朗報! 朗報!!!! 京都駅前の “ファミリーマート” で酒が飲めるんやって。しかも、そのへんのイートインエリアで飲めるとか、そんな簡単な話ちゃうねんで。めちゃめちゃオシャレな『バー』で飲めんねんて。
しかも『バー』やのに、チャージ量が0円らしいわ……。そんなことある? なかなか聞いたことあらへんわ。昨今のコンビニは、えろう進化してんねんなあ。こりゃあ、さっそく行ってみんとあかんわ~~。
朗報! 朗報!!!! 京都駅前の “ファミリーマート” で酒が飲めるんやって。しかも、そのへんのイートインエリアで飲めるとか、そんな簡単な話ちゃうねんで。めちゃめちゃオシャレな『バー』で飲めんねんて。
しかも『バー』やのに、チャージ量が0円らしいわ……。そんなことある? なかなか聞いたことあらへんわ。昨今のコンビニは、えろう進化してんねんなあ。こりゃあ、さっそく行ってみんとあかんわ~~。
マックのナゲットやサーティワンのダブルなど、人気メニューが期間限定で安くなるキャンペーンはもはや恒例行事と言っていいだろう。しかし、丸亀製麺の「うどんを頼んだらその場で同じうどんが付いてくる」という謎キャンペーンまで恒例ヅラをしているのはどうにも解せない。言っとくけど、お前は今でも意味不明だかんな!
なんてことを思っていたら、どうやら丸亀さん、今回はもう1杯無料にしたいのをグッとこらえ、「並」から「大」への麺増量無料なる真っ当なキャンペーンを実施するようである。よーしよしよし! そっち側に行きたいのをよく耐えた!! 感動したッッ!
我がロケットニュース編集部もリモートワークを導入し、気づけば半年以上が経過した。同僚たちからは「子供が仕事の邪魔をする」「嫁がうるさい」等といった声も聞かれるが……別にいいじゃないか。アンタら家族がいるんだから。ワシャ1人ぼっちやぞ。
オンラインミーティングなどで交流する機会はあれど、やはり仲間たちと直接会えないのは寂しいもの。失ってみて初めて、日々の何気ない雑談から絆が生まれていたことに気づいたワケだ。あ〜ぁ、誰かの声が聞きたいなぁ……!
飲食業界は生き残りをかけて、依然厳しい状況が続いている。新型コロナウイルスの感染拡大はいまだ衰えを見せず、感染を警戒して家や職場で食事をするという人が増えている。デリバリー業者のサービスはますますサービスを拡大し、イートインがメイン飲食店には明るい未来が見えない……。
そんななかファミリーレストランの「デニーズ」が、都内にデリバリー・テイクアウトの専門店を出店した。ここには客席がなく、イートインは受け付けていない。店で食えないデニーズ? 一体どんな感じなのか利用してみた。
海苔ドーン、揚げ物ドーン、ご飯ドーン、シンプルイズベストーンな弁当と言えば……? そうだ、のり弁だ!! そんな「のり弁」の代名詞と言えば、ほっかほっか亭の『のり弁当』であるが、2020年11月頭よりリニューアルしているらしいぞ!
なんでも上に乗っている白身フライがでっかくなったほか、これまでなかった “マヨしょうゆ” が付いてるんだって。そんなん絶対美味しいやん~~!! ということで、久しぶりに食べてみることにした。
ケンタッキーが定期的に期間限定で販売するセット商品は、お得で魅力的なものがけっこう多い。昨日2020年11月4日より発売になった新商品もご多分にもれずいい感じ……なのだが、少々気になるのは商品名である。その名も『骨なしチキンパック』。んだとコラッ!
いつも通りの『骨なしケンタッキー』なら特に何も思わないが、『骨なしチキン』てお前……めちゃくちゃ煽ってくるやん。そこで、自分は骨なしチキン野郎ではないということを証明するため同パックを買いに走ったところ、これが意外にも超お得で完全に混乱してしまった。え、どういう感情なん?
大げさではなく、読まない作品が1つもないほど充実していたかつての少年ジャンプ。80年代~90年代にかけてのいわゆる “ジャンプ黄金期” に育った少年たちは、いまや完全体のおっさんとなり日本経済を最前線で支えている。おっさんたちよ、ツラいときはジャンプの教え「友情・努力・勝利」を思い出すんだ!
さて、そのジャンプ黄金期を支えた作品の1つに「ダイの大冒険」がある。クロコダインの劣化やポップの大覚醒など、いまだに語り継がれることが多い「ダイの大冒険」が、このたびビックリマンとなって登場した。その名も『ダイの大冒険マンチョコ』──。完全におっさんを殺しに来ているビックリマンだ。
発売から45年以上、日本人の心を温め続ける森永の甘酒缶。どこか懐かしいような、和柄の小花デザインも変わることなく……と思っていたら、まったく毛色が違うのが出てきた。その名も「スパークリング米麹甘酒<ラムネ味>」! ラムネ味、だと……?
甘酒の濃厚なとろみと、こってりした甘さは、どう考えてもラムネのシュワシュワ感と相容れないのではないか? どんな味になっているのか、異色のルーキーをチェックだ。
出だしからいきなりではあるが、ぶっちゃけさせて欲しい。2020年11月2日から発売開始となったペヤングの新商品『モノホントンコツMAXやきそば』はちょっと……いや、かなりヤバい。ウマいとかまずいとかの前に、マジで臭いのだ。私、P.K.サンジュンはその臭さを感じながらこの原稿を書いている。
これまで数々のペヤングを食し、良いことも悪いことも正直にお伝えしてきたつもりだが『モノホントンコツMAXやきそば』は良い意味ではなく長く語り継がれることであろう。さあ、そこのあなた。1度でいいから『モノホントンコツMAXやきそば』を堪能し、歴史の証人になってくれ──。
ご存じの通り、コストコはアメリカ発祥の会員制スーパーである。コストコの名物「ホットドッグ」も当然ながらアメリカ生まれで、創業者が後の経営陣に「1ドル50セントから値上げしたら殺す」と言った……とテレビでやっていた。コストコの安さの遺伝子は、創業者から脈々と引き継がれているのであろう。
さて、つい先日のことである。最近、コストコの記事ばかり書いている私(P.K.サンジュン)に、アメリカ在住の友人から連絡が入った。友人いわく、アメリカのコストコでは『フムス』が大定番らしく、彼女自身も必ず冷蔵庫にストックしているという。果たして聞き慣れぬ『フムス』とはいったい……?
新型コロナの自粛期間中、出かけられるようになったら行きたいと思うお店を大量にリストアップしていた。遠方はもちろんのこと近場でも、むやみに出歩く訳にはいかず、歯がゆい思いをしていた。きっとみんなそうだったはず。まだ油断は出来ないが、少しずつでも出かけられるようになって本当によかったと思う。
さて、このお店「オスロコーヒー」もリストのうちの1つだ。以前から存在は知っていたのに1度も利用していなかった。今こそ行く時だ! そう思いお店を訪ねると「北欧プリン」発見! これがなかなかプリン好きを唸らせる代物であることがわかった。こんなに近くに良いプリンがあったなんて……。
やっと……やっと出会えた! 何のことかというと味の素の水餃子である。2020年9月6日から新しく発売した情報こそ仕入れていたものの、どこへ行っても見当たらず。探しても探しても置いてなかった。
しかし、ついに時は満ちた!! 当編集部に味の素の餃子がいくつか届いたのだが、その中に水餃子が潜んでいたのだ。普通の餃子が売れまくっているのに水餃子を出す意味……味の素は本気も本気、フルパワーで水餃子を送り込んできているに違いない!
新型コロナウイルス感染症の流行で、人と密にならずに過ごせるキャンプ人気が再燃しているという。筆者の知る限りでも、週末ともなればキャンプ場は満員。普段はほとんど人が来ないようなマイナーなところまで盛況でびっくりした。
夜には焚き火を楽しむ人も多いと思うが、「レインボーファイアー」なるアイテムを発見。なんでも焚き火が7色に変化し、神秘的な炎を生み出すのだとか! これはおもしろそう。
GoToトラベルを利用して三重県津市に行った私(中澤)。せっかくなら、少し足を延ばして松阪牛でも食べようかと思っていた。松阪と言えば牛というイメージしかなかったからである。
だが、松阪市民に言わせるとこれは間違いなのだとか。むしろ、松阪は鶏なのだという。そこで地元民が「間違いない」とオススメする鶏焼肉の名店に行ってみたところ……もう「松阪と言えば牛」だなんて言えない。松阪は鶏だった。
「伝説のすた丼屋」を運営するアントワークスがステーキ屋を出店していることをご存じだろうか? 実は2016年に「伝説のステーキ屋」をオープンしているのだ。すた丼屋は有名なのにステーキ屋は全然知られていない。
一体どんなお店なのだろうか? あのすた丼が運営しているんだから、何か面白い仕掛けがあるんじゃないの? 「伝説」って言ってるし。とにかく気になったので実際に行ってみたぞ!
たかが100円、されど100円。ものによっては「まぁ100円だからねぇ」と諦めになる一方、予想を上回ってくると「これが100円なんて!」という驚きになるから100円の商品はおもしろい。100円にはロマンが詰まっている。
それもあって、このところ暇さえあればローソンストア100(100円ローソン)の冷凍食品に首ったけ。理由は仮に失敗しても100円だから痛手がないこと、そして良さが見出せたらおもしろいからである。
燻製やホットサンド、ダッチオーブンなど、キャンプならではのアウトドア料理にもいろいろあるけれど、もっともインパクトがあるといえば「ビア缶チキン」だろう。
丸鶏のおしりにビール缶を突っ込んだ強烈なビジュアル、バケツをかぶせる豪快な調理法など、いかにもアウトドアなワイルドメニュー。個人的にはビールが苦手だし、ちょっとした道具も必要らしく敬遠していたのだが、実はコーラでも作れるという。そこで秋空のもと、初めて挑戦してみた。
……ら、とんでもないことが起きた。なお、本文中には丸ごとの鶏肉など、少しばかり生々しい画像もあるので苦手な方はご注意を。
2020年9月に実装された「一緒にぼうけん」はもうプレイしただろうか。これは助っ人機能や討伐手形をはじめとするアイテムの共有などができるありがたいものだが、中には便利だと感じると同時に問題が浮上した人もいるに違いない。
こういうのも、一緒にぼうけんする相手が “リアル” で知り合いじゃないこともあるからだ。いわゆるネット上の友達。顔を見たことさえない相手と距離を詰めようにもコミュ力が問われてくるから一歩が出ないケースもあるのだ。そう、私みたいに……!!
行くたびに目新しいものやお店が出現している気がする激熱スポット、横浜中華街。そんな横浜中華街に、また新たなお店が爆誕していた。しかも看板には「叉焼(チャーシュー)メロンパン」という謎の食べ物の名が大きく掲げられている。チャーシューメロンパン……?
一緒になっているところが全く想像出来ない、チャーシューとメロンパンという奇妙な組み合わせ。めちゃくちゃ気になる! ということでさっそく、食べてみたよ。