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さて、2014年も残りわずか。この時期になってくると、来年の運勢が気になるところである。年末年始に限らず、神社に行くと必ずおみくじを引くという人もいるかもしれない。私(佐藤)は最近、郷里の島根県に帰り、出雲大社を訪ねたのだが、そのときに驚くべきものを発見してしまった。
それは「ひどいおみくじ」というカプセル自動販売機である。これが正式なおみくじでないのはわかる。とはいえ、ひどいとわかっていても期待してしまうのが人間というもの。という訳で早速引いてみることにした。その結果が想像を絶するひどさだった……。なんやコレ。
以前の記事で、リョーユーパンのマンハッタンについてお伝えした。リョーユーパンは何も九州だけで有名という訳ではなく、中国・四国地方でも良く知られている。「僕も! 私も! リョーユーパン!!」である。
さて、そんなリョーユーパンから驚くべき商品が発売されているのを発見した! その商品とはコッペパンである。しかしただのコッペパンではない。なんとたくあんとマヨネーズをサンドしている「コッペパン たくあんとマヨネーズ」である。これウマイのか? 漬物とパンって大丈夫なのか? ということで早速食べてみたぞい!
ウマくて辛くて「ヒィーヒィー」言ってしまうポテトチップスといえば、コイケヤの『カラムーチョ』である。2014年9月には発売開始30周年を迎えたというから、今や国民的お菓子と言っても過言ではないだろう。
そんなコイケヤが、カラムーチョ30周年を記念して世に送り出したのが、『カラムーチョ』『すっぱムーチョ』に続く第三のムーチョ、『あまムーチョ』DA! あま……ムーチョだと……? そうきたかコイケヤ! というわけでさっそく食べてみたのでご報告したい。
2014年も間もなく終わりを告げようとしている。今年の初めに私(佐藤)は、アップルストア渋谷のラッキーバッグの行列に並び、見事にMac Book Airをゲットした。そのときに3万6000円で総額17万円分もの商品を手にしたのだが、なかにとても良い商品が入っていたことについてお伝えした。
その商品とは、「JayBird BlueBuds X」というワイヤレスイヤホンである。このイヤホン、Bluetooth接続のため、運動時にコードに縛られることなく、快適に使用することができたのだが……。使用を続けている間に面倒な問題に直面した。それはイヤーチップがすぐ取れるというものだ。おかげで付属のイヤーチップをすべて失くしてしまった。そこでイヤーチップを買い換えてみたところ、フィット感・音質ともに良い逸品を発見したぞ!
現在、日本のデパートで撮影された1本の動画が、海外で話題を呼んでいる。その動画の再生回数は、アップからわずか3日ほどで160万回を突破。大ヒットしており、海外のニュースサイトでも紹介されているのだ。
動画の内容はと言うと……デパートの店員さんが商品を包装する一部始終、つまりラッピングだ。これに、海外のネットユーザーは大興奮。「これは魔法だ」「ベリークール!」「アメイジング!」と賞賛の声が多数挙がっている。YouTube の動画「Gift Wrapping Hack」とともに紹介しよう。
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売されていたプレイステーション用ソフト、『バストアムーブ』である。
このゲームは今から16年前の1998年に発売された音楽ゲームだ。『パラッパラッパー』など伝説的な音ゲーが数多く存在するプレイステーション用ソフトだが、『バストアムーブ』も間違いなく名作であった。特に楽曲は……マジで神曲のオンパレードだったのだ!
日本を代表するロックスターといえば、誰を思い浮かべるだろうか? 音楽を良く聞く人であれば、真っ先に名前が浮かぶ人がいる。いや、音楽ファンでなくても、この人の曲を一度や二度は耳にしたことがあるはずだ。その人物とは、日本のロックをひたすらけん引し続けるカリスマ、矢沢永吉さんである。
矢沢永吉さんといえば数々の伝説を持つ男としても知られているが、彼の生き様、スタイル、音楽は、一人のアーティストの形にとどまらず、もはや若者たちに伝えたい「文化」だ! 矢沢永吉さんの名言である「最近勝ち組とか負け組みとか流行っているけど、スタート切っているかどうかが僕は大事だと思うけどね」なんて、特に勝ち組負け組みたいな“うわべ”にこだわっている若い人たちにぜひ聞いてほしい、ロックンロールな一言じゃないかッ!!
即席焼そば「ぺヤング」の製造販売を行っている、まるか食品株式会社は2014年12月11日、最近問題になっていた異物混入についての調査結果を発表した。同社はホームページで次のように結果を伝えると共に、当面の間、全商品の販売を休止するという。販売の再開時期については不明だ。
玄界灘(げんかいなだ)に育まれた海産物をはじめ、自然豊かな九州全域からウマいものが集まる福岡県。福岡を訪れたら、ラーメン・うどん・水炊きと「絶対に食べたい!」と思うものは尽きないが、中でも外せないのが「もつ鍋」だろう。
どこで食べても「ウマい!」と思っていたが、数年前に博多に住む知人に連れて行ってもらったもつ鍋屋に衝撃を受けた……それが『もつ幸』である!! 以来、福岡を訪れるときは100%の確率で伺っているほどメチャウマ! というか『もつ幸』のために福岡に行ってるようなもんなのだ!!
トイレで “大” の方をした直後は、誰もが「すっきりした〜気持ちええ〜」と感じるだろう。そして、ひねり出したヤツが長ければ長いほど、「マジ超気持ちええええ〜〜〜」となるはず。
そんな特別な瞬間、音楽があるとより快感が高まるぞ! ……ということで今回は、私(記者)が個人的に選ぶ、「長〜〜〜〜いうんこが出た直後に聴きたい邦楽」を、ベスト5という形でご紹介したい。これであなたのトイレライフが盛り上がること間違いなしだ。
突然だが、みなさんは東京23区といえば何区を連想するだろう? というか、真っ先に「練馬ッ‼︎」と連想する人はいるのだろうか。聞くまでもない。恐らく皆無だ。なぜなら練馬区民ですら、東京ときいて真っ先にネリマッッと連想するほど華やかな都市でない事は、周知の事実だからである。
むしろ、地味。ひたすら、地味。場合によっては「それ、何県?」と言われてしまいかねない “練馬区”。そんな練馬ライフを、私(筆者)が育った光が丘エリアを中心に、あるある形式でご紹介したいと思う。
いよいよ、今年も残りわずか。年内にやるべきことがあるなら、早め早めに行動しないとアッという間に新年になってしまう……そう、みんなバタバタと忙しいのが師走なのだ。
“年内にやるべきこと” のひとつとして、忘れちゃいけないのが年賀状である。今年1年の感謝、そして来年もよろしく! の気持ちを込めて贈る年賀状。しかし、基本ポイントを押さえていなければ、せっかく贈っても恥をかいちゃうかも!? そこで、今日はみんなで『年賀状の基本ポイント』をおさらいしてみようぜ!
3人組音楽ユニット、TM NETWORK(ティーエム ネットワーク)がデビュー30周年を記念して、全国ツアーを精力的に続けている。2014年はツアーだけにとどまらず、ロック系年越しフェス「COUNTDOWN JAPAN」にも出場することが決まっている。
TM NETWORK……。「Get Wild」などの代表曲はもちろん知っているし、80年代後半から90年代初頭を代表するグループであったこともわかる。だが、今なおライブに足を運ぶファンたちは何に惹かれているのか? そこで東京国際フォーラムライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
2014年12月9日、突如、アップルのオンラインショップで、SIMフリー版の「iPhone 6」と「iPhone6 Plus」が販売停止になった。サイトを確認すると、いずれの機種のどの容量も「現在ご利用いただけません」と表示されている。
この件について、販売再開の目処や公式コメントは特に発表されていないが、お隣・中国では……ある憶測が飛び交っていた。現地報道によると、「日本における iPhone6 と 6Plus の販売停止は、中国人転売ヤーの影響ではないか」というのである。
いきなりだが、この場を借りて宣言したい。この記事は、リンカーンよろしく「牡蠣好きの牡蠣好きによる牡蠣好きのための記事」である。そして結論から言おう。全ての牡蠣ラヴァーたちよ……今すぐ北海道へ飛べッ!! なぜなら かの地に牡蠣好きの楽園、牡蠣パラダイス、通称・牡蠣パラが存在するからだ!!
歌手の安室奈美恵さんが、東京・原宿の国立代々木競技場第一体育館で「namie amuro LIVE STYLE 2014」を開催した。全国13都市37公演の全国ツアーで、合計で約31万人の動員を予定している。
安室奈美恵……。彼女が一時代を築いたのはもちろん知っているし、今なお日本を代表するトップアーティストであることもわかる。ただ、なぜ彼女だけ人気が衰えないのか? それがわからない。そこで12月初旬の代々木第一体育館ライブに集まったファンたちに、直接その理由を聞いてきたぞ!
すべてのカントリーマアマー(カントリーマアムを愛する人)たちよ! 時は来たッ!! 本日2014年12月9日は、不二家とローソンがコラボした「飲むカントリーマアム」の発売日である。昨晩はよく眠れたであろうか。もしかしたら、興奮のあまり眠れなかったカントリーマアマーもいるかもしれない。みなの者、まずは落ち着け。勝利の時は近いぞッ!
私(記者)は一足先に飲むカントリーマアムをゲットし、すでにその味を確かめている。このドリンクは、「カントリーマアム」を名乗るのに恥ずかしくない商品だ。いや、これこそがドリンク化したカントリーマアムである。カントリーマアムそのものである。これに本物のカントリーマアムを浸して食べると……。新時代のカントリーマアミングを予感させる、素晴らしいテイストに激変するぞッ! みなの者、勝利は近いッ!!
















































