前回“究極の勝ち組が食べるラーメン”としてお伝えした、赤坂にある大手広告代理店・博報堂の社員食堂で食べられる通称『博報堂ラーメン』。その博報堂ラーメンを食べるときに勝ち組たちが必ず一緒に飲む、ハチミツレモンをうんと濃くしたような激ウマドリンクの『ハニクラ』があることを知った。
だが、博報堂だけでなく、あの汐留にある勝ち組界のラスボスともいうべき日本トップクラスの勝ち組会社・電通にも、勝ち組たちに愛される飲み物があるという。
前回“究極の勝ち組が食べるラーメン”としてお伝えした、赤坂にある大手広告代理店・博報堂の社員食堂で食べられる通称『博報堂ラーメン』。その博報堂ラーメンを食べるときに勝ち組たちが必ず一緒に飲む、ハチミツレモンをうんと濃くしたような激ウマドリンクの『ハニクラ』があることを知った。
だが、博報堂だけでなく、あの汐留にある勝ち組界のラスボスともいうべき日本トップクラスの勝ち組会社・電通にも、勝ち組たちに愛される飲み物があるという。
みんなおはよう! 僕はふなっしーを愛しているけどふなっしー非公認のゆるキャラ「さとっしー」だよ!! ふなっしーに対する愛情なら、だれにも負けない自信があるなっしー!!!
今日も2014年9月2日に渋谷パルコにオープンするふなっしーのカフェへ行くために早朝から並んでいるんだけど、気になることがあるなっしー! ふなっしーのイベントに出入り禁止になってるっぽいなっしー! 悲しいなっしー!!
ここ最近、チャーハンばかり食べている。コンビニなどで売っているお持ち帰りのチャーハンではなく、ちゃんと街の中華料理店まで行って、「スープ付き」のチャーハンを食べている。チャーハンにスープは必須であると再確認している今日このごろだ。
そんなチャーハンまみれの8月下旬、近所の中華屋さんでスマホを眺めていたら、「陽菜」と名乗る者からメールが届いていることに気がついた。よ〜く内容を見てみると、通称「こじはる」こと、AKB48の小嶋陽菜(こじま はるな)さんを連想させる迷惑メールだった。
毎日不健康なものばかり食べている、むさくるしい系男子が多いため、不健康オーラが漂っているロケットニュース編集部。
あまりにダークネスな雰囲気を察知してか、ある日森永乳業が美味しいと評判のギリシャヨーグルト『パルテノ』を大量に送ってくれた。神じゃ! 神の恵みじゃ! と喜びながらそのままヨーグルトをガツガツ食っていると、1冊の本が同封されていることに気付いた。
カップヌードルと言えば、世界初のインスタントカップ麺。今や世界の多くの国々で販売されている超人気商品である。日本では、しょうゆ味の「オリジナル」や「シーフード」、「カレー」が有名だが、世界中で食べられているカップ麺だけに、各国ごとに様々な種類があるのだ。
今回はそんなバリエーション豊富なカップヌードルの中から、インド版のカップヌードルをご紹介したい。その名も「マスト・マサラ」味と「スパイシー・ベジタルブ」味である。両方とも「カップヌードル」のはずなのに……その味は今まで味わったことがないものだったのだ。
以前の記事で「レモン牛乳」が戦後60年近く栃木県民に愛され続けている飲料だということをご紹介した。私(筆者)も実際に飲んでみて、どこか懐かしいその味わいに「なるほどな」と思ったのだ。だがしかし……。
「レモン牛乳」に便乗したのかは定かではないが、栃木県を走る高速道路のサービスエリアで見かけたレモン関連商品の多さには正直度肝を抜かれた。中には「ちょっと強引じゃない?」と感じるものが多々あり、中でも最も違和感を覚えたのが、今回ご紹介する「レモンどらやき」である!
上を見ればキリがなく、下を見てもキリがない。世の中とはそういうもので、例えば弁当ひとつにしても、コンビニやスーパーなら500円もあればおいしいのが買える。
しかし、まあ記者(私)のような庶民には縁のない代物ではあるが、2000円とか3000円とかの高級弁当も存在するのである。高価であればいいというワケではないが、食べてみたいヨ、高級弁当。
飲んだ後の〆といえば、ラーメンやそば、うどんなどの麺類が定番であるが、北海道札幌市の歓楽街・すすきのでは少々事情が違う。もちろん麺類の店が圧倒的に多いのだが、ここ数年「おにぎり専門店」が人気を博しているのだ、
店の名前は「にぎりめし」という……。海産物やラーメン、ジンギスカンがおいしいのはわかるが、グルメ王国北海道はおにぎりまで超絶うまいのである! そんなメチャメチャうまいおにぎり屋、「にぎりめし」をご紹介したい。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「東京・浅草のアサヒビールタワー横にある、金色のニョロッとしたオブジェの下はビアレストランになっている」という知識です。
新鮮なアサヒビールが飲めるビアレストランを、もちろんみんな知っているとは思いますが、万が一知らない人がいた場合のために、おさらいしましょう。
ミートソースやカルボナーラ、ペペロンチーノなどたくさんの種類があるスパゲティ。イタリアでは無いが日本独特のナポリタンなどもあるが、なんと群馬県民なら常識なのにそれ以外の人がほとんど知らないスパゲティが存在するという。
それは『ベスビオ風スパゲティ』というモノ。ベスビオというとイタリアはカンパーニャ州、ナポリ湾岸にある火山だが、いったいベスビオ風とはどのようなスパゲティなのだろうか? その秘密は群馬県最強のイタリアンファミレス『シャンゴ』にあったのだ!
冷凍食品の進化が目覚ましい。以前ご紹介した『横浜あんかけラーメン』のように、お店で食べるのと同等か、それ以上のクオリティを誇るものさえある。誰もが知る、大手コンビニエンスストア「セブンイレブン」の冷凍食品コーナーも、ここ数年でかなり充実してきた。
冷凍の「つけめん」や「お好み焼き」はおいしいことで有名だし、価格も手頃で利用しやすい。ここまで来たか、コンビニ冷凍食品! と思っていたのだが……! それらを遥かに凌駕する激ウマ冷凍食品を発見してしまった! それが『スティックポテト 大学いも』であるっ!!
牛丼と並んで人気がある、日本でも大人気のアメリカ生まれのファストフードといえば、『ハンバーガー』だ。
庶民の記者(私)はマクドナルドの100円マックが給料日前のごちそうだが、そんな庶民では普通食べることができない超絶勝ち組専用のバーガーが存在するらしい。
それが食べられるのは2014年6月11日に建てられ、あの国民的アニメ『ドラえもん』とコラボした『トラのもん』を公式キャラにしてしまう「虎ノ門ヒルズ」! その中に社屋を構える大手広告代理店「株式会社 アサツーディ・ケイ(ADK)」内だ。
今年も暑かった夏が終わり、季節は秋へと向かおうとしている。エアコンのきいた家で引きこもっていた人もいれば、プールや海で泳いだり、避暑地でバカンスを楽しんだ人も多いと思う。
記者(私)は夏のあいだもわりと外に出ていたのだが、夏を楽しんでいる人たちのなかでも「コレだけはマジで理解できねぇわ……」と思う光景があった。それは「かき氷を食べるために何時間も行列に並んで1000円払う」人たちである。
森永製菓の『ハイチュウ』といえば、日本では定番のソフトキャンディーである。最近は日本のお菓子が海外で人気になることも多いが、このハイチュウのアメリカでの人気がヤバいことになっているらしい。
それはレッドソックスの田澤純一選手がアメリカにハイチュウを持ち込み、ジョナサン・パベルボン選手にあげたところ、「ウマい!」と大絶賛。そして他の選手にも広まり、“メジャーリーガーたちに人気のお菓子”ということでハイチュウが大ブレイクしたのだとか。
以前の記事でご紹介した、茨城県大洗町のゆるキャラ「アライッペ」。そのビジュアルは衝撃的ですらあった。しかし、それに勝るとも劣らない衝撃的なタイ料理屋が、同じ茨城県大洗町にあることを知っている人は少ないはずだ。
一体何が衝撃的なのか……? 答えは簡単、そこはまるでタイ! 単なるタイ! 料理も雰囲気もタイ! 茨城県にあるタイなのである!! そんな純度120%の絶品タイ料理屋、「バンセンストア」をご紹介したい。
ウニやカニなどの海産物も美味しく、海をのぞむ景色も最高! 夏は特に旅行者が多い日本トップクラスの観光地といえば、北海道である。だが、他の地方から行くときは多くの場合が飛行機を使わなければならず、旅費がかなり高くなってしまう。
そんなときはなるべくホテル代などを節約したいものだが、そうすると食事の質も落ちて満足度も低下してしまうことも。しかし、探してみると良い宿はやっぱりあった! 寿司や運河で有名な街「小樽」にある、『天然温泉 灯の湯 ドーミーインPREMIUM小樽』が、マジで神ホテルすぎたのだ。
8月も終わりになるが、まだまだ秋にはならず暑くてバテてしまう! そんなときには焼肉でも食べてスタミナをつけたいところだが、やっぱりバテているので食欲も落ち、なかなかたくさん食べることができない。
だが、日本大好きなアメリカ人のアイクさんが、「食欲なくても肉が食べられるアメリカンスタイルの焼肉食べ放題を教えますよ! YAKINIKU行きましょう!」と、スゴい方法があることを教えてくれたので一緒に行くことにした。
1958年(昭和33年)の8月25日、日清食品から世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」が発売されたことに由来し、8月25日は「即席ラーメン記念日」とされている。
誕生から半世紀以上の時を経た今も、「すぐおいしい! すごくおいしい!」チキンラーメンであるが、もっとおいしい食べ方があるはず……! そこでチキンラーメンをお湯以外の何で作ったらさらにおいしくなるのか検証してみたぞ!!
LCC(ローコストキャリア)の航空会社と言えば、「とにかく安い! あらゆるサービスは基本有料!!」というのがセオリーである。ユーザーも航空券の安さに価値を見出しているのであり、わざわざ有料サービスを受けようという人も少ないかもしれない。
記者(私)も有料サービスは「もったいない」と全力でスルーしていたのだが、さすがに「逃すのは惜しい!」と思った有料機内グルメと出会ったので報告しておきたい!! それは、バニラエアの「特製とろ〜りクリームパン」だ!