コンビニ弁当というとボリューミーでカロリー高めなイメージがあるかもしれないが、それはもう遠い過去のお話だ。最近は低糖質かつ低カロリーの優れた商品が数多く登場しており、むしろコンビニの棚こそ時代の最先端と言っていい。
昨日2020年6月23日に発売されたセブンイレブンの新作『ご飯の代わりにお豆腐麻婆茄子』もまた、食の先端を行く超画期的な商品である。名前からも分かるようにコチラは、ご飯の代わりに豆腐が入っているという前代未聞の麻婆茄子となっており……ん? いや、それって……。
コンビニ弁当というとボリューミーでカロリー高めなイメージがあるかもしれないが、それはもう遠い過去のお話だ。最近は低糖質かつ低カロリーの優れた商品が数多く登場しており、むしろコンビニの棚こそ時代の最先端と言っていい。
昨日2020年6月23日に発売されたセブンイレブンの新作『ご飯の代わりにお豆腐麻婆茄子』もまた、食の先端を行く超画期的な商品である。名前からも分かるようにコチラは、ご飯の代わりに豆腐が入っているという前代未聞の麻婆茄子となっており……ん? いや、それって……。
相撲好きの私は日常会話にさりげなく “相撲ネタ” をねじ込むことがあるのだが、なかなか気づいてもらえず寂しい思いをしている。しかし疲れた時に使用するワード「体力の限界」だけは気づいてもらえることが多いため、ありがたく多用させて頂いているのだ。
「体力の限界」は “ウルフ” の愛称で知られる横綱・千代の富士が引退会見で発した名言である。割と若い世代の人からも「おっ、千代の富士」と返されることがあるのは、ファッション業界で活躍する娘さん・息子さんの影響が大きいらしい。
そんな千代の富士のガチャガチャが登場したらしいとの噂をききつけ、私は街を探し歩いていた。数え切れないほどの種類が存在するガチャガチャ業界、お目当てを見つけるのはひと苦労なのである。あ〜マジ体力の限界だわ〜。
UFOを見たことがあるだろうか? UFOとは未確認飛行物体のことである。「そんなもんいる訳ないだろ!」、お気持ちはごもっともだ。いる訳ない。私(佐藤)もそうだと信じたい。しかし残念ながら見てしまったのだ。UFOを……。見たものを「ない」とは言い難い。
本日6月24日はUFO記念日なのだとか。そこで、当編集部でUFOを目撃したメンバーにその当時のことを証言してもらった。彼らの目には確かに映ったのだ、UFOが……。
アリ! アリ! めちゃアリ!! そう思わずにはいられない商品が、2020年6月22日より日清食品から発売された。ずばりNEWどん兵衛がそう。これまで汁なしこそ存在していたものの、冷しぶっかけスタイルのうどんが出たのだ。
冷しぶっかけうどんはこれから暑くなる時期にピッタリな上、天下のどん兵衛となれば避けては通れない。ということで、最寄りのスーパーでゲットして食べてみた!
白木屋や魚民などを運営するモンテローザ系列の海鮮居酒屋「目利きの銀次」。よく見かける割に一度も利用したことはなかったのだが、先日偶然お店の前を通りがかったところ、なにやら興味深い貼り紙を発見した。「テイクアウト限定で海鮮丼が税込500円」。あらいいですネー。
しかし「即入店!」とはその場ではならず、一旦持ち帰って検討させていただくことに。なんとなくチェーン居酒屋の安い海鮮丼に信頼を置けなかったからである。が、後日実際に購入してみて思い知った。これは……地味にコスパ最強ではないか?
家電量販店の店頭に暑さ対策関連グッズが並び始めている。もう夏は目前に迫っていると言ってもいい時期になってきたが、準備をするなら今。対策を万全にして本格的な夏の到来に備えたいところだ。
できる対策の1つが夏の必需品になってきたハンディファン。近年は意外な進化を遂げており、今までにないようなモデルが登場している。今回、そのなかから「コレは!」と思うものを3つ紹介しよう。
おかしい。どう考えてもおかしい。ライターという職業柄、流行ものには常にアンテナを張り巡らせている私、P.K.サンジュンは率直にそう思わざるを得ない。何の話かって、2020年6月からセブンイレブンで販売している『セブンカフェ カフェラテスイーツショコラ』のことである。
「セブンイレブン」「セブンカフェ」「新商品」──。いつもであればこの3つが揃うと腐るほどネット上で情報を見かけるが『カフェラテスイーツショコラ』は関してはほぼ話題になっていない。一体どういうことなのか? 逆に飲んでみるしかないだろう。
子どものころ「元気が出る気がするから」という理由で、家族で毎日にんにくを食べていた期間がある。その上、にんにくパウダーが入ったサプリみたいなものも飲まされていた記憶がある。あの習慣はなんだったのだろうか。同級生に「あの子にんにく臭くない?(ヒソヒソ)」と言われていたのではないか。
しばらく前に “黒にんにく” なるものが話題になった。こちらのにんにくは長期間熟成させることで、特有の臭いがほぼなくなるそうだ。子ども時分に黒にんにくに出会えていれば、ヒソヒソされることもなかっただろうに……。まあそれはさて置き、この黒にんにく、家で簡単に作ることができるらしい。いっちょ試してみるとしよう。
病(やまい)流行らば早々に私を写し人々に見せよ──弘化3年(1846年)、熊本の海中から現れて未来を予言したという妖怪アマビエ。
電話もネットもない江戸時代に「拡散希望」とはSNS社会を先取りしているが、新型コロナウイルス収束を願う最近の世情とぴったりマッチして一躍注目を集めた。自作の絵や立体作品を思い思いに披露する「アマビエチャレンジ」も記憶に新しい。
和菓子や雑貨、縁起物など商品化も盛んだが、ここに最強のアマビエグッズが誕生した。繰り返すが間違いない、最強である。江戸時代のオリジナル版アマビエと、巨匠・水木しげる先生版アマビエをセットにして文具にしたものだ。とにかくすごい迫力なのでご紹介したい。
2020年6月、沖縄発祥の人気ステーキチェーン『やっぱりステーキ』が東京に初上陸を果たした。2015年に那覇市で産声を上げた同店は、現在までに沖縄や福岡を中心に約50店舗を展開。そしてつい先日、東京第1号店となる『やっぱりステーキ吉祥寺店』をオープンさせた。
はたして『やっぱりステーキ』とはどんな店なのか? もちろんそれも気になるが、やはり多くの人は「いきなり!ステーキと比べてどうなのか?」が気になるハズ。結論から申し上げると、いきなり!ステーキは「ウカウカしていられない」……どころではなく、「マジで頑張らないとヤバい」レベル。やっぱりステーキはそれくらい驚異のステーキ店であった。
2020年3月20日に漫画家・きくちゆうき先生の『100日後に死ぬワニ』が最終回を迎えてから、もうすぐ100日が経とうとしている。ワニ死亡からマッハの速さでメディア展開。それがネット上で炎上したのは覚えている人も多いだろう。
ただ、人の噂も75日。今となっては「100日後に忘れられるワニ」となりつつあるような気もするが、ここにきて新しいワニのガチャガチャが登場していた。よ〜し、いっちょ回してみるか!
その存在は知っていた。数年前から『ゴルゴ13』とコラボしたオイルサーディンが販売されているということを。信頼できる情報筋によると、2018年にゴルゴ13の連載50周年を記念して、「はごろも & キングオスカー オイルサーディン」とコラボレーションしていたそうだ。
まさかギフトボックスを販売していたとは。気になったので購入してみたところ、このギフトボックスの底には意外すぎるヒミツが隠されていた。まさかそんなところに!?
ネタになるような商品は、ふつう手加減するものだろ。ところがだ! テレビ東京の人気番組『緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦』の企画商品「池の水サイダー」は、その手加減ってヤツを知らなかったらしい。
商品のボトルには、ドクロマークと共に「臭い危険!」って書いてあるけど、実際に嗅いだら想像よりもずっと臭い! そもそも池の水と書いてある時点で購入をためらうというのに、本気で臭くするとは何事だ!! 今この記事を執筆しながら机の上に置いてるけど、臭い! 臭すぎるだろ、コレ!!
皆さんは漫画を読む時、「紙派」だろうか、「電子派」だろうか。筆者はかなり「紙派」寄りだったのだが、ある情報を耳にしてから心が揺らいでいる。この世には「ポイント60%還元で電子コミックを読む方法」が存在するらしいのだ。
60%だなんて驚異的な還元率だが、そんな美味い話が本当にあるのだろうか。人体に含まれる水分量と同じ割合なだけに、にわかには信じがたい。還元されるのは100年後とかだったりしないだろうか。あるいは全然関係ない人に還元されたりしないだろうか。とても心配である。
ステイホームの影響で全国的に『ふりかけ』の売れ行きが好調だという。常に持ち歩くほどの “ふりかけツウ” を自負する私も当然、いつも以上にふりかけを消費しているところだ。ふりかけはイイ。極端な話おかずより大事なくらいである。
しかしながら……個人的には東京で「最高のふりかけライフ」を送っているとは、正直言えないのが現状だ。なぜかって?
『タナカのふりかけ』が売っていないからに決まってんだろぉぉぉぃ!!!!!
誰だって家にいる時くらいは “楽な姿勢” でいたいだろう。可能な限りリラックスした状態で、いつまでもダラダラしたいものだ。今回は、そんな願いを叶えるアイテム……ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0(ゼロ)」を紹介したい。
こちら「うつぶせ寝クッション」はシリーズ第4弾にして “最強” と名高い商品で、クッション中央部には、ゼログラビティ(無重力)の寝心地を生む意外な仕掛けが施されている。令和時代のスタンダートとなり得るクッション、とくとご覧あれ!
おい、今年も汗の季節が来た。ほのかに香る汗臭。問題だ、大問題だ! デオドラントで汗臭さを和らげようとして、かえってヤバいことになるのも珍しくない。どげんかせんといかん! 誰にとっても深刻なこの問題、もしかしたら解決に導くかもしれないモノを発見した!
消臭元だ。……いや、そっちのいつもの消臭元じゃない、「着る消臭元」だ。コレを着たら、なんとかなるかも!? っつうことで着てみた! オッサンの私(佐藤)が着て、知り合いのオッサンにシャツの匂いを嗅がせてみたぞ!!
今をさかのぼること数十年前……「学研の科学」を愛読していた筆者は「アリの巣観察セット」や「カブトエビ飼育セット」をよく楽しんでいた。水生生物を育てたことも何度もあるのだが、どうしても思い出せないことがある。「最後はどうなったんだろう?」ということだ。
親が片付けていたのだと思うが、自然に全滅するのだろうか。まさか生きたままトイレに流したりはしていないと思いたいが、なにぶん汲み取り式トイレの時代のことだ。
もしかして、上手く育てると世代交代してずっと飼えるんじゃないだろうか。長年の疑問を解決すべく、アルテミアの飼育キットを買って育ててみることにした。今回は前編として、飼育開始から1週間の様子をお届けしたい。
魚が食いたかった。美味い魚。割と肉は手軽に摂取できるのに、美味い魚。それもマグロとなると、なかなか近所で良いモノを見つけるのが難しい。寿司屋に行けばよかったのかもしれないけど、外出自粛中はなかなかねえ。
幸いにして、私(佐藤)の暮らす東京・中野には、とても良いお店が存在している。その名も「マグロマート」だ。ここのテイクアウトメニューのマグロチラシ(1800円)が素晴らしいので、ぜひとも紹介させていただきたい!