「国内」カテゴリーの記事 (227ページ目)
キウイの味がするバナナ……そんなわけのわからないバナナを大真面目に開発している企業がある。「甘熟王」でお馴染みの「スミフル」だ。
私(まろ)はキウイのあの独特な風味が苦手でここ20年ほど口にしていない。でも、苦手だからこそキウイ味のバナナ『キウイーナ』がどこまでキウイに迫れているのか気になってしまい、思わず購入してしまった。果たして「キウイーナ」はキウイ嫌いでも食べられる味なのだろうか……?
2019年にオープンしたジャンクパソコン部品専門店『秋葉原最終処分場。』。筆者が「東京に行ったら絶対に寄る」と心に決めていた場所のひとつだ。
その目的は、目の前でハードディスクを破壊してくれるサービス『黒歴史最終処分場。』。しかも1個あたり、たったの100円という安さなのだ。
念願叶って体験させてもらったところ、マジで一瞬でハードディスクが処分できてしまった。使わないハードディスクを抱えて悩んでいる人、絶対行った方が良いぞ~!
全国のカレー好きに告ぐ! いま、名店とコラボした本格カレーがセブンイレブンに大集合しているぞ〜!
2022年4月6日からスタートした「華麗なるカレーパーティー」は、かなり気合の入ったフェア。お弁当&惣菜コーナーがカレーだらけになっている。
コラボ相手は、カレー特集には必ずといっていいほど出てくる「デリー」や「ナイルレストラン」といった老舗。カレーだけでめちゃめちゃ種類がある。これはかなり期待できるぞ……!
ってなわけで、ロケットニュース編集部のカレー好きで名店コラボカレーを食べ比べしてみた!
おーい、みんなー! どうだ、ピザ食ってるか? というかさ、ピザって何であんなにウマいんだろうな? 個人的にはパイナップルのピザが1番好きなんだけど、中には「パイナップルだけは絶対に許せない」って人もいるから不思議だよ。おいおい頼むぜ、ブラザー。ピザ大好きっ子同士、仲良くやろうぜ!
それはさておき、ピザといえばやはり「宅配ピザ」を利用することが多いと思うが、2022年4月17日(日)までは『ドミノピザ』をお店に取りに行ってはならない。繰り返す、4月17日まではドミノピザを受け取りに行っては絶対にダメだ。
寿司で「ロール」といったら巻き寿司のことを指す訳だが、大手寿司チェーンのくら寿司はグローバル旗艦店限定メニューで「道頓堀たこ焼きロール」(税込264円)を提供しているらしい。
たこ焼きの寿司だと? つまりたこ焼きを巻き寿司にしたってことだよな? その形状が気になるので、実際に食べてみた! 実物を見てみたら……、そう来たか……。
ピーナッツ! 世間は新生活シーズン真っ只中であるが、私(あひるねこ)はというと、もうかれこれ1年以上デアゴスティーニ軍曹にボコられ続けております。でお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。よーし、今日もフルボッコだぜ!
先週はついにデアゴスティーニ軍曹が覚醒し、約半年ぶりに “緑の悪魔” こと草パウダーを召喚するに至った。果たしてあれは気まぐれだったのか? それとも今週も同じくブッ込んでくるのか? 嫌な予感と共に第64号スタートだ!
家や職場でデリバリーを利用する人は多いはず。出かけることなく美味しいものを食べられるのは良いんだけど、どこで頼むのが良いのかわからない! コロナ以降はデリバリー専門店も増えて、選ぶだけでもひと苦労だ。
そこで私(佐藤)は考えた! いろんなお店の1人前最安値の商品を頼んで比べてみれば、どこが良い店かわかるはずだ!! ってことで、8軒の寿司屋からもっとも安い1人前メニューを取り寄せてみたぞ!
日本初のカップラーメンといえば、1971年発売の日清食品「カップヌードル」。続く2年間で実に14社ものメーカーが「追いつけ追いこせ」でカップ麺を生み出すのだが、その中にエースコックがある。
それから50年──。エースコックの第1号カップ麺「シュリンプヌードル」シリーズは役目を終え、人々の記憶から消えつつある……
と思いきや、実は東北地方においてのみ脈々と存続しているのだ!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。三寒四温を繰り返し、日本列島はようやく春の陽気になりそうですね。とにかく、いきなり2月中旬の気温とかだけはやめてください。
さて、今回私が思うところを書き綴っていきたいのですが、どうですか皆さん? そろそろマスクを外したくありませんか? というか、このタイミングでマスクを外していかないと「フォーエバーマスク」になりそうな気がするんですが……。
すでに国民の大多数がご存じのこととは思うが、松屋が誇る至高のメニュー「ごろごろ煮込みチキンカレー」が2022年4月5日、ついに復活を遂げた。そう、我らの王が帰ってきたのだ。GOOOOROCHIKI! GOOOOROCHIKI!!
「ごろチキ」の復活……それはただの飲食チェーンの人気メニュー再販を超えた、崇高にして神聖なるイベント。ある種の祭事と言っても差し支えないだろう。神の再臨を前に、私(あひるねこ)はかつてないほどの高揚感を覚えていた。そう、この時までは……。
あなたはファミリーレストラン『とんでん』をご存じだろうか? とんでんは北海道発祥の和食ファミレスチェーン店で、北海道と関東を中心に100店舗弱を展開している。おそらく関東より西にお住まいの方は「聞いたことが無い」という人が多いハズだ。
今回は『とんでん』そのものの優秀さについては置いておく。メインテーマはズバリ『とんでん』の発音である。さて、この記事をご覧のみなさんにお伺いしたい。あなたは『とんでん』をどんな発音で読んだだろうか?
日本の焼肉業界は「焼肉ライク」が誕生したことにより、一気にファストフード化が進んだ。2018年の1号店の誕生から4年を経て全国に店舗が拡大している。そして2022年4月、焼肉ライクは次の一手に打って出た!
それが今回紹介する「すき焼ライク」である。そう、すき焼きもファストフード化しようとしているのだ。はたしてその味はいかに!? 実際に利用した率直な感想をお伝えしよう!
地上最強のクッキーを知りたいかーーーーッ! オーーーーーーーー!!! 私(あひるねこ)もだ、私もだみんな!! というワケで、最大クッキートーナメントを開催したいと思う。
世の中にはクッキーが好きな人の数だけ最強のクッキーが存在するはずだが、真の意味で地上最強のクッキーは一体何なのか? 全人類必見の結末を見逃すなッッッ。それでは選手入場!!!!
皆さん、ジローラモをご存じだろうか? そう、「ちょいワルおやじ」を象徴するイタリア人タレントのパンツェッタ・ジローラモさんのことである。
そのはずなのだが……、東京・府中市にあるサンドイッチ専門店「肉サンド本舗」にはジローラモ(税込280円)というメニューがあるじゃないか! なんだそれ食ってみよう。店に行くとそのほかにもユニークな名前の商品が並んでいた!
はあ……痩せたい……できれば苦労せずに一瞬で痩せたい……。
そんなワガママな願いを叶えてくれるのが、補正下着である。男性はご存知ないかもしれないが、中世ヨーロッパのコルセットのようにギューギューに肉を締め付けて、寄せて上げてくれる下着があるのだ。
しかし、補正下着というと、普通はけっこうなお値段がする。さらに見た目がババ臭いものが多く、なんかこう「加齢に負けた」感じがするのである。
安い上にババ臭さのない、理想的な補正下着がユニクロにある。知ってる人は知ってるけど、知らない人も多いと思う。補正下着デビューに最適だったので、恥を忍んでワガママボディをさらしつつご紹介したい。
「すぐおいしい、すごくおいしい」でお馴染みの世界初の即席麺、日清の「チキンラーメン」が誕生してから60年以上が経つ。世界が愛してやまないカップラーメンも、初めの1歩はチキンラーメンから。みんな、もっとチキンラーメンに敬意を払おうな!
それはさておき、2022年4月4日、そのチキンラーメンの新商品、その名も『0秒チキンラーメン』の発売が開始となった。ついさっき「敬意を払おう」と申し上げたばかりだが、これに関しては「公式が異常」と言わざるを得ない……(絶句)。
















































