いたい放題言ってきたが、こちらも同じ程度には強打を食らってきたつもりだ。
しかし……。全10種類の中のラスト「パープル福袋(3600円)」において、ついに奇跡が起きたのである。結論から言おう。ヴィレヴァンなのに! ゴミが入ってないッッ!! やったァァァァァァアアア!
正月休みがあけたら仕事というみなさん、お疲れさまです! 勤め人の味方『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』では、2020年も福袋を販売。ちなみに、記者がいつも購入している店舗では毎年1袋から3袋ほどしか置いていないので、入手するのが大変だ。
しかし頑張って手に入れる価値がある。何故ならこの1袋で、仕事に行くためのファッションが完成するからだ。仕事に出かけない記者は、イマイチ着こなせていない感があるが……まあ取りあえず見てくれよな!
「9割がゴミ」として名高いヴィレッジヴァンガードの福袋。お店自ら「あたり無し」「買って後悔する」……などと宣言しているように、そのほとんどが実際にハズレである。ところがどっこい『レッド福袋(3600円)』で、ついに当たりを引き当ててしまった……かもしれない。
せっかくの正月なのに福袋を開けては記事を書き、福袋を開けては記事を書き続けている当編集部。中でも もっとも虚無な気分になるのはヴィレッジヴァンガードの福袋を開けている時である。俺は一体何をやっているんだ……? そんな自問自答も、もはや恒例行事と言っていい。
さすがにもう何が入っていようが驚かなくなったのだが……アカン。今年の「ピンク福袋(税込3600円)」はヤベーぞ。マジで最強来たかもしれん。
非常に個人的な話で恐縮だが、私(佐藤)は老舗パン屋というと、「銀座木村家」がまず最初に頭に浮かぶ。というのは、かれこれ10年くらい前に銀座本店の近くのレストランで働いていたことがあり、本店にパンを取りに行くことが日課だったからだ。あの白地にオレンジ色の線の入った紙袋を見ると、つい思い出がよみがえってしまう。
その紙袋を、伊勢丹新宿店で目撃した! 伊勢丹の木村家で、あの紙袋に入った福袋を発見してしまったのだ。これは買わない訳にはいかない。ということで、購入してみたぞ! 販売価格は1500円だ。